周知のように、本誌はアクセス・ジャーナル山岡俊介に対して
徹底的な批判≠加えてきた。
その経緯については、山岡俊介「全面自供」というカテゴリーがあるのでご覧いただきたい。
ここで改めて強調しておきたいことは、山岡の記事には出鱈目が多く、
信用性を担保する最低限の確認取材≠ウえしていない、という点だ。
まさに山岡のサイトは、署名付きの怪文書≠ニして読まれることを本誌はお奨めする。

ソース
http://outlaws.air-nifty.com/news/cat6924205/index.html