>>158
ラフマニノフのP協奏曲3番のフィナーレも、真の意味でのピアノと管弦楽の
対決という意味でとても良い終楽章だと思うんですよね。
「駄作すれすれ」ということは、駄作ではないということなんだろうけど、
どのへんがだめなんでしょうか?