ジュピター交響曲もいかにもそのジャンルの集大成といった印象だよね
ところで弦楽四重奏曲の23番は最後の曲という感じがしないように思う
なんとなく弦楽五重奏曲6番が弦楽アンサンブルの集大成の印象かなぁ
ハイドンへのオマージュそのものでもあるし