ストラヴィンスキーの音楽はある意味人を食ったところがあるから
ドン・ジョヴァンニみたいな意味で「デモーニッシュ」な音楽を期待すると
あてが外れるかも。
しかし終わりの方の悪魔の音楽は十分不気味だと思う。