>>393
それはいままでの演奏が唯の流行だったということでしょ。
個性的に見えるのは楽譜の校訂作業や当時の音・楽器をできるだけ再現しようと客観的に研鑽されたからでしょう。

もちろん、どれほど厳密に研究しても最終的には主観なのだが、
その主観を入れる幅は極めて少ないように思われるからだなw