ダウト。
恥をかくのは、恥をかいた本人の責任。
恥をかかせるまえに、本人のカタをタタき、退団なり降り番なり事務局専任なりに下げるのが、アマオケ事務局の必須の実務能力である。

オケの力量は、必ずしも演奏だけでは決まらない。
むしろ、主催者の魅力や事務局の力量のみで、極めて重要な部分が決まる。
練習場所や楽器庫(楽器車!?)の確保、大型楽器の購入維持費用や極度に乗り番が少ないプレイヤーへのケアなど、いくらでも数えられる。

相応の実力を喪失したにも関わらず、ステージにヘバり付くヤカラなど、練習会場に侵入させている事務局が情けない。

ヘタクソが演奏をしたいなら、オケ以外を選ぶべきである。