>>126
カラヤン時代のベルリンフィルと音色はもちろん違うけど
「ゴージャスサウンド」という基本的姿勢はほとんど同じだよ

特にオーマンディ時代のフィラ管は弦楽器のアンサンブルを
これでもかと強調するビブラート&レガートかけまくりの分厚いサウンドだよ

それがオッケーで独墺系の分厚いサウンドは全面拒否?
どう考えても矛盾してるよ