シュミット交響楽団【仮想世界から現実舞台へ!】
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0237名無しの笛の踊り
2009/11/18(水) 01:39:34ID:AhS9TfNjシュミットをつぶすな!−−新しいシュミットへ
大爆発の後、いまだ解決していませんが、今までの経緯を整理し、これからの新しいシュミット再生の道を考えたいと思います。
(指揮者=G、事務局長=S、テノールソリスト=R、ソプラノソリスト=A 敬称略)
1、8年秋、GとSが他のSNSでやろうとしていた第九を、このサイトで開催しようと、「オーケストラを作ろう」 「第九を歌おう」 というコミュを作る。
2、9年1月、第1回練習会。 以後、月1で練習会を開いていく。
3、4月〜5月、不可解な4つの事件が起こる。
(1) 「クラシック大好き」 のコミュで、Gの言動に疑問をもった数人がGを攻撃。
(2) 同コミュで、「経営コンサルタント、指揮者と称しているGは、指揮者として全く実績も技量もない人間だ。」 というGを誹謗、中傷するトピックが数回書かれる。
(3) これに対してGは、明確な反論もせず同コミュを脱退。
自分の日記に 「私を中傷している書き込みがあるとの話を聞きましたが、私は見ていません。 興味も関心もありません。」 と言って、事務局にそのトピックを削除させる。
(4)シュミット団員でないある女性が、上記(2)のトピックに対して激しい反論を書き、シュミット団員から拍手喝采を浴びる。
4、8月30日、初のオケ・合唱の合同練習会。
5、この辺りから、今まで表面化されなかった様々な問題、くすぶっていた不満などが出始める。
短くまとめると2つ。
(1) Gの指揮者としての技量、資質に疑問と不信を感じ問いただすも、それに誠実に答えないGの下では、これ以上続けられないとのことで、脱退する団員が現れる。
(2) GとSの組織運営のやり方、考え方に疑問を感じ改善を求めたシュミット中枢の団員が、2人から変節漢よばわりされ、脱退。
6、練習会の後、日記で総括を書いていたGへのコメント、拍手の数が、回を重ねるごとに激減していく。
7、11月1日、Rが 「Gは取り込み詐欺容疑で告発された」 との理由で、Gの指揮者降板を提議する。
8、Sが3日後の練習会を突然キャンセル。 Rが団員の前で詐欺事件の事実経緯を説明、議論しようという機会を奪ってしまう。
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