【総合】J.S.バッハ Part18【レオンハルトは糞】
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:02:23ID:UNtUyNF4について語り合うスレです。
980を超えると、最終レスから24時間後にdat落ちする仕様です。
980を踏んだ人が次スレを立ててください。
立てられない場合はその旨を書き込んでください。
※※※980を超えたら、次スレが立つまでは書き込みは控えましょう!※※※
前スレ
J.S.バッハ【総合】 Part17
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240452664/
その他の過去スレは>>2
0002名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:03:28ID:UNtUyNF4(p)http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1226708256/
J.S.バッハ【総合】 Part14(実質15)
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1217947578/
J.S.バッハ【総合】 Part14
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1206587034/
J.S.バッハ【総合】 Part13
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1199540505/
J.S.バッハ【総合】 Part12
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1185373677/
J.S.バッハ【総合】 Part 11
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J.S.バッハ【総合】 Part 10
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J.S.バッハ【総合】 Part 9
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J.S.バッハ【総合】 Part 8
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J・S・バッハ【総合】 Part6
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J・S・バッハ【総合】 Part5
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J・S・バッハ【総合】 Part4
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J・S・バッハ【総合】 Part3
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J・S・バッハ【総合】 Part2
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J・S・バッハ【総合】
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1050023348/
0003名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:04:13ID:yY8HTHpW0004名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:05:29ID:yY8HTHpWイギリス組曲(virgin)に一票
0007名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:20:14ID:eqB781ZKricercare, contrapunctus, bwv 846
0008名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:24:40ID:mEyweMPg0010名無しの笛の踊り
2009/10/14(水) 22:52:14ID:wZCve7DO荒らしが立てたスレのようなので立て直しました
J.S.バッハ【総合】 Part18
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1255528143/
0011名無しの笛の踊り
2009/10/15(木) 10:01:07ID:KCRgc/B1ウザイ
0012名無しの笛の踊り
2009/10/15(木) 12:11:59ID:d+lNDny+0013名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 05:27:01ID:PLvfdpxL0014名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 06:17:34ID:y4FTAIQJ0015名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 06:24:57ID:xu7PFL9Q0016名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 15:05:11ID:BXbQZ9ce0018名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 16:12:28ID:y4FTAIQJ鰤箱の演奏が予想外に良くてワロタ
0019名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 16:35:56ID:HfTaGksqそれが特色といえば特色なのかもしれんが。
その辺が「レオンハルトは糞」と言われる理由なのかも。
0020名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 16:38:42ID:y4FTAIQJこれよく見るコピペだな
0021名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 17:21:16ID:BXbQZ9ce>>18 自分はアーノンクール&タヘッツィ聞いてます あの明るい感じがいいです 特に2番の一楽章がいいです
0022名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 01:34:55ID:dHie1w1R聴き続けると疲れる。だんだん聴く回数が減っていく。
0023名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 03:25:10ID:OP52pOpu今後、自分の好きな演奏家も挙げること
0024名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 04:16:51ID:FG/UXMlB0025名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 08:57:37ID:6jlhU6kEひとそれぞれ 私は仕事中はだいたいレオンハルト
0026名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 08:59:19ID:6jlhU6kEブリュッヘンもいいが、レオンハルト、リンドベルク、ペトリのトリオが聞いてみたい
0027名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 09:21:29ID:AgfrwxQl嫌いな演奏家がいるからといって、特に好きな演奏家がいるとは限らないだろ。
0028名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 10:04:46ID:XSXFmIQc0029名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 12:05:51ID:XKgtWHYj0030名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 12:15:48ID:y7ZLfkjF0031名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 15:07:44ID:vgCmEVvi6声のリチェルカーレ、イタリア協奏曲、チェンバロ協奏曲BWV1052:いずれもSeon原盤
ラモー コンセールのためのクラブザン〜:Telefunken原盤
>>30
弟子ではせんぺが一番似てる気はするね。
0032名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 19:34:59ID:WEG1ZNiIさようなら
0033名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 19:57:32ID:hr7D42RC0034名無しの笛の踊り
2009/11/07(土) 00:51:15ID:WS+y4Z7oあれ誰の演奏?
0035名無しの笛の踊り
2009/11/07(土) 01:26:18ID:uIsPMQuNありゃ間違いなくリヒター
0036名無しの笛の踊り
2009/11/08(日) 20:10:28ID:LsCELnLSちょっとショックです。
0037名無しの笛の踊り
2009/11/15(日) 20:48:56ID:i0k1XYLuレオンハルトはなんだか苦手です。
>>31 さん、自分はラモーで聴き比べするうえでは、
センペとレオンハルトは似てるって、あまり感じません。
バッハで聴き比べると似てるのでしょうか。
0038名無しの笛の踊り
2009/11/16(月) 22:09:30ID:5nTFlsNi0039名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 18:49:43ID:IHRIwIk30040名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 19:02:40ID:k/mB0BoI0041名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 19:30:47ID:XTclYK7D0042名無しの笛の踊り
2009/12/13(日) 09:42:52ID:Xn25Rgfq0043名無しの笛の踊り
2009/12/19(土) 20:52:26ID:Q2Is4AuD検索サイトと言えばグーグル
0044名無しの笛の踊り
2009/12/23(水) 17:30:25ID:rzzD8RdC過疎化してしまった件について
まあ、俺はヴァルヒャの平均律を聴いているけどね
0045京浜急行は神 ◆RRq6nNWyqI
2009/12/31(木) 02:10:09ID:sqHAZlUe0046名無しの笛の踊り
2010/01/05(火) 13:41:10ID:BSKC6Qlj0047名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 02:03:12ID:c2ddlCGh0048名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 20:06:16ID:BMaSwomC0049名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 14:23:44ID:csfMah8m0051名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 01:14:54ID:65J9sjfK有名な曲がほとんど入ってなくてがっくり・・・
0052名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 11:27:47ID:9UPlYg6Q0054名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 23:00:19ID:uj7pSFkIという問いはOKかな
0055名無しの笛の踊り
2010/02/23(火) 23:09:08ID:EZ1oXe1mJ.S.バッハ【総合】 Part19
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1265799709/
ここは荒らしが立てたスレなので、
レスをしないでなるべく早く落としましょう。
0056名無しの笛の踊り
2010/03/10(水) 10:06:24ID:MQYUvRHJ0057名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 06:46:41ID:3j4ZGqP10058ジャックドー
2010/04/10(土) 07:49:44ID:/gJGKcyx目に留まったのでちょっとカキコします。
気に入らない音楽や楽器に対して、
〜は糞とか、アンチとか、そんなことばかり書いている人が多いですが、
そういう人は音楽を聴く資格も無ければ、それを語る権利もないと思います。
例えばスレタイにあるレオンハルト氏について、
それを批判している(というよりは罵詈雑言浴びせている)人は、
どれだけレオンハルトの音楽やその姿勢を、
己の趣味(=好き嫌い)を排して客観的に理解しているでしょうか?
また、音楽に対してどれだけ真摯に取り組んでいるのでしょうか?
私は古楽しか聴きませんが、
リヒターもレオンハルトも偉大な演奏家でしょう。
それを糞だ何だというのは人格を疑わざるを得ない発言ですし、
同じ音楽を聴くものとして恥ずかしいです。
あと、何々ヲタきもいというのも、品性無さ過ぎです。
ここは幼稚園でないし、仮にもみなさん紳士淑女なのですから・・・。
長文&駄文失礼しましたm(_ _)m
0059名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 08:04:48ID:mdFvw5g+ここは幼稚園ではないが、2chだ。
ヲタが取り付いている演奏家にはアンチが湧くのが2chのならい。
ヲタとアンチは共依存関係だから、片方だけ排除しようとしてもムダだ。
0060名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 10:20:48ID:L2VBZXoXJ.S.バッハ【総合】 Part19
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1265799709/
書き込まないで落とすために誰も書き込んでないんだから、
ageて長文とかアホか
0061名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 12:02:50ID:hCxxZoa2「古楽しか聴かない」だって?「グールドしか聴かない」と同じくらいイタイ発言だとわかっているのだろうか
0062名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 13:00:10ID:mdFvw5g+バッハスレの5大迷惑ヲタだな
0063名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 13:12:49ID:L2VBZXoX0064名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 19:57:03ID:mdFvw5g+0065ジャックドー
2010/04/11(日) 10:24:14ID:uMYZeq0Hもともとクラシック自体が好きじゃないです、私の場合は。
ただ、古楽を聴いて、もっと聴きたいと思ったから聴き続けただけです。
>>61
別に特定の何かしか聴かない事を論うのは可笑しいです。
音楽って義務で聴くものじゃないでしょ?
グールドしか聴かないのも、古楽しか聴かないのもイタイ発言でも何でもない。
聴きたいものは聴けばいい。音楽は自由なんだから。
そういう風に人の趣味嗜好を云々するから、他人と揉める。
クラシック聴く人は人を下に見るとか陰口を叩かれる。違いますか?
0066名無しの笛の踊り
2010/04/11(日) 10:52:10ID:mmbiqvxR0068名無しの笛の踊り
2010/04/11(日) 16:01:47ID:kDrd/ywaあ〜、オイラも近いな。バロック以降のクラシック音楽は、
技術偏重で観念的かつエゴイスティックで苦手。
0069名無しの笛の踊り
2010/04/11(日) 18:01:28ID:Ui5OWIDv0070名無しの笛の踊り
2010/04/11(日) 21:40:41ID:kWWCYB9D1000まで埋めた方が早いかもな。
0071名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 15:39:04ID:wL8UXcCp0072名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 07:01:37ID:FYvFRnSz今の時代に書けば「携帯」なるのかな
0073名無しの笛の踊り
2010/06/09(水) 20:16:35ID:luDx7nsy0074名無しの笛の踊り
2010/07/12(月) 22:55:21ID:kxJ2N2xC0075名無しの笛の踊り
2010/07/25(日) 08:38:22ID:kBh2WbgI0076名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 17:27:11ID:ILsftl6aJSバッハ 1650〜1750
単なる偶然だけどやっぱ鎖国してると西洋音楽ってのは入ってこないもんですかねえ?
どなたかご意見を。
0077名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 17:33:28ID:YraVJq/l100歳かよwww
0078名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 17:44:06ID:ILsftl6a吉宗1684〜
バッハ1685〜
0079名無しの笛の踊り
2010/09/04(土) 16:27:29ID:AcB/zjGt0080名無しの笛の踊り
2010/09/23(木) 00:59:32ID:99+hTYrI心に届くバッハ「歌う」 90歳のビンシャーマン「マタイ」指揮
2010年9月22日
バッハ演奏の名匠ヘルムート・ビンシャーマンが来日し、
バッハ芸術の頂点に日本の演奏団体と取り組んでいる。
大阪での「ロ短調ミサ曲」に続き、30日には東京で「マタイ受難曲」を上演する。
「バッハは最高の長寿薬。音楽をやり続けることが私の生涯の挑戦」と、
90歳の現役は張りのある声で語った。
以下長文につき魚拓リンク先参照お願いします
0081名無しの笛の踊り
2010/09/29(水) 22:28:41ID:pnMwGy1AWinschermannだからビンシャーマンでなくヴィンシャーマンだろう。
>>80は、新聞記事にビンシャーマンとあったのでと思うが。
宮本文昭のオーボエのお師匠さんだな。
ずーっと前は、指揮をしながらオーボエも演奏した。
0082名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 12:02:00ID:niFbDRBq0083名無しの笛の踊り
2010/10/05(火) 06:12:43ID:SszOEMDXメンゲルベルグは知ってるが、他にあったっけ
0084名無しの笛の踊り
2010/10/05(火) 06:52:43ID:SszOEMDXシェルヘンがあった
>>83の質問の意図は、レコードで出たマタイに何があったかを知りたいということです
だから、フルベンのような後になって出たものは除外(メンゲルもそうか?)
シェルヘン(ウェストミンスター)1953
リヒター(アルヒーフ)1958
クレンペラー(EMI)1960
ミュンヒンガー(デッカ)1964
このへんまで、他にはどんな録音があったでしょうか
0085名無しの笛の踊り
2010/10/09(土) 20:10:52ID:ykKCgyp9カラヤンはないのかな?
0086名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 00:02:24ID:TBch10Tkhttp://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1083483
初出とあるけど、CDが初出という意味なんだろうか?
テレフンケンにもホーストの1957年盤がある
0087名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 16:04:54ID:iXi0Z+Tp0088名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 18:00:52ID:vsMSaKKDレーベルはラメぇーです。
0089名無しの笛の踊り
2010/10/13(水) 16:33:22ID:gzPaP+JA0090名無しの笛の踊り
2010/10/13(水) 18:03:40ID:vr+MSIyB聴いている方はだいたい退屈
0091名無しの笛の踊り
2010/10/13(水) 20:14:34ID:c+CTVnt80092名無しの笛の踊り
2010/10/14(木) 14:25:42ID:BEbQuY/y今、注意報がでた
0093名無しの笛の踊り
2010/10/16(土) 12:50:35ID:PHLapJf+まず思い浮かぶのはパルティータ2番
おまいらは?
0094名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 00:42:17ID:YxbZ7Pze主よ、人の望みの喜びよ
0095名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 02:29:39ID:qVafJlS90096名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 09:21:29ID:hyOXw2iI0097名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 09:23:18ID:q1QDqbuB0098名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 10:37:47ID:va1vnXeB原曲も好きだけど
オルガン以外の鍵盤楽器曲と言うことならBWV830かなー
0099名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 22:29:12ID:+3LJiStvオイラもピアノはあんまり好きじゃないが
BWV 772; 809-6; 846; 935; 988; 1059; 1080-1, 13
0100名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 23:16:28ID:9JUi2HsJふぁみれどしらそふぁみれどし
ら し ど
ふぁそらそらふぁ…
…てバッハの曲ですか?
0101名無しの笛の踊り
2010/10/18(月) 06:50:45ID:8SbiRW7T0102名無しの笛の踊り
2010/10/18(月) 09:58:44ID:tpUvtGqq0103名無しの笛の踊り
2010/10/18(月) 18:37:09ID:Q77BTqoE0105名無しの笛の踊り
2010/10/19(火) 16:52:36ID:2zS83+KAオイラも聞いてるよ〜
0106名無しの笛の踊り
2010/10/20(水) 08:29:28ID:gAQBuBjSおぉ〜同胞よ
0107名無しの笛の踊り
2010/10/20(水) 12:39:14ID:ciAhA/cF0108名無しの笛の踊り
2010/10/20(水) 21:53:28ID:jAuoDZSK主よ、我汝の名を呼ぶは小品だけど名曲だよねー。もっと有名になって色んな演奏家に弾かれるべき
まぁタルコフスキーのおかげですでに有名かもしれんがw
0110名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 17:41:06ID:MQvpCZ4N後の人が編曲(或いはパクリや捏造)したバッハの曲を知りたいです。
どうか教えてください。
私はグノーのアベマリア、メンデルスゾーンのマタイ(未聴)、シューマンが伴奏つけたした無伴奏のバイオリン(未聴)あたりしか知りません。
あ、ブラームスがシャコンヌをピアノ用に編曲したのは聴きました。
近いうちcpoのバッハ偽作カンタータは聴こうと思います。
0111名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 17:46:29ID:qsqJWpLM0112名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 18:54:04ID:/fmfv0jDあと、ストコフスキーは編曲しまくってるじゃないか。
広い意味では、モダン楽器による演奏は全部編曲と言えなくもないな・・・
0113名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 19:16:05ID:SOBNSDkE0114名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 19:28:38ID:e0XvkkdF「鏡」じゃなかったっけ?
0115名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 19:55:18ID:Mwxfecc80116名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 22:18:08ID:sZxFzI5Oモーツァルトが平均率クラヴィア曲集のフーガ数曲を弦楽四重奏に編曲した作品がある。
三声のフーガを弦楽三重奏曲に編曲した作品もあるがそちらは偽作の疑いが濃いらしいw
後者のみモーツァルト自作(とされていた)プレリュード付き。
0117名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 22:44:31ID:3RfS0Hyh0118名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 22:47:31ID:ofsv/0fB有名なのはウェーベルンの前者
0119名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 01:10:04ID:4B0ZBHfa名曲とされている理由を教えてください。
0122名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 15:46:36ID:u1m2AQTs0123名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 16:50:54ID:4B0ZBHfaリヒテル、グールド、シュタットフェルトのCDを聴いています。
0125名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 16:58:54ID:4B0ZBHfa0126名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:12:17ID:DqtphHfO権威におもねることはない。
バッハでわたしがいいなと思うのはマタイ、イギリス組曲、フランス組曲、
パルティータ、平均律、カンタータ、あげるのがめんどくさいぐらいいいね、
バッハは、色が付いてないって言うのか、中性的って言うのか、
心が落ちつくね。
0127名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:15:31ID:bHVqVIjQ0128名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:18:58ID:4B0ZBHfa曲が多くないですか?
0129名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:27:04ID:bw44frzk当時誰もが認める最高の作曲家といったらテレマンやヘンデルだよ。
0130名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:29:18ID:DqtphHfOかもしれないね。
今、ハンスラー全集を買ったので、きいているが、なかなかいいね。
以前ブリリアントの全集を買ってきいたことがあるが、退屈したね。
演奏の違いだったのか、そのときの私の状態の問題だったのか、
わからんがね。
ハンスラーにある平均律もいいよ。チェンバロやオルガンで演奏している。
ピアノのように繊細な表現はできないんだが、それはそれで素朴な味がある
っていうのか、ピアノだと音をたたくと弱くなるが、チェンバロやオルガンは
たたけばそのまま鳴り響いている、それがまたいいね。
0131名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:32:28ID:tsjIgHmzチェンバロを最初に作った職人はすごいと思う今日この頃
0132名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 17:48:09ID:4B0ZBHfa0133名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 18:39:02ID:DqtphHfOそうだね、癖が強いって言ったら強いね。
融通がきかないって言うか、小回りがきかないって言うか、
出ずっぱり、”ちょっと、君君、股が開きっぱなしだよ”と思い
かねないほどで、ちょっとは恥を知れとも思うが、
なんかそこがいいんだな、股が開きっぱなしでも、
エロチックな感じは全くせず、素朴で、原始的な感じがする。
もちろん、ピアノ演奏も好きだな。ただし、ピアノは表現力に優れているから、
演奏者にかなり左右されるかも。私はグールドは作りすぎてあまり
好きになれないが、リヒテルやフィッシャーは好きだな。
0134名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 19:46:02ID:u1m2AQTs0135名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 15:30:22ID:nmYGdkXoその世界を表象したバッハの音楽が退屈であるのは
むしろ理の当然なのである。
0136名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 16:09:19ID:9V6jdL6tカンタータはアーノンクールの聴いて、少し興味がもてるようになった
うますぎるのは、自分はダメ
チェンバロはレオみたいなより、ストレートに弾いてるののほうが好き(セオンのフランスは素晴らしい)
ヴァルヒャが思ってたより重くも遅くもなくこれ(新盤)がおすすめかと
ゴルトベルクは曽根の旧盤が以外によかった(グールドとテンポが似てるからだが)
ピアノはグールドから聴いたんで他はうけつけない
チェンバロを聴くようになったらピアノの演奏は重いし鈍すぎる
ピアノでチェンバロのよさをだそうとしたグールドは素晴らしい
シフはただただ眠くなるが、ピアノのスタンダードだと思われる
あと、リパッティの神演奏は必聴
0137名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 23:42:27ID:B5RtVVe9バッハが聞いたら悲しむだろな。
0138名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 23:59:24ID:Oi6qBfxoピアノじゃチェンバロみたいに同じ高さの音で違う音色を出すことは出来ない。
その代わりチェンバロは音に強弱をつけられない。
チェンバロとピアノは、全く別の楽器ということ。
0139名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 00:30:37ID:oWmdQdF1「バッハが24の調性格を確立する目的をもってWTCを
編纂したのではないことは明白である。なぜならバッハ
が自ら移調を試みて編纂したからである。もし調性格が
存在するなら、バッハが移調するはずはない。」
バッハって子供っぽい性格だったんですかね。
わざわざ移調して24の調の曲を取り揃えたなんて。
こんなことして幼稚な自己満足以外になんか意味あるんですかね。
音楽的必然性がないですよね。
そういえばゴルトベルク変奏曲も3×10の変奏があるんですよね。
これも音楽的必然性があってそうしたのではなく3という数字と10という数字に
なんらかのこだわりがあって3×10の変奏にしただけなんでしょうね。
幼稚にしか見えませんが、何か宗教的な理由があるんですかね。
バッハの音楽には純音楽的観点からは不純と言えるような要素がいろいろと
入り込んでいるんでしょうね。
0140名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 00:33:41ID:oWmdQdF1「バッハのWTC(The Well Tempered Clavier 平均律クラヴィーア曲集)は
調を厳守して弾くというのが世界中の音楽学校で教えられている『標準の
作法』である。例えばCis:Dur(嬰ハ長調)の楽章をC:Dur(ハ長調)で弾くこと
は許されないのである。
しかし、バッハの時代のピッチは現在より約半音低かった。
それを考えると、むしろハ長調で弾く方が、バッハのイメージ
した嬰ハ長調の高さに忠実であろう。
それでも嬰ハ長調で弾くべきで、移調するとバッハの音楽が
損傷してしまうという思い込みが、未だに音楽学校の『標準の
作法』となっている。」
「バッハの音楽が損傷してしまう」
本当に↑こんな風に考えている音楽関係者がいるんですかね?
0141名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 00:34:27ID:oWmdQdF1各楽章に調性と結びついた調性格があると信じています。
しかも、彼らは等分平均律の鍵盤楽器で演奏する場合がほとんどです。
等分平均律の鍵盤楽器には、調性格が全くありません。」
↑これ本当なんですか?なんか音楽関係者って馬鹿ばかりに思えてきました。
0142名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 14:53:53ID:VSQmb5XVまあ、馬鹿と言う方が馬鹿と言う事で。
0143名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 13:48:59ID:mdpbZqH00144名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 14:06:16ID:eni+rDbm君は誰もが納得できるようなちゃんとした反論はしないのか?
>>142もいっているとおり、人の持論について
ひとこと「馬鹿だ」というのは簡単なわけで。
0145名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 23:39:26ID:jFkCKPhD>>144
>>141は、平均律なのに調性格があると信じている「ほとんどのピアニストやピアノ教師」
のことを馬鹿だと言ってるんじゃないの?
0146名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 00:07:32ID:TVGRougN平均律なら物理的には対数的に均等だが、
人間の脳の反応はそんなに厳密な線形にできてるんだろうか?
0147名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 00:25:30ID:/6//ibTA0148名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 00:27:33ID:Jwc0m+bL調性格があるというのなら一番重要な標準ピッチの周波数がそんな簡単に
コロコロ変わるかね。
そもそも標準ピッチが440ヘルツというのだって音楽的必然性はなく単に習慣的に
そう定められているってだけの話でしょ。そんな偶然の周波数に基づいて長調、短調
それぞれ12の調に固有の調性格があると言われてもそんな拘るようなことじゃないだろ
と思ってしまう。
調性格論者は、標準ピッチを440ヘルツから440×2^(1/12)ヘルツまで細かく変化させた
ときに調性格がどうなるかとかそういうことにも関心を持つべきじゃないのかな。
0149名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 00:35:19ID:TVGRougN>調性格があるというのなら一番重要な標準ピッチの周波数がそんな簡単に
>コロコロ変わるかね。
逆に言えば、違うからこそより好むほうへと変えていったと考えるのが自然じゃないか?
感じ方が同じならば変える必要はとくにないはずだ。
結局のところ、あるともないとも証明できないから言いあいをしたところで無駄。
0150名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 01:17:32ID:/+vJSqsM実際、調性格論争が盛んだった時期(バロック、特にマッテゾンの周辺)は
同じ街の中ですら教会とそれ以外でピッチがばらばらだったらしいし。
まあ、平均律が主流になった近代では
調性格なんてものは存在しないと思うけど・・・
0151名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 01:40:15ID:Jwc0m+bL電子楽器で自由にピッチを指定できる時代の人間にとっては、
調性格などという発想自体が不思議に思えます。楽器に束縛
されすぎていて窮屈に思えます。
12の調しかなかったからこそ調性格をあれこれ論じる余地があった
のだと思います。電子楽器ができて「無限の調」の曲を作ることが
できるようになった今ではナンセンスなことのように思えます。
0152名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 01:54:19ID:Jwc0m+bL周波数といえば、音波の「音」だけじゃなく光の「色」ですね。
色についてもそういえば、赤はどんな性格の色だとか青はどんな
性格の色だとかありますね。こちらのほうは青はクールなイメージ
など確かに性格が存在するように思ってしまいます。
しかも赤といっても無限の赤があるのにあたかも一種類の赤しかない
かのように、「赤は情熱的なイメージ」などと言われても不自然に感じ無かったり
します。
音については鈍感なだけなのかなー。
0153名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 01:56:06ID:Jwc0m+bL0154名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 09:10:55ID:PeTerQlZなかなか叙情的なバッハで、演奏はよかったです。
弾き終わったときはさすがに疲労困憊で、アンコールもありませんでしたが
0155名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 09:52:15ID:cGq3ivChバラバラだったことこそ、敏感だった証なのかもしれない。
つまり聴衆(それぞれの街や演奏する場など)に合わせていたとか。
まあ実際は楽器の性能にバラツキがあっただけって話もあるらしいが。
0156名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 10:01:22ID:TVGRougN0157名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 17:21:25ID:YBUroIvwa’= 440に設定したのは初期のウィーンフィルだとノリントン先生がいってたような。
0158名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 19:11:18ID:DeAYmr3ahttp://www.youtube.com/watch?v=PUpCZLgYH84
0159名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 22:21:29ID:QYXe9mwX二昔前に朝のFMで頻繁に掛かっており、耳タコの音源だったので通しで聴いた事はなかったが
今改めて聴いてみるとやはりいい演奏だし、数回気の遠くなるような陶酔感もあった。
なんといっても曲が凄い。
「イエスは我が喜び」のコラールからどうしてあんな曲(BWV610)が作れるのか?
ただただ驚くばかりだ。
シュヴァイツァーが「音楽史上最大の事件」と述べているのも納得できる
0160名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 18:05:19ID:Wy7dk6vSM&Aから再発されたアドルフ・ブッシュの録音集。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3903553
前回発売時には欠落していた、バッハ無伴奏BWV1001のアダージョが
追加収録されてるよ!
ブッシュのアダージョが聴けるなんて感激だ(涙
0161名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 09:13:49ID:MCDDV3tW>「イエスは我が喜び」のコラールからどうしてあんな曲(BWV610)が作れるのか?
>ただただ驚くばかりだ。
>シュヴァイツァーが「音楽史上最大の事件」と述べているのも納得できる
DAS ORGELWERK V の録音とは別ですか?
DAS ORGELWERK V の録音は再生装置が悪いからかもしれないけど、オイラには全然響かない。
0162名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 10:57:51ID:dpzlXoSgヨッフムのクリスマスオラトリオを毎日聴くか
0163名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 14:52:04ID:ikDjOpRx中世以来の膨大な作品があるんだから、音楽に親しんでいればいるほど
調にまつわる連想もまた膨大だろうよ。意識に上ろうが上るまいが。
物理的なピッチの問題じゃないんだよ。
0164159
2010/11/07(日) 20:02:34ID:tFR96o32僕も停車中の(スズキエブリィ純正)カーステで聴きましたよ
まあ割と歯切れのいい音はしていますがネ
たしかに録音は良くはないかも知れない
昔は何で定評がある名盤扱いなのか、妙に反発していました。
0165名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 21:51:22ID:JqV93o0Rいえいえ、私は録音とか音質とかにはあまり拘らないのですが、
オルガンは再生装置がよくないと分からないという意見を読んだので、
なるほどと思ったわけです。
音色には結構拘りがあり、上記と矛盾するように聞こえるかもしれませんが、
私としてはそれほど矛盾しないのです。
0166名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 22:33:53ID:AMCIGQKh自分の拙い語彙では説明しきれない。
自分は弦楽器だから特にそう思うのかな。
たとえピッチを半音ずらしてもニ長調の曲にはニ長調の色や匂いがする。
0167名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 08:46:01ID:ei39ueDD0168名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 17:21:39ID:KtOsxHpV元から理屈ではないから仕方ない。
時代、場所、個人個人の育った環境や聴覚で、どうにでも変わってしまうものだし。
0169名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 18:38:54ID:I/kUB38y最初のシンフォニアのアダージョの使用楽器について質問です。
ヘレヴェッヘ盤ではオーボエで、コープマンはフルートを使っています。
両方とも正しいのでしょうか?二つの版があるのでしょうか?
いづれにしろ、ポンセールのオーボエ、ハーツェルツェットのフルートと、
両盤とも聴きどころで大好きです。
0170名無しの笛の踊り
2010/11/12(金) 23:59:20ID:YgK2nnDdこれらの曲の評価って(特に)高いんですか?
0171名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 01:22:58ID:6aGDWYax0172名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 01:40:11ID:3pMDiduEかえってヘンな日本語になっとる
0173名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:32:14ID:QDkgZeeI0174名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 17:13:51ID:QAI34Muv0175名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 17:30:26ID:zpnDUki+0176名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 17:45:59ID:yHX3TaOk0177名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 23:07:50ID:Xlnsqb+r0178名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 06:51:03ID:aPGLjfGO0179名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 07:03:00ID:HuiDXP3m0180名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 08:39:12ID:0vZiCfXnいいよね。アンタイ、いいかな?
0181名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 09:54:27ID:uglhDH9G0182名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 11:35:13ID:ahr2jlup0183名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 14:51:01ID:uxHqXneS2度と買わん
凡人のおれは曽根の旧盤
0184名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 21:17:05ID:aPGLjfGO0185名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 00:05:44ID:Xz6geh+h0186名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 02:34:04ID:3y9v4HVXいうくらい似ていませんか?
0187名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 02:54:23ID:3y9v4HVXhttp://www.youtube.com/watch?v=7mFDXNODNyc
イギリス組曲第2番
http://www.youtube.com/watch?v=Wa1lr42Wkjo
0188名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 08:55:21ID:Q4rNFBTc0189名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 14:27:34ID:gFBp1yfx素人臭さがいい(楽器の音色も好き)
アンタイやシュタアーは頭でっかちな気がする
あくまで凡人の評価
>>187
以前はすごいと思ったけど、チェンバロ聴くようになったら頭痛くなる
0190名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 20:33:14ID:Q8p89+rm誰か教えて・・・
0191名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 20:41:42ID:Ja5x6Iwu0192名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 20:45:56ID:jeoi44cnこのスレの住人はどっちが好き?
俺は旧録音しか聞いたことがないんだけど。
0193名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 22:25:01ID:J74aNLb2ヘレヴェッヘは歌わせるから、嫌いな人は嫌いなんじゃないかな。
そういう人はバッハの名前の響きやドイツというだけで、
勝手なイメージにバッハをはめ込んでいるのかもしれない。
ヘレはブル7もはまりすぎだったが、あれもブルックナー「らしさ」からは遠い演奏だった。
0195名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 22:48:42ID:J74aNLb20196名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 23:13:44ID:Q9JPOMwaいったい誰を薦めればいいんだ。
0197名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 23:38:28ID:U6bIklwiそれも出来ないなら2chはそういうところだと諦めろ
0198名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 00:11:56ID:5canRZogイギリス組曲の最初の楽章とパルティータ第2番の上でアルゲリッチが
演奏する部分が、他のスレであんまり似ていないと言われてしまいました。
この2曲、似ていると思いませんか?
0199名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 00:41:56ID:SC8Irwnt> 他のスレで
複数のスレに同じ内容の投稿をするのは、マルチポストといって
ネットでは重大なマナー違反
0200名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 00:45:38ID:5canRZogパルティータ第2番
http://www.youtube.com/watch?v=X3KRmEQI1i4
http://www.youtube.com/watch?v=_l1SHXZ3eU4
http://www.youtube.com/watch?v=4HecTtoL4OE
グールドよりもいい。
0201名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 00:49:21ID:5canRZoghttp://www.youtube.com/watch?v=YEsmZeI9rvo
http://www.youtube.com/watch?v=P-iajiXHu2U
http://www.youtube.com/watch?v=Yb2Pr--GNDc
0202名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 04:18:23ID:5canRZog0203名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 04:44:47ID:5canRZogパルティータ第2番
http://www.youtube.com/watch?v=-Lu7vDxWJAY
http://www.youtube.com/watch?v=yeY5T5WdUBE
ギクシャクとしていて、ぎこちなく滑らかでない。
どこがいいのか?
0204名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 05:01:02ID:5canRZogパルティータ第2番
http://www.youtube.com/watch?v=BywaOxQna6E
http://www.youtube.com/watch?v=xrN8Msp3P0U
ピアノの音が汚いのが気になる。
0205名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 09:16:06ID:FT4h2ZO1いい加減、自分で聴いてどれが気に入るか判断してくれ。
平均律気に入らないってなら、無理に聴くこともないだろ。
0206名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 15:34:41ID:Oax1RFO6どんな音楽(前衛のようなもの)でも抵抗なく聴けるようになるから
修行だと思ってどんどん聴くべし。
0208名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 23:56:25ID:FolmTS5rえ?
シフの演奏ってそうじゃないですか?
なんか生理的にリズムがおかしく感じる。
顔の表情もキモイし。
アルゲリッチの生き生きとしたリズム感とは対照的。
シフってベートーヴェンも駄目だったよなー。
0209名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:00:41ID:xqF24Y7hグールドは最初の「トゥッ・トゥッ・トゥー」っていうところが神秘的でいい。
アルゲリッチは最後の楽章がノリノリでいいですね。
0210名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:10:26ID:xqF24Y7h前半はそんなに気にならないけど、後半がなんかズレている感じが
して気持ち悪い。
シフどこがいいのか分からない。
0211名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:29:08ID:xqF24Y7hアルゲリッチって椅子に座ってからすぐ演奏開始しますね。
トイレで大便するときも便座に座ったらもうぶら下がってそう。
0212名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:45:50ID:xqF24Y7h後半の右手が活き活きとしていて、いいですね。アルゲリッチ。
0213名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:50:35ID:PO0u6k8+評価はどうですか?
0214名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 00:51:48ID:xqF24Y7h0215京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/11/18(木) 01:58:43ID:U9KG70ll0216名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 04:19:58ID:bVLXqXDyレオンハルト以上に嫌われてる事に気付けよ
0217名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 06:46:04ID:V3d+UDZ9ID:FolmTS5r = アラシ
こいつらのカキコは削除してください
0218名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 06:47:07ID:V3d+UDZ9同上
0219名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 09:38:04ID:O9dvzYaa0220名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 10:19:45ID:tm2Kdzjc以前持っていたブリは今ひとつの演奏が多かったですが、
ヘンスラーの方が、今毎日1枚ずつ聴いていますが、いい全集だと思います。
0222名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 23:36:17ID:mgO3AMJUパルティータ第2番はどうですか?
0223名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 23:39:08ID:mgO3AMJUそれも自己満足的に24の調を取り揃えたという作品。
作曲時は他の調で作曲したのに、わざわざ移調したり
してまで24の調をコンプリートしたというのはせこすぎる。
0225名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 00:18:27ID:OBuw4kxZバッハにはあるんですかね?
自分の作品を使い回ししたり。
そしてあの芸術家らしからぬ、太りかた。
なんか胡散臭い。
0226名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 00:26:56ID:OBuw4kxZ24の前奏曲なんて作ってさらに幼稚に見える。
フーガまでは真似できなかったようだが。。。
0229名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 00:32:02ID:K9Q4oEBb別に珍しいことじゃないんだが・・・
0232名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:02:29ID:K9Q4oEBbhttp://en.wikipedia.org/wiki/The_Well-Tempered_Clavier
に色々書いてある。
たとえばヴィンチェンツォ・ガリレイが24の舞曲を書いてる。
リュートは古くからミーントーン派と平均律派の対立があって、
ガリレイは後者の支持者だったんだよね。
0233名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:08:07ID:OBuw4kxZ人間じゃないですよね。
トップダウン式に、
「24の調すべてを網羅する鍵盤曲集を作ろう。」
「一つ一つの曲は前奏曲とフーガの形式にしよう」
あとは移調するというズルをしたり、モジュールのように過去の作品を再利用したり
しながら24の調の曲を作って、作業のように埋めていく。
似たような曲を飽きもせず作ったり、例えば、フーガという形式に拘ったり。
芸術家というより職人。
0234名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:14:45ID:K9Q4oEBb当時の音楽家は基本的に職人だから、それはバッハに対する褒め言葉。
0235名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:19:52ID:OBuw4kxZあった(どんな本か内容は知らない)けど、
論理学(数学)とかパズルや幾何学模様とバッハって関係があるんですかね。
バッハのそれも形式的な曲を聴いていると確かにそういうのを連想しますよね。
0236名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:38:53ID:OBuw4kxZガリレオ・ガリレイと血のつながりはあるのかな?
ミーントーン派の人間が24の舞曲を「この曲はこの調でなければならない
必然性があるんだ」といって書くのならまだ分かるけど、平均律派の人間
がそんなことしてるのが笑える。
0237名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:51:32ID:K9Q4oEBbあるどころか、ガレリオの親父だよ。
ちなみにガリレオの弟ミケランジェロもリュート奏者だった。
息子と同じくヴィンチェンツォは優れた理論家だったから、
リュートの完全性を示したかったんだろうな。
0238名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 01:51:50ID:OBuw4kxZを満たすために24の舞曲にしてまとめたんでしょうね。
なんか心理的に満足するというか安心するんですかね。
全部コンプリートしたという感覚に。
ただ雑多に集めるよりもまとまり感があるという錯覚ですかね。
安っぽいありがちな人間の習性にバッハみたいな人も従ってしまっていてなんだか悲しいですね。
ベートーヴェンのピアノソナタはそういう音楽的に無意味な拘りがなくていいですね。
0240名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 02:13:48ID:OBuw4kxZそうなんですか。
子の七光りで、すごい人なんじゃないかって思ってしまいますね。
ピタゴラス、ケプラーとか昔の数学物理関係で音楽に興味持っている人
多いですね。ガリレオも興味持ってたのかな。
0241名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 19:20:52ID:smeDzHBS数学者オイラーの「フーガの技法」ももう少しで実現したかもな。
シェルヘンがよだれだしそうだ。
0242名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 21:45:45ID:OBuw4kxZ平均律派でしょうね、オイラー。
0243名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 23:45:17ID:OBuw4kxZ0244名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 23:59:48ID:K9Q4oEBbアインシュタインもヴァイオリンオタだったらしいし(下手だったそうだが)。
0245名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 00:01:50ID:K9Q4oEBbリオのカーニバルに出場したほどのドラマーだったな。
0246名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 00:03:42ID:MDGnqeFu0247名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 00:03:52ID:OBuw4kxZアルゴリズムのクヌースはバッハが好きで自宅にパイプオルガン
が置いてある。
0248名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 01:20:08ID:UQU3fjgqあんたら思いっきり人間違いしてないか。
0249名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 07:07:45ID:mQqtgobe「無限のパラドクス(数学から見た無限論の系譜)」
によりますと、181ページ
「あるときなど、オイラーは音楽理論に首をつっこみ、
あまつさえ自分でも数理に従えば作曲ができると主張して、
その結果宮廷指揮者とコンテストをするはめに陥った。
言うまでもなく、結果は惨憺たるもので、
演奏が終わると聴衆は一様にほっとしたと伝えられている。」
もしかしてドデカでやったかも・・・
0250名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 12:06:56ID:+ID/eESz0251名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 12:28:43ID:AJ/x6Vck0252名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 13:20:16ID:+ID/eESz編曲 誰かさん
のようなものです
0253名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 13:26:19ID:GTMjXPEYシェーンベルク、ストラヴィンスキーのスレとか・・・・
0254名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 13:29:36ID:+ID/eESz0255名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 13:29:55ID:GTMjXPEYガーディナーがブランデンブルクを録音したのには驚いた。
この曲を 楽器を弾きながら、でなく単独の指揮者を立ててやるという
恥知らず
0256名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 15:08:58ID:tPcdck0Fググればいくらでもでてくるのだが...
http://www.prox.jpn.org/~piano/bach/composer.html
バッハのオケ曲、好きじゃないのでこれ以上録音いらん
0257名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 01:13:27ID:TA+Zlt+rアリアから第1変奏で変わりすぎて原型をとどめていないように思うんですが。
0258名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 03:14:21ID:5IzU7Wuoそもそも和声進行やバス声部を変奏してるんだが。
お前は相当なバカだろ。
0259名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 03:26:28ID:TA+Zlt+rベートーヴェンのエロイカ変奏曲なんて分かりやすいじゃないですか。
ゴルトベルク変奏曲なんて変奏曲だと言われなければ、誰も変奏曲だと
気づかないんじゃないですかね。
ま、変奏を意識して聴いている人なんてあまりいないでしょうね。
ちなみに第30変奏が一番好きです。
第25変奏はなんか異色でないほうがいいと思います。
いつも聴くときは第25変奏はスキップしています。
演奏はグールドよりなんといってもマルティン・シュタットフェルトの演奏が
いいですね。第26変奏から第30変奏の流れが最高ですよ。
0260名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 03:54:38ID:TA+Zlt+rグールドなんかよりずっとずっといい演奏しますよね。
みなさんもシュタットフェルトのバッハのCD買って聴いてみてください。
聴かなきゃ損ですよ。
0261名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 09:41:02ID:YD8A/wLNこういう人の語り口って何で似ているのかねぁ。
0262名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 09:41:02ID:oMT8ZKT4コード進行だけを聞いて、変奏曲として楽しんでた。
あるとき、突然、3曲毎にカノンが出現するのに気づき、
しかも出現の都度、度数が広がっていく仕掛けであること
がわかり、とてもびびった。
>>
0263名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 09:52:28ID:8rx7NeDK名曲探偵アマデウスとか見てたら他にもいろんな法則性が隠されてるんだな。
バッハが意識して書いたのか天賦の才能がそうさせたのか。
0264名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 09:56:53ID:OcRZfjkB0265名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 11:45:41ID:76CDvDhf0266名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 11:47:30ID:76CDvDhf0267京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/11/21(日) 11:56:28ID:fZsUyIII0268名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 14:40:55ID:EFRn9pF9最もリュート曲ならヴァイスのほうがはるかに上。
楽器の鳴らし方熟知してるからね。
0269京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/11/21(日) 15:04:38ID:fZsUyIII0270名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 15:10:00ID:TA+Zlt+rバッハは、そういう子供っぽい仕掛けというか小細工が好きなんですかね。
平均律クラヴィーア曲集で24の調すべてを揃えてみせて悦に入っているところとか。
これで音楽的才能がなければ、ただのいたずら好きの太ったおじさんですよね。
音楽的才能があってこそのこういった遊びといったところでしょうか。
フーガとかああいう複雑な形式を好んで作曲するのも一種の遊びなんでしょうね。
瓶の中に模型の船を組み立てて、どうやって作ったの?と不思議な顔をされて
悦に入っているような人と同じようなもんでしょうね。
モーツァルトが下品な話が好きだったりして子供っぽかったという話は有名ですが、
バッハはそれ以上に子供っぽいと思うんですよね。
0271名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 15:12:15ID:l6wSJZC+0272名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 15:38:45ID:TA+Zlt+r画家でいうとエッシャーみたいな存在なんでしょうね。
みんなが風景画とか人物画とか抽象画とか書いているのに、一人不可思議な
不可能図形やらシンメトリックな幾何学模様やらばかりを飽きもせずに描いて
いる。とても本流になりそうもない画。何を目的に描いているのか分からない画。
バッハも音楽の父とよばれるようなメインストリームにいる作曲家ではなく、エッシャー
のような存在なんでしょうね。レオナルド・ダ・ヴィンチの画力をもったエッシャーといった
ところでしょうか。無限階段を登っている人物の描写が無駄にうますぎるみたいな。
それにしても平均律クラヴィーア曲集を冬に聴くと寒々しいですね。
0273名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 15:43:06ID:UGJdRt6f0275名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 16:36:59ID:l6wSJZC+ヒルの聴いたけど好きじゃないな
チェンバロほど味が無く、リュートほど暖かみがない
期待してただけに..... orz
0276名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 21:28:12ID:GaeUcMaZ聞いてるよ。オイラはヴァイスより好き
歌曲はいらない。
0277名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 21:49:30ID:uNTn6Z/D鍵盤曲だけ作曲してくれたら良かったのに。
バッハも本当は鍵盤曲だけに専念したかったじゃないですかね。
0278名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 21:52:30ID:uNTn6Z/D歌曲、合奏曲はいらない。
宗教曲もいらない。
0279名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 21:57:58ID:uNTn6Z/D0280名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 22:57:29ID:LbVeIpKV0281名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 23:45:00ID:4gUD1cX+0282名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 00:30:30ID:CpXosiPd0284名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 16:09:24ID:sDj3fF2/現在からみれば、音楽史上、最強の作曲家
0285名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 16:23:57ID:tezTeb6lこのCDメインはヘンデルだが最後にバッハの無伴奏ヴァイオリンが16分だけ入っている
かなり変わった引き方しているのには驚いた
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1852862
0286名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 16:24:59ID:tezTeb6l0287名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 17:00:31ID:sDj3fF2/中野と天馬が対談でなんかいってたと思う
0288名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 00:53:07ID:SZcVajS7書かなかったんですかね。
無伴奏ヴァイオリンのためのソナタはあるけど。
0289名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 01:25:21ID:B5nl62Z/0290名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 02:14:20ID:ND+6hbZC0291名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 03:20:45ID:wTYW6wJI0292名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 09:26:00ID:VkTsuj74権威(笑)に反抗する俺かっこいーとでも思ってるの?
0293名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 15:22:45ID:BcaJ0nIt0294名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 18:01:57ID:Tw/LaZsB0295名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 20:53:12ID:SZcVajS7雲ひとつない秋の大空を飛行機雲をはきながら、地平線から自分の
真上の上空に向かって音もなくゆっくり飛んでいくイメージ。チェンバロ
でゆっくり演奏されるとこのイメージにぴったり。
そういえば、平均律第1巻第1番のプレリュードと無伴奏チェロ組曲第1番
のプレリュードってすごく似ていますよね。セルフパクリ?
平均律第1巻第10番のプレリュードは降りしきる冷たい雨がにわかに
強くなるイメージ。バッハの『雨垂れ』。
フーガは聴いていても具体的なイメージがわきませんね。
0296名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 20:58:28ID:SZcVajS7http://www.nicovideo.jp/watch/sm7701311
有名なシャコンヌよりも、パルティータ第3番のV.Gavotte en Rondeau
のほうがずっと良かったです。
耳に残りますね。こういうのが名曲なんだと思います。
0297名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 00:21:53ID:Z/TQ+dDp確かに何か異色な感じがしますもんね。あの作品だけ。
バッハといえばあの曲って感じの看板曲ですけど、バッハ作じゃな
いなんて。。。
どこかの名もない一発屋が作曲したんでしょうね。
でバッハ作じゃないということになると急にあの作品の評価も変わってくる
んでしょうね。急に安っぽく思えてくるというか。
0298名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 00:33:11ID:Z/TQ+dDp0299名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 00:33:35ID:IFqVJj1eオルガンの音って苦手だったんだが、これは苦もなく最後まで聞き通せた。
全集の方も欲しくなってきたな。
0300名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 00:40:10ID:Z/TQ+dDp感じるだけじゃないんですかね。これがトッカータとフーガ二短調
みたいにバッハ作じゃないということになれば途端に聴く人間が
いなくなるんでしょうね。
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲もベートーヴェンの作品だという
ことでありがたがられている。
もし名もない作曲家の作品だと言われれば誰も聴かないんじゃ
ないですかね。
0301名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 00:45:51ID:IFqVJj1e我々はくそったれな権威主義者で、君のような偏見のない素晴らしい耳は持っていないんだ。
というわけでそんな愚物どもの相手をしたって無駄なのだから、
こんな場所で吠えてないで、自分の好きな音楽を好きに聴いて、
好きに感想でも書くブログでも作れば良いんじゃないかな。
気が向けばここにリンク張ってくれれば見に行くから。じゃ、楽しみにしてるよ。
0302名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 01:05:24ID:Z/TQ+dDpやっぱりみんなそうですよね。
トッカータとフーガ二短調も演奏や録音、減っていくんでしょうね。
このスレでもバッハ作じゃないって知ってから聴かなくなった人
多いんじゃないですかね。
>>299
>これは苦もなく最後まで聞き通せた。
それまでは聴くのが苦痛だったってことですもんね。
それでもバッハだからいい作品のはずだって思って。
苦行みたいですよね。
僕も平均律クラヴィーア曲集の良さが分からなくて
それでもこんなに評価されているんだからいいはず
だって思って聴いていますけど。
どこかの美術館が誰かの抽象画を誤って上下さか
さまにして壁にかけていたにもかかわらず誰も気づ
かなかったって話がありますけど、僕が有名画家
だったら抽象画を描いて生きているうちは、自分の
意図とは反対向きに壁にかけさせておいて、遺言に
実は反対向きが正しい向きでしたって書くという悪戯
をしたいですね。
0303名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 01:32:14ID:IFqVJj1eそれで、要は君が苦手なものを好きな人もいるというだけ。
確かに大バッハの音楽、特に平均律やフーガの技法が苦手というと馬鹿にする奴もいるだろうけど、
そんなのはそれこそただの屑野郎なわけだから、放っておけば良い話。
で、自分だって好きなものをしつこく貶された鬱陶しいと思わないかと、
そんなにバッハ嫌いなら、ここに来るより自分の好きな音楽聴いておけと。
真面目な話、俺は平均律やフーガの技法好きだよ。特にフーガは初めて聞いた時からはまり込んだ。
他の人の好きとは違ってるかもしれんが、
あのどこまで深く潜っていける感覚は、別の曲じゃ中々味わえない快感だと思ってる。
まあ演奏は平均律ならクラヴィコード、フーガはピアノが好きって半端者だけども。
0304名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 01:34:23ID:wubwj+nx0305名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 01:34:31ID:Qf8QHzFgJ.S.バッハとその一族 【総合】 Part20
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1283130537/
0306名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 02:28:17ID:Z/TQ+dDphttp://www.nicovideo.jp/watch/sm8400615
平均律クラヴィーア曲集に24の調をコンプリートしたり、バッハは幼稚だと以前、書きましたが、
↓これを見て、やはりバッハには幼稚な面があったんだなと確信しました。
「作曲者は、"BACH"の名に基く新たな主題をこのフーガに挿入したところで死に至った。」
音楽の本質とは全く関係ない「"BACH"の名に基く新たな主題」って。。。
死の直前までこんな子供の悪戯のようなことをするなんて。
バッハにとって音楽とは何だったんですかね。
どんな素材が与えられても料理してみせますぜって感じなんですかね。
それともパズルか何かのように考えていたんですかね。
アルブレヒト・デューラーの『メランコリア』という絵画を思い出しました。絵の中に魔方陣が
描かれていて、その魔方陣の数字の横の並びに、絵画制作年の1514があらわれているん
ですけど、これも絵画的には何も意味ないじゃないですか。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/1/18/D%C3%BCrer_Melancholia_I.jpg
0307名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 02:42:15ID:Z/TQ+dDp(まあ、その文章は名文ではないでしょうけど)
0310名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 06:56:38ID:d5QmjY8vそんなことない。フ技はかっこいいけど、トフは昔からバッハの作品と言われてるなかで全く受け付けられないものだったよん。
なんか大げさで、たまらん。
0311名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 11:17:41ID:sAZ9i4umレオンハルトが良いと思ってる奴等がそっちの隔離スレでやってりゃ良いだけの話
0313名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 15:08:05ID:eXnMzkyyしない曲をバッハは書いたんですよね。
自分のような聴き専をも満足させての作曲家だと思うのです。
バッハが二流であることの証左ですね。
いまは前奏曲とフーガ変ホ長調を聴いています。
0314名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 15:22:10ID:M5hS2YVz今すぐに解からなくてもいいんだよ
無理に理解しようとしても、解からないもんだ
自分はゲーベルとアールグリムがお薦め
0315名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 20:41:59ID:IFqVJj1eあー、その話は嘘らしいから鵜呑みにしない方が良いよ。
あと主題を作ることが音楽の本質から外れていると思う理由も、ちゃんと説明してくれ。
0316名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 23:36:19ID:i3esOUpS言いたかったことは、「"BACH"の名に基く」主題を作ることに
音楽的に意味があるのかということです。
音楽的なインスピレーションから主題を作るのではなく、たまたま
自分の名前の文字列が"BACH"だったからといって、その文字列
に制約された主題を作る。"BACH"という文字列が何か音楽と関係が
あるでしょうか?
0317名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 00:01:28ID:sHIsaLSp0318名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 00:04:00ID:ybuxqVVj文字列からインスピレーションを受けて主題を作ることが
音楽的じゃないと何故言えるんだ?
お前の言う「音楽的」がどういう概念なのか、全く不明
0319名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 00:10:29ID:IQ3EGpYT特定の文字列からインスピレーションを得ることは、
芸術として劣った選択だと本気で思ってるのかな。
西洋音楽の楽譜は文字で表すことが出来るのだから、
ある名前や言葉から主題を作ることも、そこから発展させていくことも、
立派な創作の一つとは考えられないか?
もっと言うなら、自然や街の音からヒントを得た作品というのは当時からあったけど、
ならそういったものは「音楽」と何か関係があったのか、と言われれば、
どちらも「音」である、というだけだよね。
それと同じで、楽譜は「文字」でBACHも「文字」だった、ということ。
音からでも文字からでも作品が生まれてくるのが西洋音楽。
で、制約というが、制約のない音楽なんてどこにもない。
たとえば、一つのオスティナート音型の上で延々と展開される曲がある。
こういった作品に対して、どうして一つの音型を繰り返す必要があるのか、
なんて聞いてもしようがないでしょ?
制約って言うのは、それこそが作品の特徴になるんだよ。
後の問題は、そんな作品の制約=個性を聞き手がどう思うかで、
これについては、もう言うのも無駄だろうけど、
気に入る人もそうじゃない人もいるよ、というだけのこと。
0320名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 00:44:03ID:XI3z5F5Eものでもバッハのような構築的な音楽の場合にはOKなんですかね。
それほど主題自体には拘りがないということでしょうかね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%81%AE%E6%8A%80%E6%B3%95
によると、「未完成の最終フーガを除く全てのフーガは、上下転回されたり装飾もしくは
変形された主題をもとに書かれている」そうですし。
建築で言えば、素材がレンガだろうが石だろうが木だろうが関係ない、構造が重要なんだって
感じですかね。
0322名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 01:56:45ID:XI3z5F5E>文字列からインスピレーションを受けて主題を作ることが
>音楽的じゃないと何故言えるんだ?
>特定の文字列からインスピレーションを得ることは、
>芸術として劣った選択だと本気で思ってるのかな。
きっかけが音楽的に不純じゃないですか。モーツァルトのように頭の中に
メロディーが鳴り出して、みたいな感じじゃないですよね。ベートーヴェンは
エロイカ変奏曲を作るほど、エロイカの主題?を愛していた。バッハはドライ
すぎるじゃないですか。文字列から音楽的インスピレーションを得ることなど
あるでしょうか?まあ、バッハくらいの音楽的才能があれば、BACHだろうが
BACAだろうが主題を作れるっていうことなんでしょう。
自分の名前を作品に入れたいという幼稚な願望。主題自体に重きを置いて
いなかったことがそれを可能にした。そういうことなんでしょうね。
0323名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 02:04:03ID:XI3z5F5Eバッハはお見合い結婚どころかケータイで適当な気に入った番号に
電話して知り合ったのがきっかけで結婚といった感じ。
きっかけがなんだろうがお互い気に入って結婚したのならばいいじゃない
かといわれれば、そうかもしれないですねってことになりますが。
0324名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 02:13:17ID:ybuxqVVjお前の言うところの、音楽的に不純な作曲家達w
http://ja.wikipedia.org/wiki/BACH%E4%B8%BB%E9%A1%8C
0325名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 02:33:36ID:XI3z5F5E>珍しい様式も見られる。」
転回っていうのが何なのか分からないですけど、「鏡像フーガ」なんていうのが
あるんですね。パズル的というか幾何学的というか。音にして演奏してみたとき
の効果のことだけを考えて「鏡像フーガ」なるものを作ったとはとても思えない
んですよね。
シンメトリックな構造を見たときに感じる数学的な楽譜上の美意識。何か完璧な構築物を
作ったような満足感。完全なものへの憧れ。宗教的なものもあるんでしょうね。
しかし実際の音として演奏されたときにどんなご利益があるのか。
>>312
>聴き専だからおもしろくないんだよ
そうなんでしょうね。音楽作品の評価は演奏を聴くだけでするものじゃないってこと
なんでしょうね。「鏡像フーガ」なんて楽譜を見てパズル的、幾何学的なシンメトリーを
発見して愉快を感じるという側面があるでしょうし。
0327名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 15:02:34ID:ve81nF8Tアベマリアとか歌詞とメロディーをつけて有名になっちゃった曲は。
一般人から見たら伴奏程度のもんなんでしょ
0329名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 09:25:32ID:wvVQcubK0330名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 10:07:29ID:wssw1L7x0332名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 18:19:17ID:IQTi4er00333名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 21:07:01ID:SvnwTBBMその再現映像(ソープ嬢がエアベッド上でするサービス)の
BGMに平均律クラヴィーア曲集の第一前奏曲が流れていて、
それが絶妙に映像とマッチしていた件。
聖なるものと俗なるものには通底するものがあると思った。
0334名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 23:02:10ID:d0C38FuM0335名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 00:41:07ID:Z6FdMAWu仕事だから仕方なく作っていたのかもしれませんが、
膨大な数の歌曲や宗教曲のかわりに、音楽的純度が
高い、普遍性のある鍵盤作品などにもっと力を入れて
欲しかったですね。(聴くのが大変になりますけど)
実際、このスレでもバッハの歌曲や宗教曲が話題になる
ことはありませんし、ベートーヴェンやショパンに影響
を与えたのも鍵盤作品ですよね。
ニュートンが錬金術や聖書の研究に力を入れていたの
と同様、残念でなりませんね。
0336名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 02:11:39ID:Z6FdMAWu聴いても明らかなように、コンピューターと相性がいいように
思うんですよね。
現代にバッハを連れてくることができるとしたら、コンピューター
によるコンピューターのための作品に専念してもらいたいですね。
音楽的に最高純度の孤高の作品群を作ってくれそうですよね。
12音技法などの現代作品を知ったらどのような評価を下すのか
も興味深いところですね。
バッハにはコンピューターがよく似合う。
0337名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 07:07:36ID:c8u+BqmPエロ動画ともよく似合う。
バッハ作品の無限の可能性を感じる。
彼の作品は、過去のものではない。一民族だけのものでもない。
未来的・人類的遺産といえよう。
0338名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 07:11:25ID:c8u+BqmPニュートンの純物理学研究のインスピレーションの源としての
錬金術や聖書研究の存在の可能性について考えたことはないの?
君の言うことは、アインシュタインがヴァイオリンやモーツァルト
に時間を費やしたのが無駄だったなどと言うのと同じように聞こえるな。
0339名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 07:58:57ID:etyACgrcもうスルーしとけよ。
勝ち目なくなったら逃げて、しばらくしたらまた湧いてでるようなチキンなんて。
0340名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 09:46:47ID:Fh+D3TK+最近の日本映画「劔岳 点の記」にはG線上のアリアを使っていた
いい曲だけど映画には全く合わない
日本映画監督のセンスの悪さには呆れる
主題歌くらいはオリジナル作れよ
全く貧乏人というか馬鹿というかなんと言うか
0341名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 14:33:27ID:c8u+BqmPあの映画、音楽監督が池辺晋一郎でしたよね。
監督さんが駄目だったのか、池辺さんが駄目だったのかw
0342名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 17:37:47ID:RElgpVmv(CMでは「巨人」の3楽章がそのまま使われていた)
だったら「巨人」をそのまま使ったほうが良いようにも思うが
0343名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 17:44:28ID:Z6FdMAWu>バッハ作品の無限の可能性を感じる。
>彼の作品は、過去のものではない。一民族だけのものでもない。
>未来的・人類的遺産といえよう。
バッハが特殊な宗教曲などの作曲に時間をとられ、普遍性のある
音楽作品をそれほど残せなかったのは残念なことですね。
>>338
ニュートンの場合は、数学や物理の研究をやめてから
錬金術や聖書の研究に手を染めたと聞きました。アイン
シュタインは趣味でヴァイオリンをやっていただけですよ
ね。熱心に研究していたニュートンとは違います。
0344名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 18:35:34ID:SMPr/rK+またスルーされましたな。
こういう場合はスルーが第一なんでしょうが、バッハスレ二つも立って
めぼしい話題もないことだし、生温かく見守るのが面白いのでは?
ここ一連の書き込みは、初心者じみた知識の偏りに見せかけて
バッハ好きな人間を苛つかせる文章としては、なかなかいいところを
突いてきてるんじゃないかと思うんですよね。
影で一生懸命ひねり出している様が見えてきて
毎回笑わせてもらってます。
0345名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 18:43:24ID:RElgpVmvコラール以外のものも聴くのが大変な数を書いてると思うけど…
0346名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 18:45:39ID:SMPr/rK+0347名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 18:50:15ID:c8u+BqmP0348名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 19:29:59ID:5hS7EJ4T聴いてるよこれ下から7番目の奴
http://www2s.biglobe.ne.jp/~bcj/cd-info%28kantata%29.html
J.S.バッハ/
教会カンタータ
全曲シリーズVol.7
鈴木雅明/BCJ
(S)イングリット・シュミットヒューゼン
(CT)米良美一
(T)桜田亮
(B)ペーター・コーイ
1枚だけしか持っていないけどよく聴いている
0349名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 01:49:19ID:yHF2D8YXhttp://ja.wikipedia.org/wiki/ヨハン・ゼバスティアン・バッハの作品一覧
結構オルガン曲を書いているんですね。いずれにしろ純粋音楽的でない
膨大な宗教作品のかわりにもっと鍵盤作品、特にクラヴィーア作品を書
いて欲しかったですね。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12817125
幻想曲とフーガ↑を聴いていますが、オルガンの音の色が強すぎて
馴染みにくいですね。>>299の人もオルガンの音が苦手と言っていま
すが。教会に設置されているだけあって宗教的な音色に聴こえます。
そしてパフォーマンス用の外向的な音。やはり心に浸透するような内
向的な音色のピアノやチェンバロのほうがいいですね。
0350名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 02:14:15ID:yHF2D8YXバッハといえば宗教作品、どんな感じなのかという好奇心から1枚買ってみたのでしょうか?
でも2枚目を買うことはなかったんですね。
そのあたりが音楽的純度の高い、普遍性のあるクラヴィーア作品などとの違いですよね。
>>347
そこが残念なところですね。
0351名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 02:29:26ID:yHF2D8YX多いんじゃないですかね。(もちろんショパンのような曲を書いてほしいと
いう意味じゃありません。)
0352名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 02:43:39ID:yHF2D8YX>日本映画監督のセンスの悪さには呆れる
>主題歌くらいはオリジナル作れよ
センスが悪いだけではないでしょうか。
タルコフスキーは、『惑星ソラリス』、『サクリファイス』でバッハの作品
を使っていましたが、なかなか良かったですよ。『惑星ソラリス』で未来
都市のイメージとして東京の首都高を使っていたのは日本人には安っ
ぽさや違和感を感じさせますが。
0353名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 03:43:32ID:yHF2D8YX印象に残っています。黛敏郎っていう人が作曲
した電子音楽なんですね。
黛敏郎の電子音楽ってなかなかいいですね。
普通の曲では味わえない感覚が沸き起こって
きますね。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10127138
「素数の比系列による正弦波の音楽」ですかー。
正弦波の音楽っていうところがいいですね。
もっともシンプルな音波ですもんね。
そしてある意味もっともシンプルな整数である
素数を使っている。曲を聴いてもどこに素数が
関係あるのかそしてその効用もさっぱり分かり
ませんが。。。
バッハの「鏡像フーガ」なるものもシンメトリー
という数学的な美がありますが、曲を聴いても
その効用が分からないという点で黛と同じ匂い
がしますね。
でもそういう数学的なものをありがたがって音楽
に持ち込むのが大好きな音楽家って多そうですね。
0354名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 15:44:08ID:94EyKOiYクセナキス!
( ´∀`)/
0355名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 16:38:59ID:70XUtbHP同じ時代の作曲家なら比較できるがバッハとショパンでは無理がある
二人とも好き勝手に曲をつくってたわけではないし
バッハが一生涯宮廷お抱えの作曲家だったら、宗教曲も少なかっただろう
カンタータは作りたくてつくったわけでなく仕事の面が多い
リヒター&フィッシャーディスカウの82番を薦める
http://www.youtube.com/watch?v=foHTQ2qGozs
0356名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 17:16:36ID:UCsZTkcR>>カンタータは作りたくてつくったわけでなく仕事の面が多い
さりげなく燃料投下してますな。同一人物?
0357名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 18:53:39ID:DGNVxO0/0359京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/11/30(火) 19:27:05ID:GudSGOhSヘンデルって凄すぎですね バッハ自らが二回会おうとしてもスルーするだけのことはあったんだ
0360名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 20:13:07ID:hsSId4uCバッハはオルガン演奏の大家として有名だったけど、
ヘンデルは作曲家としても有名だったのだから、当時の評価という意味では較べるの可哀想だよ。
0361名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 23:26:48ID:b9Wa1cUAhttp://www.youtube.com/watch?v=qGBNZizzY74
バッハには電子音楽をやってもらいたかった。
バッハの『フーガの技法』って12音技法の現代音楽
みたいですよね。12音技法では、「オクターブ内の12
の音を均等に用いるために、最初にそれらの音を
1回ずつ使った音列を作る」とのことですが、非常に
機械的ですよね。『フーガの技法』でバッハが主題
自体にはあまり拘らなかった(同じ主題を使いまわ
したり、BACHの文字列を埋め込もうとしたりした)の
と同じ匂いがしますよね。
0362名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 23:41:47ID:b9Wa1cUAタルコフスキーの『サクリファイス』に使われている
マタイ受難曲第47曲「憐みたまえ、わが神よ」↓
にそっくりですね。またしてもセルフパクリ?
http://www.youtube.com/watch?v=QeQCb5uyIFY
>>358
結構やっつけ仕事も多いんでしょうね。
0363名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 09:29:25ID:YZO1s3a1お前はこっちのスレに来るなよ
隔離スレに居ろ
0364名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 14:37:05ID:Ncyt/VJ/バッハの優れていた点の一つは、たとえやっつけだったとしても(勿論そうじゃないかもしれない)
とにかく平均して質の高い作品を作り続けられたところだろうね。
そりゃ世俗作品を宗教曲に使い回したり、他の作曲家から借用したことはあったけど
当時は誰でもやっていたことで、特に咎められる謂われはないのだし
実際、ほぼ一回しか演奏されないと分かっている作品をあれだけ書き続けたっていうのは、
これも当時としては普通のことではあるけれど、やっぱり凄いと思う。
0365名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 23:13:57ID:R8ZY9Fht0366名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 00:31:20ID:TQ7Barzf自分の作品を使い回すだけならば、よほど気に入っていたと
考えることもできますけど、他人の作品を借用したことがあっ
たとは。。。他人の作品など眼中に無い孤高の天才といった
イメージでしたけど。その借用された作曲家というのも案外
平凡な作曲家だったんじゃないですかね。
「小林亜星 と ヨハン・セバスチャン・バッハ」というスレッド
(http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1222577588/)
がありますけど、小林亜星程度の作曲家でも時にはバッハを
手助けすることができるのかもしれませんね。
バッハを神のように崇める人もいますが、バッハも「向う三軒
両隣にちらちらするただの人」だったのですね。
0367名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 02:24:03ID:pTvukC63ついでに言えば、コレッリやD.スカルラッティの作品も、色々な編曲が勝手にされた。
エイヴィソンやプラッティが、ヴァイオリン・ソナタや鍵盤曲を合奏協奏曲にしたりね。
当時は模倣されること=人気の証明だったし
また即興演奏が多くの割合を占めていた時代だから、模倣自体、特に珍しくもなかった。
現代のの基準で全て判断するのは、それこそ権威主義的な考え方だよ。
ついでに付け加えると、天才モーツァルトはバッハの作品を模倣してる。
0368名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 08:27:13ID:ctGBaVps模倣すること自体も至難だったと思うよ。
0369名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 23:11:50ID:AhlqRMiv感覚だったのだと思う、マタイとかで、私はH・L・ハスラー等のコラールを
知った。ヴィヴァルディの調和の幻想の4つのヴァイオリンのような曲は
元々大好きな曲だが、バッハが4台のチェンバロ用に編曲しているのを
ピノックで聞いたときはうれしかった。自分の作曲したものでさえも、
著作権を協会に支払う、今の時代のほうがおかしいのでは?
0370京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/12/03(金) 11:27:10ID:nJkRONzH0371京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/12/03(金) 12:02:57ID:nJkRONzH0372名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 13:13:53ID:VpoYlzeH0373名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 13:19:16ID:V4F5J+mA自分専用の隔離スレに戻って、ここには二度と書き込まないで下さい。
0374名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 13:32:36ID:s8B+IVPl【レオンハルトは糞】に、同意している人が投稿できるスレなのだ。
0375京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/12/03(金) 14:35:07ID:nJkRONzH0377名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 15:53:22ID:5kq1wbElつまり、模倣された素材は、借用した楽曲より美しく、
また、よりよい体裁になるようなかたちで整えられ、彫琢されなければならない by マッテソン
0379名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 17:14:45ID:V4F5J+mAお前、好い加減にしとけよ
お前がウザイから皆こっちに非難して来てるのに、来んなよヴォケ
0380名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 23:22:53ID:I9VLFVPv0382名無しの笛の踊り
2010/12/04(土) 06:18:36ID:gGRJ8rEDきっと自殺に追い込まれるな
0383名無しの笛の踊り
2010/12/04(土) 12:05:42ID:p3kzilqD感動してコ・レクターになるな
0384名無しの笛の踊り
2010/12/05(日) 15:45:11ID:pZJZXiomフーガの技法もでるんで、ポチろうか悩んでるんだけど
コロリオフみたいな演奏なら欲しいが、リヒテルみたいに重いならパスしたい
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3950573/?ref=basket_o_0_kr
0385名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 18:57:57ID:2NSANKJqhttp://kniitsu.cocolog-nifty.com/zauber/2008/08/js_a646.html
0386名無しの笛の踊り
2010/12/08(水) 19:24:42ID:NkpmNIDv0388名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 23:16:15ID:rAFqTe3U0389名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 23:19:09ID:zwhGIhF3公論社から出ているボーケルマンの「インヴェンション 2声」という本をお持ちの方いますか?
内容について、テーマなどが色づけされていることはわかったんですが
それを基に解説している、といったものですか?
また、ページ数はどれほどありますか?
値段が張る上に、書店にも在庫がなく中身が確認できない状態なので
どなたか教えていただければ幸いなのですが…。よろしくお願いいたします。
0390名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 22:45:53ID:A8P77sR/無伴奏ソナタの廉価盤が出ることに期待・・・
0391名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 01:10:28ID:iGvKvYFB0392390
2010/12/17(金) 10:43:54ID:JaUMFIyy0393名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 14:00:58ID:Bsx+VR7t0394名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 11:11:42ID:QGmPlYFM恍惚の表情を浮かべたレクター博士の手にかかり、まさに殺されるという瞬間。
「ふっ、グールドかよ・・・」
驚きはやがて怒りに変わり、そして・・・
博士が狂乱に陥る前になんとか説き伏せ、ピリオド演奏の美点を納得させることができたら
命は助かる。
0395名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 13:41:15ID:82/nPoEdさわやかな感じだよ。
0396名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 02:41:53ID:YAtydMewマルティン・シュタットフェルトの演奏が群を抜いて素晴らし
かったです。
グールド55年
グールド81年
レオンハルト
ヴァルヒャ
シュタットフェルト
グールド55年はモーツァルトのピアノソナタと同様、速すぎて
一音一音が明確に聴こえない箇所があります。自然であれば
いいのですが、急いでいるなという印象です。
グールド81年は速さはちょうどいいのですが、繰り返しを省略し
ているところやピアノの音がシュタットフェルトに比べて汚いという
か繊細さに欠けますね。あとテンポに緩急がないというかメリハリ
がないというか機械が演奏している様というか。アリアと第30変奏
は繰り返しを省略しないでほしいですね。
シュタットフェルトの演奏は実に活き活きとしていて自然です。
ゆっくりなテンポの3つの変奏はやや退屈ですが、それ以外は
パーフェクトだと思います。ピアノの一音一音が実に美しい。
シュタットフェルトの名前をバッハ関係のスレッドであまり見かけ
ないのはなぜなのでしょうか?
0397名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 02:58:33ID:DuRM1mDp0398名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 16:27:32ID:6gay3+w8繰り返しでの大胆な解釈やオクターブ上げなどで好き嫌いが分かれてるようだね>Stadtfeld
HMVでは低評価だがAmazonでは高評価なのが面白い。
0399名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 00:11:23ID:eDV8DBbfオクターブ上げはアリアのところとかですよね。
確かになんか突然音が軽く薄っぺらくなるような
感じがしますね。でもどっちがいいのかオクターブ
上げしない通常バージョンも弾いてくれないと分か
らない。
ところで楽譜通りに弾かず勝手にオクターブ上げ
なんてしていいんですか?
>繰り返しでの大胆な解釈
どこの繰り返しですか?
大胆な解釈なんてしているんですか。自然だと思うんですけどねー。
0400名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 06:14:07ID:X0kgLs/X0401名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 10:37:10ID:JE0JULIT0402名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 18:37:40ID:asfjh3mAブゾーニ版をご存知?
>ところで楽譜通りに弾かず勝手にオクターブ上げ
なんてしていいんですか?
全然おk、むしろ大歓迎。
シュタットフェルトに関してはフェルツマンのパクリということで。
0404名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 00:20:12ID:LdUXNMdbブゾーニ編のゴルトベルク変奏曲は知りません。
シュタットフェルトは、フェルツマンのどこをパクっているんですか?
パクッているかパクっていないかは置いておいて、シュタットフェルトと
フェルツマンのどちらの演奏のほうがいいと思いますか?
フェルツマンのゴルトベルク変奏曲にも興味が出てきました。
0405名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 01:29:00ID:t9eqUGpi第18変奏。確かにいいですね。
みなさんが好きなのは第何変奏ですか?
第22変奏と第26変奏〜第30変奏が好きです。
第30変奏は当時の俗っぽい流行歌を利用しているんですね。
ちょっとがっかりしました。
「
第30変奏
4/4拍子 クオドリベット。quod libet(ラテン語で「好きなように」を意味する)は、
宴会などで行う、複数人がそれぞれちがう歌を同時に歌う遊びであった。
バッハは当時の流行歌二つを組み合わせつつ主題とも重ね合わせて終曲と
している。使われたのは、"Ich bin solang nicht bei dir g'west, ruck her, ruck her"
(「長いこと御無沙汰だ、さあおいで、おいで」)と"Kraut und Ruben haben mich vertrieben,
hatt mein' Mutter Fleisch gekocht, war ich langer blieben"(「キャベツとカブが俺を追い
出した、母さんが肉を料理すれば出て行かずにすんだのに」である。
」
0406名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 01:47:36ID:R04it+M40407名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 11:09:47ID:VdUU7DUQ0409名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 13:39:33ID:pOWegnha誰でもがすでに知っているようなものをテーマの中に入れよ −マッテゾン
0410名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 16:38:57ID:6hSeheByドミニク=ヴィスが大活躍してた。
0411名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 22:31:31ID:NuMm5Fxuリヒター61年とヘレヴェッヘ96年です。
いまリヒター聴いてるけど・・どうなんだろ・・なんか怖ろしい。
ピエタ像を連想してしまう。それも痛ましいやつ
「Roettgen Pieta」と言って通じるかな?
こんなイメージ
http://cache2.allpostersimages.com/p/LRG/21/2129/8BWED00Z/posters/school-german-the-roettgen-pieta-about-1300.jpg
0412名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 01:16:03ID:1ot/gGqFあの第30変奏の後にアリアが要るのか要らないのか、意見の分かれるところだ
と思います。個人的には第30変奏で終わったほうがいいような気がします。
>>409
パクレってことですか?
0413名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 01:24:36ID:pyNECvxw0414名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 16:47:11ID:4qecyf7y最後のアリアないのはオイラ的には考えられない。
長い航海から静かな凪の母港に帰り着いたようなほっとした気分になれる。
その意味では第30変奏も重要なアクセントの役割があると思う。
まあ、オイラは聴き専なので、自分で弾く人には異論があるかも。
0415名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 22:13:37ID:/+GA5J6v第13変奏は和声が最も豊かで好きですね
この変奏曲の中では比較的ホモフォニックな構成であるためか
あまり評価されていないようですが
0416名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 00:46:08ID:UVu4TpFp第13変奏、第15変奏、第25変奏みたいなゆっくりとしたテンポの
変奏が苦手です。特に第25変奏は長く感じるのでスキップして
しまいます。
ところで、第18変奏と第22変奏って似ていませんか?
0417京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/12/28(火) 01:03:04ID:pTN81YOY0418名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 01:10:03ID:dQTnHLeE0419名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 01:10:48ID:Yn0jiVTf存在したとさえ言える
0423名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 17:46:32ID:7MgG5Hsl後進のためのネタ帳みたいなもんだよ
0424名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 00:06:47ID:+tahOgnR0425名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 01:18:34ID:mqdqtiz40426名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 17:08:20ID:IvKo9ju9そのまま演奏してもほとんどジャズに聴こえる
0427名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 02:11:59ID:sDQk9W9i0428名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 20:22:13ID:6ZyOQt2R0429名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 03:46:35ID:8FXWNO9d>どんなスタイルにもはまるのが、バッハのすごいところ
全くその通りだと思います。
どんなスタイルにも見事にはまりますね。
http://images.uncyc.org/commons/6/63/Bass.jpg
0430名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 14:49:58ID:y51Br2Qv0431名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 21:42:31ID:5hwr4RToどのようになっていますか?
0432名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 22:06:35ID:GTioBzis0433名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 01:27:26ID:EM1bh7wa尽くしているように感じられますね。まるでイスラム教のモスクを埋め尽くす
アラベスクの幾何学模様のようですね。
あれはバッハ特有なんでしょうか?
0434名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 01:43:55ID:y99gsp970435名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 11:40:19ID:o+xXsjyo0437名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 19:17:32ID:NI3ec5Ac0438名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:06:38ID:jBwH7d12フーガのことですかね。”無音を怖がっているかのように”っていうのはどうもね。
フレーズが長いのはバッハの特徴だとは思いますが。
0439名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 12:28:01ID:RIMEpKMq前半、左の方からチッチッって小さな音がする
この音が気になって演奏に集中できない。
自分が持ってるのは国内版でblu-spec
自分と同じの持ってる人、確かめてほしい。
輸入盤はどうなんだ?違ったら買い直そうと思ってる。
0440名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 14:48:53ID:BlOEJXzq0441名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 00:59:11ID:DFUU3tQS4つの主題が提示されるのは9:53から?
0442名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 03:38:49ID:supMOKX3第22変奏は、まさに天上の音楽。田園の第5楽章に匹敵すると思います。
そして感動的なラストを飾る第30変奏。この変奏に関して、
繰り返しは絶対に必要だと思います。
以下の演奏を聴きましたが、圧倒的にシュタットフェルトの演奏が
素晴らしいと感じました。
次にいいのがグールド81年。ダイナミックレンジの広い演奏。ただ
テンポの遅い部分でロボットが演奏しているような単調で不自然な
感じを受けます。そこが特色だとも思いますが。
コープマンのゴルトベルク変奏曲はどうでしょうか?
●シュタットフェルト
●グールド55年
●グールド81年
●ペライア(YouTube)
●シフ(YouTube)
●ヴァルヒャ(ニコ動)
●レオンハルト(ニコ動)
●アンタイ(ニコ動)
●初音ミク(ニコ動)
●弦楽合奏版:シトコヴェツキー編
ニュー・ヨーロピアン・ストリングス(コンサートマスター:ドミトリー・シトコヴェツキー)
●ハープ版 シルヴァン・ブラッセル演奏
0443名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 04:25:40ID:supMOKX3ペライア(YouTube)。
今聴いていますが、装飾音が独特でややクドイ感じもしますが、繊細な演奏ですね。
>>136
ゴルトベルク変奏曲はピアノに限る、と思います。
チェンバロではあまり情感がでないですし、繊細さがないですよね。
機械が演奏しているみたいに単調に感じます。音色に独特の魅力
があるのは分かりますが。やはり無表情に感じます。
チェンバロ演奏とピアノ演奏を聴き比べるといかにピアノが優れている
かが分かりますね。
0444名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 05:12:19ID:oz26dqOa0445名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 05:26:44ID:supMOKX3ペライア(YouTube)。
第29変奏が良くないですね。
音が移動していくときのダイナミズムがないですね。
あとチッチッという音もしますね。
0447名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 06:43:54ID:l5w2CelIhttp://goo.gl/ywR3T
http://goo.gl/hLHbr
http://goo.gl/NbJOM
http://goo.gl/VoOob
0449名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 10:03:48ID:QmLLYM8p独奏楽器としては平板で魅力に乏しいように思う。
音栓等をふんだんに使用しても、何かあざといだけという印象を受ける。
まあ、あくまで主観ですがw
0452名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 12:27:38ID:LeJ9qBO4同感です。
伴奏や通奏低音としてのチェンバロは好きだけど、独奏楽器としてのチェンバロは
あまり好きではない。
例えばCDで1時間もチェンバロの音だけを聴き続けるのもいまいちな感じ。
かと言ってバロック音楽をピアノでやるのは大嫌い。
0453名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 15:35:13ID:supMOKX3フェルツマンのゴルトベルク変奏曲をどこかで視聴できませんか?
ゴルトベルク変奏曲ではなかったと思いますが、BSハイヴィジョンで
一度フェルツマンの演奏を見たことがありますが、荒削りというか雑
というか暴力的な印象さえおぼえたことを思い出します。
>>449
同感です。
極端に言えば、オルゴールの自動演奏を聴いているような感じさえします。
0454名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 16:39:37ID:paJi5YhqJ.S.Bachなども聴いてみようと思い「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ」を買いました。 演奏はクレーメルさんです。
今は分かりやすい第三番を主に聴いており、気に入っています。
0455名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 19:02:12ID:CXvXLuqiチェンバロのせいじゃなく、奏者の問題では?
ポリーニのピアノなんか、まさに、オルゴールの自動演奏以下だと思うけど。
0457名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 04:31:00ID:yqvcDSK0バッハ曲のオルゴール聴いたこと無いからどんな感じになるのかわからないが。
0458名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 09:29:48ID:dn1MLDwG目覚めよのオルゴール版が流れてたかな。
それはともかく、チェンバロの特徴がデジタルな発音にあるのは確かだし
そこが気に入らないというならどうしようもないでしょ。
逆にモダンピアノは奏者の恣意が入り込みすぎるとか、音が均一なせいで対位法を掴みにくいという人もいる。
バッハはピアノでもチェンバロでも演奏に事欠かないから、聞き手としては幸せだよね。
0459名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 10:41:59ID:DYQj9HqAスレたててやったらなかなか面白そうなんだが・・・
0460京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2011/01/17(月) 11:54:49ID:0HqZNY/Yアラン・カーティスがいいなぁ
0461名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 12:35:22ID:qCxW1GM00462京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2011/01/17(月) 14:50:28ID:0HqZNY/Y音がいいんだよ アスペレンのダイナミックさも捨てがたいけど
0463名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 01:26:34ID:qEXBmgPP普通の演奏と大きく異なる演奏で驚きました。
装飾音なしだとあんな風になるんですか?
別の曲のようでした。
グールドやシュタットフェルト演奏のアリアが装飾音なしのスタンダードな
演奏だと思っていたのですが、そうじゃないんですね。
グールドのようなアリアの演奏の仕方の元祖は誰なんですか?
0464名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 01:41:43ID:qEXBmgPPチェンバロで無理して大きな音を出そうとしているのか、チェンバロが
悲鳴をあげているかのような印象を受けました。
チェンバロという楽器はやはり色々と難があるなと思いました。
蚊の鳴くような音で穏やかに演奏されているときはいいのですが
少し激しく演奏するとガチャガチャとうるさくせわしない感じがしま
すね。ピアノの場合には激しく大きな音を出しても余裕があります
が。
チェンバロ好きの人はタイムマシーンでバッハが現代に現れて、
「チェンバロよりもこの優れたピアノで演奏して欲しい。」と発言し
たとしてもなお、チェンバロ演奏のほうを聴きたいと思うんですか
ね。
0465名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 01:51:16ID:dzZaeA1Hバッハはタイムマシーンで現代に現れたりしないし、
「チェンバロよりもこの優れたピアノで演奏して欲しい。」などとは
発言しませんでした。
はい終了。
0466名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 02:12:01ID:qEXBmgPP>逆にモダンピアノは奏者の恣意が入り込みすぎるとか、音が均一なせいで対位法を掴みにくいという人もいる。
そういう人には初音ミクが最適ではないでしょうか。対位法がより分かりやすいですよね。
0467名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 06:48:23ID:Pfkbr4PL行間の端々からチェンバロの美質を理解できない自分を認めたくない一心で
ピアノによるバッハを礼賛しているように見える
まぁ、バッハ初心者はいきなり古楽からは入らずモダン楽器、ピアノによる演奏から
入ることが大概だから仕方ないのかもね
0468名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 07:56:12ID:N9tOQYs9演奏CDがなかなか見つからないのが残念だ。
0469名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 08:26:40ID:6MFq4Mu10470名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 09:25:37ID:wXq4beIyそうだな。トルーガーは色々やってたけど、うるさくてあまり好きじゃない。
ホグウッドやトゥーマが好み。
アドラムのこれもよく聴く。選曲が良いよね。
http://www.amazon.co.jp/dp/B003LT4VI4
あと最近出たシュテーンスのゴルトベルクは、あの音量にする必要があるのかとw
どうせ聴く方は聴きやすいように調節してしまうのだから、
小さめの音で鑑賞するとリアルですよ、と但し書きをつける程度で良かったと思うのだが。
0471名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 12:37:27ID:Gyq16IPpシュタイアーあたりがもっとバッハを録音して欲しい。
0472名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 13:03:12ID:sDeyH5eR目の前にある箱は何のためにあるのだろうか?
0475名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 15:31:27ID:BKmRD612曽根さまが1番イイ!!
http://www.youtube.com/watch?v=s4UCOVBod-o&feature=mfu_in_order&list=UL
0476名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 19:40:25ID:mpHIQygF以前はぐっとくだけた,いわば普段着のバッハ評が聞けて面白かったのだが...
やれ○○の××の演奏は音が悪いとか、雑音がするだのミスタッチが多いだの
そんな事は音楽の本質とは何の関係もない!!
音楽は何より弾き手と聴き手の「精神作用」であることが分からないのか?
仮にもバロック音楽を聴く奴なら少しは分かって欲しいと思う。
0477名無しの笛の踊り
2011/01/19(水) 00:31:10ID:+fnF0wHe弦楽四重奏曲の第13番から第16番を聴いたところ、その素晴らしさ
がよく分かりました。特に第14番がいいですね。あの濃密な感じは
ちょっと味わったことがありません。
バッハの対位法の作品を聴いているとモーツァルトなどの分かりやすい
音楽を聴いても細かいところに注意を向けることができるようになりますね。
平均律クラヴィーア曲集の良さも段々分かるようになってきました。小品の
寄せ集めなのが残念ですが。ゴルトベルク変奏曲のような長大な鍵盤作品を
もう一つくらいバッハには作って欲しかったですね。
0478名無しの笛の踊り
2011/01/19(水) 00:52:43ID:+fnF0wHe>やれ○○の××の演奏は音が悪いとか、雑音がするだのミスタッチが多いだの
>そんな事は音楽の本質とは何の関係もない!!
いや意外に重要だと思いますよ。ヘッドフォンで聴くと気になりますもん。
シュタットフェルトの平均律クラヴィーア曲集第1巻は新しい録音である
にも関わらず、音があまりよくありません。
0480名無しの笛の踊り
2011/01/19(水) 01:19:19ID:VP1UT71+ピアノがいいといっておきながら、コロリョフのを聴いてないようだしな。
あ、あと上で指摘されたフェルツマンもか。ダメダメw
0481名無しの笛の踊り
2011/01/19(水) 01:21:35ID:VP1UT71+ついでに言わせてもらうと
>新しい録音であるにも関わらず、音があまりよくありません。
だから何?
0482名無しの笛の踊り
2011/01/19(水) 01:23:09ID:rWUdrcSd0484名無しの笛の踊り
2011/01/19(水) 02:11:14ID:QbW4Hdr8スピード感はチェンバロでは出せないっす。でもピアノでバッハはちょっとキツイので
神経症にならないように、ほどほどにしないとね。
0485名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 23:05:27ID:CcljQNY1>神経症にならないように、ほどほどにしないとね。
なにがキツイのか分かりません。
0486名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 23:13:53ID:CcljQNY1フェルツマンのゴルトベルク変奏曲をYouTubeで試聴できれば
いいんですがね。以前テレビで見た演奏会では乱暴な演奏で
あまりいい印象を持っていないので。
0487名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 23:50:48ID:CcljQNY1ふわふわとした演奏になってしまっていて鋭さがないですね。
0488名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 23:56:50ID:CcljQNY1純粋に演奏だけであれだけの人気を得たとはとても思えない。
やはり変人だけど天才、みたいなイメージ戦略が大成功した
ということなのでしょうね。
YouTubeでゴルトベルク変奏曲で検索するとグールドだけ飛び
抜けて再生数が多くて驚きを禁じえません。
これじゃ、グールドベルク変奏曲ですね。
0489名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 00:12:10ID:z4iHI4CA0490名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 10:34:04ID:cRwxhn5bそうか、なっちゃったのか・・・おだいじに
>>486
ただで鑑賞してばっかりだと地獄に落ちますよ
0491名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 11:27:02ID:Lx7Qk8A2才能の問題もあって、適当にやってます。
0492名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 12:41:54ID:cRwxhn5b血反吐を飲み込むまでがんばれっ!!
0493名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 12:52:51ID:SjEOa6W7マジで聴いて分からないのなら、もうクラシックなんて聴くのを止めた方が良いと思うよ
時間の無駄
KARAでも聴いてな
0494名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 13:43:54ID:Lx7Qk8A20495名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 13:50:12ID:Lx7Qk8A2応援していただいてありがとうございます。 でも、できる事はできるけど、
そうでないことがたくさんあって、、、みなさんそうですよね!
0496京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2011/01/21(金) 14:15:52ID:3y+zday+0497名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 15:58:36ID:SjEOa6W7分からないくせに一々口を挿むな
馬鹿が
0498名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 22:29:39ID:E+ms8898Gouldberg Variationsも素晴らしいと思います。
81年の演奏などやさしさを感じる演奏で魅力的です。
ただマルティン・シュタットフェルトの演奏のようにグールド
の演奏をも凌駕するような稀有な名演奏があるにもかか
わらず、YouTubeでの再生回数を見ても明らかなように
グールドだけ特別視されて異常に人気があるという状況は
不可思議です。
人気の理由は演奏というよりは、グールドの知名度、カリス
マ性、アイドル性にあるとしか考えられません。
0499名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 22:54:56ID:E+ms8898「【総合】J.S.バッハ Part18【レオンハルトは糞】」。
↑は、このスレッドのタイトルですが、なぜレオンハルトは
こんなにも毛嫌いされているのでしょうか?
レオンハルトのゴルトベルク変奏曲。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3719715
グールドがゆっくりと演奏しているときと似てなくはない
ように思います。
0500名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 23:22:25ID:E+ms8898あまり無駄にCDの枚数を増やしたくないので試聴してから
買いたいんです。
買ったCDはオーディオ用のハードディスクレコーダーに曲
を入れてスタックスのヘッドフォンで聴いていますが、YouTube
やニコニコ動画にあがっている曲をノートパソコンのスピーカー
を通して聴くというのも悪く無いですね。
試聴しても買おうとまで思うのは稀ですね。シェリングの無伴奏
ヴァイオリンのためのソナタ・パルティータは買おうと思いましたが。
ハズレ率が高すぎるので試聴なしでCDを買うということは余程世評
の高いものでないかぎりしたくありません。
あ、今フェルツマンのゴルトベルク変奏曲のCDを調べたら¥1,049なん
ですね。これだけ安いなら話は別です。買ってみようと思います。
http://www.amazon.co.jp/Goldberg-Variations-Johann-Sebastian-Bach/dp/B00165QONU
0501名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 23:29:18ID:E+ms8898http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003NIYLA6/ref=dm_sp_alb
0503名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:02:20ID:0cGatgYP無駄にCDを増やしたくないんじゃなくて、正直に金がないって言えよw
ついでにコロリョフも買っとけw
0504名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:02:48ID:E+ms8898試聴しましたが、奇妙な演奏でとても買う気にはなれませんでした。
シュタットフェルトのように自然な演奏はないものでしょうか?
0506名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:13:09ID:BxLtcF5D0508名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:20:35ID:0IvJshDm三重奏版はあるみたいなんだけど…
0509名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:38:31ID:LoUzQCxwシュタットフェルトの人はほかの曲は聴かないのだろうか。
正直もっと良い曲あるでしょ。
0510名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:42:16ID:LoUzQCxwドリアン超名曲です。
0511名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 01:36:49ID:iHRAc1JT平均律クラヴィーア曲集、イギリス組曲、フランス組曲、パルティータは
聴きましたが他にいいピアノ曲ってありますか?
>>510
なんですかドリアンって?
ピノックのゴルトベルク変奏曲。チェンバロですが、なかなかシャープな演奏でいいですね。
http://www.amazon.com/Bach-Goldberg-Variations-BWV-988/dp/B0000057CK/
>>507
Koroliovはなかなか良さそうですね。
http://www.amazon.com/Bach-Goldberg-Variations-Bachakademie-Koroliov/dp/B00003OP54/
http://www.youtube.com/watch?v=8fdza76qoJs&feature=mfu_in_order&list=UL
0512名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 02:38:46ID:KVqbqrS1トッカータ BWV910-916、イタコン BWV971、フランス風 BWV831、デュエット BWV 802-805、
半音階 BWV903、あとアレンジものくらいかな。
0514名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 09:13:18ID:Z3LKxRpwドリアンってのはおそらく「トッカータとフーガ ニ短調 BWV538「ドーリア調」」のコトかと
>>510
オルガンなら「パッサカリア ハ短調 BWV582」が至高で
「われ汝を呼ばわる、主イエス・キリストよ BWV639」や
「喜び迎えん、慈しみ深きイエスよ BWV768」なんかもいいですな
もちろんドーリア調も大好きですが
0515名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 11:02:55ID:mViCOFquパッサカリアBWV582は初心者向き
0516名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 12:32:27ID:KVqbqrS10517名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 12:52:22ID:eqiAK7Aw0518名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 23:57:10ID:iHRAc1JTありがとうございます。
オルガンはどうも冷たい感じがして苦手です。
生演奏はすごい迫力なのかもしれませんが。
家でこぢんまり聴くにはピアノがいいようです。
0520名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 01:18:54ID:2TyS/Zrt518に剣で切りかかるだろうな
0521名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 01:21:10ID:4wQoIOd20522名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 01:27:25ID:2TyS/Zrtオルガンが苦手と言われたら怒ると思っただけ
別に519のように518をカスよばわりするつもりはないw
0523名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 02:55:17ID:BHwpkbEM二人の演奏を聴くと全く違う曲のように感じますね。
バックハウスの演奏は爽やかで気持ちがいい演奏です。
グールドの演奏は一歩一歩歩いて行くようなスローテンポ
な演奏で一音一音よく分かり丁寧なのですが最後まで
聴くのには若干忍耐が必要でした。
バックハウスというとベートーヴェンのイメージですが、バッハも
素晴らしい演奏をしますね。
0525名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 18:33:13ID:6g9mnkmxバックハウスはバッハもいいね。バックハウスって言う感じ。
おおむね、バックハウスの演奏はバッハやベートーヴェンでも
そして、モーツァルトでもそうなんだが、
ただ単に楽譜通りピアノを弾いているだけなんだが、
それが味のある演奏になっている、考えれば不思議なピアニストです。
彼に比べればグールドの演奏は作りすぎ。グールドの
バッハは嫌いじゃないが(他の作曲の演奏は好きじゃない)。
バックハウスの演奏でちょっといただけないのが、シューマンかな?
ショパンのエチュードも少々淡泊すぎるかな。
0526名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 22:13:51ID:geSREPoZはじめ物足りないと思ったけど良質な演奏だと見直した。
キリエのインパクトが弱いので損してる感じ。
0527名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 00:09:34ID:wBlxGbudチェンバロもいいもんですね。
http://www.youtube.com/watch?v=cC0Neb5VjdY
http://www.youtube.com/watch?v=UQkBTqNZSiA
http://www.youtube.com/watch?v=XB85DTojd-8
http://www.youtube.com/watch?v=EFLB5Eo5SfA
http://www.youtube.com/watch?v=tRocnRu6Kxg
http://www.youtube.com/watch?v=zq-i8hTeX44
CDを買いたくなってしまいました。
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/694044
他にパルティータの名演奏を教えてください。
グールド、アルゲリッチ(第2番)、シフ(第2番)は聴いたことがあります。
0529名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 00:22:18ID:wBlxGbud>彼に比べればグールドの演奏は作りすぎ。
グールドはスローテンポで弱いタッチで弾いているときに不自然に、そして退屈に感じることが
多いです。ロボットがゆっくり演奏している感じというか。
アップテンポで強いタッチで鼻歌交じりにノリノリで弾いているときのグールドは素晴らしいと
感じます。そういう点で、グールドのモーツァルトは好きです。
0530名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 00:40:14ID:wBlxGbudありがとうございます。
試聴してみようと思います。
庄司紗矢香さんのバッハのCDが2月に出るんですね。
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/3977478
0531名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 00:47:17ID:UQQ4Xttw緩徐楽章不要論者の方ですか?
ブランデンブルクならMAKかイル・ジャルディーノ・アルモニコ?
グールドのBWV857とかブラームスの間奏曲集なんかはまるで評価できない?
0532名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 01:01:48ID:nryenqMX0533名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 01:25:05ID:xXhVRtj1CDも買う金がないんだったら無理して聴かなくていいんだ。
0534名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 01:55:54ID:wBlxGbud基本的にはそうですね。
ベートーヴェンの悲愴の第2楽章とかを聴いていると
早く終わらないかなと思います。
>グールドのBWV857とかブラームスの間奏曲集なんかはまるで評価できない?
そうでもないですが、ブラームスの間奏曲集をずっと聴いているのはキツイです。
ゴルトベルク変奏曲で言えば、第25変奏はあまり好きじゃないです。
スローな第21変奏から第22変奏への流れは好きです。
ゴルトベルク変奏曲が好きなんですが、その理由もアップテンポな、あからさまには
似ていない変奏が延々と続いていくからだと思います。
0535名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 02:02:25ID:wBlxGbud今、CDを久しぶりに買おうと思って迷っているところなんですよ。
シフのはグールドと比較するために買うのは決めているんですが。
あとはシェリングの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ・パルティータ
とケンプのゴルトベルク変奏曲も買うと決めています。
他に買ったほうがいいよっていうのが↓にありますか?
ピノックのゴルトベルク変奏曲
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/1417385
ピノックのパルティータ
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/694044
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/1993081
アルゲリッチのバッハ
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/590160
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/3941930
ポゴレリチのバッハ
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/757899
シェリングのバッハ
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/967873
シフのバッハ
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2781691
ケンプのゴルトベルク変奏曲
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/134261
ガヴリーロフのゴルトベルク変奏曲
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/1244259
リフシッツのゴルトベルク変奏曲
http://www.hmv.co.jp/en/product/detail/1783453
0536名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 02:09:33ID:wBlxGbudBWV857は初音ミクのものが素晴らしいと思いました。
http://www.youtube.com/watch?v=46EBFBGxguM
ヴォーカロイドによるよく出来たバッハ作品集がCDで
出てくれないかなと本気で思います。
結構ブームになったりするかも知れませんよね。
0537名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 02:27:29ID:dTsIVUG0もう時代遅れ
0540京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2011/01/24(月) 13:17:38ID:BMh7BxKp0541名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 15:09:13ID:bDozf+t9J.S.バッハとその一族 【総合】 Part20
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1283130537/
0543名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 16:27:40ID:AZA7gOPE裏青で再発されてるよ
http://tower.jp/item/2727344/
無伴奏は、ミルステインの新しいのが一番好きだな
0544名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 17:05:24ID:wBlxGbud真空管の寿命ってどれくらいなんですか?
0545名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 17:09:03ID:wBlxGbudは間違って投稿してしまいました。
>>537-539
>>543
ありがとうございます。
ピノックは買うのをやめて、アルゲリッチとポゴレリチは買うことにしました。
安いのでガヴリーロフとリフシッツも買うことにしました。
0547名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 17:12:19ID:SQ4v1n0Pややこしい著作権の問題があったから、ASV盤以降、NIMBUS盤まで再発されなかったのだが
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/t-suzuki/s_and_p/reviews.html#shumsky_nimbus
0548名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 17:40:41ID:t2I+UEcK0549名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 00:50:50ID:N43yiiYTバッハではないけどLiszt作品の伝説的な録音も、
著作権が絡んだ金のゴタゴタで葬りさられたようだし。
素晴らしい録音が人の欲望だけでなかったことになるのは本当に勿体無い。
なにがともあれシュムスキー再発オメ。
0551名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 22:34:48ID:N2Wfi1YF0552名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 01:29:53ID:cvsAQMKE0553名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 02:03:03ID:Y4TJ9ZY7母は認知症だった
身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ
そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた
母にプレゼントしたカレンダーが見つからない
何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた
母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた
私は感傷とともに並べられた日付を整理した
4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16
私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。
今日から五年振りの父の手料理が食べられる。
感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした。
0554名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 07:11:32ID:DmaLgKZuトゥルトゥリエとヴェイロンラクロワのがオススメだな。絶版らしいけど。
フランス式の柔らかいチェロの音色がガンバソナタには良いみたい。
0556名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 11:44:29ID:v7j010K4ナヴァラ カリオペ録音
異論は認めん
0557名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 20:39:55ID:X2ON2ooUhttp://www.amazon.co.jp/Collection-1-Solo-Piano-Recordings/dp/B001BWQVSG/
バッハの演奏はパルティータ第2番の最終楽章など確かに素晴らしいのですが、
なんかもの足りない感じがしました。綺麗な演奏ではあるのですが。
グールドやシュタットフェルトを聴いているからかもしれません。
他のショパンやリストやシューマンやラヴェルの演奏もうまいですが、
繰り返し聴きたいとは思えませんでした。
0558名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 20:56:02ID:X2ON2ooUケンプのゴルトベルク変奏曲、コロリオフの平均律クラヴィーア曲集第1巻・第2巻、
アシュケナージの平均律クラヴィーア曲集第1巻・第2巻、グルダの平均律クラヴィ
ーア曲集第1巻・第2巻が届いたので、これから少しずつ聴いていこうと思います。
0559名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 21:01:34ID:X2ON2ooU>>554
>>555-556
ありがとうございます。
>>555-556
マイナーなもしくはマニア好みの演奏者ですか?
ロストロポーヴィチ、フルニエ、マイスキーの演奏はどうですか?
0560名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 21:34:14ID:X2ON2ooUリッピング完了しました。
色々聴き比べをしたりするのにはハードディスクレコーダーは便利
ですね。iPodとかはどうなんですかね。パソコンはいちいち起動する
のが面倒ですし。
一度使うと普通のCDプレイヤーにはいくら音が良くても戻れません。
0561名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 22:10:35ID:+ZqA1+KW一般人にはちょっと退屈かな。
マイスキーとアルゲリッチのチェロソナタはよくながしてるけど。
0562名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 22:21:57ID:+ZqA1+KWわたしのお薦めはこれだったのですが、
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F-%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%BF-%E3%83%8F%E7%9F%AD%E8%AA%BF-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%81-%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BF/dp/B00005FJCK/ref=tag_stp_s2_edpp_url
トッカータはとくに嵌ってしまって、三年がかりで弾いてます。
0563名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 22:50:46ID:/ReCVYbi>ハードディスクレコーダーのNAC-HD1
こんな機器があるんだ、知らなかった。
でも、250GBじゃあ自分には容量少なすぎ。
TB以上のHDD搭載した同様機種はないのかな?
0564名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 23:14:40ID:X2ON2ooUそうですか。
>>562
トッカータはさらっと聴き流してしまいました。
何回か聴いてみようと思います。パルティータ第2番の
カプリッチョは良かったです。
>>563
ハードディスクレコーダー自体が廃れてしまって
TB以上のは出ていないと思います。
使い勝手は分かりませんが、ヤマハのネットワークプレイヤーなら、NASという
ネットワーク単独接続可能なハードディスクを使えばTB以上可能だそうです。
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/special/network-hifi/
マランツからも出ているそうです。
http://www.marantz.jp/ce/products/audio/network/na7004/index.html
0566名無しの笛の踊り
2011/01/29(土) 14:24:32ID:gITJrp2j>マイナーなもしくはマニア好みの演奏者ですか?
シュタルケルやナヴァラがマイナー?
しろうとはコワイなw
0567名無しの笛の踊り
2011/01/29(土) 23:39:44ID:+cRh4n6+0568名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 15:32:34ID:IaPpmvxI0569名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 12:16:08ID:h4ByK4Bmピアノ聞きと古楽聞きの話が噛み合わないね、いつもこのスレ。
0570名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 15:51:07ID:0BfKx63t0572名無しの笛の踊り
2011/02/03(木) 04:50:43ID:tujmWINfピアノが生まれ持つ音響的効果をあまり使わない、チェンバロ風なタッチを使ってる。
これで良いと思う。
0573名無しの笛の踊り
2011/02/03(木) 10:55:56ID:8s2K8D6MJ.S.Bach: A Strange Beauty
Simone Dinnerstein
http://tower.jp/search/item/simone%20dinnerstein/1?limit=20&sort=&direction=false&highlight=false
0574名無しの笛の踊り
2011/02/03(木) 15:50:35ID:Oh+lR9lu0575名無しの笛の踊り
2011/02/03(木) 16:28:54ID:tujmWINfこの人は残り半数派みたいだけど、まあわるくないね。
わたしはこっちのロスケお姉さんの方が好みだけど。
http://www.youtube.com/watch?v=6TCG5sfAlHg
0576mizuho4107
2011/02/04(金) 01:11:30ID:VBX/wTu+http://www.youtube.com/watch?v=ipzR9bhei_o
0578名無しの笛の踊り
2011/02/04(金) 05:57:45ID:yxTWC2XCご注意ください。。。。。
【詐欺】池尻♪国立音楽院♪KMA Part12【会社】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/senmon/1257781982/
■■■■■音楽療法士■■■■■
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/welfare/1284079029/
0579ビビリアント
2011/02/04(金) 09:52:31ID:FT9W9Ful演奏者と曲目が見られるサイトどなたか知りませんか?
いろいろ検索してるんですけど「その他」等、中途半端で。
0580名無しの笛の踊り
2011/02/04(金) 11:29:06ID:Ojeyc2Ovhttp://www.hmv.co.jp/ml/nl/html/cl/061014/BachEdition.htm
155枚分1ページだからでかいよ。クリック注意。
0581名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 17:52:00ID:ZnemIm9gあのリヒター1979年来日ライヴに次ぐヨレヨレズタボロ。
明後日のトッパン、期待するなよw
0582名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 18:10:01ID:hFhTOMY90583名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 18:15:58ID:nGTzOoKjカセットデッキが何時まで持つか
少し心配です。
0584名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 18:28:14ID:ZnemIm9g0585名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 18:32:28ID:ZnemIm9g楽器は悪くない。
奏者の問題。
悪夢かのように指がもつれまくり。
期待していただけにガックリ。
2000年のバッハ・イヤーの時のゴルトベルク・ツアーで
日本にも来てくれればよかったのに。
(同じころテルデックに録音もしたのに、なぜか未発売)
0586名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 19:00:40ID:XeawpZ+S済みません、2TBのHDDレコーダーが現在あるようです。
聞いたことがない会社ですが。容量は少ないでしょうが、
ソニーからもまだミニコンポのようなものが出ているようです。
Olive 4HD・3HD デジタルミュージック・サーバー
http://www.noahcorporation.com/OLIVE/4HD.html
レビュー
http://www.ippinkan.com/marantz_na7004_da200.htm
>>566
ロストロポーヴィチ、ヨーヨー・マ、フルニエ、マイスキー
しか知らないもので。
0588名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 20:16:19ID:nGTzOoKjリヒターの来日記念アルバム(二種類)
凄いですね。コンサートに
行った人:上野から泣きながら....
家にどうやって帰ったか記憶に
ないそうです。
0591名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 20:37:18ID:nGTzOoKj有難うございます。
WEBで見てみます。
0592589
2011/02/07(月) 20:40:41ID:IWyS6R1shttp://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20110125_422585.html
0593mizuho4107
2011/02/08(火) 11:11:11ID:CYWKB7sEhttp://www.youtube.com/watch?v=rXSp8Oi6vYc
0595名無しの笛の踊り
2011/02/08(火) 18:48:10ID:NRWNzFt0昔の録音で、あまりクサしたくはないのだが何かなよなよしたヴァイオリンだ
曲自体は割りと分かりやすい名曲(「無伴奏」と比べても)なのでそんなに悪くもないんだが...
古楽スタイルの優位性も「音楽の捧げ物」の時と違って感じられない
一方伴奏は華麗な装飾音とトリルも冴えたいつもながらのレオンハルト節で
BWV1019などゴキゲンだった。
今まで聴いた同曲では(コレも古いが)R.バルヒェットか、意外とシュナイダーハンも良かった。
0596名無しの笛の踊り
2011/02/08(火) 18:56:06ID:57idUhNIこの曲はヴァイオリンと鍵盤が対等な関係にあるんだから。
カルミニョーラ&マルコン、ムローヴァ&ダントーネ、ヴァレッティ&フリッシュ
無伴奏に較べれば録音数は少ないけど、優れた演奏はそこそこあるよ。
最近だとフェルナンデス&アラールも中々良かった。
モダンでも、不思議にピアノの音がレトロな雰囲気を醸し出して好きなんだけど。
0597名無しの笛の踊り
2011/02/08(火) 20:19:48ID:8KTiqxLIどんな耳をしているんだ? まあ、レオンハルトが「伴奏」って言う
人だからw 原題はたしか「チェンバロとヴァイオリンのためのソナタ」
だったかと・・・・バルヒェット+ヴァイロンラクロワやシュナイダーハン+リヒター
が、昔のモダン楽器の演奏として素晴らしいのは認める。どちらもヴァイオリンが
凄い人というだけでなく、鉄骨チェンバロの奏者としては最高の2人だからね。
0598名無しの笛の踊り
2011/02/08(火) 21:35:57ID:7aKnXEPiモーツァルト最初期のソナタは『ヴァイオリン伴奏付きのクラヴィアソナタ』なのだが
ヴァイオリンソナタと呼ばれていたりする。
0599名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 06:54:06ID:k2w69rO10600ビビリアント
2011/02/09(水) 11:11:33ID:nATMnAul済みません、、、書き方悪くて。
日本語のものが欲しいのです。
以前、そういったサイトがあったのですが
入れなくなってしまいました。
そこはバッハ大全集の全ての曲目と演奏家他データが
全部日本語でした。
0601名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 11:27:55ID:qF4G6t6R0602名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 13:58:34ID:j6UDXurt0603名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 17:35:50ID:YUHxWpkH0604名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 19:53:31ID:beLEQn9/0605名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 20:50:18ID:sy4jnvH/0606名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 21:19:44ID:IdcaBD/y即興性に欠けるとか、おフランス風な箇所がちとダサいとか
くだらないケチつける奴もいたが、実演でこの完成度は凄いよ。
0607名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 21:53:33ID:NwoqHexU0608名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 22:56:34ID:YUHxWpkH危うくゴルトベルク変奏曲のCDを買いそうになりました。
試聴して買うのをやめましたが。
チェンバロだったらピノックとかアンタイのほうがいいんですかね?
シュタットフェルトはライブでもいい演奏をしますよね。
0610名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 23:09:42ID:YUHxWpkHBSハイヴィジョンで放送されますね。
多分このブルーレイディスクと同じ内容だと思いますが、
わざわざブルーレイディスクを買う人なんているんですかね。
http://www.hmv.co.jp/news/article/1101140103/
0612名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 00:56:38ID:BAd++1gyhttp://www.hmv.co.jp/product/detail/3977478
買う人いますか?
0613名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 01:48:16ID:SVQ4R3h+0615名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 09:06:03ID:EedrVSFKあのスタイルの中では良いと思うけど(コンチェルトのリピエーノは弦楽器
一人ずつだったという説が有力だが)。
0616名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 22:10:08ID:BAd++1gy低音が入りすぎていてしょぼいスピーカーだとキツイと思います。
0618名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 20:40:20ID:ZeHCJQwiこれはすばらしい演奏ですね。
録音がいいせいかチェンバロの音が非常に美しいです。
第29変奏など最高です。
買ってよかったです。
ガヴリーロフのゴルトベルク変奏曲。
これは全くひどい演奏です。
繰り返しを省略しないのですが、まるでルーチンワークのように
弾いているという印象です。
買わなければよかったです。
ケンプのゴルトベルク変奏曲。
アリアは変。他の変奏は特に変でもない。
可もなく不可もなくといった演奏。
買わなければよかったです。
シフのゴルトベルク変奏曲。
シフ独特のやさしくフワッとした演奏で好きではない。
買わなければよかったです。フランス組曲はシフ向きなのか
なかなかよかったです。
0619名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 20:44:34ID:ZeHCJQwi慣性が大きくて機動性のない音楽。単調に感じる。
買わなければよかったです。
0620京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2011/02/11(金) 23:25:15ID:nKT7W2EC0621名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 00:18:57ID:tEjfInzdとにかくうまい。変奏曲の醍醐味が味わえる。
買ってよかったです。
グールド81年、シュタットフェルト、リフシッツが
ゴルトベルク変奏曲のピアノ演奏の三羽烏ですね。
0623mizuho4107
2011/02/12(土) 01:22:33ID:Kh3EGr5jhttp://www.youtube.com/watch?v=mJcL-dSn5zo
0625名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 16:53:52ID:68uymcP5泣けてきました。
0626名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 23:43:26ID:h9dFT0g9ワインがよく合うと思います。
バッハもよく 日本語のアルバイト(非常勤)
していた? 生きて行くのは大変
だけど。
そこから あんなに 素晴らしい
音楽できた。すごいです!
人生の糧 全部音楽に書き換えた
素晴らしい!
0627名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 23:52:07ID:/6GxW/Eoあれすきなんですけど。
0628名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 06:05:28ID:ScIszqYN0629名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 06:45:52ID:ScIszqYNAmazonでギエルミ兄弟のヴィオラダガンバソナタ集を買って聴いたら
既に持ってるCDの再発だった 死にたい
0630名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 10:44:58ID:PCHku3Ot他のレーベルもよくやることだし。
0631名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 11:33:09ID:cw4+d9Wq0632名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 15:47:30ID:6VM2EVUx0633巨大都市大阪
2011/02/13(日) 21:56:12ID:UVEMzlErよく「癒される」とか「落ち着く」とかいう答えが返ってくるんだけど、それには違和感を覚える。
バッハの音楽には常に発見がある。
美しい旋律が次から次へと繰り出されてくる。
知的な遊びに満ちている。
とても落ち着いてなんかいられない、むしろエキサイティングな作曲家だと思うんだが…。
0634名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 10:01:30ID:spliZpEf0635名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 10:09:36ID:dOMInlNi0636名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 21:05:52ID:VW2+LJaM音楽との向きあい方次第じゃないか?
BGMとして聞く人にとっては「癒される」だろうし
バッハにはまっている人なら覚醒するような感覚になるのでは。
ちなみに自分は後者。
0637名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 22:03:08ID:Z50CEBJ5あと「美しい旋律」というのは、ちょっと引っかかるかな。
0638名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 04:46:14ID:BIu4oVN5リヒターのバッハ演奏は、今もなお他の追従を許すことなく光を放っている。
0639mizuho4107
2011/02/15(火) 08:16:29ID:Dao/PjlQhttp://www.youtube.com/watch?v=pf4UNJqv_-A
0640名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 08:55:10ID:yiU7H4arバッハはリズム
だからレオンハルトは糞
0641名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 09:15:42ID:ApTOK1NXオルガンは極上に良い録音が幾つかあるけどな>レオンハルトのバッハ
0643名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 17:58:31ID:OK2ethTVレオンハルトの演奏も、あれはあれで一つの解釈としてしっかり成り立っている。
あの堅固な構築感を良しとするかは別にして。
0644名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 18:30:32ID:NwTMpx0t平均律クラヴィーア曲集はBGM的な利用のされかたが
多いんでしょうね。全曲通して集中して聴くのは時間も
かかりますし、まず無理ですよね。
突出して好きな曲があるわけでもないのでBGM的に流して
いるので最初のほうの曲は親しみがあるんですけど、後半
の曲はあまり馴染みがないんですよね。そういう人、多い
でしょうね。
平均律クラヴィーア曲集は特にフーガは似たような印象の
曲ばかりですね。平均律クラヴィーア曲集を通して聴いて
いると景色の変わらない広大な砂漠地帯を走っているよう
な感じがしますね。
0645名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 19:01:06ID:NwTMpx0tバッハはむしろ平凡な旋律でも音楽にしてしまうような
作曲家だと思います。フーガなど特に。
ゴルトベルク変奏曲でも、アリアは「アンナ・マクダレーナ・
バッハ曲集のフランス風サラバンド」が出典だそうですし、
第30変奏も当時の流行歌を2曲組み合わせたものです。
美しい旋律を創造するのは比較的苦手な部類の作曲家
ではないでしょうか。
0646名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 19:01:13ID:kUzkqDd3そう思いますよ。
バッハの好きな人は、情熱的音楽と捉えています。
曲や演奏家による多少の違いはあるものの、巨大なエネルギーが自分めがけてドーンと飛んでくるイメージ。
今聞いている「幻想曲とフーガト短調・BWV542」(リヒター)なんか、まさにそう。
0647名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 19:06:24ID:NwTMpx0t>巨大なエネルギーが自分めがけてドーンと飛んでくるイメージ
オルガン曲だからではないでしょうか?
0648名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 19:08:47ID:kUzkqDd3曲によって、魂の種類と入り込みかたが違いますね。
0649名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 19:19:36ID:kUzkqDd3確かに。
バッハの旋律が美しいか、なんて考えたことありませんでした。
でも、ブラームスほどじゃないでしょ。
フルートソナタロ短調BWV1030の一楽章なんか、綺麗な旋律だと思いますよ。
マタイの一番有名なアルトのアリアなんかも。
0652名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 22:58:51ID:NwTMpx0t評判いいみたいですね、庄司さんのCD。
誰か買った人いませんか?
0653mizuho4107
2011/02/15(火) 23:04:33ID:Dao/PjlQhttp://www.youtube.com/watch?v=XLIkg_ft-zE
0654名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 23:49:40ID:BOihzEjg0655名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 06:11:15ID:DoGfyuMG0656名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 07:13:07ID:JVzcl619>全曲通して集中して聴くのは時間も
>かかりますし、まず無理ですよね。
1巻、2巻とも全曲通して聴きますが何か?
0657名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 07:16:58ID:JVzcl619全くバッハの曲の全容も知らずに
ゴルトベルクが最高傑作ですよね、って
どんだけ頭の中お花畑なんだ
0658名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 10:33:09ID:JlcDY+Cqオルガン全集の決定盤はやっぱりペートーですかね?
そして
ゴルトベルク野郎へ告ぐ。
頼むからスレ汚しをやめてくれ。
0661名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 16:31:51ID:wqMB19vmバロックはピリオド派とモダン派の好みが全然違うし、バッハの場合は
声楽好きと器楽好き、鍵盤好きと旋律楽器好き、同じ鍵盤でもピアノに
オルガンに「モダン」チェンバロに「ピリオド」チェンバロとなんでもあり
だからね。
0662名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 22:36:54ID:1juQ63AYカラヤンが84"に 来日した時 グラモフォンレコ-ド買った人200名招待が当たりカラヤンに直接会うことが
できました。その時カラヤンはもうNHKのハイビジョンで 音と映像を残したいと何回も言っておられました。
何か私に質問ある人手をあげてというので手を挙げました。私にカラヤンさんのもの凄い人差し指
が飛んできて聞こうとした(カルル リヒタ-さん今生きていたら何を彼に云いたいですか。)が
<日本の音楽で何が素晴らしいですか>に なってしまいました。カラヤンさんは 雅楽が素晴らしい
とおっしゃっておられました その当時は 楽団といさかいが有った時です
リヒタ-没後30年 二月十五日ですね 教えていただき 有難うございます。昔(昭和五十三年)
はカンタ-タはアルフィ-フしかなかった今は 色々しかも安い 一杯聴きましょう。
0663名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 23:42:42ID:QAbYIlrbおそらくCDの枚数が一番多いのはゴルトベルク変奏曲ではないでしょうか?
0664名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 23:47:32ID:1juQ63AY0665名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 01:01:53ID:dI0j19L8寝言は寝て言え。
お前はゴルトベルク以外に何をまともに聴いたことがあるんだ?
ゴルトベルク以外は変奏曲じゃないから曲の構造がわからないってか?
ゴルトベルクスレにマジで篭ってろ。
ここは、
バッハ・総合
のスレなんだよ。
0667名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 07:51:23ID:vWhdfXVC大爆笑
偽作が最高傑作とは・・
(上手く皮肉ったね)
最高傑作を決める作業は、、、
作品と評価法の方向性があまりに違うから、無理でしょ。
(困難だからこそ面白い、という側面は否定しない)
駄作を削っていくとか、ジャンルごとの人気投票とかは可能。
0668名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 09:48:15ID:j8b6amw/編曲ではなく初めからオルガンの為に書かれたなら、
間違いなくバッハの真作である、とマジレスしておく。
0670名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 11:09:57ID:H+xZPLN+長男坊か次男坊の作曲だろうけど、良い曲だよな。
0671名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 11:58:23ID:yoybcFovニコレの新盤(AP)ではカットされてたが、旧盤(DasAlteWerk)の復刻を
図書館で借りて聴いたらソレが入っててチヨット嬉しかったよ
0672名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 16:07:21ID:8XjjqvmX最近はC.P.E.バッハのヴァイオリンソナタ集に収録されていたりする。
エマヌエルの方ではH545とか言うらしい。
0673名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 21:59:33ID:WLDbcG8N0674名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 22:40:49ID:DORNGDIM0675名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 23:07:51ID:vn0Iq4bz作曲者が特定されて、その人がBWV565と同質、同等の作品を書いていることが明らかにされるまでは、
偽作説は信じない。
0678名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 13:44:24ID:uAG5Ambw0679名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 21:21:31ID:M1f1u8OVシャープさがなく曲線的なシフのどこが良いのかさっぱり分かりません。
[BShi]2/19(土) 後11:00−前1:18 ※冒頭4分解説
ライプチヒ・バッハ音楽祭2010
− 改革派教会のアンドラーシュ・シフ −
「フランス組曲 BWV812−817」
「フランス風序曲 ロ短調 BWV831」
バッハ作曲 ほか
(ピアノ)アンドラーシュ・シフ
〜ドイツ ライプチヒ改革派教会で収録〜
0680名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 21:25:31ID:M1f1u8OVんですかね。
いずれにしても、現代的なマルティン・シュタットフェルトのようなシャープで
リニアな演奏が最高です。
0681名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 21:47:27ID:1+z19j7G0682名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 00:14:39ID:joLbgvWoだから、いってんだろ。
シュタットフェルトはパクリ。
2流以下。
まぁ、シフ先生が理解できないお前にはわからないだろうな。
かわいそうなやつだ。
>リニア(旋律)とノンリニア(和声)
のまんま覚えて、他で使ってもおけ?
0685名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 11:45:13ID:6gyVThVY0686名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 12:36:18ID:n4ei6gid0687名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 15:51:21ID:n4ei6gidリニアとは時間軸に沿った横の実線、ノンリニアとは空間軸に沿った縦の破線、てことかな。
0688名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 21:57:03.21ID:GH8HlmlGシュタットフェルトのゴルトベルク変奏曲はフェルツマンのパクリだと以前にも
書かれていましたが、1オクターヴ上げて演奏していることが共通していると
いうだけのことですよね。シュタットフェルトのゴルトベルク変奏曲がすばらしい
のは別にところどころで1オクターヴ音を上げて演奏しているからじゃありません
からどうでもいいことです。
シフもゴルトベルク変奏曲で意味不明な箇所で何の必然性もなく1オクターヴ
上げて弾いているところがありますね。
0689名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 22:04:39.04ID:TH+D25Yy0690名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 22:18:46.53ID:tsdzH44Whttp://hato.2ch.net/test/read.cgi/galileo/1296311182/
0691名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 00:46:23.04ID:FAxItJhQ全部同じ曲に聞こえる。
0693名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 01:32:48.91ID:DNWaGBIVお前って結局フェルツマン薦められたのに、
暴力的呼ばわりして聴いてないんだろ?聴いてからものを言えっての。
で、シュタットフェルトはパクリ以前に糞演奏。
シフと比べること自体間違ってるんだよ。
それにタンシュキも聴いたことないんだろ?話にならねーって。
ゴルトベルクとシュタットフェルトを連呼してるが、
お前誰かに洗脳されてんじゃねーの?www
ゴルトベルクが最高傑作とか笑わせんなよな。
0694名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 06:12:01.17ID:6n1Eddrdなんといってもバッハの真髄はカンタータにあるからね
シュタットフェルト君はカンタータ聴きましょうね もちろん優れた演奏で
0695名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 08:04:57.03ID:nuEsT5a+0696名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 08:26:04.28ID:yy9RSYeU0697名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 08:51:19.95ID:XjNPSvQLそして日本でムダに神格化されすぎ。
変奏曲が退屈という意味ではなく、退屈な変奏曲ね。
器楽曲限定でも最高傑作とはならない。
シュタットフェルト君は権威主義の耳無し君なんだな。
0699名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 09:28:44.89ID:hB8bNyMVバッハはどう見ても超一流のメロディメーカー。
お前みたいにまともにバッハ聴いてもいないカスは対位法云々ばかりに注目するが
バッハがこれだけ大作曲家として認識されるのはそういう技法云々の下地に
美しい旋律の数々があるからだ。
・・・あ、よく見たらゴルトベルグが最高傑作とか言ってる奴じゃんw
0700名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 09:50:30.99ID:ycMzFSqX駄作になる
0701名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 10:06:50.28ID:YHl3CNlkhttp://www.youtube.com/watch?v=S_84pCT230A
バッハは楽譜見てても楽しいよね。
http://www.youtube.com/watch?v=AsU107EUgYU
0702名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 12:09:30.88ID:HDuGwoikその割には数少ない変奏曲が傑作揃いだから凄いんだけど。
0703名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 14:43:14.41ID:FAxItJhQすべて絶対音楽に注いでくれていればどんなによかった
ことか。
そう思っている人は多いはずです。
マタイ受難曲がバッハの最高傑作とされることがあります
が、聴く側からしたらキリスト教という音楽的に不純な要素
が入り込んでいるのは迷惑な話です。このような夾雑物の
ない純粋な絶対音楽をバッハが志向してくれていたらとマ
タイ受難曲の名前が出るたびに思います。
0704名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 14:50:34.14ID:KdA/DExY0705名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 14:58:54.81ID:FAxItJhQ現代では公理的に数学的に純粋に扱われています。
バッハほどの音楽家ならマタイ受難曲などの泥臭い音楽作品は他
の凡庸な職業作曲家にでも任せて、絶対音楽に専念してほしかった。
そう思います。
0707名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 15:12:29.63ID:KdA/DExYまあバッハも宮廷や教会の職業作曲家の最たる者であったわけで
「フー技」などを残したことで後世で再評価されてるってだけの話だと思うが
ヴィヴァルディやテレマン、ヘンデルと同等であると思うな。
絶対音楽?、純粋な器楽曲ならむしろS.L.ヴァイスのリュート作品などを聴かれたらどうか
0709名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 19:27:58.09ID:cE2BbiNWバッハの宗教曲の素晴らしさがわからないなら、そう思うのもしょうがないね。
でも、そう思っている人が多数派、ってのは間違いなく間違い。
でなけりゃ、これだけ録音媒体が売れるわけなかろう。
何事も、個人的意見と認識しといたほうがいいよ。
0710名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 19:52:18.43ID:KilUEqSEだって所謂ドリアンも知らない奴なんだぜ?しょうがないだろw
ゴルトベルク、マンセー
のくせにその元ネタとかも知らなさそうだよなw
0711名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 19:57:16.12ID:FAxItJhQたとえば、HMVのサイトで「バッハ」で検索して、売れている順でソート
するとリヒテルの平均律のCDがトップに来ます。宗教曲はポツンポツン
と散見されるだけです。
宗教曲はやはり相対的に人気がないようです。
欧米やその他の外国ではどうなのか知りませんが。
0714名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:04:45.84ID:KilUEqSE0715名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:08:06.95ID:FAxItJhQフィリップスのペーター・シュライアー指揮の1984年録音のものです。
この演奏は評価の高い演奏でしょうか?
0716名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:15:47.13ID:sTZf7+wFミーハー(死語)だなw
0717名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:23:13.59ID:EZ6i7NaW0718名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:26:27.56ID:K/vbJaS1リア厨というより、マジでアスペ(しかし、知能は相当に低い)。
自分に都合のいい情報以外は目に入らないから、スルースキルが半端ねえw
0719名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:35:09.27ID:i69mm6w6宇宙板は初めてだったぞ
0721名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 20:43:58.32ID:KilUEqSEはい、高いですよ。とっても高いです。素晴らしい演奏です。
今では希少価値も高いですから、あなたの一生の宝となるでしょう。
それをお聴きになり、ただちに安らかにお眠りください。
0723名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 21:37:06.73ID:FAxItJhQ今聴いていますが、男性の歌とも言えない語りがウザ過ぎます。
音楽的にどうなんでしょうか?
0724名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 21:42:13.70ID:ZSWex0h7オレ、この曲に関しては誰の演奏でも感動できる。
曲の良さが勝ってるというか、なんというか。
0725名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 21:46:38.04ID:F4oV42sH宗教にくっついてるもんだから
男声の語りは福音史家
さてイエズスはピラトに捕えられ
みたいなことを歌ってる
0726名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 21:50:52.65ID:FAxItJhQただ語っているだけで、全然歌(音楽)になっていないと思うんですよね。
一部を除いて。
曲の冒頭の男性の語り?が恐ろしいほど退屈。
海外のインテリで能が素晴らしいとか言ってる人がいますが、本当に理解
できているんですかね。日本人でさえ能なんて興味がない人が大半で高度
な芸術などとは思われていないのに。能が映画より優れた芸術だとはとても
思えません。
日本人でマタイ受難曲が素晴らしいと言っているのも似たようなもんですかね。
0727名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 21:58:38.76ID:FAxItJhQなるほど。やはりそうですか。
純粋音楽的観点からすると退屈ですね。
しかし、イエス・キリストの影響力はすごいですね。
1人の人間なのに。
そんなに傑出した人物なんですかね。
分野は違いますが、バッハやベートーヴェン、
ガウスやニュートンよりも英知のある人間なん
ですかね。
タイムマシーンがあれば会って話がしてみたいですね。
意外と単なる変人だったりするかもしれませんね。
0728名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:04:34.74ID:7U6ce0Zj0729名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:08:27.97ID:+EJE1xRD0730名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:08:36.38ID:fFSHTMgl別に思っててもそれ言わなくていいじゃん
0731名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:10:42.52ID:F4oV42sHバッハの受難曲は楽曲や声楽だけじゃなく言葉にも重心がある
ドイツ語をある程度理解できると劇的に変わる
なんてすばらしい曲なんだってね
対訳も読まずに音だけ聴いていても
バッハの伝えたかったことは伝わらない
バッハは言葉とメロディーの両方で表現したかったんだろうから
0732名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:12:34.16ID:fFSHTMgl宗教が音楽的に不純な要素?そんなことバッハが聞いたら泣くと思うよ。
0733名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:14:06.74ID:q2oL0vRr可愛いものよの
0734名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:14:12.48ID:F4oV42sHキリストが素晴らしい人間だったのは間違いないが
上手く利用した後世の宗教家に才覚があった
キリスト教徒だと言う人間に質問したい
今踏み絵があったら拒否して死を選べるか
信仰というのは自分自身より大切なもんだ
自分が信仰より大切なんていう人間の信仰なんて
アクセサリー以下だよ
0735名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:16:22.55ID:F4oV42sH音楽なんて宗教に比べれば小さなもんじゃなかったのかな
キリスト教を讃える手段がバッハの音楽だった
0736名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:16:34.62ID:q2oL0vRrそれを知ってどうする?
お前には関係なかろう
0737名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:29:33.15ID:AaoRZgCs一ヶ月もすれば、カンタータは最高、鍵盤音楽は退屈とか言ってるんじゃなかろうか。
0738名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:33:15.72ID:+EJE1xRDキリスト、バッハ、ガウス、ニュートン、みんな宇宙の真理を扱ってるでしょ。
それと、キリストは一人の人間ではないんじゃないの。
0739名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:43:17.08ID:FAxItJhQやっと、タルコフスキーの映画『サクリファイス』で使われたアリアになりました。
これはいいですね。
0740名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 22:55:48.26ID:fFSHTMglそりゃ踏み絵で拒否して死にたくはないさ僕だって踏むだろう
だけどそんなこといってんじゃなくて信仰してる人だっているんだから、それに必要不可欠な音楽をバカにすんなってだけ
0741名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 23:00:45.90ID:F4oV42sH江戸時代の長崎の信者たちを見よ
今の日本の自称クリスチャンの信仰はアクセサリーみたいなもんだよ
0743名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 23:04:26.53ID:F4oV42sH私洗礼受けます
そんな似非信者がいくら増えたって意味ないよ
最後になれば裏切って逃げ出すどころか
全然生活の中で実践してないもの
0744名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 23:18:38.72ID:Z3XKX1880745名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 00:34:51.94ID:m4M0oH5/0746名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 00:53:26.62ID:10cvXfsi0747名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 02:46:06.76ID:NsvJdVEJクラ板住人を仮に百とすると、サクリファイスを知ってる人と、見たことある人はそれぞれいくつくらいだろう
0748名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 03:29:28.56ID:WAF7JSVP0750名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 06:50:04.04ID:rmNG6wLH0751名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 09:46:25.35ID:nJd+XHksつうか、本音はggrksだが。
0753名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 18:14:06.25ID:rNAukRrs芸術に向かう態度として、自分の感性、つまり感じるままを大事にするのは正しい。
ただ、それが全人類の共通認識と勘違いするのは、やめたほうがいいね。馬鹿と思われるだけだ。
それと、思い込みが強いようだ。こうと決めたら感性を動かさない。しかも、非常に単純な思い込み。
特に君のような思い込みの強い人は、いきなりマタイを聴いたって良さはわからないんじゃないかな。
まずは、ロ短調ミサ曲、カンタータBWV4、147、80などの定番を聴く。
演奏家による好き嫌いも出るから、リヒター、アルノンクール、コルボ、ヘレヴェッヘあたりを満遍なく聴く。
宗教とのからみだが、
キリスト教信者は、イエスの受難の物語から自分の罪は救われた、と思うらしいが、
俺は、善人が悪人に殺された、としか思わない。
それでも、宗教曲の美しさは理解しているつもりだ。バッハにかぎらず、フォーレのレクイエムなど、傑作が多い。
また、作曲者・演奏者の思いというのは言葉や宗教の壁を越えて伝わってくる。幸いドイツ語がわからないから、音楽のみを楽しむことができる。
君、年齢はいくつ?
俺が心底マタイ全体を通しての良さが堪能できるようになったのは、30過ぎ、バッハにのめりこんで15年の歳月を要した。
年齢がいかないとわからないものだってある。
ただ、マタイには美しいメロディーの曲がそろっている。それがわからないから、「バッハはメロディーメーカーではなかった」なんて言うんだろうね。
俺のバカ上司が、「ピカソの絵はピカソが描いたから誰もが褒めるんであって、作者を知らなかったら『あんなの誰でも描ける』って言う」と言ったが、>>726後半に近いものを感じた。
理解できない場合は、「自分にはわからん」と言っておけ。バブルor裸の王様、と言ったらバカにされるだけだ。
0754名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 18:22:38.74ID:iqDsd/nO0755名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 18:55:55.59ID:nM9Xnn/vオレはあまり好きじゃないけどな。
0756名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 20:09:31.05ID:10cvXfsi年齢に関係なく馬鹿につける薬はない。
あるいは死ななきゃなおらない。
0757名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 20:21:52.87ID:rNAukRrsそんな絶望的なこと言わなくたっていいじゃん。
彼だって、いつかは芸術がわかるようになるかも知れない。
歳とともに、いろいろなことがわかるようになりますよ。自分がそうだったから、彼にも期待している。
中村紘子さんが、「中国の伝統音楽(正式名称は忘れた)がバッハやブラームスと同じように楽しめることを初めて知った」と語っていたが、何歳の出来事だったか。40は超えていたと思うよ。
>>755
他にお勧めの曲がありましたら、どうぞ。
0758名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 20:50:41.82ID:10cvXfsiそういう人間もいるんだという現実を知った方がいいと思う。
0759名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 21:05:17.42ID:rNAukRrs0760名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 21:07:41.27ID:rNAukRrs芸術がわからない者は、芸術を語ってはダメ、と改めて思った。
0761名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 21:58:50.41ID:nM9Xnn/vその通りだと思いますが。
ほとんどの人がそんな感じでしょ。
>>760は分かっておられるんでしょうけど。
0762名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 22:27:49.52ID:mNDV+8Uv0764名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 22:38:24.09ID:sda9XcC/見に行ったが、なんというか、絵が自分で光を出しているかのように
光り輝いて見えた。ピカソはただ者ではなかった、と改めて認識したよ。
0765名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 23:13:35.49ID:rmNG6wLH0766名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 23:27:40.97ID:e219nn3T0767名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 00:02:15.71ID:Ds4IKLCgでもトーマス教会合唱団の何年か前聴きに行った時は、レシタティーボもあっても
よいかなって感じだったけどね。
0768名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 07:04:15.09ID:8m5Ys0m1あらゆる芸術の作品は、その製作の場所と時代とを知って、初めて正当に愛し、理解しえるのだそうだ。
0769名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 08:10:57.99ID:5jnRNfmq感性だけに頼って持論を垂れ流す醜態が多すぎる。
もっと音楽の背景にある事柄を知る努力をしないと、
某音楽雑誌の老害と同じになるぞ。
0770名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 08:55:38.98ID:t1r1d1hn0772名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 13:40:28.22ID:4PSRSCuzレチタティーヴォはその聖書の地の文にメロディをつけて朗読
している訳で・・・・・アリアは、聖書のごく一部を繰り返して歌っている
だけだから・・・・・私はそういうことを考えるのが面倒なので割り切って
器楽しか聴かない。
0773名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 13:51:59.82ID:Ex2pm0Pkレチタティーヴォの部分もメロディー付ければいいじゃん。
0774名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 14:47:09.13ID:1q8i5WdH0775名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 14:47:52.41ID:iKh2YhRb0776名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 16:39:55.47ID:Ds4IKLCg芸術作品は、創った本人しか正当に、理解しえないってことねなるよね。
例のおにいさんのいってたサクリファイスって映画、ラストシーンで、話すことの
できなかった男の子が、お父さんどうして始めに言葉ありきなの?、っていうん
だけど、音楽も言葉のイントネーションなしには、生まれなかったってことかな。
はじめに、レシタティーボありきってことで。
0777名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 16:56:43.71ID:nNBz1Vajよくぞ言ってくれました。
ピカソの絵については、僕は彼の15歳当時の作という宗教画を見て何も言えなくなりました。
それ以後「軽さ」を追求するようになったんですね
関西では能楽を茶化すような者は思い切り軽蔑されます
中世では「最高級の芸術」だったのですから。日本文化を貶めるに等しい。
中世の人々がどんな気持ちで宗教を信仰していたか、現代からは計り知れないものがあると思う。
いつもageで書く自称名文家には、その「計り知れなさ」だけでも分かれと言いたい。
0778名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 17:29:50.08ID:WS7gEe2h謙虚に考えるならその通りだろうな
0779名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 17:43:38.20ID:Ds4IKLCg時代精神を理解しないと作品も理解できない、バッハのように、宗教的、宇宙的
真理を目指した作品は時代精神を超越して理解されるし、ピアノで弾いてもok。
0780名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 17:50:36.06ID:V90cAnD8つまり、君の感性というか思考回路はバカ上司並ということか。
世の中、ピカソがわかる人、わからない人に分けられるわけよ。
で、わからない人は、正直に言う人と隠す人に分けられるのですよ。
正直に言う人の一部は、高評価する人には隠す人だけでなくわかる人が存在することを知らない。
ピカソがわかる人がそこそこいなけりゃ、長年にわたって世界中で評価されるなんてことはありえない(絵画に関心のない人は除く)。
バッハの宗教曲が仏教国で演奏・販売されることもない。
バッハに関心もつ人の中で、宗教曲の価値がわからない人は、それこそ、かなりの少数派と見てよい。
君は、自分が“わからない”に分類されることはないと思うようだね。うぬぼれが強いんだよ。
>>753の冒頭に書いたとおり。
わざわざ、わけわからん宗教曲を褒め称えてインテリぶる?それは、君の根性が卑しいんじゃないのかな。
まずは、コルボのロ短調ミサ曲でも聴いてごらん。ニコレが美しい旋律を奏でるから。
>>768>>769
正当に理解するどころのレベルじゃないでしょ。
彼は、バッハの旋律を美しいと感じないらしいから、感性が根本から麻痺していると考えてよさそう。
こんな人は、それこそアーカーベーでも聴いてりゃいいんじゃないか、と。
あるいは、
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1292942964/
>>776
そんな高尚なレベルじゃないな、彼の場合は。
0781名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 17:57:44.84ID:Ds4IKLCg0782名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 17:58:46.50ID:XIFqdJq90783名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 19:08:11.39ID:Ex2pm0Pkバッハはもちろんのこと、クラシック音楽は大好きですが。
0784名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 19:35:08.66ID:iKh2YhRb0785名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 19:47:17.86ID:V90cAnD8普通のバッハ愛好家からかけ離れているのは、確かでしょ。
これを面白いと感じるか感じないか違いで。
0787名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 21:06:43.92ID:qw87ZzwM>ピカソがわかる人がそこそこいなけりゃ、長年にわたって世界中で評価されるなんてことはありえない
偽物の芸術家でも評価される例はあると思うんですよね。
ジョン・ケージが京都賞をとるくらい評価されたというのはそういう貴重な面白い例だと思います。
大体、抽象絵画というのは怪しすぎる。美術館が間違えて上下さかさまに抽象画を掛けていたにも
関わらず長い時間誰も気づかなかったっていう話もありますよね。
0788名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 21:10:09.47ID:qw87ZzwMだんだん化けの皮が剥がれてきているようですが。
0790名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 21:26:13.03ID:qw87ZzwM0792名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 21:44:34.46ID:nNBz1Vaj大島渚監督の「天草四郎時貞」で頭に手製の十字架を取り付けて戦う農民たちを見て
俺は泣き崩れたね。あの監督は分かってると思った。
バッハのBWV552を聴いてもそうなってしまうんだが...
0793名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 22:22:39.29ID:+qkG2ssW0795名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 22:56:26.27ID:Ds4IKLCgBWV552ってそんなにいいかな、定型っぽくて、同じEs-durだったらフランス組曲のが
面白いと思う。まあきっちりできてるとは思うけど。
0797名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 00:56:20.04ID:ojyu6Nx5スレチだけど、ピカソは抽象画以外の作品が上手すぎる、よって抽象のも
上手いのだと思うよ。フーガの技法、なんじゃこりゃってなものでないか。
0798名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 05:18:36.70ID:vgNjvBirで、バッハの宗教曲は化けの皮がはがれていくだろう、って?
ピカソの評価も落ちていくって?
それはないと思うがなあ。
バッハは特に、一旦忘れ去られたに近いポジションから復活したわけだし。
>>790
「評価するに値しない」というけど、誰が評価するの?
関心のない人、好きでない人、わからない人、ってのは多数存在するわけだが。
君だって、関心のない作曲家・ジャンルは多数存在するだろう。
例えば、俺はマーラーとブルックナーは全然興味ないんだが、だからといって「あれは駄作、そのうち化けの皮が剥がれる」と言ったら大恥かくな。
「わからんヤツは語るな」と。
君は、要は、自分が好きになれないものの価値を認めないだけの話だろ。
抽象画ってのは、見る人を選ぶんじゃないのかな?
書道なんかも一般人にわかりにくく、地域の素人コンペではとんでもない駄作が賞を取ったりする。
0800名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 05:30:09.61ID:6dmuy6r/J.S.バッハとその一族 【総合】 Part20
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1283130537/
0801792
2011/02/23(水) 07:26:11.76ID:JbcfeYJjあれがダメなら、上の方で出たタルコフスキーの「アンドレイ・ルブリョフ」も
中世の文化と生活を理解する上で大いに目を開かせられる
バッハは使われてなかったけどな
0802名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 09:39:56.50ID:+Tir3CrJそこはレオンハルト好きが集まる隔離スレです。
0803名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 12:56:00.94ID:1R6Y5fPI旋律重視のスマートな演奏が好きなようだし。
0804名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 13:09:25.49ID:78tORn0C「ローラーとヴァイオリン」にはバッハの無伴奏使われてたね
あの程度の使われ方ならゴマンとあると思うけど...
0806名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 16:42:16.52ID:ojyu6Nx50808名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 23:08:30.36ID:iyh/ZJD0宗教曲の演奏は選択肢がすごく狭まっちゃうからね。モダン楽器でも
オペラ歌手でも何でもOKにならざるを得ないわな。
0809名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 23:23:52.33ID:ZNDPB1NU少年が外でローラーの運転手にヴァイオリンを弾いて聴かせてあげる
シーンですね。
演奏している少年の動きとヴァイオリンの音がずれていて非常に違和
感を覚えました。
0810名無しの笛の踊り
2011/02/23(水) 23:31:14.40ID:ZNDPB1NUピカソが普通の絵画がもし下手だったら、抽象画のほうが評価されたか
どうかあやしいものがあると思うんですよね。
0812名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 00:13:07.29ID:bQYLvi+Jそんなこと、どうでもいいんだよ。
君は自分が好きになれないものの価値を認めない、ってことでいいんだな?
バッハの宗教曲は、ジョン・ケージだのビートたけしだのと同列に語るものではないんだよ。
数百年の歳月を経て評価は確立しているの。
0813名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 00:15:05.24ID:KomgXPYvピカソは実際うまいのだから、そんな仮定の話はありえないでしょー。
確かに、無名のひとがピカソより素敵な抽象画描いても、評価されないね。
バッハには、そういうのってないよね、とって付けた感じだけど。
0814名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 00:57:26.34ID:KomgXPYvBWV544、これ大作ですね、やっぱ短調ですよね。オルガン曲はなんか癖がつよい感じで
トリオソナタくらいしか好きなのなかったのですよ。みなさまに怒られそうですが、ラベって
人がスタインウェイ、ビンビンカンカン響かせてるのもよかったでちゅ。
0815名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 03:25:45.01ID:10hbpmr/トーマス・ラーベが弾いてるのはチェルリツキー編曲だね。
チェルリツキーは初めてバッハのオルガン曲をピアノに編曲した人らしい。
リストにもBWV544の編曲があるけど、それよりも前に書かれたものなのに
リストのソレよりもうまくできてるよ。ピアノがよく鳴る分、より原曲より
硬質で冷たい印象になるね。そこがまた好き。
あ、でもどうせなら短調の曲の終止はピカデリーじゃないほうがいいかも。
苦しみながら血を吐き続けたのに死ねなかった、みたいな感じだからw
0816名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 05:42:47.27ID:KomgXPYvほうが自然かもですね。でもまあ、めでたく御昇天ということにしては、享年にもよるけど。
オルガン曲は、一般家庭やホールでなくて教会にいるつもりで聴くのがよいようですね。
0817名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 08:54:52.79ID:iUTQSBxe西洋音楽には長調・短調の他にモードというのがあって・・・・・
ジャズの音階として復活したりしているんだが・・・・・・
0818名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 16:19:04.08ID:KomgXPYvエオリアンは短調で悲しい感じ、というのはちょっとちがうとは思うけど、
むしろ、荘厳、静寂、神聖、ちょっと寂れた、盛り下げる感じかな。
0819名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 04:02:56.62ID:VUkcHs2Gドリアンといえば果物の王様。いや、BWV538。
ところで、ここの住人の皆さんのリスニング環境はどのような感じ?
大編成用、ソロ用など、または楽器別など、ヘッドフォン使い分けたりしてます?
スレチな気もするけど、ちょっと気になったもんで。
0820名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 06:51:38.03ID:naZoNSzoクラヲタのヘッドフォン環境
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1245962472/l50
0822名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 13:47:14.12ID:x7q9gKlcデノンの中級機、アンプはオーテクの高いやつ)したけど、デノンのD7000が一番
気に入った。
開放型のほうが音がいいというイメージだったけど、そうでもないんですね。
HD650は他の2機種に比べて能率が低く音がスカっと出てくるような感じじゃ
なかった。それとCDに含まれるサーっと言うノイズ音がD7000とW5000では
目立って聞こえてきたけどHD650 ではほとんど気にならなかった。HD650は
解像度が低いんだろうと思った。
なぜHD650の評価が高いのかが不思議でならない。
ベールが掛かったような控えめな音でソフトな感じがいいのかな。
HD650は個性が強いと感じました。
0824名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 14:12:36.87ID:WsOylXPuあと、そこそこのオーディオ機器はあるけど、バッハはパソコンのチープな音でも気になんない、
でもオルガンはヘッドフォンで聴いてるよ。
0825名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 17:40:01.34ID:WsOylXPu0826名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 17:54:26.56ID:WsOylXPu0827名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 20:07:37.23ID:x7q9gKlcHD650がオケ向けというのはどうしてですか?
聴きやすいといわれるのは単に解像度が低い
からだと思うのですが。。。
0828名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 22:09:41.97ID:qxi8Ef/b楽器の距離感などの音場を意識しやすいから
オーテクは解像度は高いものの耳元ゼロ距離射撃が多いので
いかにもヘッドホンという感じで疲れる
ついでにいうと、オケはマイクが遠くなるので解像度が低くても影響が小さい
これがピアノやアコギ撮りのように音源にマイクが近い録音は解像度が低いと残念な音になる
0829名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 22:28:39.96ID:+oh1P9SGhttp://h-hayashida.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-de83.html
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/26/0000535726/25/imgb25e5d0ezik0zj.jpeg
0830名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 19:45:29.88ID:mGZCLZpYhttp://h-hayashida.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-de83.html
このブログを書いている人は間違っていますね。
円筒のほうは両端を尖らせて描くのはおかしいかもしれませんが、
立方体の対辺を水平に描いても何もおかしなことはないですよね。
どうしてこんな変な考えを持っているんでしょうかね。
0831名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 19:48:17.70ID:mGZCLZpY実際、この立方体の絵だって少し右に回転させれば2辺が水平になります。
美術系の人がこういう頭のおかしな人ばかりでなければいいのですが。
0832名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 19:50:12.55ID:mGZCLZpY0833名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 19:58:37.77ID:mGZCLZpYそのキュビスムの絵も何がいいのかさっぱりわかりませんね。
意味不明の絵としか言いようがないですね。
普通の絵がこれだけうまく掛けるんだから、この抽象画もすごい
んだぞって感じなんですかね。
0834名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 20:05:36.27ID:mGZCLZpY抽象画なのに人間を描こうという理由もよく分からない。
美術館にまだ上下さかさまにかけられてしまうような完全な抽象画の
ほうが潔いように思えますね。
肌の色を黄色とか変な色で描いているのも意味不明。
ピカソのせいで、下手な癖に自分でも芸術的な絵がかけると思い込む
人が多くなってしまって迷惑ですね。北野武監督が映画で自分の書い
た下手な絵を使ったり、パリで個展をひらいたり。片岡鶴太郎とかジミ
ー大西とかもそうですね。
アボリジニーの絵なんかもそうですね。
0835名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 20:14:18.62ID:kybQWk1h「デッサン」というものがどういうものかも知らずに書くなよ
恥ずかしいなあ…
まあ、スレ違いも甚だしいけど
0836名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 20:36:17.01ID:+GspKaem0837名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 20:48:27.02ID:h75p0z3Y立方体において正方形を認識できるのは当たり前だが1面を真正面から見た時のみ
なのに正方形を描いた上で「奥行き」も描くのはどう考えても お か し な こ と だろw
0838名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 20:59:27.08ID:mGZCLZpYブログを書いている人は正方形を書いているからおかしいとは言っていないんですよね。
おかしい理由として対辺の関係にある2辺が水平に描かれているということを挙げています。
ま、いいたいことは>>832に書いたように、(長方形を除く)平行四辺形でなければおかしい
ということなのかもしれませんが。
0839名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:17:08.01ID:kybQWk1hそのページで言及されているようなデッサンとは、
現実の空間的形象を二次元平面にいかに正確に写し取れるかという事なので、
お前の言うように勝手に視点や図法を操作することは許されていない
0840名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:22:07.52ID:mGZCLZpY首をかしげて正確にデッサンすれば、首をかしげずに描いた絵を回転させたのと同じこと
ではないでしょうか?
0841名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:23:16.12ID:Q85TAR5h0842名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:25:29.40ID:kybQWk1h相手した俺が悪かった
0843名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 21:46:01.80ID:Q957xGGs0844名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 22:00:33.04ID:tBygIBzJ「少し右に回転」させると垂直線が垂直じゃなくなるぞ。
そのブログでは垂直線は保ったまま横線に角度を付けている。
よく観察しろよ。
0845名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 22:33:57.67ID:mGZCLZpY垂直線のことはブロガーの人は何も言っていません。
http://h-hayashida.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/03/23/dessin03.jpg
↑この絵の○をつけた2辺が水平なのがおかしいと言っています。
http://h-hayashida.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2010/03/23/dessin04_2.jpg
↑この絵だって右に少し回転させれば2辺が水平になりますからブロガーの人の主張だと
この絵もおかしいと言わねばなりません。
0846名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 23:07:59.74ID:mGZCLZpYただやさしいふわっとした演奏というだけ。
ポゴレリチのイギリス組曲はいいですね。アルゲリッチ
もなかなかいいですが、ポゴレリチの美しい演奏と比べ
てしまうと霞んでしまいますね。ポゴレリチがゴルトベル
ク変奏曲を録音してくれたらと思いますね。
0847名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 23:13:41.57ID:Wme/XqWk0848名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 23:14:01.18ID:tBygIBzJ> 垂直線のことはブロガーの人は何も言っていません。
なるほど。
状況に応じてどのくらい厳密に記述しているのか、どんなことを前提においているのか、などといった
ことに対する感覚がキミは常人と少し違っているようだねえ。
まあそのブログの、
> 上下2辺が水平になるのは、立方体を正面から見たときだけです
というのは間違ってるかもしれないがね。
0849名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 23:27:24.46ID:mkG73Ucp無知と感性の無さを晒してるだけだから、そういうの現実ではやめたほうがいい。
あ、現実でそういうことやって相手にされないからここで騒いでるのかwww
そうでしたかwww
0850名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 19:57:19.60ID:4dtAsmas「ゴールドベルグがバッハの最高傑作」
「宗教曲はよくない」
「宗教曲が良いという日本人は、外国文化をわかるふりして格好つけたい似非インテリ」
「北野武の化けの皮がはがれるように、バッハの宗教曲も評価がさがるだろう」
って書いてたヤツ、まだいるのかな?
似たようなのが再び涌いてきたが。
いるなら、問いたい。
君は自分が好きになれないものの価値を認めない、ってことで良いのかな?
0851名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 20:15:12.33ID:8LbZFDun0852名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 21:19:01.43ID:cxs799Vn俺は長いことSTAXでバッハを聴いてるが(オルガン曲に特に最適)
ゼンハイザーはSTAXみたいに全てをさらけだすタイプじゃないけど
流石に音楽的バランスの取れた、原音の良い所を掬い取る再生のように思っている
長いこと定評を得ているのにはそれなりの理由がある。
彼にはそういうことが分からないんだろうね
0853名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 21:19:54.86ID:r1Vtj4eS0854名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 21:27:46.02ID:cxs799Vnコレはカンカンした音で駄目だったね。
ゼンハイザーやAKGと違って看板倒れだったって訳だ。それ以後名前を聞かなくなった
0855名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 22:56:49.75ID:fOYYCYPS店頭で比較するとやはり高解像度のヘッドフォンのほうに魅力を感じます。
ゼンハイザーのHD650は装着感以外褒めるところがないように思います。
一聴して明らかに解像度が低い。
0856名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 23:42:40.06ID:fOYYCYPSもしブラインドテストがヘッドフォンでも可能であるならば、ゼンハイザーを選ぶ人は
極めて少数派になるのではないでしょうか。
0857名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 23:45:35.26ID:bcG9cAsy0858名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 02:57:06.28ID:zlJBLYML彼のかわりにちょっと釣られます。
確かに、ゴルトベルクはバッハの最高傑作のひとつと言える。
宗教曲はよくないというより、レシタティーボが気に入らないようだった、アリアはやはり良い
と言っているから。
シフが面白くなくて、ポゴレリッチは美しい演奏で、アルゲリッチもなかなかいい。
これって、結構わたしの好みとにてるんだけど、オルガン曲にしても、宗教ものもいいけど、
トリオソナタの6セットは最高傑作のひとつです。
お父さんが、ぼくの大好きな子供だましのオモチャを、捨ててしまったらそれは酷いかもしれない
けど、ぼくに、それはつまらない物だよって言ってあげるくらいは、価値を認めてあげないくらいは
良いのでは、いっしょになって、これ素敵だねって価値を認めてあげてもいいけど。
0859名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 03:13:35.74ID:zlJBLYML0860名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 03:20:12.97ID:DbQ9BHw20861名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 04:10:06.76ID:d0kTMfeMそちらで論じるべきだな。
スレを立ててみたけれど、あまり人が来ないから
そちらは放置してこちらのスレで…なんてのは許される事じゃないだろ。
たとえ人数は少なかろうと、レスしてくれた人はそれなりにいるんだし。
0862名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 04:17:17.17ID:zlJBLYML何番目が好い、とかってものでもないし、つまらん、って人もいなそうだし。
0863名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 05:02:43.76ID:zlJBLYML制約しちゃったら続きませんよ、あそこでこつこつ続けろってのも酷かもですよ。
0864名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 07:54:44.48ID:wIun6R8Lキチガイは自分のスレで延々オナニーでもしてろ。
出てくんな。
0865名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 10:05:11.99ID:q2WjlZ5I認めるも何も、そいつって最初はバッハは子供じみた作曲家だとか言い張ってたんだがな。
ゴルトベルクについても同様だし、平均律なんてぼろくそに貶してた。
言ってることがコロコロ変わり、そのことに関しては何も触れない。
単に自分が碌に聴いてもいないものはつまらないと断定しているだけ。
釣りでなかったら単なる基地外だろw
0866名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 10:53:55.05ID:oRkAppSl0867名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 10:57:30.71ID:cw4uJGQL自分の人生を直視していたらそんなでかい口は叩けないはずだが。
たかがネット中毒の廃人が笑わせてくれる。
0868名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 13:56:59.38ID:ZpNmLTwy0869名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 16:09:29.06ID:QXOZbEKZヴァイオリンは第一第二ともに独奏者の他にリピエーノ(オケ)の分が
最低1人ずつは必要かと。ヴィオラも1人は必要。普通はコントラバスも
入れるけど、最近は16フィート(チェロの1オクターブ下)のバスは小編成
の協奏曲では使っていなかったという説もあるらしい。
0870名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:08:44.30ID:DbQ9BHw2荒らすバカも
荒らしに本気で怒るバカも
0871名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:10:23.06ID:QanbYvaVハープシコード協奏曲集の最小限人数録音はパーセルカルテットだったかな
録音もいい。
0872名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:26:05.49ID:ZpNmLTwyコントラバスは独立したメロディですか?耳が良くなくて聞いただけでは聞きわけられなくて
0873名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:32:03.24ID:ZpNmLTwyそれとも1st2ndと別れてますか?全てヴァイオリンですか?それともビオラも混じってますか?それともビオラはビオラのパートで独立してますか?
コントラバスは独立したメロディですか?耳が良くなくて聞いただけでは聞きわけられなくて オケ経験もないため 詳しくおしえてくださいませm(__)m
0874名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:44:22.73ID:QanbYvaV0875名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:54:24.65ID:ZpNmLTwy0876名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 17:55:16.85ID:ZpNmLTwy0877名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 20:15:43.27ID:bIitgFmyレスタティーボだけでしたっけ?
アリアがわかるようになったら、そう書かなきゃ。こちらとしては、彼を褒める材料を探しているんだから。
彼は、日本人に西洋の宗教曲がわかるのはおかしい、ってなこと書いていませんでした?
「西洋のインテリが能を理解できるはずない。あれは、格好つけているだけだ。それと同じ。」ってな感じ。
鈴木 鎮一の演奏を聴く以前のヨーロッパ人が東洋人に抱いていたイメージと同じだね。
「東洋人に我々の音楽が理解できるとは思っていなかった」と。
子供の好きなおもちゃを「それは子供だましだよ」というのは、親の自覚あるのか、という感じがします。子供と同レベルで喧嘩しているわけですね。
で、親子の場合は外からも内からもはっきりわかる立場というのがあるが、「ゴールドベルグ最高、宗教曲はクソ」君は、どういう立場なんだろう?
アニメソングしかなじみのない子供が、父親の聴くクラシックを、「なんてつまらない音楽」というのが、例えとして正しいかと。
0878名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 20:29:57.35ID:bIitgFmyパート譜をもっている。
15年前に買ったんで、全部そろっているか・・
ソロT・Uはソリストに貸したまま返ってこなかったもよう。チェンバロも。
tuttiでは、ソリストと合奏のT・Uは同じ。ソロの部分の伴奏は、T・U別個。ヴィオラも必要。
要は、ソロ2人+弦楽四重奏+編成に応じてコントラバス・チェンバロ。
0879名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 20:44:58.83ID:zlJBLYML音楽の価値というのが相対的なものという事であれば、ジャンルとか作曲家とか、
バッハのなかで世俗曲と宗教曲とか、いろいろな基準で、どっちが素晴らしいとか、
つまらないとか、言うのはあまり良い事ではないかもしれませんね、それぞれの個性
にあった好きなものを楽しんでいるのに、それに水を差すのは良いことではないですね。
でもバッハを聴いていると、なにか絶対的な価値を持っているものの様に思えてしまう
事があるのです。
0880名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 20:57:29.90ID:bIitgFmy1
音楽の価値というのが相対的なものという事であれば、
2
ジャンルとか作曲家とか、
バッハのなかで世俗曲と宗教曲とか、いろいろな基準で、どっちが素晴らしいとか、
つまらないとか、言うのはあまり良い事ではないかもしれませんね、それぞれの個性
にあった好きなものを楽しんでいるのに、それに水を差すのは良いことではないですね。
3
でもバッハを聴いていると、なにか絶対的な価値を持っているものの様に思えてしまう
事があるのです。
1と3は意味不明。
相対・絶対というのは、聞き手によって価値判断されるものとそうでないもの、という意味かな?
2を一生懸命やっていた人は、どこにいったんだろう。
「ゴールドベルク最高、宗教曲は無価値」 「日本人に西洋の宗教曲がわかるはずない」と強固に主張していた人。
0881名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 21:01:33.83ID:bIitgFmy2で、「特定の作曲家やジャンルや個人の趣味をけなすのはよくない」としておきながら、
それは、“相対的”なものでの話であり、バッハは絶対的なものだから、自分の主観で嫌いなものや他人の価値判断をけなしてもいいんだ、と言いたいわけ?
0882名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 21:35:29.10ID:ZpNmLTwy詳しくありがとうございます。 伴奏の弦楽四重奏のそれぞれのパートのメロディははっきりしてますか? つまりトータルで6つ旋律があるってことですか?チェンバロをいれると右手左手で8つ旋律があるってことですか?
とんでもなく緻密な曲なんですね(-_-;)
0883名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 21:54:26.59ID:bIitgFmy手元にスコアがないんで、大雑把なことしか言えません。
Tuttiは、旋律が多いですが、Soloの合奏パートはほとんど和音付けです。
チェロとコントラバスはオクターブユニゾン。
チェンバロは、、、楽譜がないんで何とも言えません。
とりあえず、スコアを入手してください。
0884名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 22:13:57.25ID:zlJBLYMLドイツ人気質の方か、けっこうきびしいですけど、ひとの価値基準を超越してるというか
宇宙的というか、宗教的というか、まあとても完成度がたかくて、どうしてこんな曲が造れ
るのかわからないみたいな。基本的には楽しく盛り上がっているのに水を差すのは良くな
いことかと思いますが、ちょっとやりたくなってしまう事もあるということで、反省もしてます。
あと、わたしは勝手に彼の代理人なので、「ゴールドベルク最高、宗教曲は無価値」、
「日本人に西洋の宗教曲がわかるはずない」、については意見を異にしてます。
ただ、感性的には少し似ている処があるようです、ちゃんと自分で納得するまでかたくなな
ところは評価してます。
0885名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 22:58:04.87ID:iCU3+tBYバロックの合奏曲のチェンバロだから、左手はバスの旋律をなぞるだけで、
右手はその場の和音に合わせて即興演奏(通奏低音)。
実際には「リアリゼーション」といって、右手の演奏例をパート譜に書いてあるから、
アマチュアはそれを弾けば良いようになっている。「バロックっぽさ」にこだわらない
なら、チェンバロはなくても何とかなる。コンバスも必須ではない。
バッハの器楽曲の中でもとりわけ対位法的で緻密な曲であることは間違いない。
0886名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 23:29:05.69ID:5aBEAIkuつ ttp://imslp.org/wiki/Concerto_for_2_Violins_in_D_minor,_BWV_1043_(Bach,_Johann_Sebastian)
ちなみにリピエーノの編成は「弦楽四重奏」ではありません。
楽譜を見れば分かるが、編成は
ソロヴァイオリン2本+伴奏はストバイ、セコバイ、ヴィオラ&通奏低音です。
通奏低音はチェロだけでもなければチェロバスでもおまへん。も少し違う概念。
多分ケーテン宮廷では各パート一人ずつ、通奏低音はチェロ、ヴィオローネ、チェンバロ
各1くらいだったんでしょうねえ。セコバイのないブランデンブルク5番の例からしても。
0887886
2011/03/01(火) 23:35:03.34ID:5aBEAIku毎度、ストバイセコバイヴィオラチェロコントラバス各若干名ですねえ。
コントラバスは人が確保できなきゃ省略。
チェンバロ入れたことはないなあ。入れたいんだけど。
まー、トウシロのやることですんで。
0888名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 23:51:31.12ID:ZpNmLTwy演奏形態が色々あるようで、ほんとうに奥が深いのですね!
0889名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 23:54:57.84ID:ZpNmLTwy0890名無しの笛の踊り
2011/03/01(火) 23:57:45.36ID:ZpNmLTwy0891名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 01:57:39.40ID:8+Yi3pJx0892名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 02:03:23.51ID:UKvrkAVo0893名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 02:14:50.25ID:aTLJw/N9その気になればバッハ風、かつ彼以上の作品だって作れるかもしれない。
ただ、そんなことをしても誰も評価してくれないんだよね。
復元、補完というのはあるけれど、それはまた別のことだし。
個人的には、過去の作品の劣化コピーではなく、過去の作品を改善したものとして、
現代の作品を評価する風潮が生まれて欲しいと思っているけども。
0894名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 06:47:36.50ID:x5/czE9T879もだが、言葉を変えれば、
「自分が与える評価は相対的なものと知っているが、バッハに関してはこれが絶対的と思えてしまう」ということだね。
その考え方、やめなさい。
以上。
(感想:ここまでコロコロ変わっているのに、よくまあ、自信過剰のままでいられるね。
感心しちゃう。)
>>893
復元、補完ですけどねえ。
例えばフルートソナタA-durBWV1032の一楽章は後半が失われているんで補完された楽譜が出回っているけど、
間が抜けた印象がぬぐえない。
で、ニコレの最後の録音なんかは、そこのところは無いまま終わっている。
早く、完璧に作れる人が現れてほしいと願う。
0895名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 07:00:04.87ID:x5/czE9Thttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1296656216/
0896名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 16:17:16.05ID:8+Yi3pJx価値が相対的とか、評価するとか、しないとか、なんか鬱屈するなー、
2chでくらい、素直に感想いいたくなってきた。
感想:ここまでコロコロ変わっているのに、よくまあ、自信過剰のままでいられるね。
自分でも感心しちゃう。
0897名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 17:21:01.98ID:Pqj1Acce聴く側にも問題があるでしょう。
マラ10やべト10のクック版などもどれだけ評価されてるか知らんけど
結局は本人以外が補完補筆したものという目で見られ耳で聴かれてしまう。
ここら辺は作曲家よりバロック演奏家の領域であると思う。
0898名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 19:48:46.11ID:x5/czE9T同じように素直な感想書いても、それが好かれる人と嫌われる人がいるんですよ。
単純に性格の問題なんですけど。
>>897
>聴く側にも問題があるでしょう。
だからさあ、
聴いてわからん人は、他人の評価にけちつけるな、ってのがわからないの?
バッハのオリジナルが残っているものと比べると、違和感あるのは否めないんだよ。
「ここの展開、他のバッハの曲ではありえない」って箇所があるんです。
わからん人にはわからん。
あなたはわからない人だって話。
そもそも、BWV1032を聴いたことあるの?
誰の演奏?
0899名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 22:49:38.26ID:EXMAWHrf全くいいとは思えないです。
シュタットフェルトやポゴレリチやアルゲリッチの素直な演奏のほうが自然です。
0900名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 23:05:09.33ID:x5/czE9T0901名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 23:47:45.53ID:8+Yi3pJx協奏曲しかCD持ってないけど、グールドの継承みたいな感じではないかなあ、
沢山録音してるし、あと奥さん日本人らしいよ。
NHKのスーパーレッスンはあまり面白いと思わなかった、ベートーベンだったし。
異端な感想だと思うけど。
0902名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 00:44:42.43ID:LYsGXx3Vユウツベでいろいろ聴いてみたけど、暖か味がある演奏って感じしたけど。
あと、研究熱心な人みたいだから、参考になるとこはいろいろあると思います。
ゴルトベルクのスレなかなか良い感じではないですか。
0903名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 10:09:35.26ID:yS/6ABEc裏バッハのスレにいくとそういうことも含めていろいろ書いてある。
裏ゴルトベルクのスレもシュタットフェルト好きな人が
たくさんいるみたいで盛り上がってる。
名前の欄に「http://fusianasan.2ch.net」と入力すると行ける。
0904http://KD124212148038.ppp-bb.dion.ne.jp.2ch.net
2011/03/03(木) 11:04:33.15ID:LYsGXx3V0905http://KD124212148038.ppp-bb.dion.ne.jp.2ch.net
2011/03/03(木) 11:07:05.46ID:LYsGXx3V0906名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 11:32:48.51ID:LYsGXx3V0907名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 11:51:44.60ID:eRbrRKxh究極の馬鹿晒し上げ
0908名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 12:13:51.83ID:LYsGXx3Vあと、シフは、スタジオで録音されたものより、ライブのほうがいいんじゃないかと思うけど。
0910名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 13:01:08.93ID:EYZsqQ645回トライしましたか。2回では8割方うまくいかないですよ。
私は5回で入れました。あそこの議論は本当にハイレベルで勉強になりますよ。
0911名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 13:03:18.46ID:0C47givq本文にパスワードを入れればほぼ確実。
今なら
guest guest
で大丈夫。
裏クラシックの板があって、バッハとゴルトベルクのスレがある。
シュタットフェルトの一般に出回ってない音源の情報もあった。
0912名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 13:12:18.45ID:0C47givqチェンバロとピアノ
についてのスレもあった。
>>910
だよな。あそこにいる人はみんな博識で議論のレベルが非常に高い。
0913ユーザーは裏クラシック板へログインしました
2011/03/03(木) 13:55:02.71ID:+7dqK7kD0914ユーザーは裏クラシック板へログインしました
2011/03/03(木) 14:33:18.42ID:CZNRS/d3なんで今まで知らなかったんだろ。もっとはやく気がつけばよかった。
0915名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 15:07:04.21ID:LYsGXx3V0916名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 15:44:21.61ID:LNydbmE30917名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 15:59:28.71ID:+H3Gg8q2(^・ェ・)
0918名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 17:15:50.71ID:NR8Ft7n/0919名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 18:06:42.94ID:76ixHRo1楽曲解説的なのか、それとも生涯伝記みたいなのか・・・
また専門的なのか、はたまた入門的なのか・・・
0920名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 21:19:23.19ID:TFw+7atD録音が最悪。
演奏は可もなく不可もなく、ごくごく標準的な演奏。
HDDレコーダーのNAC-HD1に保存しておく理由は見当たりませんでした。
解説を見てみると意外な記述がありました。
ランドフスカが第25変奏を「至高の黒真珠」と呼んでいたとのことです。
そして解説者は第25変奏をゴルトベルク変奏曲の白眉と書いていました。
あの長く退屈とさえいえるゆっくりとした曲全体からみれば異質な第25変奏を
白眉という人間がいるとは。。。
「緩急」で言えば「急」のほうに良い変奏が多いというのが正直な感想です。
第17変奏、第22変奏、第30変奏が特に素晴らしいですね。
0921名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 21:30:06.87ID:Kh+EZQ7e入門なら講談社学術文庫の魂のエヴァンゲリスト
本格的なら東京書籍の全4巻のゲック本
金が惜しいなら春秋社のヴォルフ本
異論は認めない
0922名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 21:30:30.10ID:TFw+7atDやはり録音の良し悪しは非常に重要だなと認識させられました。
平均律クラヴィーア曲集でもリヒテルのCDは録音が悪くて
とても聴く気にはなれません。シュタットフェルトの平均律ク
ラヴィーア曲集第1巻も新しい録音であるにもかかわらず、
録音が悪くて損をしていると思います。
ヴァルヒャの録音なども聴く気にはなれません。
0923名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 21:32:59.10ID:/Y+IAdHJ0925名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 00:06:38.47ID:q5z168bj相手してやるから、こっちに書いてくれ
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1250323453/
お前がいると、雰囲気変わるんだよ
0926名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 00:32:50.51ID:jMIQHlds鍵盤曲だったらヘルマン・ケラーのいいよ。
『バッハのオルガン作品』、『バッハのクラヴィーア作品』。
>>922
そりゃー音が良い方が良いにきまってるけど。絶対音楽志向だったらそんなに
音響的にこだわんなくて良いんじゃないの、演奏だって変に気になんなければ
弾いてもらって感謝って感じで。
ゴルトベルクの第25変奏は、弾いてみると面白いかもよ、テンポゆるいし。
シュバイツァーが、苦痛の相があらわれた人々の仲間でないと理解できない
音調、っていってるから、あなたは仲間に入ってないのかもよ、わたしは苦痛
っていうよりなんかとぼけた感じと思うけど。
0927名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 00:46:07.71ID:jMIQHlds他に誰もレスしてないんだからいいじゃない、一人いなくなっても、
たいてい、また一人はいってきちゃうもんだって、よろしくね。
0928名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 00:59:06.24ID:j9UZoBjIだよねー
楽譜が読める人はCDも買わないし演奏会にも行かない
楽譜だけ買って直接作曲家の音楽を鑑賞する
楽譜が読めない人のために演奏家が存在し
分かりやすく引いて見せてくれている
0929名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 01:24:14.49ID:jMIQHlds0931名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 09:16:23.24ID:3QIu1VZGCD買わないってのは絶対嘘だなw
ただ、演奏する必要がないことはあるかな。
本を読むとき音読する必要はないってことと一緒で。
楽譜読みまくって自分が好きと思った曲だけ演奏すればいい。
0932名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 14:16:57.36ID:jMIQHlds前スレ良く見てないけど、わたしが絶対音楽志向だったらって言ったのは
かれが宗教的なのは好きでないと言ってたからで、絶対音感があるとか
ソルフェージュができる、とか楽譜が読める、とかとは関係ないつもりだった
のだけど、そういう技術的能力と、物理的周波数の組み合わせと、その
時間的推移を面白と思ったり、宇宙の神秘を感じたりする資質は別のものでしょ、
あと音楽はやっぱり音が鳴ってなんぼのものだから、バッハの旋律は器楽的だし
ポリで複雑だし、鳴らしてみないとね、CDも買うし、演奏会も聴きたいのがあれば
行くでしょ、義理と人情で行くこともあると思うけど。
0934名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 17:04:05.69ID:w95UJwpw0935名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 20:32:50.57ID:q5z168bjベートーベンの苦悩は何だったんだろう、と考えさせられる意見だが、
作曲科にいた友人が、君のような感性だったな。
音符に感じるタイプ。音色とかに感動しない。
CDを買うとき、一番演奏時間の短いのを選んでいた。
曲には感動するが演奏には無関心。
吹奏楽部を中一の一年間でやめた奴も、似たり寄ったりのこと言った。
「音楽って、何のためにやるの?楽譜どおり演奏したらそれで終わりじゃん。」だってさ。
なら、世の中にすぐれた演奏家なんて不要だね。
音楽愛好家も数いれば、君のようなタイプもいるだろうさ。
>>934
年齢とともにそうなったなら、その可能性はあるね。
三浦敬三さんは、99になっても山の景色に感動したそうだ。
0936名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 22:06:11.71ID:Hol8wPj5ピアニストの仲道郁代さんは、アキュフェーズのアンプやゴトウユニットを使っていたりするオーディオマニアです。
CDも当然持っています。
名曲探偵アマデウスの『トルコ行進曲』の回に出演していたピアニストもピアノの横にCDがびっしり並んでいました。
0938名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 10:19:27.58ID:4Zh6SnKf0940名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 10:48:08.07ID:8jzswt/sこっちに書いたほうがいいんじゃないか、ってレスが非常に多い
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1296656216/
0942名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 11:04:10.73ID:8jzswt/sおもしろおかしく書こうとしても、普通のクラシックファンの範疇から出られない
コピペ担当なら、やってもいいよ
0943名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 12:17:48.13ID:aigUjqHaそれは君が単なる権威主義者ってことだな。
評論家の意見を鵜呑みにするだけでまともに音楽を聴いていない。
いや、CD買わないってことは、そもそも聴くことすらしていないのだろうね。
まあ良いんじゃない? 確かに過去の演奏は評価が固まっていて、
それらしいことを言うのは簡単だから恥をかくこともない。賢い生き方だと思うよ。
0944名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 13:27:20.91ID:h2grsOacだれも聴いていない無名の演奏を買い密かに楽しむ
年を取ってから
自分は昔から注目していたんだが当時はだれも評価せんかったんじゃ
と講釈を垂れる楽しみもある
0945918
2011/03/05(土) 13:43:10.76ID:0GTNA12g参考にするぜ
ありがとな
0946名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 21:39:36.24ID:r37unHtk>自分は昔から注目していたんだが当時はだれも評価せんかったんじゃ
>と講釈を垂れる楽しみもある
CDとして一般に発売されている以上、既に一定以上の評価はされている
と考えられるのではないでしょうか。ですので、あまり自慢にはならないの
ではないでしょうか。むしろ恥をかくだけの結果になりはしないでしょうか。
0947名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 23:08:34.49ID:WOG8eGov0948名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 09:29:15.20ID:Z4T3UTszバッハはメロディーメーカーではないとか、宗教曲の評価は高すぎ、自分が下したものに落ち着くとか
言うよりは、恥をかかないと思います。
0949名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 16:59:26.75ID:mtAE7nlA0950名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 18:52:33.35ID:cTQSOiWjCDを出す=高評価と思っているなら、輸入盤の新譜を片っ端から調べてみると良いよ。
少なくとも日本国内じゃ、全くと言って良いほど無名の奏者が沢山いるから。
0951名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 19:56:40.90ID:F9VEZ3A60952名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 21:00:32.22ID:llb+V+TQ0953名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 21:21:41.81ID:f9EDZ4Of0954mizuho4107
2011/03/06(日) 22:19:32.92ID:tWx2Md9Ohttp://www.youtube.com/watch?v=XKRj-T4l-e8
0955名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 22:25:58.61ID:0JZVqbbA0956名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 22:54:54.16ID:mtAE7nlA0957名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 22:59:05.93ID:llb+V+TQhttp://www.youtube.com/watch?v=wjTMMTsyUfI
0958名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 23:32:19.31ID:0JZVqbbA0959名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 10:12:17.87ID:evPPVYAUスレが伸びるのは、面白い話題で盛り上がるときと、変な奴が涌いて持論を強要するときがある。
今はどちら?
0960名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 10:52:18.12ID:EJ8jKzUE0961名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 12:39:57.27ID:evPPVYAU彼の隔離スレとして。
サブタイトルに、「ゴールドベルク最高、宗教曲はクソ」とか。
0962名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 13:46:56.69ID:uT+DdUIo【総合】J.S.バッハ Part19【隔離婚の仇】
0963名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 15:50:28.29ID:wvmiK+PUこんなスレもたてて自演を繰り返しておりますw
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1292341127/
0964名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 16:37:54.12ID:evPPVYAUバッハスレの無駄遣いですから。
0965名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 16:59:16.98ID:G6ytOao8J.S.バッハとその一族 【総合】 Part20
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1283130537/
に合流だろ。
0966名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 18:07:23.71ID:O5JKCRx0HMVのサイトで4分33秒っていう名前でレビュー書いてる奴だろ?
0人の方が、このレビューに「共感」しています。
2011/01/25
グールドの81年のゴルトベルク変奏曲を凌駕する演奏です。
イオンの紙袋にその楽譜が印刷されているという第18変奏。
暗くて重い第21変奏から天国を感じさせる第22変奏への流れ。
生き生きとした第26変奏から第30変奏の輝き。
どれも最高の演奏です。そしてピアノの音が一音一音大変美しい。
シュタットフェルトの平均律クラヴィーア曲集第1巻の録音は残響も多くいい録音とは言えませんが、
ゴルトベルク変奏曲の録音は申し分のないものです。
グールド55年、グールド81年、ゼンフのグールド55年の再創造、ヴァルヒャ、レオンハルト、
コープマン、アンタイ、ペライア、コロリオフのゴルトベルク変奏曲を聴きましたが、
シュタットフェルトの演奏が文句なくナンバーワンでした。
大バッハが聴いたとしても同じ意見だと思います。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。
2011/01/26
マルティン・シュタットフェルトのこの演奏を聴いていると
バッハの幽玄なフーガの世界へと誘われます。
全く素晴らしい演奏です。
0人の方が、このレビューに「共感」しています。
2011/02/27
特にスカルラッティの演奏が明るく澄んだ演奏で素晴らしい。
イギリス組曲の第2番、第3番もグールド、アルゲリッチ(第2番のみ)、
シフと比較試聴してみたが圧倒的にポゴレリチの演奏が輝いて聴こえてきた。
このCDは稀有な名盤といってよいと思う。
0968名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 19:30:41.18ID:evPPVYAUその自覚のないところが、また、子供たるゆえん
0969名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 19:59:02.96ID:4gl+Xicn0970名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 20:41:59.04ID:snQya6srお前がそのスレに篭ってりゃ良いだけの話
0972名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 22:45:54.91ID:yxoWOX7i小さいプレリュードくらいから、ぼつぼつやってれば、何年か先には
部分的にでも自分の好きなように弾けるよ。
鍵盤系はひとりでもポリれるから向いてるとは思うけど、
協調性を養うのなら鍵盤系でない方がいいかもね。
0973名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 00:01:27.24ID:iBN6u3Wy>音楽は何より弾き手と聴き手の「精神作用」であることが分からないのか?
縁起だね
>>966
>0人の方が、このレビューに「共感」しています。
わろた
0974名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 06:40:50.35ID:H5V5iGZ1特定の回路だけ、スイッチオフできるんです。
それがなければ、今までの人生で、とっくにあの性格は直っているでしょう。
>>858>>884なんか、代理人が書いているなんて誰も思っていません。
証拠がないから本人の言い分を尊重する、という大人のルールを守っているんですよ。
0975名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 08:46:57.31ID:CTLO3GD5随分と感のわるいひとですね、あれわたしが書いたのに、大人のルールなんて、
特定の回路だけスイッチオフなんてみんな意識にかかわらずやってんじゃないの、
協調することが人生のすべてではないと思うから、ちょっと味方してあげたくなった
だけなんだけど。
0976名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 08:59:39.93ID:m5lRxe24感ではなく勘のよい私が言ってみる。
0977名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 13:06:05.74ID:hwPW53W+つまり単に皆と違うのが良いから
「平均律クラヴィーア曲集は小品の寄せ集めですよね。
それも自己満足的に24の調を取り揃えたという作品。
作曲時は他の調で作曲したのに、わざわざ移調したり
してまで24の調をコンプリートしたというのはせこすぎる。 」
「本質的なこととは関係ないことに拘る幼稚なところがバッハにはあるんですかね?
自分の作品を使い回ししたり。 そしてあの芸術家らしからぬ、太りかた。なんか胡散臭い。 」
なんて言う人の擁護をしていたと。
バッカジャネーノ?
0978名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 15:21:06.69ID:mB/oIfAS0979名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 15:39:41.60ID:CTLO3GD5被害者にそんな言い方ってないと思うけど、まあ感度はいいみたいね!
>>977
あんまり前レス見てないから知らなかったけど、いくら奇蹟的な作曲家でも、
変なところはあるんだから、当らずしも遠からずって言うか、結構当たってる
とこもあると思うよ、アーティストってよりマイスターって感じだものね。
0980名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 16:15:37.11ID:7c90hoVw「お抱え職人」から「芸術家」への脱皮は、モーツァルトやベートーヴェン
あたりからだもんな。モーツァルトなんかは結局食えずに寿命を縮めた
みたいだし。
0981名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 16:32:03.22ID:CTLO3GD5恐ろしいくらい実直な感じ、だからオシャレでないテーマ結構ある。
特に平均律はドイツ的できっちり緻密で完成度は凄いけど、わたしは正直
組曲とか初期のトッカータとかのが躍動感があってすきです。
0982名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 18:42:25.23ID:hwPW53W+庇いきれないから話逸らしたのは分かるが、そこまでする理由が分からん。
本人乙?
0983名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 18:53:39.41ID:YA1tVS/Q0984名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 19:42:38.65ID:H5V5iGZ1はいはい、わかりました。
お互い証拠のないことですからね。
そういうことにしときましょ。
シュタットフェルトのゴルトベルクの彼は、
特定の回路だけスイッチオフする能力がずば抜けて高いんですよ。
普通の人なら、とっくにショートするような電圧でも遮断できるのです。
0985名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:08:26.35ID:DUKb0QMJID:CTLO3GD5は例のアスペとは別人だぞ?
なんでこうまで奴を擁護しようとするのか、さっぱり理解不能だがw
奴はアスペなので、「他人」というものを想像することがまったく出来ない。
常に「自分」の感じ考える事がこの世界の絶対的なスタンダードであるのだ
という認識が、全てのレスの内容の根底にある。
だから、奴が作曲家を語るとき、歴史的背景や時代による価値観の相違など
微塵も考え(られ)ない。そこを指摘しても全スルー。
200年以上の前の世界に生きていたバッハでさえも、当然、自分と同じ
芸術的価値観を共有していると無邪気に思い込んでいる。
0986名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:13:26.21ID:H5V5iGZ1ここら辺、典型的な自信過剰家ですな。
で、なぜ、自信過剰家のままでいられるかというと、自信喪失する情報を全部シャットアウトできるからなんですよ。
そのスイッチオフ能力がずば抜けている、ということ。
「以前、君が書いていたことと違うでしょ」との指摘も、無にする能力がある。
「あの時はこういう事情で間違えたんだ。これからは一切間違いはない」と思い込める。
で、次に間違った後でも、それは変わらない。
すばらしいスイッチオフ能力と言うほかない。
そんな奴の擁護する人間の気が知れない。
0987名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:15:35.37ID:41V00Subhttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1283130537/
0988名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:16:46.65ID:DUKb0QMJ何故かその道の権威(と奴が見なした人物)の言葉を容易に信じ込み、
自分の言葉の如く受け売りする。
こうなると、奴の「自我」って、一体どういう構造になっているのかと
理解に苦しむのだが、事実は事実なのでしょうがない。
ちなみに、こうした受け売りの内容について突っ込みが入ると、
奴は即座に沈黙するw
0989名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:37:35.48ID:2gGc6Yyf自説を滔々と語るアスペ?受け売りするアスペ?噴飯ものですわ。
「アスペ」ってキャッチーだからどうしても使いたくなるよねー。>>988
は筆滑らせずに、もっかいロジック組み立てなおすように。
0990名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:49:22.92ID:DUKb0QMJ状況としては、大体俺の書いた通りで合ってると思うがw
理論スレとかも読んでみるといいよ。
(奴は一人で一方的に質問しまくって、3スレほど潰している)
0991名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 23:11:18.86ID:deZ/7Z1q歌詞も読んだ方がいいんですかね
0994名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:53:49.59ID:0cACnmGy0995名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:54:32.89ID:0cACnmGy0996名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:55:17.70ID:0cACnmGy0997名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:55:24.45ID:b7Tu7ioX0998名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:56:00.52ID:0cACnmGy0999名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:56:41.75ID:0cACnmGy1000名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 00:58:30.94ID:MzNsR80y10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。