顧客が買ってくれたCDに満足されてしまっては新しいCDが売れないだろう。
そこで現代の評論家は顧客層が既に持っているであろうCDを貶して新たな購買へと導く
そのように姑息な工作活動を行っておるのではあるまいか?
評論家の存在意義とは如何にCDが売れる環境を作れたかであるならば
下品上品、真実大嘘を問わず煽ればよいのだろうから自然、その口調ややり口は
2ちゃんと似てくるかもしれない。