>>671
ジャンルに関係なく、
聴くのを楽しむ曲・演奏するのを楽しむ曲はある。
クラシックでは、たとえば
ビーバー作曲「技巧的で楽しい合奏」は
聴くよりは演奏するのを楽しむほうがウェイトが高い曲だろう。