アインシュタインだったか、フルート協奏曲第二番ニ長調のヴァイオリンパートの
最低音がA3であることは、原曲がハ長調のオーボエ協奏曲であったことの
決定的証拠だと指摘しているがね。
付け加えると、ヴィオラパートの最低音もD3であり、C3でないことはかなり
有力な状況証拠だと思う。(チェロの最低音はG2なので参考にならならいが)

>>327
いや、確かに別人だよ。思い込みはよろしくないw