ショスタコーヴィチからしばらく、20世紀ものが多いな。
ヤナーチェクのシンフォニエッタとは渋い。
ノヴェンバーステップスは野本先生がピアノ弾いて解説するのかね。
あの曲の楽譜を持ってるけど、尺八と琵琶の独奏パートはほとんど武満の
作曲というよりは、図形楽譜の部分が多くて演奏者にゆだねられている。