モーツァルト総合 KV10
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2009/10/03(土) 13:06:59ID:0KYcq/0F関連スレは>>2あたり
前スレ
モーツァルト総合 KV9
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1209229778/
0002名無しの笛の踊り
2009/10/03(土) 13:11:49ID:0KYcq/0Fhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1215602840/
モーツァルトのオペラ KV6
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1253591733/
モーツァルトの室内楽曲 Part2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1221381822/
モーツァルトの交響曲全集Part2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1233828135/
モーツァルト 後期6大交響曲集
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1238059825/
モーツァルトのピアノ・ソナタ part3
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1212668660/
古楽器演奏によるモーツァルト
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1230421298/
0003名無しの笛の踊り
2009/10/03(土) 13:14:04ID:0KYcq/0Fhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1223367627/
モーツァルト 交響曲第39番
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1237215082/
モーツァルト 交響曲第40番 Part2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1242662238/
モーツァルト ピアノ協奏曲第20番
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1226293163/
モーツァルト 交響曲第25番
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1219825036/
0005名無しの笛の踊り
2009/10/04(日) 07:54:08ID:P7ZoDuWp0006名無しの笛の踊り
2009/10/04(日) 23:25:06ID:PYCGFCXD0007名無しの笛の踊り
2009/10/05(月) 20:10:50ID:QR2tsjxT楽章は分けてる? それとも全楽章まとめて1ファイルにしてる?
0008名無しの笛の踊り
2009/10/05(月) 20:58:02ID:ESUFDNdK気にいった楽章しか聴かない宇野珍ポーコーと違って。
0012名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 17:37:56ID:l+OKuKc6とりあえず手元にはニコレさんのがあります
スレ違いでしたらすみません
0013名無しの笛の踊り
2009/10/09(金) 00:49:24ID:ffMh4Hm80014名無しの笛の踊り
2009/10/09(金) 09:13:06ID:Ta0aGxlC約500人でクリトリス連呼は流石に基地害かと思いました。
0015名無しの笛の踊り
2009/10/09(金) 15:23:51ID:xUjNc96Whttp://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-11879120091009
イギリスってこういうので煽るのが好きな国なのかな
以前にも、天才中年おばさんとか天才ソプラノ少女とか、
記憶喪失のピアニストとかが話題になっていた。
0016名無しの笛の踊り
2009/10/09(金) 21:45:14ID:3fVsyJyQ0017名無しの笛の踊り
2009/10/10(土) 02:19:03ID:r2hqxqqN0018名無しの笛の踊り
2009/10/10(土) 02:21:49ID:r2hqxqqN0019名無しの笛の踊り
2009/10/17(土) 13:37:32ID:XcNmyGdmのおすすめありますか?
0021名無しの笛の踊り
2009/10/17(土) 16:27:41ID:qVamqwf2モダンならフリッチャイ、ピリオドならヘレヴェッヘがお薦め
他では、ピリオドのP.ノイマン、クリスティもすばらしい
0023名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 16:40:12ID:kEPOMOWL0024名無しの笛の踊り
2009/10/21(水) 20:54:32ID:UHJVpUMFハ短調ミサ、アヴェ・ヴェルム・コルプス、エクスルターテ・ユビラーテ
のDVDを買ったんだけど、オジェー、フォン・シュターデ等の歌手を含めて
なかなかよかった。
それと、バーンスタインはドイツ語もペラペラだったんだね。知らなかった。
付録の解説をドイツ語でしゃべってた。
0026名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 07:30:14ID:sny+J6gk外国人が書いたモーツァルトの伝記は半分くらい伝記であと半分は作品解説とかモーツァルト評とか資料のものばかりで、
一冊全て伝記という本がほとんどないんですけど。
0028名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 22:52:04ID:es/07r0N聴いてみると、モツレク!
十字架をイメージさせるコスチュームで踊るのだと!
もう遅いだろうが、止めた方がいいんではないのか!?
だって、あの、レクイエムだよ!
俺にはドラマティック過ぎる!
0029名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 23:45:07ID:5+/F0ki3歌詞付のものは確かGSでは認められていないはずだから編曲したものじゃないかな。
それにしてモツレクを使われるのはあまり愉快ではないな。フォーレあたりの方が適当なのに
0030名無しの笛の踊り
2009/10/24(土) 11:51:42ID:5fGZ+I6qモツレクのどの部分なの?
0032名無しの笛の踊り
2009/10/24(土) 14:37:26ID:5fGZ+I6qサンクス
0033名無しの笛の踊り
2009/10/24(土) 21:09:43ID:6JnMqHFK0034名無しの笛の踊り
2009/10/25(日) 02:40:12ID:paF2ZGwdだいたい本って230ページくらいだろ
0035名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 10:17:32ID:kbl4s0hp逝く時にと思い静かそうな曲を聴きたいと思い
アーノンクールのレクイエムを買いましたが
かなりうるさく感じました。
これはこういう曲なのでしょうか?
教えてください
0036名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 12:07:34ID:a/00uWaO「苦手な曲を書くと皆がその魅力を語ってくれるスレ3」
で、ヴェルディのレクイエムが賑やかすぎるという意見
について議論されているので、参考になるかも。
レスNo.883ぐらいからしばらく続いてます。
0037名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 18:28:44ID:VCQFmzClありがとうございます。
静かめのものを探してみます。
0038YOSHIKI…LOVE ◆PQhvK0DuCE
2009/11/04(水) 18:44:20ID:cui227Zi0039名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 18:55:29ID:JHP3AFAu逝く時用 定番
バーバー 弦楽のためのアダージョ
モーツァルト レクイエム
ブルックナー 交響曲7番 第二楽章
0040名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 19:01:13ID:4IfO80X9京阪電車淀駅
競馬大レース開催日レース終了後
大阪ゆき臨時の特急、急行
駅の発車時音楽
フィガロを使用してるらしいヨ
フィガロのどの曲かは知らん
004135
2009/11/04(水) 19:02:47ID:VCQFmzClいや、だからレクイエムはうるさく感じたから無理って話です。
他は知らない。
駄目?
あ?
0042YOSHIKI…LOVE ◆PQhvK0DuCE
2009/11/04(水) 20:16:31ID:cui227Zi0043YOSHIKI…LOVE ◆PQhvK0DuCE
2009/11/04(水) 21:09:40ID:cui227Zi0044名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 21:12:50ID:Hhhd/Me2ここでどうぞ
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1194233752/
0045名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 21:16:41ID:t8l4lfJ0おっ、と思ってちょっとググってみたら
「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」の編曲
と書いてる人がいたヨ。
0046名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 22:23:10ID:B1LuQqDQ十代前半で、大人の男女関係や心の動きや、様々な大人社会の現象を理解している少年というのは、
どういう人なのか全く想像がつかない。
0047名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 23:52:05ID:Wx5BFQW6そういう曲ですw
死者の安息を祈るという、本来の意味でのレクイエムを探しているのであれば、
フォーレの作品の方を薦める。
0048名無しの笛の踊り
2009/11/05(木) 13:52:43ID:Q/eZrZL2びっくりして飛び起きます。
0049名無しの笛の踊り
2009/11/05(木) 20:05:59ID:L4rjcEYiやっぱええわ〜MOZARTは・・・自分なりに編集したから短調の曲多いけど。
おっ!ディベルティメントが始まった。これも初期の作品では傑作だね。
よく使われる曲だ。ふんふんフーン・・・♪
0050名無しの笛の踊り
2009/11/11(水) 23:02:53ID:0iEX1+iiいま聴き直して驚いた。
まるで『魔笛』みたい…(絶句)
0051名無しの笛の踊り
2009/11/12(木) 23:34:06ID:IsKDeYzXはじめて聴くものばかりだがどれも気に入った。ただ、
枚数が多いので繰り返し聴くより次のCD聴いた方いいかな
なんて思ったり。ぜんぶ聴くのは大変だね。
0052名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 07:25:37ID:321f7fQz俺はソナタとかはあまり聞かずに
もっぱらピアコンばっかりなんだが
0053名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 15:49:22ID:aQdaJp/Tどなたかわかる人いますか
特にディヴェルティメント集の演者と録音年月など
0054名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 15:53:39ID:2XCM1w67http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=509220154
バラ売りの方は販売終了が多くなったな
0055名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 19:12:58ID:DmeMW0JN長いスパンでいうとかなり全ジャンルまんべんなく聴くけど
短い期間でいうと、あるジャンルだけ無性に恋しくなって
聴きまくる時期というのがあるよ。とくに弦五・弦四・セレナード
それと宗教作品あたりは、定期的に熱狂する時期が訪れやすい。
それに対してオペラや協奏曲・交響曲あたりは、わりにいつでも
コンスタントに聴いてる感じ。
0056名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 21:12:16ID:321f7fQzヴァイオリンソナタとかは
どこが当該スレになりますか
0057名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 21:45:03ID:tfdluiDA0060名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 22:36:58ID:JIz8aIVP補筆を早く誰か出版してくれ。俺が生きているうちに頼む。
0061名無しの笛の踊り
2009/11/26(木) 22:49:14ID:321f7fQz0062名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 00:32:03ID:WfCReEOR後者は室内楽(曲)スレでしょう。
前者ならここ。
ヴァイオリン協奏曲はほとんど話題にのぼらないのでどうぞ。
0063名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 08:40:29ID:PLKJXT+Eあれっ、たしかタックウェルか誰かが録音してなかったっけ?
0065名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 21:34:30ID:Nh1XoShW何か、宇宙的な響きですねコレ。明るくて冷たく、美しい。
モーツァルトの魅力は今まで無限に語られてきたけど、ある著名人が言ってた、
「モーツァルトの音楽はあらゆる映像にマッチした。ただ一つ戦争のシーンを
除いては・・・」
という言葉が全てだとぼくは思う。
モーツァルトの音楽の半分は優しさで出来ている。あとの半分は、ギリシャ的均衡美
でしょうか?(ロマン派はこの二つを脱皮しようとして、ぼくらには詰まらないのか
も知れません)
何か、三島由紀夫の文体の魅力とダブって見えるのです。
0066名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 21:59:19ID:XpfkPnyQ0067名無しの笛の踊り
2009/11/27(金) 22:35:26ID:QnJ007Sj0068名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 06:23:29ID:DUY6APzf鳩山首相の献金問題は、他の献金問題のような「企業が政治家と官僚の口きき
や調整によって、公正な競争下では出てこないような高い代金で受注し、利益
の一部を政治献金や天下りポスト・株式の提供で政治家や官僚に還元する」と
いうようなタイプの、国庫にタカる事案とは本質的性格が異なる。
社民でも共産でもいいが、ある程度援護射撃をするべきである。その際、自民
党型の上記のような恥知らずな偽エリート型の献金事件を強く批判するべきで
ある。
3333333333333333333333333333333333333333333333333333333333333
0069名無しの笛の踊り
2009/11/28(土) 07:52:22ID:e3ieNJ720070名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 10:38:55ID:2q3lptCqあのラファていう奴、キモ過ぎだろ。
あんな妖怪みたいなのと一緒にするなw
モーツァルト好きにも変な人いるんだな。・・・
0071名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 16:46:00ID:r+RUAUOF0074名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 22:04:07ID:9cFex2ipどちらの勝ちですか?
0075名無しの笛の踊り
2009/11/29(日) 22:38:53ID:uuhc/camクラ界を汚染し続けるかの5流評論家に対しても謂れなき侮辱となろうぞ
0076名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 01:14:07ID:6aFqKLP1分析不能。
0077名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 02:04:29ID:6aFqKLP1宇野氏にモーツァルト作品に於いて、『これぞモーツァルトならではというリズムの神髄』が聴ける作品例を一つ挙げてもらっては如何かと。
宇野氏の耳がモーツァルトの精妙な耳についてゆけているか?
はっきりしますよ。
0078名無しの笛の踊り
2009/11/30(月) 17:18:17ID:kg+mn9xZ0079名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 00:47:07ID:ssoemRBx「………*£♭∂…∽…
… 分析不能…」
「誰も指摘しないモーツァルトの神髄⇒その精妙なリズムにある。プログラム終了。」
0081名無しの笛の踊り
2009/12/01(火) 01:48:11ID:ssoemRBx分析不可能。プログラム終了。
0083名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 00:29:34ID:r3NHAWbD貴方方は私の感性についてこれますか?
私の武器は直感のみ。
0084名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 01:01:03ID:BdQvsIzr言語の誤用、確認。
「直感」⇒『直観』。
システム機能確認。プログラム終了。
0085名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 01:19:53ID:r3NHAWbD言語の誤用、または乱れ…
思考は言語である。→言語の乱れは思考の乱れそのものを示唆する。
音楽は音符であるか?→否。
音符は音の視覚化にすぎない。
「音楽は意志であり、何よりある種の情感である。情感を言語化できるのは、有りとすれば、ひとり詩人のみである。」
0086名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 01:22:14ID:r3NHAWbD85.
旧システム機能確認。
プログラム終了。
0087名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 01:51:33ID:BdQvsIzr旧システムの機能確認。
0088名無しの笛の踊り
2009/12/02(水) 18:18:35ID:6PAN+N51メロディとかにモツっぽいところとか
たくさんあると思うんだが
0090名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 21:32:12ID:nFiMNu5n実際はそんな感じでやってるんじゃないかな?
読みかじりだけど、モーツァルトの他の作品の楽想などを
片っ端からコンピュータにインプットして、それをもとに
問題になってる曲が真作である可能性が何%あるのか
という感じで、管楽器の協奏協奏曲などは
検討されたというようなことだった。
もちろんどんなソフトでやったとしても「〜%」という
答えになるだろうから、白か黒か、というわけにはどうやっても
行かないだろうけどね。
0091名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 22:49:11ID:8p5j+mpq0092名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 08:50:06ID:KkMf2EVdファゴット協奏曲の残り3つを
聞きてえよお
0093名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 16:09:18ID:KkMf2EVd136〜8と191が飛び抜けて好きなんです
ほかはまだ聞き込みが足りないのか
いまいちピンと来ません
皆様お薦めの100番台曲を教えて下さい
0094名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 17:52:43ID:XufX5A8r交響曲第25番k.183
モテット「エクスルターテ・ユビラーテ」K.165
ピアノ協奏曲第5番K.175
それから100番台ではないが、ヴァイオリン協奏曲第1番K.207は
K.175、K.191より先の作曲です。
もちろん私自身はもっとだくさん好きな曲がありますが、とりあえず初心者には
こんなところでしょうか。
0095名無しの笛の踊り
2009/12/04(金) 18:00:18ID:Ik+JNdk5どっちかというと自分もモーツァルトは初心者だけど・・。
K139の孤児院ミサは12歳の時の作。本来もっと番号若くてもいいのだが。
それはともかく、100番台(もちろん二桁と200番台も)はザルツブルク時代の
宗教曲に名曲が多い。これを聴かなきゃ損、損。
0096名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 18:24:53ID:Ktf/hN4Z0097名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 20:53:11ID:nYNNl7/l「死んだなんて思いたくない」とか
「モーツァルトは実は生きていた!」とか
0098名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 21:43:31ID:p3Scc+RA私も、95さんと同様、宗教曲の数々をぜひお勧めしたいです。
それとK.196のオペラ「偽の女庭師」も、個人的には大好きな作品です。
0100名無しの笛の踊り
2009/12/06(日) 22:14:17ID:ADB5eY3Tまだ挙がってない曲でパッと思いつくのは、
弦楽四重奏曲第4番ハ長調K157
イタリア語歌曲の静けさはほほえみK152。この2曲はお薦め。
宗教曲はK195の連祷(リタニア)。確かにこのジャンルは名曲揃い。
オペラだとルーチョ・シッラK135も好きです。
でもセリアで取っつきにくいところもあるので対訳か字幕つきのがいいね。
0103名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 07:57:12ID:Z/qlLsAwまあ、逆に過疎ったときにはそういうネタを出すとレスが伸びやすいということだが。
でもこういうのは中身が薄くてつまらないね。
0104名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 08:53:49ID:amIzNx1S若い頃のモーツァルト、好きだなあ
たとえば弦楽四重奏曲なんて13番までの曲はこの時期。
ミラノ四重奏曲やウィーン四重奏曲は全部ここに入るね。
0107名無しの笛の踊り
2009/12/07(月) 19:52:08ID:kt8V/EOL0108名無しの笛の踊り
2009/12/08(火) 14:26:36ID:eKRj0Dbbストーカー並みの愛を語る。これはちょっとした謎だ。・・・
牛肉には、「幸福物質」なるものが含まれてるんだってね。
モツの音楽にも、似たような成分が含まれてたりしてw
逆に、近代ロマン派の音楽は添加物が多すぎる気がして、あまり聴かない。
0109名無しの笛の踊り
2009/12/08(火) 23:28:19ID:Fp7tEUjx0110名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 09:30:54ID:/FrYDbIxウィーン四重奏曲のお奨め演奏があったら教えてください
手元にはアマデウスSQ(ステレオ版)があります
0111名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 09:51:29ID:tBvH+CPsフレッシュな感覚を生かしたハーゲンSQのがいいよ。
ハーゲンはなぜかハイドンセットだと考えすぎというか
アクセント強弱、テンポの変化に妙に強引なとこがあってひっかかる。
ABQの1回目の方がよほど楽しめると思うんだが、13番までなら問題ない。
0112名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 14:04:17ID:jo9ZXLiD0113名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 17:57:38ID:JquBtaUN「狩」を聴いた時の感動を思い出す。
まだガキの自分が大人になったような嬉しさもあったなあ。
あの時は、モツの音楽を物色するのが楽しかったな。少ない小遣いを握り締めて。
その時に、「おっ、見つけた」と思ったのは、40番の3楽章、P協奏曲23、25、交響曲25、26、
35、38、41の4楽章・・・
とりわけP協奏曲20の一楽章がCDから流れ出た瞬間は忘れられない。
「アマデウス」で小耳にはさんでただけで、曲名も分からなかった。
モツとの出会いは、ふり返ると何だか意味あり気だ。
0114名無しの笛の踊り
2009/12/09(水) 23:25:32ID:KF9AEvIhなのに今ではけっこう気に入ってる。
0116名無しの笛の踊り
2009/12/10(木) 13:47:20ID:I1zE/dclアメリカではForget MozrtとしてVHSはあるんですが、DVDがない。
ドイツ語はさっぱりなので英語字幕が欲しい。
日本で日本語字幕つきて発売してくれないかなぁ。
正直アマデウスより面白いのに。
0117名無しの笛の踊り
2009/12/10(木) 19:12:10ID:eARjAuz50118名無しの笛の踊り
2009/12/10(木) 19:55:57ID:yCKrNkrK0119名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 12:10:04ID:4jnF9Sq3ラッセル・デイヴィスのピアノ連弾版魔笛最高ーーー!!!
夜の女王のアリアとか、クソな部分は自分で手直しして、
絶対将来、誰かと一緒に弾くぞーーー!!!
0120名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 13:06:06ID:2FYco06Kユニバーサル大全集《国内盤》の所持者として、
お前の愚行を許さない!
謝れ、謝れ、AA略(笑)
0121名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 13:06:48ID:2FYco06Kユニバーサル大全集《国内盤》の所持者として、
お前の愚行を許さない!
謝れ、謝れ、AA略(笑)
0122名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 13:11:06ID:KslrB68U0123名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 15:34:39ID:pGY5P5uz0124名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 19:42:10ID:LBAvHnKWすみません。
0125名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 20:22:14ID:LBAvHnKWすみません。
0126名無しの笛の踊り
2009/12/12(土) 22:00:46ID:Q18oiT2fジジイそろそろ自分のレクイエム作曲しろや
0127名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 18:38:27ID:Sf0zaRUi>>126
俺には、訴える金も、探偵雇う金も、引っ越す金もない。
どうせあんた達には何の影響もないから、
面白がってもいいし、苦しめるつもりでもいいし、同情でもいいから、
何で俺を苦しめるのか教えてくれ。騒ぎなんかしないよ。
できることはしたいし。
何で体調が悪くて、頭が悪くなったのか教えて。
「1年以内に死ぬ」って俺のことなのか?
0128名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 18:46:13ID:Sf0zaRUi俺なんか相手にしてたって、誰も得しないだろ?
過去の掲示板での俺の発言が気に入らないんだったら、
みんないい年した大人なんだし、ひどいことしたりするんじゃなくて、
みんなでどっかで馬鹿にしてりゃいいだろ?
健康になりたい。
小沢一郎っちだって、他人の健康を攻撃したことなんかないだろ?
0129名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 19:14:16ID:Sf0zaRUi俺だって、自分にできることをしたいわけ。
謝れって言えば、ちゃんと全部謝るし、
勉強して、自信つけて面接に行って、そのあとお金。
俺を絶望させるためとかでもいいから、
俺の健康の状況と、これからのこととか、何でもいいから教えて。
0130名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 19:34:47ID:Sf0zaRUi猫は3匹いたけど、知り合いにもらわれていったよ。
0131名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 19:46:26ID:Sf0zaRUi俺は親に、「立派になったね」って言わせたい。
今から誰にでも入れる会社に入っても、
ただ人生が遅れて生涯賃金が他人より低いだけで、
ただ笑われるだけの結果になってしまう。
頼むから、健康と頭脳を返してほしい。
別に、悪人に金を渡すのは拒まないから、可能性を奪わないで。
今後のこともあるし、何か教えて。
0132名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 12:42:08ID:APLfCEL8どのアインシュタインさんですか?
0133名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 12:56:28ID:+f64G+Dmアルフレート・アインシュタイン Alfred Einstein,
1880年12月30日 - 1952年2月13日、ミュンヘン生まれ
アメリカへ帰化したドイツの音楽学者・音楽史家。
著名な物理学者であるアルベルト・アインシュタインの従弟。
専門は音楽史研究全般で、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの音楽の研究、
とりわけケッヘル目録の改訂やケッヘル・アインシュタイン番号、
著書『モーツァルト、その人間と作品』などがよく知られている。
従兄のアルベルトともどもモーツァルト音楽の愛好者で、
アルベルト(あるいはアルフレート本人)が
「死とは、モーツァルトを聴けなくなることだ」という名言を残している。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
0134名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 14:54:54ID:E+HCO9/S誰か何か、答えて。教えて。
誰でもいいから、何でもいいから話して。
[email protected]
竹内 祐介
>>132 >>133
腹が痛くて、頭が痛くて、寝てることしかできないんだよ。
俺に「死ね」って言いたいのか?
どうしてもと言うなら、2億送って、方法も用意して。
0135名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 14:59:15ID:E+HCO9/S誰か何か、答えて。教えて。
誰でもいいから、何でもいいから話して。
[email protected]
竹内 祐介
腹が痛くて、頭が痛くて、寝てることしかできないんだよ。
俺に「死ね」って言いたいのか?
どうしてもと言うなら、2億送って、方法も用意して。
0136名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 15:07:40ID:E+HCO9/S>>132 >>133
「死ぬことなんか、モーツァルトを聴けなくなる
程度のことだから、早く死ね」
って言いたいんだろ、どうしても死にたくないわけじゃないから、
金用意してくれって。
もうだめみたいだし、あんたらと違って約束は守って死ぬよ。
0137名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 15:11:08ID:E+HCO9/Sだから、金もらえりゃ死ぬって言ってるだろ!!
本心だよ!!
竹内 祐介
0138名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 15:38:59ID:E+HCO9/S4人の死体って、俺の一族のことだろ? わかってるよ。
俺が将来も友達もいない人生なのは、何となく予想してるんだよ。
俺の行動は一切変わらないしな。
ただマンガとかで忘れてるだけだって、わかるだろ?
何で「プライドが高すぎるから下げろ」とか間違った
悪い評判をわざと広げて、議論してるんだよ。
何を狙ってたって、俺の価値観も性格も、一切何も変わらねえんだよ。
俺の人生の夢はな、ある集団・場面があって、その中で、
卑しさもないのに報われない少数派がいるんだよ。
そしたら、そいつに、一生懸命優しさをかけて、
「みんなみんなーだぜ!」って調子の多数派を全目的で攻撃してやるんだ。
ボクシングやりゃあ強くなる、荒っぽいタイプにだって、
金銭面でも打撃も含めて、許しゃあしない。
誰が何を狙おうが、一切何も変わらねえよ!!!
やめさせたかったり、死なせたきゃあ、金送れって!!
もう楽しいことはマンガと21エモンアニメぐらいしか思いつかないし、
ちゃんと死んでやるよ!!
俺が誰か殺しゃあ、俺と関係があった人に迷惑がかかるしな。
何か言うことはないのか?
捨てアドでメッセージ送れって!!
[email protected]
竹内 祐介
0140名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 22:20:01ID:E+HCO9/S<最後に>
俺に証券外務員のメールを送って来たのはさ、
「お前は子供なんだから、世の中の辛さを思い知れ!
お前なんか成績出せないし、成績出せなきゃ自前で金払って買うんだよ。
客を騙して損失を出させて、証券会社を儲からせる。それが仕事なんだよ!
お前は夢見てるだけの子供なんだよ!」
って言いたかったんだろ?
自分の情けなさはしっかりと理解した。
だから、このままじゃ生きていけないし、そういうのはもうやめて欲しい。
俺は子供で、何も偉そうなことを言っちゃいけなかったんだ。
エロゲー業界人が俺にそれを分からせたかったのは、もう理解したよ。
それと、悩んで話し合ったけど、やっぱり働かないことに決めた。
すべての関係者は、もう俺のことは完全に忘れて欲しい。
騒いで迷惑かけたけど、俺も、過去のことを調べつくされたり、
過去の敵の理不尽な理屈で押しつぶされたりしてたわけで、
どっちもどっちってことにして。
あんた達は、木村ゆうきみたいなキモいクズを認めてるみたいだから、
あんた達は、俺にとって、過去の友人連中と同じ距離感だ。
関わらないってことで、これで終わりにして欲しい。
もう仕事以外で服を買ったりするつもりもないし、
経済学とかも一切考えず、将来の生活のことだけ考えて、
マンガとかの低出費で、自分なりに楽しく、残りの人生を生きていきます。
0141名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 22:35:24ID:E+HCO9/Sそれと、ソフマップカードをエラーにしたり、
マイクロソフトのIDを消したりしたのはひどい。
その後も必要になったかもしれないわけだし、
確かに今考えると、ほとんど意味のない資格で、大きすぎる出費だったけど、
今となっても、余裕があれば、また取る気でいます。
209 :荒らし佐賀:2009/12/16(水) 22:33:52 ID:SZ4BbxCf0
だから、そういうのはやめてね。
大学には関わらないで、でも頑張って、
知性の世界で生きていきたいと思っています。
0142名無しの笛の踊り
2009/12/17(木) 07:22:01ID:GBAoFE5X0143名無しの笛の踊り
2009/12/17(木) 15:30:19ID:iBfwGksA「おとまりHONEY」の工藤皐月さんが好きだ!
超かわいいぞこんちくしょう!
一生に1度でいいから、こんな女の子に、思いっきり「好きだ!」
と叫びまくってみたかった!
制服姿が他の3人と同じなら文句ないのに!
浅川さんもいいけど、メガネは嫌いだ!
昔の櫻井浩美ブログにあった、
アーケードゲームやってた茶髪の「ヒロ」って娘が
イメージかぶってて、好きだ!
すげえステキな女の子だと思ってる。
生活に焦ってるうちに40になる俺には関係ないけど、
相手の男がすごい羨ましいよ。
「アクアノーツ」の竹内
0144「アクアノーツ」の竹内
2009/12/17(木) 17:39:00ID:iBfwGksA「証券外務員とかやって、親の大変さを理解しろ!」って言いたいんだろ?
団塊世代の退職もあって伸びそうな職種っぽいし、
扱う商品は、自分が大好きな物でもある。
でも、自分の一生を営業マンに決めちゃうと、
うまくいかなかった時に、どうにもならなくなってしまう。
「営業マンっぽい性格になれ!」ってこともあるのかな?
でも、そんなのにならなきゃ手に入らない人間関係は、一切いりません。
ひょっとしたら、どうしても親不孝な結果になるのかもしれませんが、
今までそういう風に生きてきました。
自分の人生の間違いは、
木村ゆうきと無理やり仲良くしなかったことではなく、
木村ゆうきを刺激しただけに終わらせたことでもなく、
あいつをことあるごとにぶん殴れなかったことです。
わかってるよ。「親を大事にしろ」ってことだろ?
結論から言うと、
自分の人生が前に進むとか、きっかけがないとってことです。
1日12時間勉強しなきゃいけないけど、
なかなかそれができない状態もあって、
現状、「まず勉強よりも必ず家事を」って考えには至れません。
0145「アクアノーツ」の竹内
2009/12/17(木) 17:40:38ID:iBfwGksA楽しさのために自分を変えるより、
今までのくだらない人生でも、無意味にしたくありません。
老人とかそういうのじゃなく、
部下とか外れ者を大事にできたらって、変わりません。
一時期断念しましたが、お金と時間ができたら、
やっぱりボクシングもやるので、将来の私には何も期待しないで下さい。
0146名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 07:54:05ID:ZhC6WKcC0147名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 09:22:42ID:oQtBpJj90148名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 09:42:19ID:MkQk+bPH0149名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 21:14:23ID:pT3ZLhntあとはずっと美しい音色が続くのな。タイトルで損してないか?
0151名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 22:21:16ID:PnyL61vWモーツァルトの弦楽四重奏曲には傑作が多いから、どれが最高か決められないな。
最も好きな曲なら第20番のK.499か。第18番K.464最後の23番K.590も素晴らしい。
0152名無しの笛の踊り
2009/12/18(金) 22:42:16ID:esLX8M6R0153名無しの笛の踊り
2009/12/20(日) 14:39:22ID:rh8iMtdt2年前のH2Oのクリスマスイベントの櫻井浩美さんが、
目つきが悪くて、ちょっと頭の形が変っぽかったけど、
登場の際の後ろ姿の、肩・ウエスト・お尻・足を見ただけで、
理想的な美人で、今告白しますが、本当言うと、
1年前に動画を見たときから、彼女のことをずっと一目ぼれしてました。
遊園地での写真も、落ち着いた服装で、とても可愛かったです。
顔も髪も胸とかのスタイルも可愛いと思います。
こっちですれ違ったことのある、胸の大きい女の子は、
地味でまじめそうで、とても好感が持てました。
こんな女の子なら、たいていの男が
好きになってしまうんだろうなと思いました。
自分とも仲良くなれそうなイメージだったので、
とても親近感が持てました。
お2人とも、お幸せに。
工藤皐月さんは、マンガ2巻になってから、なんか微妙になりました。
4人の中では1番なのに。
委員長は、お尻が大きいのがいけません。
0154名無しの笛の踊り
2009/12/20(日) 14:52:22ID:rh8iMtdtそれと、目つきが悪いのは、可愛いところだと思います。
韓国では無意味に二重にしたりしてますが、
そんなバカはやめた方がいいかと。
周りにいた人は、みんなそう思っているはずです。
本来の、印象に残る可愛らしさが、つまらなくなると思います。
時々見かけた、背が高くてメガネをかけていた人は、
痩せてて美人だと思います。
本人よりも背が高い人が、どこかで待っていると思います。
0155名無しの笛の踊り
2009/12/20(日) 15:08:19ID:rh8iMtdt<もう言い尽くしたので、本当に最後に>
これで研究も、幼少とかを除けば、ほぼ完成するでしょうから、
発言はお終いです。
誰の得にもなりませんから、くれぐれも、
冗談でも、私に「スイーツ女」を近づけないでください。
それと、外国の方かもしれませんが、
私のために、証券外務員を勧めてくださった方、感謝しています。
このご恩は忘れません。
0157名無しの笛の踊り
2009/12/21(月) 22:47:01ID:fKjXewH40159名無しの笛の踊り
2009/12/22(火) 00:33:21ID:Tp/G1H1b「たびたびで情けないですが、たぶん最後に」
<エロゲーユーザーのみんなへ>
俺は、みんなのことをもっと尊敬しなきゃいけなかったよな。
今はみんなのこと、ちゃんと尊敬してるよ。
<小沢一郎先生へ>
小沢先生のおかげで、いろいろまとまっているような気がしています。
私が、消費税の廃止みたいな愚かなことを
思いついたことがあるのは事実ですし、
今は、先生を疑う気持ちはありません。
私は、小沢先生のことを、
全国会議員の中でも、最も優れた人物と思い、尊敬しています。
先生こそ、100年に1人の人物だと思います。
私みたいな情けない人間は、先生のような人物の下でこそ、
一から研鑽を積むべきであると、今はそのように考えています。
私は、これからの人生、誰に出会っても、誰も疑わずに、
今まで働けなかったことを恥じて、頑張るつもりです。
0160名無しの笛の踊り
2009/12/22(火) 00:34:22ID:Tp/G1H1b<亀井静香先生へ>
先生ほど、思いやりの深く、
人の上に立つにふさわしい人物はいないと思います。
先生こそ、数多くの女性をときめかせるにふさわしい人物だと思います。
私は、全国会議員の中で、先生のことが一番好きです。
まだまだ大きく活躍なされる機会が、必ずあるでしょうから、
どうか、まだ20年は現役で、元気に長生きして下さい。
<町村信孝先生へ>
よく、人間は、顔にその内面が出ると言われていますが、
先生のハンサムさ、お顔の聡明そうさは、
国会議員の中でも、際立っていると思います。
先生の履歴、学識、知的な発言を見て、
私もいつか、先生のような人物になれたらという気持ちでいました。
ずいぶん前より、先生には、顔を覚えていただき、本当に感謝しています。
0161名無しの笛の踊り
2009/12/22(火) 00:36:42ID:Tp/G1H1b<マスコミ・関係者の皆さんへ>
いつもお仕事ご苦労様です。
申し訳ないのですが、この文章を、
該当者に読んでもらっていただけませんか?
もうさすがに、勉強しなきゃかっこ悪いな。
頑張って合格します。
俺がただのバカきちがいなら、この書き込み無視で。
0162名無しの笛の踊り
2009/12/22(火) 01:21:12ID:Tp/G1H1b自意識過剰で、他人のことなのに
自分のことだと思ってるのが事実だろうから、自分でもわかってる。
TVもやっぱり、もうしばらく見ないだろうけど、
もう何も意識するのやめて、これからの人生、謙虚に頑張って働くから。
とにかく、迷惑かけた人には、本当に反省してます。
ただ、ロイヤルでのバイトの時は、
少しだけど、社員から逆切れの嫌がらせされたりしたよ。
だからやっぱ、俺が悪いんじゃないだろと思う。
俺が黙ってたせいで、何も伝わらなかったのもあるだろうけど。
福田チーフだって、返すゲームディスクは傷だらけだったしな。
それと、TVタックルメンバーの、
かつやさん、たけしさん、三宅さん、松原さん、森永さんとかにも
勝手な思い込みで感謝してます。
今日は、原口さんのおかげででも、少し気付けました。
江田さんは、厳しい方だと思っています。
みんな、俺の自意識過剰妄想はここまでだ。
もうさすがに言うこともないし、消えるよ。
ただ、俺にできることはほとんど何もないのが事実だ。
最初からずっと、歴史上・世界でも類を見ない行動ができる人達の方が、
優れた才能を持ってるし、
自分ならはぐれ者で、参加できなかっただろうからな。
優れた人達の意見を聴いて判断するのがすべてだろうし、やっぱり、
「俺が何かをできたという結果は一切何もない」
以外の結論はありえないのだ。
0163名無しの笛の踊り
2009/12/22(火) 01:34:38ID:Tp/G1H1b<たぶん最後に>
それと、傑物たる小沢先生以外、だれもひいき?とかにはしてないから。
郵政の問題のことは私には何も分かりません。
0165名無しの笛の踊り
2009/12/22(火) 16:21:49ID:Tp/G1H1bああそうか、俺は精神病なんだろうな。
政治なんか関係あるはずないもんな。
「いつも見られてる気がする」ってのは、精神病の特徴らしいし。
そう思わないで済むように、治療しないと。
でも、2chだけじゃなくて、マスコミまで加担して騙すなんて・・・。
風音スレで騙された時に、気づけばよかった。
もう1年前のことは忘れられたし、今は素直にそう思えるよ。
テレビ見るのが嫌になったのが、つらいな・・・。
「掲示板に書き込んだことなんかありません」って言やいいしな。
420 :名無しさんだよもん:2009/12/22(火) 05:16:41 ID:FK3yukVi0
せいぜい、俺みたいなのを研究して、
無職者や悪者、キチガイを解決したかったってとこか・・・。
421 :名無しさんだよもん:2009/12/22(火) 05:23:13 ID:FK3yukVi0
今まで、いつも誰かが、女のフリして煽ってたのか。
ひどい人達だね・・・。
0166名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 16:42:11ID:uVnfzRvj↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1439994
神経質というか、考えすぎというか、モーツァルティアンには
この手の「ナイーヴ」な奇人変人が少なくない。
嗚呼。
0167名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 18:32:10ID:hPQe1lLe結構似てるかも。でも、むしろモーツァルトはあの世で喜んでたりして。
0168名無しの笛の踊り
2009/12/28(月) 23:46:51ID:3pEyCjul0169名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 03:34:09ID:9zHnQBQBだから、モーツァルトで一番泣けるヤツ、教えてくれ。
モーツァルトでなきゃ嫌なんだ。
どっかのスレで、P協の14の2楽章が泣けるらしいが・・・。
P協以外で何かないか?ねーねーねー?
0170名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 06:45:28ID:uyota72Gまず、それを教えてください。
0171名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 17:57:37ID:smGYLHfpP協20、24、22の2、23、27の2。クラ協、クラ五重、弦楽四重の幾つか、
ジュピターの4、レクイエムの冒頭2曲、交響曲26、36の4、38の1、40の1と3、
・・・・・・・・・・他にも好きな曲はいっぱい。
でも、もっとセンチなモツも聴きたい!やっぱ短調かな。根暗かな・・・・。
素人ですいませwん。
0172名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 19:14:44ID:MSYsGOFh俺はあの曲の第二楽章の旋律は最も泣けるモーツァルトのひとつだと思う。
それと、グラスハーモニカの為の五重奏曲(アダージョとロンド)もお奨め。
0173名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 19:28:59ID:ft7W5BDY0174名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 19:33:13ID:8U1uKbyF一時、中間のホ長調の部分が優しく慰めてくれるが、コーダの休符を挟んだ音形が
まるでレクイエムのラクリモサ冒頭のヴァイオリンのように悲しみを増幅させる。
0175名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 19:46:59ID:dWQzUxr+弦楽五重奏曲第4番は確実に泣けます
0176名無しの笛の踊り
2009/12/29(火) 19:50:39ID:NOi4ri9U0177名無しの笛の踊り
2009/12/30(水) 10:27:52ID:mz9Gpiev私はモーツァルトの私生活と作品をいちいち結び付けて考えるのは
あまり好きではないのだけれど、あの作品の特に第二楽章だけは
どうしても母の死という出来事があった時期の作品であることを意識してしまう。
0178名無しの笛の踊り
2009/12/30(水) 16:12:21ID:OcLSzsll0179169
2009/12/30(水) 21:07:18ID:jSF3hc1fふむふむ・・・ヴァイオリンソナタホ短調、グラスハーモニカ、弦楽五重の4ですな。
早速、聴いてみたいと思います。ひょとしたら小耳に挟んだことがあるかもですが、
モーツァルトは、一曲一曲の賞味期限が非常に長いので、気になりません。
それから、>>176よ。あんた、ブラームスの3番でも聴いてるのか?
お涙頂戴の曲で泣ける人がうらやましい・・・・。
モーツァルトはいわゆるド短調な曲がない。ゆえにその悲しい旋律は心に触れる。
0180名無しの笛の踊り
2009/12/30(水) 21:40:14ID:5LwurR9H言い得て妙ですな。
0181名無しの笛の踊り
2009/12/30(水) 23:38:31ID:BHdNUGrt0182名無しの笛の踊り
2009/12/30(水) 23:42:37ID:BHdNUGrtバカだねえ
0183名無しの笛の踊り
2009/12/31(木) 00:13:55ID:RabaBk65他の作曲家とは比にならない、至高の音楽の理解者と勘違いするヲタがいるのが不快だな。
0184名無しの笛の踊り
2009/12/31(木) 01:02:58ID:feYSUscZ音楽は所詮音楽だよ。ロマン派の理屈っぽくて、大げさなのが好きだったヤツも、
どっかで飽きてくるんだよ。第九なんて一年にいっぺんでも嫌になってきたわ。
でも、あらゆる芸術家がモツを賞賛しているのは事実だろ?
やっぱ、何かあるんじゃないかな?
それが解らないのは音痴だからだろ?絵心がないからだろ?俺らのせいにすんな。
どうせ、マイケルの音楽も解らんのだろうな・・・・。
0186名無しの笛の踊り
2009/12/31(木) 07:49:25ID:RabaBk65ほら君もまた第九がどうこう言っただろ?あれだって誰もが賞賛するよ。
古典派の音楽はクラシックの基本。
0188名無しの笛の踊り
2009/12/31(木) 09:44:52ID:V2JL6jNF0189名無しの笛の踊り
2009/12/31(木) 11:30:10ID:RabaBk65あれなんかは、モーツァルトの生きた時代の感情表現の限界なんだよな。
だからと言ってモーツァルトの価値が下がるとかそんなことではない。
0190去年も書きましたが
2010/01/01(金) 00:33:32ID:0Uvk7zDWマしておめ
デと
ウございま
ス
0192名無しの笛の踊り
2010/01/01(金) 06:35:43ID:jjVPbJjs今年は父クライバーのフィガロからスタートしてます
0194去年も書きましたが
2010/01/01(金) 09:02:25ID:0Uvk7zDW0195名無しの笛の踊り
2010/01/01(金) 17:27:32ID:Kvm9jnYXキリエ二短調K.341とフリーメーソンのため葬送曲ハ短調K.477が好きだけどな。
0196名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 11:48:53ID:mbQYZrOfその中でも、特に(無機質な)曲ってどれがある?
有名なのでなくてもいいので、教えてください。
人間が作ったものでないような、
モーツァルトの際立った無機質な曲が聞いてみたいです。
0197名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 11:51:58ID:Jd5Z/J4U0198名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 12:47:29ID:tsgU24AY小さなジグK.574、自動オルガンのためのアンダンテK.616
は比較的無機質かもしれない
0199名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 21:06:41ID:dxCaHgW0K.616を児童オルガンで演奏しているものも教えて
0200名無しの笛の踊り
2010/01/11(月) 21:58:31ID:Mw71cBF0http://www.hmv.co.jp/artist/workdetail/000000000018888/cid/C%20%20%20%20%201130
セルフで
オリジナルの自動オルガンよる演奏は未だ聴いたことがないな。
モーツァルトは楽器として全く評価しなかった。
0201196
2010/01/12(火) 00:20:18ID:s0Gjt62Iいいですねー。
ありがとうございます。
どの曲も小鳥のさえずりのような透明感がありました。
すごくみずみずしかったです。
0202名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 00:23:19ID:s0Gjt62I>モーツァルト弾いていると恐ろしくなってくる
>バッハやベートーヴェン、他の作曲家は人間が作った音楽っていう気がするんだけど
>モーツァルトだけはまるで空気中から音楽が紡ぎだされてきたような気がする
という書き込みを見たんですが、
これはどういう意味だと思いますか???
この意味がどうしても知りたくて、無機質な曲っていうのをお聞きしたしだいです。
0203名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 00:28:54ID:Hjgx41fpそして質問に使う言葉もなるべく厳密に定義し直して下さい。
答えはその中に既に書いてあります。
0204名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 00:53:11ID:gNq+JwTZイメージが一人歩きしてるんじゃない?
0205名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 00:58:08ID:gNq+JwTZシューベルトなんかはモツの延長線上みたい音楽を書くでしょ
0206名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 00:58:51ID:Hjgx41fpのは有名な話だが、伝記や映画とは違ってモーツァルトも実際は
何回も訂正した箇所やその痕跡はある。全て人間が苦労して作っ
た作品。
0207名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 01:02:16ID:Hjgx41fp神様が作ったのではないかと思えるような作品はあるよ。
0208名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 01:57:58ID:QNj4RUdI0209うんこちんこまんこ
2010/01/12(火) 08:38:17ID:74cqDEObhttp://www.youtube.com/watch?v=_c27MZmDrac
0210名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 08:40:12ID:gNq+JwTZシューベルトはモーツァルトっぽい曲は書けても、ベートーベンは引用にとどまってる。
0211名無しの笛の踊り
2010/01/12(火) 23:03:49ID:QNj4RUdI0212名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 10:02:41ID:rwfM/ye4聴いてて楽しい
0213名無しの笛の踊り
2010/01/13(水) 22:26:34ID:uVrOsD7Nhttp://www.47news.jp/CN/201001/CN2010011201000222.html
合掌
0214名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 00:33:58ID:p719E4fH0215名無しの笛の踊り
2010/01/14(木) 11:05:38ID:RZjG0YWPのDVDが2月26日発売予定ですね。
0217名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 19:15:59ID:poz0Kunmドミソ音階の厨房みたいな音楽家と思いきや、ジュピターやレクイエムを書く。
人格破綻者に見えて、その音楽は菩薩のように深く優しい。
その正体を言い当てた者は、世界のどこにもまだ存在しない。
0218名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 21:08:04ID:NJermV7XボスコフスキーのVMEの演奏だがフルートとオーボエの掛け合いが
すばらしい。
0219名無しの笛の踊り
2010/01/17(日) 23:53:39ID:NJermV7Xモーツァルトを聴いても意味がないからやめたほうがいい。
0220名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 08:42:26ID:1eYG5Cs0分かるよ、その気持ちw
0221名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 11:05:46ID:f4Z949zs0222名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 22:35:46ID:dsW+JCozどんどん書き込んで下さいよ
0223名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 22:47:24ID:QL6WTrshいやいや。初めて聴いたのはもう20年以上前でしばらく御無沙汰していたんだが
最近久しぶりに聴いてあらためてそう思った次第。失礼しました。
0224名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 23:06:29ID:QL6WTrsh今からケッヘル番号順に聴き進めるプランを開始します。
K1aのアンダンテから。エリック・スミスがチェンバロ
で演奏してる盤。レクイエムを聴くのはいつになるか。
0225名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 23:57:39ID:yMWvCGCzでも、K番号を見ていると、モーツァルトって、本当に怖くなる。
0226名無しの笛の踊り
2010/01/18(月) 23:59:04ID:yMWvCGCz0227名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 00:25:11ID:XdMGccQu0228名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 00:28:58ID:C5DG5/5P今日は終り。
明日はK6のヴァイオリンソナタから。
まだモーツァルトは7才です。
0229名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 16:13:05ID:+b5UNDh20232名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 21:44:54ID:C5DG5/5Pおまえこそ18時に2チャンネル書き込んでる引きこもり
野郎じゃねえの?それともいまだ就職先も決まらねえ
無能学生か?
0233名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 21:55:17ID:p2UMNum10234名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 21:56:10ID:2gircz1P0235名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 22:06:02ID:C5DG5/5Pもちろん聴きます。第1作はオペラとは言えないがジングシュピール
の「第一戒律の責務」K35ですね。マリナー盤を所有していますが
今は廃盤のようですね。
0236名無しの笛の踊り
2010/01/19(火) 22:26:10ID:2gircz1Pガンガレ(^^;
0237名無しの笛の踊り
2010/01/22(金) 19:51:01ID:oNjUoCmu0238名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 21:25:32ID:pCjVmTNXいえいえ。今しっかりとK.6のヴァイオリン・ソナタを聴いてます。
初期作品はヴァイオリン・ソナタとはいえヴァイオリンはオブリガート的な
扱いでチェンバロ・ソナタのようなものです。
0239名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 21:30:08ID:m2w9Mpl2というのをちょくちょく目にしたなあ。今日ならK.123で明日はK.124という具合に。
しかしK.626止まりだし、K.○32以上には行かないわけで、
あんまり流行らなかったけどね。
0240名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 21:31:21ID:u4r8e1Oq0241名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 21:56:05ID:pCjVmTNXそれはそれでいいんじゃないの?
俺の場合無理にでも聴く機会を作らないと結局好きな
曲しか聴かなくなるのでそうしてるだけだからな。
0242名無しの笛の踊り
2010/01/23(土) 22:28:56ID:pCjVmTNXKV10−15はフルート版もあるので2回聴くことになります。
0243名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 14:16:36ID:EmX4IHqiでも、そんなことをしてると当分のあいだ好きな曲を聴けないわけだ。
そしてやっと聞けたと思ったら、またしばらく聞けない日々が続くということね。
0244名無しの笛の踊り
2010/01/24(日) 14:25:17ID:EmX4IHqi大抵のCDは1枚を1曲目から最後まで聞き通せないわけだし。
結構、制約があって大変だ。
まあ、自分で言い出したことだから頑張ってくれや!
0247名無しの笛の踊り
2010/01/25(月) 22:52:31ID:CuTHZSvdあったような気がする。
0248名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 21:47:48ID:vB6xqmsz0249名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 22:54:01ID:A0d9RgPH0250名無しの笛の踊り
2010/01/27(水) 23:11:44ID:Df8rWoZS0251名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 20:07:32ID:7MpKYAVKしかし、オーケストレーションに関しては、バイヤー版にもかかわらず、
「キリエ」以降は不満が残る。
一曲目のオーケストレーションに比べると、「キリエ」以降は、ただ
合唱に適当に重ねただけのような気がする場所が目立つ。
あー、モーツァルトがせめてあと一カ月長生きしてくれればなあ〜。
0252名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 21:44:44ID:ZdKK1LPp別に悪くはないが
0253名無しの笛の踊り
2010/01/28(木) 23:59:45ID:K/CPHOFZ0254名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 22:27:08ID:iDFvVQ2w0255名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 22:48:12ID:iX+7WJ9H0256名無しの笛の踊り
2010/01/31(日) 23:40:50ID:tjWdtqHeモーツァルトの場合は各ジャンルにおいて傑作が複数存在するくらいだから
0257名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 00:08:43ID:/tzuQ5Pmモーツァルトのピアノ協奏曲の中の特にすぐれているといわれるものやクラリネット協奏曲についてお願いします。
特に聞きづらいという訳ではなく、神扱いされているのが理解出来ないという感じです。
0258名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 01:10:46ID:rtLq4m4H>特に聞きづらいという訳ではなく、神扱いされているのが理解出来ないという感じです。
たしかに若いと何で神だということはあるかも知れない。
20年とか30年、いろんな曲、作曲家を聞き歩いてから出る感想。
年齢を重ねると、脳の構造上、音とか色(絵画)とかが精神の内部にまで
影響しやすくなるというのもあるのだろうな。
涙もろくなるというのも同じことかも。
0259名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 03:13:08ID:HTins0+lあなたがまだお若いのならば、もう少し歳を取ってみれば自然におわかりになると思います。
あなたがもう、結構な歳なのにわからない場合は、縁がなかったということで、あきらめてください。
0260名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 04:08:34ID:QYVbrVHhモーツァルトにはべトのようなロマン派に見られる超大作がないもんね。
でも、この人のこの歌が好きというより、モツ好きはモツの声が好きなんだと思う。
芸術作品の良し悪しに、人間性をさしはさむのは野暮だとされるが、モツの音楽に
限っては、彼という人間の持つ愛とか優しさとかと不可分な気がする。
あらゆる音楽には飽きても、モーツァルトだけには決して飽きない。
だから、最高傑作を教えて、と言われるのが一番困るんじゃない?君らは。
0261名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 06:53:37ID:VU3fPJv1こういうのはよくあること。
俺の場合、かつては、バッハがなぜ神扱いされているのか分からなかった
0262名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 08:32:43ID:mYjlEKvF理解できていないかのように微妙に質問内容をすり返えられてる気がします。
単純に>>254に書いてあることその物を質問しただけかもしれないのに。
0263名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 09:21:21ID:wb6ACsxY0264名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 09:22:38ID:CuR1lyY/「最高と感じるのが正しいのであって、若いうちはそれが理解できない」ではないのでは
0265名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 09:32:25ID:VU3fPJv1>>254の質問に関しては、>>255-256で区切りがついている。
>>254と>>257は別人だろう
0267名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 23:08:19ID:thHTJ3r/それなりに苦労を知って最近ようやくモーツァルトを理解できるようになった
なんでこんな素直な曲を描けるんだ・・・
0268名無しの笛の踊り
2010/02/01(月) 23:52:05ID:VdnUeMwaも理解できないだろうな。レクイエムよりも「最後の作品」にふさわしい
まさに神の領域だ。
0269名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 08:41:28ID:XLHud4/qネラーはとかく不毛な議論に熱をあげたがる。
好みや嗜好を議論しても仕方あるまいに。
0271名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 12:21:59ID:PHRiuh8Uかくあるべしとか、押しつけがない。
真のモーツァルティアンは他人の好みにも寛容だ。
0272名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 13:43:26ID:5ZRTWfLNあなたの言う寛容の意味がイマイチ分からないのだが。
自分は嫌いな演奏でも他人の好みにはケチをつけないということ?
それだったら理解できるが、モーツァルトならどんな演奏でも好きだなんていう人は
まずいないだろうし、人それぞれ個々のモーツァルト像というのがあるはずだ。
0274名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 15:10:15ID:PHRiuh8U自分の感性を大切に思うからこそ、他人の感性も尊重するということです。
0275名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 15:27:38ID:5ZRTWfLNそんちょうって具体的に何をすればいいんですか?
または何をすること、しないこと?
0276名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 15:28:42ID:PHRiuh8U0277名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 19:24:11ID:q8XdtqkUこういう奴がいるからモーツァルトファンが誤解されるんだな。
まず心療内科で十分な治療を受けてこい。
ゲシュタルト療法がよかろう。
0278名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 19:30:41ID:4tVjqFRW全部、モーツァルトにも真のモーツァルティン(w)なるものにも関係ないと思うが
0280名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 19:42:30ID:q8XdtqkU見苦しい。
病気を治してから出直してこい。
0282名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 19:46:12ID:5ZRTWfLNあたが→あなたが
0283名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 19:49:00ID:q8XdtqkU病人はいいからあったかくして寝てろ。
誰に対しても寛容になれるほどの博愛主義者ではないからな俺は。
おのれの認知の歪みにまず気付け。
しかるのちに「エンプティ・チェア」でもやってみるんだな。
お前自身がどれだけ他人に迷惑な存在か気付くことから始めよう。
0284名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 19:59:40ID:4tVjqFRWそれとも自演ですかw
0285名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 20:05:36ID:JG19YPNP0287名無しの笛の踊り
2010/02/02(火) 23:32:17ID:Dl31BO9m0288名無しの笛の踊り
2010/02/03(水) 00:33:26ID:4ZINlS6q0291名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 07:10:39ID:Pkn8CeQ7きっと堅実で衒いのない演奏となると思うが、なぜ録音しない?
0293名無しの笛の踊り
2010/02/04(木) 22:14:38ID:2afg83smブルックナーが下手な指揮者はモーツァルトもダメだ。
自分でも分かってるからやらない。
0294名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 03:33:08ID:yMViwSQEやはり心の腐った大腸菌以下の感性ですか?僕は半分そう思ってます。
0295名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 07:41:40ID:tp066gBe0296名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 14:34:27ID:cdOy4m9Kモーツァルトが好きか嫌いかと理解できるかできないかは
違うだろ。?
好きだと自称してる輩でも理解はできないアイネクライネ症候群
が増殖している。「癒しCD」などを聴いて自己満足に浸っている
連中がその類だ。
0297名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 17:30:52ID:tp066gBe0298名無しの笛の踊り
2010/02/06(土) 22:21:38ID:ROg8/QPm自分が若かりし頃はモーツァルトなんてちっとも面白いとは思わなかったが、
歳をとってつまんねえ中年オヤジになってから、その音楽の美しさが
しみじみと心に沁みるようになった。
モーツァルトの音楽の良さを分からないのは純粋さを失ってない証拠かもよ。
0299名無しの笛の踊り
2010/02/09(火) 21:10:26ID:rp/JW7+GHMVで予約購入1050円&ポイント10倍で出てるので注文した。
Sym39、Vn協5、ファゴット協の3曲。楽しみ。
0300名無しの笛の踊り
2010/02/10(水) 15:24:10ID:2lgsmbpAやはりこういう編曲物はあまり演奏したくない(演奏意欲が湧かない)のかな?
ハ短調ミサからの改作だから音楽としては名曲なのにね。
しかも未完のハ短調ミサと違い、こちらは完成版でもあるのに。
0302名無しの笛の踊り
2010/02/10(水) 22:40:35ID:+U1ZVVC2「ダヴィデ」はハ短調ミサの改作とはいえ、一部の曲はこの作品
のための新作もありなかなかの傑作と思う。
改作部分はやはりラテン語のミサ用に書かれた音楽なので歌詞と
音楽に違和感があるのは否定できない。
ミサ曲のキリエにあたる曲は特にその感が強いな。
0303名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 08:46:25ID:SzuL6IfJあなた凄いですね。
ダヴィデを聴いていて歌詞と音楽の違和感を感じられるだなんて。
歌詞が分からない耳には傑作の替え歌、別版として十分楽しめる。
同じ曲の第1項(ハ短調ミサ)、第2項(ダヴィデ)として捉えたほうが面白いと思うのだが。
0304名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 08:59:34ID:ZMeAfanjとけ合っているのを聴き慣れていると、歌詞が違うことによる
「声という音楽」の部分の違いに違和感を感じることは確かにあるな。
オーケストラの音と声という音との関係が変わるドイツ語版フィガロの結婚
などを聴いたときに感じる違和感と同質のものかもしれない。
おそらくこれも聴きの問題だと思うが。
0305名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 09:00:41ID:ZMeAfanj訂正:
聴きの問題 → 慣れの問題
0306名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 09:31:20ID:SzuL6IfJ傾向があるからな。他の作曲家でも。
ダヴィデがマイナーなのもしょうがないのでしょうね。
勝手に自己解決みたいになってすいませんでした。
でもモーツァルトの完成版という価値は見逃せないと思うんだけどな〜。
新たなアリアも入ってるし。
>>304確かにそれは感じることですね。
0307名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 10:55:23ID:BYkmgxDU書籍に書いてあることのほうが大事な
「知識馬鹿」が多いな
音楽はもっと素直に聞けよ
0308名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 11:42:13ID:ZMeAfanj>>302は、自分の耳で聞いて感じた違和感を述べてるだろ?
その後のレスもそれについてそれぞれ論じているわけだ。
0309名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 14:19:27ID:SzuL6IfJ0310名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 15:31:27ID:dB2KW0OY0311名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 20:45:40ID:EwQmn8W9自分の知らないことが話題になるとこういうことを書く自爆馬鹿乙
0312名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 20:47:03ID:EwQmn8W9字が違うぞ。
それを言うなら「項」じゃなく「稿」だろ。
0313303
2010/02/11(木) 21:19:51ID:SzuL6IfJそうですね。
0314名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 21:53:38ID:FGMf/NGjクム・サンクト・スピリトゥのフーガを流用した終曲にもひどく違和感を感じるな。
素晴らしい全音符のフーガ主題にごちゃごちゃとイタリア語が詰め込まれてリズムが台無しにされてる。
フーガをユニゾンで締めくくる前にソロ歌手らの技巧的なパートが挿入されたのも全くの蛇足だし。
クレド以下は採用されていないのでエト・インカルナトゥスのような名曲が落ちてしまっているし。
モーツァルトは自作の改訂や改作であまり成功例が無いように思うんだが、ダヴィデもその一つだな。
0315名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 22:10:11ID:SzuL6IfJ例えば?(もちろんダヴィデ以外で)
0316名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 22:35:41ID:ini0lH5w0317名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 22:41:22ID:FGMf/NGj例えば、交響曲第40番の改訂稿。
クラリネットが嫌いな楽器というわけではないんだが、40番に関しては蛇足だ。
付け加えたことによってオーボエのパートが死んでしまったし、曲想にも合わない
弦楽五重奏曲ハ短調やドン・ジョバンニのウィーン上演稿も存在しない方がよかった。
0318名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 22:52:54ID:ini0lH5w転用といえば。あとは…二台ピアノのためのフーガKV426、も
0319名無しの笛の踊り
2010/02/11(木) 23:23:15ID:AXTKWFxy0320名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 09:04:15ID:CbK59iKHあなたのそれは
>モーツァルトは自作の改訂や改作であまり成功例が無いように思う
そうではなくて、
モーツァルトの自作の改訂や改作は自分の好みとは合わない。
ほとんど初稿のほうが好きです。
と言ったほうが良いと思いますが。
0321名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 09:08:37ID:CbK59iKHラッパと太鼓が入った版は、ドンドンプープーうるさいだけにしか感じない。
0322名無しの笛の踊り
2010/02/12(金) 12:13:16ID:28YFpwaVの主題の転用(共用)は成功した一例じゃないかな。
0323名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 10:36:59ID:K/gkRdQiはっきり区別した方がよさそうだね。前者の改訂稿について発言すると、
モーツァルトの場合、自分の書いた作品がどこか気に入らなかったから
直した、という意味での改訂はほとんどない。以前書いた作品を
別の機会に演奏する際に、それぞれの演奏環境や演奏目的の都合で
楽器を入れ替えたり補充したりするのが典型的なパターンだと思う。
だから、個人的な好みはともかくとして、初稿のほうが本来の彼の
美意識を強く反映したものであることが多い、といってもよいのでは。
私の個人的好みで言うと、ハフナーシンフォニーやト短調シンフォニーの
第二稿のように、楽器編成を増やす形で改訂したものは、
どうも無駄な響きが多くなっただけで、あまり成功していないように思える。
0324名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 10:45:20ID:5fpl+gyqあなたのような好みだとセレナード第11番K.375なんかも初稿のほうが
好みなんでしょうね。
0325名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 11:19:27ID:tKJeZ0SQ両方とも録音しているのはテル・リンデンぐらいかな?
私はこの全集は持っていないので、10枚組に入っていた
第二稿しか持ってないけどね。
0326323
2010/02/13(土) 12:01:17ID:K/gkRdQiまあ、個人的に、オーボエの音色が大好きだということもあるのでね。
だから、ご指摘のK.375に関しては、第二稿のほうが好きです。
私が上に挙げた二曲のシンフォニーに関しては、もともとオーボエと
クラリネットが共存していた作品と違って、317さんも指摘しているように
あとからクラリネットを追加したせいで、オーボエやフルートのパートが
浸食されてしまった感があるのが残念でたまらないのです。
0327名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 12:10:06ID:5fpl+gyq0328名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 12:19:20ID:K/gkRdQi何でそう、たいした根拠もなく勝手な詮索をするかなあ。
そういう人って、自分自身がそういう自作自演とか
年中やってるから、他人もそうだと思うんじゃないですか?
0329名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 12:34:42ID:5fpl+gyq中には逆説もあるようですが。
自分はオーボエ協奏曲のほうが大好き。
これはオーボエ好きのあなたもそうでしょう。
0330名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 14:38:10ID:ubyk0lA0聴いてても長く続かんの〜なんでかのー
0331名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 14:45:06ID:5fpl+gyq食べ物だったら好き嫌いをなくしたほうが良いかもしれませんが、
音楽は嫌いな曲は聴かなければ良いだけの話だと思います。
好きにならなければいけない理由でもあるのでしょうか。
もしかして演奏家ですか?
だとしたら曲、作曲家の好悪で演奏したくないではすまされないかもしれませんね。
0332名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 17:14:50ID:K/gkRdQi実際にフルートかオーボエのどちらかあるいは両方をかじったことのある人にとっては
フルート協奏曲第二番のほうはおそらく原曲はオーボエのためのものであるだろうことは
確信できると思います。とくに第三楽章の冒頭主題を比べてみるた場合など、
第一番のほうはいかにもフルート的な旋律で、オーボエやクラリネットでやっても
どうもさまにならない(確か宮本文明さんがCD出してますけどね)。一方、第二番ほうは
比較的狭い範囲の音域で暴れるのが得意で、スタッカートが鮮やかに決まるオーボエに
いかにもふさわしい旋律です。楽譜や伝記的資料を云々する前に、なぜこのような
楽器との相性を根拠に挙げる研究者が少ないのか、不思議です。
0333名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 17:29:50ID:5fpl+gyqオリジナルの状態ではないとも言われているから、単純に今の出版譜での演奏で
比較検証しても、それが決め手にはならないでしょう。
0334317
2010/02/13(土) 21:14:44ID:e9shin2W最低音がA3であることは、原曲がハ長調のオーボエ協奏曲であったことの
決定的証拠だと指摘しているがね。
付け加えると、ヴィオラパートの最低音もD3であり、C3でないことはかなり
有力な状況証拠だと思う。(チェロの最低音はG2なので参考にならならいが)
>>327
いや、確かに別人だよ。思い込みはよろしくないw
0335名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 21:33:21ID:WFwOP1NRホグウッド/エンシェントも全集の中で録音してるよ
0336名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 21:55:16ID:tKJeZ0SQおお、そうか!
サンクス!
私が持ってる中ではフルトヴェングラー、ベーム新旧、
アバドLSOが第一稿で残りはすべて第二稿だけど、
どちらかというとオーボエの旋律がくっきりと出る
第一稿の方が好みかもしれないなあ。
0337名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 11:47:42ID:qOuhQSQmだから〜、K.314の両曲とも自筆譜は無くなっているのだから、現在ある楽譜で
最低音だの最高音だのあーだこーだ語っても意味なくありませんか?
最低だか最高音だなんてクラリネット協奏曲みたいにいじられてる可能性はあるのだから。
0338名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 12:53:52ID:3dhhzY7O変えられているのだが、334さんの言っているのはオケパートの話なのだから
だいぶ性質が違うでしょう。少なくとも、自筆譜でなければこの種の議論は
意味がないというのは、極論すぎると思う。
0339名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 13:22:32ID:qOuhQSQm頭に入れておくのは必要だと思います。
0341名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 17:56:57ID:qOuhQSQm私のことよりも、あなたの意見を聞かせてください。
それとも、自分の知らないことが話題になるとこういうことを書く自爆馬鹿ですか?
0342名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 18:01:57ID:wSaSNVYqいえ、私はとくに興味ありませんので
0343名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 00:57:01ID:uGg1GGF9こんなところでくだらねえ書き込みしてないで集中して
モーツァルトを聴こうぜ。
0344名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 03:36:07ID:cQiTIb3X話題に入れないからって、冷やかしや荒らしはしないでいいから出て行け低脳馬鹿。
まあ、同一人物とは断定できんが同じ思考の馬鹿野郎ということは確かだな。
0345名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 05:54:09ID:ubyEJrfZ0346名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 22:20:42ID:uGg1GGF9話題に入れないだ?低レベルの書き込みで自己満足のオナニー野郎
が笑わせるんじゃねえよ。テメエみたいな野郎はオレケツでも聞いて
オナニーでもしてろよ。ちなみに343は俺だが307,340は全く別人。
0347名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 22:37:53ID:H05k5CHv彡≡≡ミ
ω□-□ω
( 皿 )<オレケツを聴きながらオナニーが出来るモツヲタは達人の極みといえよう ハァハァ
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0348名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 22:52:00ID:uGg1GGF9とんだお笑い草だな。347の言うようにオレケツを聞きながらオナニー
が出来るようになってから出直してこいや。
え?オレケツ持ってないって?知るかボケ。
0349名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 23:07:53ID:xVRW8Qz2とくに展開部での弦のうごきの微妙さと言ったら
0350名無しの笛の踊り
2010/02/15(月) 23:13:11ID:uGg1GGF9何を今さら急にどうしちゃったんですか?
0351名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 01:05:56ID:mpnnC8v8340以降の面白くも何ともないやりとりはいい加減止めて
まともな話に戻ろうよ、ということだよ。
349はそう思ってる住人たちの声を敢えて代弁してくれてる。
0354名無しの笛の踊り
2010/02/16(火) 14:36:11ID:HdjarnYmモーツァルト
0355名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 19:13:03ID:agtYowQlクイケン盤なんかもそれなりだが何か物足りないし。
0356名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 20:47:48ID:TJDPcuR1マリナーのはそこそこの演奏だが廃盤で手に入らない。
0357名無しの笛の踊り
2010/02/17(水) 21:41:40ID:obHq2VIUそれまでは黙ったままずっと座りっぱなしだから、
映像でみているときなどは、どんな気持ちなのかな、
とつい余計な心配をしてしまう。
その点、ダヴィデではバス歌手はいないから
なんとなく安心。
0358名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 14:03:36ID:GYPjuJHHベートーヴェンのワルトシュタイン第一楽章並にドラマティックなモーツァルトの作品を教えて下さい(楽章も)。
0359名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 19:06:24ID:HB1+mCDB知らんけど。
0360名無しの笛の踊り
2010/02/20(土) 22:38:41ID:eYFycoIFワルトシュタイン以上にドラマティックなソナタということなら連弾用のヘ長調K.497か
アダージョの序奏がついた第一楽章だけ聴いても誇張でないことがわかると思う。
0361名無しの笛の踊り
2010/02/21(日) 11:39:34ID:Eo67ZG/Qこんなところでくだらねえ書き込みしてないで集中して
モーツァルトを聴こうぜ。
0362名無しの笛の踊り
2010/02/21(日) 12:12:50ID:3nQoscfNといいつつ、そんな自分が2ちゃんねるに書き込みをしている理不尽。
「こんなところでくだらねえことしないで真面目に働こうぜ」とソープランドでソープ嬢に
説教する小学校の先生みたいだw
「そういうあんたはどうなの?」と反論したら「いや、私は今日は、たまたま来ただけ(キリッ)」
だってw
0363名無しの笛の踊り
2010/02/21(日) 13:16:29ID:Eo67ZG/Qその例え話を持ち出した意味が不明なんだけど。
0364名無しの笛の踊り
2010/02/21(日) 20:38:44ID:ZNSXFs8sハ長調、二長調、ハ短調、二短調、変ホ長調以外の主調でトランペットやティンパニが使われている曲ありますか?
また主調関係なしにトランペット・ティンパニが使われるようになったのはベートーヴェン以降からですか?
0366名無しの笛の踊り
2010/02/21(日) 21:27:59ID:PJGtjgCgトランペット屋に聞く方が早いかも
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1262051766/
0367名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 10:34:42ID:byxRdSPLトランペットとティンパニが使われているのは、あったとしてもごく稀だろうね。
当時の楽器の機能制限はそれほど厳しかったということで。逆にそのような使える楽器の
制限によって、自然にそれぞれの調が持つ性質・曲調といったものも決まってしまったわけだ。
前にどこかのスレで、私は調性なんてものは認めない、という趣旨の発言をしていた人が
いたようだが、少なくともベートーヴェン以前関しては、とんでもない認識不足だ。
0368名無しの笛の踊り
2010/02/22(月) 16:10:05ID:iubhHG0Gそうなんですか、ありがとうございます。
思えば交響曲第32番(ト長調)もトランペット・ティンパニ使われてましたね。
>>366
聞いてみようと思います
>>367
ベートーヴェンでもピアノ協奏曲第2番(変ロ長調)はトランペット、ティンパニ抜きですし、
ピアノ協奏曲第4番(ト長調)とか交響曲第6番(ヘ長調)とか一部の楽章除いてトランペット、ティンパニ
使われていませんね。それもその名残ですかね?
シューベルトも交響曲第5番(変ロ長調)はトランペット、ティンパニ抜きですし。
0369名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 20:05:24ID:LXcEgToi0370名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 21:41:17ID:koJm+dvd0372名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 22:21:37ID:koJm+dvd怒りの日に変わったりしてた。スケート用に編集したものだろ
うね。いずれにしても完全な選曲ミス。
0373名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 22:37:36ID:/53r0qXw本来なら、モーツァルトを選曲してくれた喜びを感じたいところだけど、
なんかもうなんでよりによってこれなのもっとほかにあるじゃん。
みたいな。
0374名無しの笛の踊り
2010/02/25(木) 23:08:32ID:koJm+dvd作曲のシーンが目に焼きついてるだけに軽々しくスケートのBGM
なんかに使って欲しくない、という思いもある。
どうせならドイツ舞曲とか他にいくらでもあるだろってところか。
そういや最近「スケーターズワルツ」ってとんと聴かないな。
ああいう曲が本来スケートに合ってるんだがな。
0375名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 20:43:10ID:9VAAb/tQフィギュアスケートシングルでは歌詞の付いた楽曲は使用禁止ということらしい(スキャットは可)
聴いた印象ではオケもコーラスもシンセサイザーのようだったなw もしくはエフェクトを掛けたか
カナダ人選手の身内に不幸があったこともあり時期的にもよくなかった。
0376名無しの笛の踊り
2010/03/01(月) 16:46:36ID:e4GC7Uje実際のところ2台のヴァイオリンのために書かれた曲は少ないので、それ以外でも
二人用の楽譜である、ト音で書かれていて移調が不要(in Cで読めること)
なものを探しています。
短い曲の楽曲集のようなものがあれば良いが…何かないでしょうか?
0377名無しの笛の踊り
2010/03/03(水) 09:49:16ID:eaQKqsJQ「12の二重奏曲 K.487(496a)」なんかはどうなの?まあ、もともと管楽器
(おそらくホルンの為だろうと推定されている)のための曲集だから、
ヴァイオリンでひくには簡単すぎてつまらないかもしれないけどね。
0378名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 00:10:01ID:A9OU/QjCおお、これだ!ありがとう
楽譜はネットで見つけたが、どの音で弾けば良いんだろう?
youtubeのホルンの演奏を聞く限りだと、実音通りでもinFでもない音で演奏していたり…
好きな高さの音で弾いてくれ、ってことかね?
0379名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 11:08:14ID:r0vL7cz+最高に気に入ってます。
絶望したときに聞くと心が震え上がる。
宗教音楽で他におすすめありますか?
0381380のつづき
2010/03/04(木) 14:54:14ID:rmtXkcb4ハズレはないと言っていいでしょう。
0382名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 16:07:36ID:Yh7YLh7Iレストランで店主にオススメを教えて下さいと聞いて、うちの店はなんでも美味い、
失礼なこと質問しないでくれと店主に言われても初心者は当惑するんじゃない?
注文するほうは、一度にメニューを全部食べるわけには行かないからこそ
オススメを訊いているわけで。
帰れま10じゃないんだから・・・
0383名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 16:11:12ID:OqjZjepM耐寒ミサK.317もいいよ
0384380
2010/03/04(木) 16:44:34ID:rmtXkcb4私の説明の仕方に文句をつけるのは良いとして、
そんな暇があるならついでにあなたからのおすすめもコメントするのが普通じゃないですか?
>>382だけでは、誰が読んでも何の参考にならないと思いますよ。
0385名無しの笛の踊り
2010/03/04(木) 22:19:32ID:cFyM0ma/ケチだけつけて一切意見を言わない奴な。
ちなみに俺なら「孤児院ミサ」K47aをお薦めする。
到底少年の作品とは思えぬ深遠さを持った作品。
0386名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 01:18:04ID:3u9RfIsGみなさん何を聞いてますか?
0387名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 08:25:23ID:5GEkxQyA選集ではノイマンは気に入ってます。
あと、レクイエムとハ短調ミサに限って言うと古楽器では両曲ともヘレヴェッヘがお薦め。
モダン楽器では、レクイエムはベーム、ハ短調ミサはフリッチャイが超定番かな。
ヘレヴェッヘやノイマンとは違うアプローチで、これらほど腹に応える演奏はないと思う。
気分に応じて両方のスタイルを楽しんでます。
0388名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 10:01:56ID:enPXeMENあと、古楽器ではアーノンクールの全集も、オペラや交響曲ほどはあくが強くなくていいね。
ちなみにザルツブルク時代のミサ曲で俺が特にお薦めしたいのは、K.192,K.262,K.337
あたりかな。その他の宗教音楽では、K.141,K.193,K.222,K260,K273,K.339などをよく聴く。
0389名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 19:35:40ID:1EMnq9H9お勧めです。じゃなくて、「買え」だ。
K.339 K.337が入ってる。聴け!!
0390389
2010/03/05(金) 19:44:31ID:1EMnq9H9なお、SACD盤も出ています。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1424793
0391名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 22:43:02ID:3u9RfIsGありがとう。いろいろ買ってみます
宗教曲全集として出ているものって、
モーツァルト大全集のとアーノンクールくらい?
意外と少ないですね
0392名無しの笛の踊り
2010/03/05(金) 23:19:08ID:fXYikmn8ブリリアントの全集のやつ
0393名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 22:42:53ID:+dvPuWisあの宇宿が185回定期演奏会で
モーツァルトの新しい交響曲をやるようだ!
きっと世界初演だよね wwww
ヒント 以下のH・Pのチラシの画像をよく見てください
0394名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 22:45:27ID:+dvPuWis0395名無しの笛の踊り
2010/03/06(土) 22:50:07ID:cz3o/WyY0396名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 09:24:59ID:4Bwdzt9B0397名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 12:20:20ID:TFrX54Gv0398名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 14:20:27ID:WRH38cLK俺も前に、アマゾンかどこかで「クラリネット五重奏曲イ短調」っていうの
見たことがある。もしかすると短調の作品を期待しているという日本人の
深層心理のあらわれなのかも。
0399名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 17:19:56ID:lACzb2Vt398 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2010/03/07(日) 14:20:27 ID:WRH38cLK
だけど、長調を短調と間違える誤植って、意外に多いよね。
俺も前に、アマゾンかどこかで「クラリネット五重奏曲イ短調」っていうの
見たことがある。もしかすると短調の作品を期待しているという日本人の
深層心理のあらわれなのかも。
0400名無しの笛の踊り
2010/03/07(日) 17:20:54ID:D2vY3B4u0401名無しの笛の踊り
2010/03/08(月) 22:57:06ID:2nEM1ooqそれだけ?オマエより393のほうがよっぽどマシだろ。
オマエみたいに他人をアホ呼ばわりし、自分は穴の中
から様子を見ているだけの屑野郎はどこにでもいるがな。
>>397おまえも同罪だ。
出てくるなら出てこいや。
0402名無しの笛の踊り
2010/03/09(火) 05:45:20ID:Rs2wOXjvク ラ 板 に ま で 小 学 生 が 顔 を 出 す よ う に な っ た か …
0403名無しの笛の踊り
2010/03/09(火) 08:17:00ID:kiuCta6i0404名無しの笛の踊り
2010/03/09(火) 22:29:54ID:Ejywo0ss気が向いたらよろしくお願いします
モーツァルトの生涯(生い立ち・エピソード・伝記)
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1268062397/
0405名無しの笛の踊り
2010/03/16(火) 17:19:43ID:q2OxR7Aa安いのが魅力なんだけど入ってる演奏が全然だめなら意味ないし…
モーツァルトの曲で持ってるのが協奏曲20-27のみなので検討中です
やめた方がいいですか?
0407名無しの笛の踊り
2010/03/16(火) 21:44:32ID:YPm7gnvkピアノ協奏曲全集目当てならあまり勧めない。
他のジャンルは及第点。室内楽に限ればそこそこ良い全集と言ってもいいくらい。
ジャンルによってはモダンと古楽演奏が微妙に入り混じっているので、そうしたことに神経質なら考え物。
0408名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 14:01:56ID:tyBqXt8M0409名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 22:07:19ID:q0E5h424結局どうしたらいい…
協奏曲全集なんてものもあるのか
個人的にフルートの何チャラとかキになってるが
0410名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 23:54:28ID:8ix6b9T3アリゴーニの交響曲全集は入ってないから大丈夫。
ま、これは冗談としても、水準以上だと思うよ。
しかし好みは人によるので、どうしたらいいと言われても
誰も答えようがないから、余裕があるんだったら
買って自分で聴いてみるしかないかもね。
すべてがドブに捨てるようなことにはならないと思うし、
ほぼ網羅された全作品を聴けることによる楽しみや発見も
あると思うから。
0411名無しの笛の踊り
2010/03/19(金) 00:26:22ID:5Q8uW5Ft第九と似たような旋律が出てくるな
0412名無しの笛の踊り
2010/03/19(金) 01:30:31ID:ARWFzDLg似ているどころか、4小節目の最初の1拍目までは歓喜の主題が
K.222の旋律と全く同じだよね。
エロイカの主題がジングシュピール「バスティアンとバスティエンヌ」序曲
の主題とそっくりなのと合わせて、けっこう有名な話じゃないかな。
0413名無しの笛の踊り
2010/03/19(金) 02:27:14ID:5Q8uW5Ft確かに仰る通り
0414名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 00:28:30ID:vpP8WvvJこれぞ「レオナルド・聖母子と聖アンナの背景の山岳風景」に流れる音楽。
歌にしたら「風になびく富士の煙の空に消えて行方も知らぬ我が思ひかな」でしょうか。
レオナルド・ダヴィンチ…
私の『支柱』。
ウォルフグガング・アマデウス・モーツァルト…
私の『血肉』。
当時19才の感性で、私はこの曲を人生の終着点にしようと決意いたしました。
0415名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 08:37:43ID:xLOgVldS414 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/03/21(日) 00:28:30 ID:vpP8WvvJ
「モーツァルト・クラリネット協奏曲イ長調・2楽章」…
これぞ「レオナルド・聖母子と聖アンナの背景の山岳風景」に流れる音楽。
歌にしたら「風になびく富士の煙の空に消えて行方も知らぬ我が思ひかな」でしょうか。
レオナルド・ダヴィンチ…
私の『支柱』。
ウォルフグガング・アマデウス・モーツァルト…
私の『血肉』。
当時19才の感性で、私はこの曲を人生の終着点にしようと決意いたしました。
0416名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 09:33:49ID:vpP8WvvJ「リッツオ の プラハ」が シューリヒト に次ぐ名演であることも…
私には30秒で解ることなのですから。
0417名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 09:49:01ID:0A4K8frSそっくりどころか、ほとんどまったく同じなのに、意外に取り上げられないのが、
シューベルトの『野ばら』と、『魔笛』第一幕フィナーレ中の鈴が出てくる場面の
直後に歌われる二重唱。あまりに似ていすぎて、いちいち指摘するのもばからしいのか。
0418名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 10:06:02ID:N2RPhe8D俺は、有名曲で使われてる主題や旋律のかなりの部分は
言葉は悪いが「パクリ」だったんじゃないかと思ってる。
同時代の作曲家や作品の大半は歴史に埋もれて消え去ってる。
作品になってなくても会話の中などで他人からアイデアを
獲得したことも少なくなかっただろう。
重要なのは、それを使って独創の作品を作ったことなのだから
問題にされることもあまりないのだと思う。
「独創」といわれることの本質は、無数の断片を融合させて
新たな完成品を生み出す「集大成」なのではないかと思う。
これは音楽に限らず科学でもそう。「新しいことは何か」を
知るためには既存のものを洗いざらい調べる必要があるわけで、
その過程で無意識のうちにも影響を受けて行く。
独創がゼロから生まれるものなら、ギリシア時代の賢人の誰かが
相対性理論などを発見していただろうしね。
0419名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 12:22:51ID:2Pyyubdmうむ、あれはモーツァルトがシューベルトの旋律を盗用したに違いない。
なんというけしからん奴だ、モーツァルトは。
0420名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 12:26:24ID:f+PO+dTV旋律を拝借している
あの時代、こういうのは「よくあること」だったのかもしれない
0421名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 12:39:33ID:/p1vDYNW明らかに突っ込み待ちなのに、誰も突っ込まないで
スルーするのは勘弁してほしいよな。
●1791年 モーツァルト 『魔笛』(Die Zauberflote)K. 620
●1815年 シューベルト 野ばら(Heidenroslein ) D257, Op.3-3
まあ、念のためw
0422名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 17:36:02ID:0A4K8frSもともとドイツの民謡か何かの旋律に由来するのではないかと考えている。
0423名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 23:18:30ID:t8bXxIBS検証したい
0425名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 19:52:07ID:3hmTDO44曲が何と「夜の女王のアリア」。即座に抗議の電話を入れたことは
言うまでもない。30年前は夜の女王のアリアも一般人にはほとんど
知られていなかった。
0426名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 20:16:49ID:Ty5YmTlPぴったりな感じがするな。
0427名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 20:22:45ID:DPvvypMt久しぶりに集中的に聴いたが、すごいアリアだと改めて感じてしまった。
モーツァルトは劇のツボを心得ていた人だったんだろうなとつくづく思った。
0428名無しの笛の踊り
2010/03/22(月) 22:40:47ID:0akVpzcj★モーツァルト作曲で
■歌劇『フィンタ・センプリーチェ』全曲 サンティッロ演出、ドルシ&ザネッラ交響楽団、平川千志保(日本語字幕付)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2729727
平川千志保って俺知らねえけど日本語字幕付DVDでM22と比較して楽しめた。
■歌劇『アルバのアスカーニオ』全曲 ダントーネ&ボローニャ・テアトロ・コムナーレ劇場(日本語字幕付)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2693635
M22では曲の合間にウザい解説が・・・それが無い心地良い作品に仕上がり嬉しいことに日本語字幕で凄く楽しめた。
★モーツァルトじゃない人の作曲
■歌劇『二人のフィガロ』全曲 ヴィツィオーリ演出、B.コーエン&ヴュルッテンベルク・フィル、トゥルッコ、S.ベイリー、他(2006 ステレオ)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3696163
カラーファ作曲のフィガロの結婚のパロディオペラってテラワロスwww(日本語字幕無し)
■歌劇『セヴィリアの理髪師』全曲 クッキ演出、G.ディ・ステーファノ&パイジェッロ音楽祭室内管、グァダニーニ、ディ・ジョイア、他(2005 ステレオ)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2765085
ロッシーニじゃなくパイジェッロ作曲の理髪師www以前に世界文化社がローマ室内歌劇団盤のDVDを出してたのとは違うやつ(日本語字幕無し)
■歌劇『ドン・ジョヴァンニ』全曲 ピッツェク演出、ペルッキ&ガエターノ・ドニゼッティ管弦楽団
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2508342
ガッツァニーガ作曲の『ドン・ジョヴァンニ』(日本語字幕無し)
0429名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 09:56:03ID:GU9OFpkS0430名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 21:40:33ID:+G9hVMxM0431名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 21:54:17ID:E7KQ2Iph0432名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 22:05:01ID:E7KQ2Iphスレ名に「モーツァルト」があるスレ数:19
映画『アマデウス』まで含めると+1で20スレ!!
ここまでくるとアンチの分断工作さえ疑ってしまうw
0433名無しの笛の踊り
2010/03/31(水) 22:13:11ID:ba8hQo6Tモーツァルトのオペラ
モーツァルトのピアノ協奏曲
モーツァルトの交響曲
モーツァルトの室内楽曲
モーツァルトのピアノ・ソナタ
ぐらいあればそれでいいのにな。あとは、
モーツァルトの生涯云々
のようなちょっと凝ったのが1つか2つもあれば十分。
個別作品のスレはぜんぶ要らない。
0435名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 09:33:55ID:juBnk3p2いやすまん、冗談です。
0436名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 16:15:26ID:OT0ShedO20スレ:モーツァルト(含アマデウス:1)
17スレ:ベートーヴェン(含ベートーベン:1、ベト:1)
9スレ:マーラー
8スレ:ブルックナー
7スレ:バッハ
6スレ:チャイコフスキー(含チャイコ:1)
5スレ:ブラームス
4スレ:シューベルト、ラフマニノフ
3スレ:ショパン、バルトーク
2スレ:メンデルスゾーン、シューマン、ドヴォルザーク、シベリウス、ストラヴィンスキー(含ストラヴィン:1)、ショスタコーヴィチ(含ショスタコ:1)、
1スレ:ヴィヴァルディ、ヘンデル、ハイドン、ベルリオーズ、リスト、ワーグナー、ムソルグスキー、フォーレ、ドビュッシー、R・シュトラウス、ラヴェル、プロコフィエフ他多数
つえええええ我軍最強じゃまいかw申し分ないしご
りっぱ!この結果こそ相応しいしこうじゃなきゃダメ
だよな!まぁモツ様の実力からしたらこんなのトウゼン
おまいらも最高だよ!!これからもこの調子でよろしくね
0437名無しの笛の踊り
2010/04/01(木) 17:14:43ID:9s9w9pcn聞いたことある人いる?
現代音楽のスペシャリストで演奏が引き締まっていそうで面白そうなんだけど。
これは余談だがモーツァルト自身は自分の曲を甘ったるく演奏されるのが嫌だったそうで・・・
0439名無しの笛の踊り
2010/04/02(金) 23:57:10ID:V+KIrKxz0441名無しの笛の踊り
2010/04/03(土) 15:34:02ID:2w7yHaE1仏教徒共は復活祭にゆで卵を食わんから今日明日の空気が違う。
てゆうか復活祭のことすら知らん。
0442名無しの笛の踊り
2010/04/04(日) 15:54:16ID:qhMRbd7A戴冠ミサ曲のDVD(カラヤン、バチカン)でも観るとするか。
0443名無しの笛の踊り
2010/04/05(月) 04:10:32ID:7mMYDMqx第4楽章だけ、えーと何て言うのかな、ステレオの左右(?)、それが反対に聞こえて
くるぞ…
(だが、俺はあまり耳に自信がないので、誰か確認してみてくれ)
0444名無しの笛の踊り
2010/04/07(水) 10:32:38ID:3nkbR5Sl前Youtubeかニコニコで見れたんですがURLとかグループ名とかわかる人いませんか?
0445名無しの笛の踊り
2010/04/07(水) 22:23:21ID:hLBF/V0g緊張したけどすぐ友達
できた吹部同士で
意気投合!かわいいし
お洒落だったしX先生
先輩たちも優しくて楽
しかったヽ(^∀^)ノ
モーツァルトのコジは
吹部仲間では去年にU
M22が浸透しました
デアゴのコジは私もU
買いましたよ。のだめ
の影響ってまだ続くか…
0446名無しの笛の踊り
2010/04/07(水) 23:56:39ID:CajLk2q+この灯台と荒波の動画のバックに流れているのは
モーツァルトのレクイエムでしょうか?
なんか感動した。
0447名無しの笛の踊り
2010/04/07(水) 23:58:59ID:CajLk2q+ごめん。こっちが正しいです。
0448名無しの笛の踊り
2010/04/08(木) 21:26:11ID:bdpi2P0y-----
あなたを世界の歴史上の人物に例えると…古典派音楽家!モーツァルト!!
-----
だってぇぇえ!!
モーツァルトまじまじ萌えるんだってばぁ!!
交響曲40番は只の神曲なんだって!!
聴いてるだけでハァハァしちゃry
だってフィガロの結婚んんんん!!
ドン・ジョンバニぃぃい!!
父レオポルトさんはまじで尊敬に値するよぉお!!
あたしにとってのキリストポジションだからーっ!!
将来はザルツブルクに住み着くのが夢ですから←
…はぁ、テンション上がった。
0449名無しの笛の踊り
2010/04/08(木) 22:53:53ID:kjHEbXK4http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/100407/msc1004070859000-n1.htm
ひょっとして、アル中だった?
新説だ
0450名無しの笛の踊り
2010/04/08(木) 23:06:44ID:G4wN12vAイメージとして。
0451名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 00:24:11ID:3vOee+EY0452名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 08:14:39ID:U0o/GJmo>ドン・ジョンバニぃぃい!!
こいつにグラーシュ吹いた。(^0_0^)
てかね。ザルツブルクぐらい日本を捨てて移住なんて簡単よ(笑)
私もモツはネ申の域ですが何か?ニヤリ^_^;
0453名無しの笛の踊り
2010/04/09(金) 19:32:50ID:0wzf6Szvニヤリの顔文字違ってるよ
0454名無しの笛の踊り
2010/04/10(土) 20:35:18ID:5dZKe1Mu昭和一桁のオバサンには顔文字のことなんてわかりません(笑)
あなた若いんですね。イイナア(*_*)
0455名無しの笛の踊り
2010/04/11(日) 17:56:31ID:FIMnpGtf最後のK.623aの真作疑いの合唱曲って現オーストリア国歌なのね。
あと、葬送音楽のHornの雄叫びに仰け反った。
0456名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 00:55:08ID:3i1DkEg/・ニ長調
・ハ長調
・変ロ長調
あたりか。何気に変ホ長調も似合うのであった。
0457名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 06:44:36ID:/I4/5IFZ0458名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 15:03:03ID:n/FV1Zwcナクソスにもそういうのあるよね。
0459名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 15:04:21ID:n/FV1Zwc0461名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 16:48:43ID:/I4/5IFZ晩年じゃないけどピアノ協奏曲23番や弦楽四重奏18番や
交響曲29番やAlla Turcaを忘れないで><
>>459
K.594の自動オルガンのためのアダージョとアレグロと
K.608の自動オルガンのための幻想曲とか
0462名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 17:14:51ID:/I4/5IFZ0466名無しの笛の踊り
2010/04/12(月) 19:05:31ID:/I4/5IFZ0467名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 08:32:58ID:Wy2aaxANYou should improve your knowlege of this machine.
高校1年生にこんな英文を与え、「この文では improve は副詞だと解るね!」とか。
「え、動詞じゃ?」とか言う生徒の相手はしてきませんでした。モーツァルト的な生徒ならすぐに「ピン」とくる。
さしずめ私の「作品」はオリジナル教材、「演奏」は授業と考えてます。教材(15年前より度々出版の依頼あるも、たかが受験本お断りしております。
全ては私のマックの中にあり、メインプリント20枚、参考プリント10枚、補助プリント15枚、ここで差がつく付く語彙特集10枚を含む)特設受講生
のみに配布しております。コピー厳禁です。衛星放送もすべてお断りしてます。
0468名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 10:32:09ID:kALSh1QZ>高校1年生にこんな英文を与え、「この文では improve は副詞だと解るね!」とか。
>「え、動詞じゃ?」とか言う生徒の相手はしてきませんでした。
こんな教師に英語を教わらなくてヨカタ。
0469名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 12:13:31ID:Wy2aaxANこう言う手合いを「真性の阿呆」と呼ぶ。森を見ずして一本の木の枝が気になって身動きが取れない手合い。
私はこの手の阿呆を「The Penrose Triangle 症候群」とも呼んでいる。
0470名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 14:42:15ID:yNyeTM11あちこちに変な書き込みがしてあって、他の板の住人が見たら、クラ板には
こんなのしかいないのかとか、クラヲタはこんなのしかいないかとか誤解されて
さらに過疎板になってしまうではないか。
0471名無しの笛の踊り
2010/04/13(火) 15:03:24ID:IDANiOXw他の板でもっと酷いというか強烈な板を知ってるから気にしてなかったw
それも含めて楽しめればいいんだろうけど新規者は近付かないだろうね…
でも過疎の最大の原因は度重なる規制ラッシュも一因とみている
0472名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 03:28:00ID:cDaMyJGR0473名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 06:31:17ID:v2McTLKL「モーツァルトのいる部屋」 井上太郎 新潮社
「モーツァルトの生涯」 海老澤敏 白水社
「モーツァルトの諸相」 海老澤敏 音楽之友社(モーツァルト叢書)
「モーツァルト年譜」 ヨーゼフ・ハインツ・アイブル編/武川寛武訳 音楽之友社(モーツァルト叢書)
オペラ対訳ライブラリー・シリーズ 音楽之友社
「フィガロの結婚」「ドン・ジョヴァンニ」「コシ・ファン・トゥッテ」「魔笛」
0474名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 07:00:23ID:9Q2O3Drrっていうのは冗談で、、、
>>473氏がほとんど挙げておられますが他に
「モーツァルト366日」 高橋英郎 白水社
「モーツァルト 音楽における天才の役割」 ロビンズ・ランドン 中公新書
雑学や最新の研究成果が知りたいなら
「モーツァルト おもしろ雑学事典」 モーツァルト雑学委員会 ヤマハ
「進化するモーツァルト」 樋口隆一 春秋社 などいかが?
0475473
2010/04/14(水) 11:01:13ID:v2McTLKL×「モーツァルトの諸相」
○「モーツァルト像の軌跡(上・下)」
0476名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 12:10:55ID:lejApNU92冊ほど挙げておきます。
モーツァルトはオペラ(西本晃二著、音楽之友社)
オペラの運命(岡田暁生著、中公新書)
0477名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 13:37:37ID:ecSbSqzSここの歴戦のモーツァルティアンの皆さまがおすすめする
ピアノソナタ全集ってどれになりますか?
0478名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 20:08:33ID:9Q2O3Drr新・旧録音どちらか選ぶなら新に軍配か
0479名無しの笛の踊り
2010/04/14(水) 22:24:43ID:7lO8aM6Q内田光子かピリス(旧)をお薦めします。
ヘブラーを聴いていた時期もありましたが内田が
出てから全く聴かなくなってしまいました。
0480名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 08:20:37ID:Dsxrypth初めて買う全集としては、内田かヘブラーのほうが無難かと。
ちなみにヘブラーは、フィリップスから出ていた旧盤のほうが
よりお薦めなのですが、現在は入手しにくいようです。
古楽器のフォルテピアノの演奏だったら、私は今オールト(Oort)の
Complete Keyboard Worksという輸入盤ボックスにはまってます。
0481名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 08:59:09ID:CcdhHyyV個人的な好みはどうでもいいんだけど
オススメかどうかは別問題だとオモ
0482名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 09:18:22ID:Dsxrypthその人の感覚、特にモーツァルトの音楽をどのようなものと感じているかに
よって異なると思うのです。私に言わせればピリスの演奏はモーツァルトの演奏としては
華やか過ぎ・明朗過ぎ・技巧的過ぎと感じられ、これが典型的なモーツァルト
だと思ってもらいたくない、と感じるのです。
0483名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 09:24:17ID:CcdhHyyVまた、現在でも簡単に入手しやすいということも十分に考慮されるべきです
0485名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 09:26:22ID:LTw+yXFPピアノ・ソナタのスレでやって盛り上げてくれたらどうだろう?
この総合スレの他
・オペラ
・ピアノ協奏曲
・室内楽曲
・ピアノ・ソナタ
スレはそれぞれみんなで盛り上げていこうよ。
交響曲スレは「後期6大交響曲集」と「交響曲全集」スレを
だれか統合して「交響曲」スレにして欲しいな。
0487名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 20:36:22ID:+0P+OMlk0488名無しの笛の踊り
2010/04/15(木) 21:55:16ID:Ui97xTQ7展開になるだけだし、どうせなら何か聴いてみてからその
演奏についての意見を求めたほうが参考になるんじゃないか?
それに皆がすべての演奏を聴いてるわけじゃないからな。
最初に聴いた演奏には誰でも思い入れがあるし。
0489名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 01:02:35ID:wYgMFTdj他の方が挙げたものを否定するのがイクナイ
>>480の1行目はただの蛇足
さらに>>482ではっきり
>私に言わせれば←と割り切っている
>>484は例えば
1行目以外は同意
とすればフォローになったはずが、ただの自演に見えてしまい逆効果
以上自称ベテラン2chネラーの独り言でした。スレ汚しスマソ
0490名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 12:28:40ID:7hZi+xvoピアノソナタは内田光子盤でいいよ。
ピアノ協奏曲はアシュケナージ盤でいいよ。
0491489
2010/04/16(金) 13:27:21ID:wYgMFTdjおいおい俺は>>477本人じゃないよ、ただの通りすがりw
それにしてもこのクラ板は質問するだけして、回答があっても
お礼や感想を述べないのがデフォなのか?珍しいよなぁ
0492名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 19:04:22ID:1AmFo3ntモーツァルト語らないなら消えろ。
おれはバレンボイムとか好きだけどな。
0493名無しの笛の踊り
2010/04/16(金) 19:59:13ID:wfs5pE5kこの曲の善し悪しは、ピアノ奏者がそれをどう弾くかにかかっていると言っても過言ではない。
ここでは、ペライア+ECOメンバーと、プレヴィン+ウィーン木管ソロイストの盤をお勧めする。
ところで、この曲はどの木管楽器も非常に美しい響きを聴かせるが、特にホルン、
このホルンの響きは、空前絶後の妙を見せていると言っても過言ではない。
この曲を聴くときは、ホルンの音色をじっくり堪能するべきである。
0494名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 00:36:14ID:RmST5bRD『ブリリアント170CD』、『フィリップス180CD』、『ユニバーサル180CD』を、
iPodに入れたのを6個持って、車や会社や自宅などに置きっぱなしにして聴きたいときに聴いてるからね。
指揮とか楽団とか演奏家とか歌手にこだわるより大全集にある全作品を把握することが前提。
話題にも出ないような。12のメヌエットとかコントルダンスとかを聴いたりとかね。
0495名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 11:14:18ID:9LS1l9j4このあたりの話の流れは、おもに初心者にお薦め盤を尋ねられた場合、
という文脈であることを忘れてないか?そのような状況では、
これがいい、という推薦もさることながら、これは最初には
聴くべきではない、という助言も重要だと思う。まあ、どうあがいても
結局最後ははその人の個人的好みの問題になってしまうけどね。
たとえば、グレン・グールドのPソナタ全集、あれはあれでなかなか魅力的な
存在だとは思うけど。あれを初心者が最初に持つべき全集だと奨める人がいたら、
やはり多くの人が「ちょっと待て」と言いたくなるんじゃないかな。
0496名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 12:50:13ID:gX7DLJ/5けど、初心者とはいえ興味を持ってる以上は全くの無知状態でも愛聴盤がないわけでもないでしょう
多少聴き進めたうえでもっと他の曲も聴こうと思って意見を求めるパターンが多いのでは?
あとこれは勘繰り過ぎかもしれんが…中にはスレ住人の知識を試そうという意図の質問もあると思う
0497名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 17:13:55ID:RmST5bRDHMVやタワーでポチり自分なりのベスト盤を極めたい人間だしね。(爆死)
スレ住人同士オフでもしてモーツァルトチョコとウインナーコーヒーでもつまみながら、
オフ会というリアルの場で声と声で丸一日を皆さんで語り尽くしたいね。
0498名無しの笛の踊り
2010/04/17(土) 22:36:58ID:d7HwInqwと思っていたが最近聴いたEMIのウィーンシューベルトトリオ
のものはなかなか良かった。
0499名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 09:00:58ID:YhLvHFZ70500名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 10:29:44ID:ba27d5le>ピアノ三重奏曲全集にはこれといったいいものがないな
一応、昔ながらのレコ芸とか、いわゆる名曲名盤本あたりだと、判で押したように
クラウス、ボスコフスキー、ヒューブナーによる演奏が定番とされてきたっぽいね。
オレも聞いてみたいんだが、かつて出ていたCDも今は入手困難ぽい。
ドキュメンツあたりが廉価で復刻してくんねえかなあ。
0501名無しの笛の踊り
2010/04/18(日) 13:19:57ID:ctaLy7/i498といえば、ケーゲルシュタット・トリオの名盤はどれですかねー。
0502名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 00:14:20ID:HRJqVz3n何故、生徒は私に着いてくるのか?進学後も社会人になってからも相談が来るのか?
そろそろ認めなさい。
学校の授業が仮に魅力的であるならば塾も予備校も、そしてこの私も必要あるまい。
高校の担任が私に「知識は大事だ」と言った。私は、百科事典に出てることなら調べれば済む、知識は「何故」大事なのか?と問うた。
もっともらしい事を言ったような記憶だけはあるが、「もっともらしい」という記憶しか残ってない。
私なら「金になるからだよ」と、はっきり本当の事を伝える。
30年お世話になっている予備校では、「内は株式会社だ、結果がすべてである」と。痛快でしたね。望む所です。
トップが右といえば左、解るんですよ。結果、3年目には校舎長、その後7年間で社長賞3回。ハワイ!、ロス!、バンクーバー!でしたね。
入社3年目の夏のボーナス百万円。私に合ってる会社であった。
しかし、やはり「組織」。この組織ってものが、私には耐えられない。「3年待て」の指示に従い、晴れて円満退社第1号となり講師に。
1年目だけは退社時の年収八百万は保証してくれた。あとは、数千万になるか、戦力外になるかは自分次第。そして今がある。
再度、申します。何故、生徒達が私を「まるで神であるかのように見つめてくれる」のか…
そろそろ認めなさい。
0503名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 00:25:44ID:YHu1KC6h0504名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 00:55:04ID:HRJqVz3n君、生きてて楽しい?
君を神のように見つめてくれる人いる?
0505名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 00:56:04ID:YHu1KC6hボザール・トリオのピアノ・トリオ全集のカップリング、コヴァセヴィッチ(p)
ブライマー(cl)アイルランド(va)はあまりに有名でオーソドックスだけど
いろいろ聴き比べたあとに結局この演奏が一番各楽器のバランスや
音色も気に入っている
ピアノ・トリオ5曲も意外といい仕事してると思う
0506名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 01:01:24ID:YHu1KC6h神は自分の周りにも自然界にもたくさんいるぜ?
日本には自然崇拝のようにどこにでも神が宿ってる
とする多神教的文化が根付いている
俺自身は神ではないw
0507名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 01:09:29ID:HRJqVz3n何故、君はコピペ如きにレスするんですか?
0508名無しの笛の踊り
2010/04/19(月) 01:10:54ID:YHu1KC6h仲良くやろうぜwww
0509名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 14:06:00ID:MbLbSnorモーツァルトももっと作曲してほしかったなあ。
0511名無しの笛の踊り
2010/04/21(水) 22:12:24ID:b8wa0b0dむしろ、チェロ・ソナタ、チェロ協奏曲あたりがあれば、
世のチェリストはどれだけ助かっただろうと。
0512名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 06:41:06ID:1qFJGQoh0513名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 23:18:07ID:IhLcg0kVモツが80歳まで長生きしてと仮定したら、ハイドンやベートヴェンやシューベルトが凡人扱いで現代では取り上げられてないかも。
いわゆるサリエリやガツァニーガやヴァンハルみたいにCDも数少なく無名同然に。
モーツァルトが長生き80歳とするなら、単なる普通の死に方の老人作曲家という扱いで現代ではさほど人気も無いかも。
35歳での謎の死というレクイエム絡みのエピソードがあったから、スポットライトを浴びたんだと。
モーツァルトが80歳か90歳まで生きていれば、ゲーテのファウストをオペラ化してただろうし。
それはそれで、グノーが世の中で評価されないことになる。
0514名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 06:03:33ID:ot7Swp+P「これで自分達がお払い箱にならずに済む」
と内心喜んでいたらしい
80歳は大げさでも50まで生きていたら色々事情は違っただろうな
でも謎の死エピソードがなくてもフィガロとドン・ジョヴァンニだけで
充分伝説に残ったんじゃね?
0516名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 12:56:17ID:5Dl1Uuwvその15年の間に、ベートーヴェンはハイドンに弟子入りせずにモーツァルトの弟子になり10年はモーツァルトの音楽を学べる。
モーツァルト大全集のCD枚数が250枚くらいになる。15年あればオペラは10作品くらいは追加されてるだろう。
0517名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 13:11:38ID:sA30ny/hモーツァルトがすごい速さでどんどんオペラ化するので脚本家の仕事が
超多忙になり過労死が相次ぐ。よってヨーロッパの人口減少。
0518名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 17:47:10ID:5Dl1Uuwv0519名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 21:25:09ID:9jbf0CjX注文さえあれば年2作品くらいは楽に仕上げられただろう。
0520名無しの笛の踊り
2010/04/23(金) 22:26:46ID:HZWojyB/わからんぞ。バッハにしても主要作品はほとんど1730年代まで
だからな。ロッシーニのように隠居生活の可能性もある。
0521名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 08:20:03ID:elW/Rih6そうすれば息子2人が世継ぎを作り今もモーツァルト本人の子孫がいたと思う。確実にニッセン(モーツァルト伝)の存在は無くなる。
何を間違えたがフランス軍に認められ皇帝ナポレオンに惚れられてフランスの宮廷楽長に任命されて一族全員でフランスに引っ越し。
ダ・ポンテやシカネーダもゲーテも国を変えてナポレオンの宮廷音楽台本家としてフランス入り、ボーマルシェ宮廷音楽台本作家も加わり天才4人の台本作家がモーツァルトの最高のオペラを何作も作る。
ダ・ポンテ、シカネーダ、ゲーテ、ボーマルシェが4人で協力して台本を仕上げてモーツァルトの作曲にしたら、史上最高のオペラが作れるのは確実。
息子のフランツとカールがモーツァルトの英才教育と4人の台本作家からの教育から才能が開花。
自身で台本と作曲を両立して歴史に先駆けて、カルメン、指環、ファウストを、フランツorカールが作曲。
ドイツ&イタリア&フランスの台本作家の巨匠が揃ってるから、その教育もありうる。
もちろん後々のモーツァルトの子孫が「ナポレオン」を題材したオペラを何作も作る。
モーツァルト一族が子孫代々に傑作オペラを書き続けて、現代もアマデウスモーツァルト16世が傑作オペラを書き続けて、
2006年には「M一族220」ってヨーロッパ国内でモーツァルト一族のオペラ220作品が上演されて。
翌年に「M一族220」330枚組DVDが発売(輸入盤60万/国内盤150万)とか…
0522名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 15:39:02ID:OhBsO8aFという未来予想をしていて面白い試みだなぁと思ったけどモーツァルトは特に興味深いな
0523名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 15:56:57ID:OhBsO8aFモーツァルトをスポンジに例える考え方がある
どんな音楽スタイルも吸収し(不要なものを削ぎ落としつつ)
自分のスタイルに消化(昇華)して吐き出す
ロッシーニは自らの創作力(吸収力)減退を感じて作曲から手を引いたが
モツは自分を刺激してくれるものさえあれば創作意欲を抑えられなかったでしょう
0524名無しの笛の踊り
2010/04/24(土) 23:37:59ID:OGLh6+KB0525名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 14:13:26ID:IInlQ4vHしかもこの曲はレオポルトの死後間もなく作られた。
モーツァルトの「凡庸な父へのオマージュ」ということか。
0527名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 22:54:57ID:uU7QcBGq★レクイエムの改訂楽譜のCD聴き比べ。
ジュスマイヤー版とかバイヤー版までは普通に感じたけど、
モンダー版(ホグウッド盤)とかドルース版(ノリントン盤)とかは、
アーメンって何さとツッコミが、ノリントンのアーメンはリピート再生したくなる。(笑)
★ハ短調ミサも同様に、
何か色々と改訂楽譜版があり、先日にレヴィン改訂版(リリング2005年盤)を聴いたら、ミサの欠落部分が補完されて他の曲から替え歌のごとく転用されて、
キリエ、グロリア、クレド、サンクトゥース、ベネディクト、アニュースディが成立してるし。
特に最後の、ドーナノービスパーチェム(我らに平安を与え給え)はリピートしたくなるくらい楽しい曲です。
★他はフィリップス180CDをiPodに入れてスピーカーで連続垂れ流し。
オペラは真夜中に子守唄のように垂れ流すのが楽しいですね。(笑)
フィガロから再生して寝ると翌朝は寝起きにコジの2幕あたりで起きれます。(笑)
★最近は昔に録画した「毎日モーツァルト」を見てその話の曲をCDやDVDで全曲版で楽しむとか趣向とかね。
フィリップス180CDと、M22DVDの活躍できる唯一のお楽しみタイムです。(笑)
0528名無しの笛の踊り
2010/04/25(日) 22:59:33ID:29C1pniBオマージュであると同時に、楽理や教則を重んじていた亡父への皮肉でもあり、
後半の2楽章などはある種のエレジーでもある、と言えなくもない。
レオポルドの生真面目な戯作とは比較にならない、やはり天才の作品だとしかw
0529名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 01:53:16ID:L9cKAk51モーツァルトの協奏曲は傑作ぞろいですが、
これが最高傑作とは まだ思えないので。
0530名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 02:50:52ID:aXZ8QVneクラリネット協奏曲はなぜか何十回も繰り返し聴いてやっと魅力がわかった
もしかすると少し年齢を重ねるとその明るいのに寂しいような独特の魅力に
惹かれるようになるのかもしれない?!今では一番大切な曲の一つです
その何度も繰り返し聴いたベーム、プリンツ盤は思い入れもあって
今でも一番好きな演奏
0532名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 07:23:21ID:pyiEMy96モノでいいのなら、ウラッハ。
多少、今となっては前時代的な演奏なのかもしれないが、
しみじみとした演奏が心を打つ。
0533名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 08:19:50ID:QWHJ8es90534名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 09:30:15ID:L+K2544C@ベーム/プリンツAミュンヒンガー/プリンツBバーンスタイン/シュミードル
Cデイヴィス/ブライマー、Dマリナー/ブライマーEオルフェウス室内管
あたりかなあ。オケに関しては、やはりVPOを使っている@ABがどれも
甲乙つけがたいが、クラリネットのソロに関してはCDEが素晴らしい。
特にブライマーの弱音の美しさは、ぜひ一聴の価値ありだと思う。
0535名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 11:29:19ID:QWHJ8es90536名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 15:13:37ID:4TofwUvR売り切れて今は無いと思う。
0537名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 21:06:16ID:4TofwUvRiPodでひたすらカリカリしてCD170枚2444トラック聴き尽くす同志がいないのは悲しい。
昨日はクイケンのフィガロ、今日はマットのドミニクス、明日はリンデンのリンツでも聴いとくわ。
あと、ユニバーサル180もiPodに入れてカリカリ。
ヘンデル・メサイア「モーツァルト編曲版」は、この前に、毎日モーツァルトを見て聴きたくなり全曲聴いた。
そしたらヘンデル・オリジナル・メサイアも聴きたくなったりする(笑)
0540名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 21:41:33ID:QWHJ8es90541名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 22:28:30ID:/8h7bYkp0542名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 22:40:03ID:OAY0Nmjoオーケストラに注目してセルを試してみる手もあるかもしれないな。
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲とのカップリングの
Sony盤がある。たぶん、ソリストはクリーヴランド管の
首席奏者なのではないかと思うが、よく知らない。
個人的には2曲とも大変気に入ってる。
0543名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 23:04:53ID:EqS3o81q皆さん、御親切にありがとうございます。
クラリネット協奏曲は、ライスター/カラヤン盤で十数回聞きました。
傑作だと思いました・・・
ただ、聞き終わった後、せつない思いが残りますね。
フルートとハープのための協奏曲など
明るい曲の方に むしろ惹かれました。
いくつかCD注文して、聞き込んでみます。
0544名無しの笛の踊り
2010/04/26(月) 23:16:22ID:QWHJ8es90546名無しの笛の踊り
2010/04/27(火) 13:35:18ID:rw60pYwV前衛的すぎて、当時の聴衆には難解だったそれらの作品の成果が、ハイドンやベートーベンに引き継がれたんだろ
0547名無しの笛の踊り
2010/04/27(火) 19:14:40ID:UJuj1Hksセル盤はノーチェックだったよ!
おれの常用盤は、J・C・カザドシュ/リール管のやつ。ソリストは良く知らん。
0548名無しの笛の踊り
2010/04/27(火) 19:52:07ID:QDAXHIr+0549名無しの笛の踊り
2010/04/29(木) 07:58:35ID:UWnOeaZo0550名無しの笛の踊り
2010/04/29(木) 21:01:25ID:Yj8XUz8U0551名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 22:13:29ID:74KKK+eO終楽章って共通の雰囲気があるな。本人は意識してなかったの
だろうが、このジャンルの作品はこれで終り、っていう感じが
濃厚に感じられる。
0552名無しの笛の踊り
2010/05/01(土) 22:27:12ID:wLqpulzV誰の注文で作ったのかわからないけど、静かで深くて落ち着ける。
でもあんまり実演では演奏されないみたいなんだよなあ…。
0554名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 06:02:25ID:G6ULgBsCところで弦楽四重奏曲の23番は最後の曲という感じがしないように思う
なんとなく弦楽五重奏曲6番が弦楽アンサンブルの集大成の印象かなぁ
ハイドンへのオマージュそのものでもあるし
0555名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 06:45:28ID:G6ULgBsCロンド イ短調 K.511は自分も大好きな曲のひとつです
ある本からの抜粋ですが参考までに
「モーツァルトはC.P.エマヌエル・バッハと会ったことは一度もない。
だが、同時期に著作を出版したからか、父親レオポルトは書簡で度々バッハに言及している。
モーツァルト自信はウィーン移住後、バッハを敬愛するスヴィーテン男爵経由で彼の作品を知る機会があった。
(中略)男爵へ献呈された《識者と愛好家のためのソナタとロンド集》など(中略)イ短調のロンド(H.262)が含まれる。
当時、ロンドは快活で楽しいものとされていたから、短調のロンドは異例だった。
事実、バッハは1781年に作曲したロンドの献呈の辞で、憂いを持ったロンドがあってもいいじゃないか、
という旨を記したほどである。従ってK.511も「短調のロンド作品」という点で異例の作品なのである。
H.262、K.511ともに親しい人物の死(バッハは息子、モーツァルトは親友)に遭遇した直後の作品という事情も似ている。」
0556名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 11:52:41ID:5TCVGvIy俺はWq182のシンフォニア集を聴いて依頼ファンになった。
あれほど大胆な転調ができる作曲家はなかなかいないよ。
さすがはバッハの息子だ。
「フーガの技法」をバッハの死後預かっていたらしい。
0557名無しの笛の踊り
2010/05/03(月) 11:54:37ID:5TCVGvIy依頼ーー>以来
0558名無しの笛の踊り
2010/05/04(火) 11:35:30ID:AWWidB1Iそうだね、弦楽四重奏といううャンルは、モーツァルトには珍しく
まだ何かやり残したことがあるというか、あるいはやりつくす前に
燃え尽きちゃったというか、そういう印象が残るジャンルだな。
ひとつひとつの作品は十二分に傑作なのだが…。
0559名無しの笛の踊り
2010/05/04(火) 13:31:45ID:Fs0qRRKwあなたは弦楽四重奏曲はあまり好きじゃないんだ。
0560名無しの笛の踊り
2010/05/04(火) 15:08:44ID:rNUq0QAU過小評価される傾向にある…
が、僕が思うに、そんなことはないと思うの
0561名無しの笛の踊り
2010/05/04(火) 16:16:07ID:VqlOTkmyレクイエム怒りの日の以下の歌詞、カナ表記だとどんな感じでしょうか?
鼻歌に出来る程度のおおざっぱな発音で良いので教えて頂けると嬉しいです。
Dies irae, dies illa,
Solvet saeclum in favilla:
Teste David cum Sibylla.
Quantus tremor est futurus,
Quando judex est venturus,
Cuncta stricte discussurus!
0562名無しの笛の踊り
2010/05/04(火) 18:38:38ID:9+LbMp2bディエス イレ ディエス イラ
ソルヴェット セクルム イン ファヴィッラ
テステ ダヴィッド クム スィビラ
クワントゥス トレーモル エスト フトゥールス
クワンド ユーデックス エスト ヴェントゥールス
クンクタ ストリクテ ディスクッスールス!
ラテン語は基本的にローマ字読みですが、
カナ表記にすると上のようですが、
細かいところで異論のある人も、中にはいるかもしれません。
0563名無しの笛の踊り
2010/05/04(火) 18:50:07ID:VqlOTkmyありがとうございます。
外国語ですのでカナで表記しきれないゆえの解釈違いは
了解しておりますので満足です。
0564名無しの笛の踊り
2010/05/05(水) 03:09:24ID:gAehs5eL誤解されるといけないから一応、俺もホフマイスターとプロシャ王セット大好きだよ
ただ23番はこれで最後じゃなくて続きがあるような印象って思ってるだけです
思うに過小評価してるのは聴衆じゃなくて一部の演奏家や批評家なんじゃまいか?
0565名無しの笛の踊り
2010/05/05(水) 10:35:09ID:ewzvznOS3曲で終わってしまった。モーツァルト自身も23番で最後
というつもりはなかったと思う。
ピアノ協奏曲27番も「最後」というより新シーズンに向けた
「最初」の作品としてモーツァルトは意気込んでいたはず。
結果として最後の作品になってしまったが。
0566名無しの笛の踊り
2010/05/05(水) 16:06:38ID:4K8fjrkQ同意。
特に後半3行は、そういう解釈が必要だと思います。
人によっては晩年の曲を死の予感とかなんと言う人がいるけど、そんなんじゃないと思う。
0567名無しの笛の踊り
2010/05/05(水) 19:58:50ID:gAehs5eL父の死辺りを境にモーツァルトが死を強く意識しだしたのも間違いなさそうです
特に3大交響曲を書き上げた辺りから健康を害したのか作品数自体が減っています
個人的にはモーツァルトがどの作品で最後になってもいいように意識していたのかな
と勝手に解釈しています
0568名無しの笛の踊り
2010/05/05(水) 23:47:00ID:DIFo7IV7レチタティーボとアリア、(イタリア語)(ソプラノ声)ので8分くらいのやつ。アリアの部分が俺の心を揺さ振り引き込んだ素晴らしいコンサートアリアでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
デ・ガメッラのオペラ「蒙古のシスマノ」より
第3幕、第7場より
モーツァルト作曲 K.374 レチタティーヴォ「この胸に、ああ、いとしい人よ来て」とアリア「天が私にあなたを返して下さるとき」
Recitative and aria for soprano "A questo seno deh vieni." and "Or che il cielo a me ti rende."
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
毎日モーツァルト→【176回・ゆれる思い】解説・森麻季
ブリリアント→【CD8-3】1599番目のトラック
ユニバーサル→【CD(19-3)】2195番目のトラック
フィリップス→【CD124(12-3)】1613番目のトラック
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
0570名無しの笛の踊り
2010/05/09(日) 03:51:02ID:bYQLFVcjなどはそれらの作曲家の集大成ともいうべき晩年の作品たちです
モーツァルトは残念ながら突然の死によって晩年の集大成というべき仕事を出来ずに亡くなった
ともいえますが、いくつかの作品はそのジャンルの最後を飾るのに見事な完成度や寂しさ・憧れ
を感じさせるのもまた事実であり驚かされるのです
誤解していただきたくないのは
最後を飾るに相応しい作品=死の匂いを漂わせた作品
という安直な見方ではないということです
0571名無しの笛の踊り
2010/05/09(日) 03:57:44ID:bYQLFVcj0573名無しの笛の踊り
2010/05/11(火) 21:23:34ID:PyKkgxvCモーツァルト聴いても頭は良くならない!?「地元」ウィーン大発表
2010年05月11日 15:07 発信地:ウィーン/オーストリア
【5月11日 AFP】1993年に発表された、オーストリアの作曲家ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト
(Wolfgang Amadeus Mozart)の曲を聴くと頭が良くなるという有名な「モーツァルト効果(Mozart effect)」。
この効果を否定する研究結果を、同じくオーストリアのウィーン大学(Vienna University)
心理学部の研究チームが10日、発表した。
研究チームは、1993年以降のモーツァルト効果の再現を試みた研究を収集し、
効果が存在するとした証拠はないと結論付けた。
1993年に米カリフォルニア大学(University of California)が行った研究では、
モーツァルトの1781年の作品「2台のピアノのためのソナタ ニ長調」を聴かせた学生グループは、
別の音楽を聴かせたグループや何も聴かせなかったグループに比べ、
論理思考テストの成績が良かったという結果が示されていた。
一方、研究チームは、世界各地で行われた40本の研究から集めた約3000件の個別事例を分析したが、
モーツァルト効果が実際に存在することを示す証拠は見つからなかった。
研究チームを率いたJakob Pietschnig氏はAFPに対し、
「音楽を聴かせたグループは、それがモーツァルトだろうがバッハ(Johann Sebastian Bach)や
パール・ジャム(Pearl Jam)であっても、何も聴かせなかったグループよりも成績は良かった。
だが、刺激があればパフォーマンスが向上することはすでに知られている事実だ」と語った。
Pietschnig氏によると、米カリフォルニア大の研究は実験対象がわずか36人しかおらず、
誤差を減らす工夫もあまりなされていなかったという。
さらに、同氏は、この研究が、肯定的な結果の出た研究の方が報告されやすいという
「出版バイアス」の典型的なケースだと指摘した。
モーツァルト効果が英科学誌「ネイチャー(Nature)」に発表されると、大きな反響を呼び、
米国では託児所でクラシック音楽が流され、ジョージア(Georgia)州に至っては
新生児にクラシック音楽CDの無料配付が行われた。(c)AFP
0574名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 03:28:05ID:9mHFwtqjクラオタは何かの効果を狙って音楽聴いてるわけじゃありませんから
ただひたすら好きだから聴く!
0575名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 12:58:48ID:Yif/y5Csそう思っているのは>>574だけかも知れない・・・・・!!
0576名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 16:44:48ID:uKaI7+AUだから俺は朝晩90分ずつモーツァルト聞いてる
0577名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 17:55:55ID:K2TwMY/F音楽を聴かせて作業効率が上がるというのは、
頭の良し悪しとは少し別の問題な気はする。
ネイチャー誌よりも大分前から、モーツァルトの曲が精神面に
与える好影響の話とか、育児面に与える影響については言われている。
が、その真偽は知らない。
自分自身は、モーツァルトの曲を聴くと精神的にすっきりするような経験はある。
それがモーツァルトを「よく聴く」ことの理由の一つ。
モーツァルトの曲が「好きになった」理由は、曲の良さにあるけれど。
バッハや特にモーツァルトと、それより後の時代の音楽家の曲だと
聴き方が異なる所がある。
だから昔はモーツァルトの曲がいいと思わなかったし、
またこういう聴き方の違いを感がると、精神作用との関連性がある可能性もあるかもしれないと思う。
0578名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 17:58:41ID:K2TwMY/F現実のその人の実績によって判定されるものだ。
この板でもよく、自分の好きな作曲家が好きな人は頭がよく男性的で、
自分がいいと思わない作曲家が好きな人は頭が悪く女性的といった
主張や争いが繰り広げられる。
でもいくら「ベートーベンが好きな私は頭が良くて論理的」、
「バッハが好きこそ高度な知性の持ち主が多い(からバッハ好きの私は頭がいい」
「モーツァルトをよく聴く私は優れた頭脳の持ち主」
とやったところで、現実にショボかったら頭がいいと思っているのは本人だけwということ。
0579名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 18:18:42ID:uKaI7+AUながい
0580名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 18:45:55ID:kfj8MuCI例えばダイエットだってしばらく続けなければ効果は出ないのと同じ。
だから1回や2回試してみたからって、それだけじゃ実験にならないだろうよ。
だからと言って、この件は沢山聞いても変化はないと思うけどw
0581名無しの笛の踊り
2010/05/12(水) 23:10:51ID:SGPyHBGV0582名無しの笛の踊り
2010/05/13(木) 00:40:48ID:zKCPyZAz0583名無しの笛の踊り
2010/05/13(木) 02:42:00ID:YWR3m/8Fただこういう話をしていると、ロックが好きな人はロックを聴きながら癒されてるんだ
とか言い出す人がいるがロック聴いてる人はそもそも癒しなんか求めてないだろう?!
それとモーツァルトは頭の中で一番モツの曲を聴いてたはずなのに早死にしたじゃないか
とか言い出す人もいるが、まさに自らの命を削って生み出されたような世界だと感じている
ちなみに俺自身はモツを聴きながら癒されるというよりテンション上がりっぱなしです!
0584名無しの笛の踊り
2010/05/13(木) 17:48:23ID:MOgtsZkT私もそのように感じています。
もちろん「感じてる」のであって、断定することではないですが。
0585名無しの笛の踊り
2010/05/13(木) 20:04:10ID:8VzZVgd2でも音楽関係者でそれなりの人や、アインシュタイン(従兄弟のアインシュタイン
でなく物理学者のアインシュタイン)や棋士の加藤ひふみんが
モーツァルト贔屓ということで、
もしや自分の見解は正しくない可能性があるかもしれないと思ったことはある。
もっともその後もモツは苦手で、
だけど音楽体験を重ねるにつれモツの良さに目覚めた。
それでも当初はモツの曲を聴く時、曲によってはに、「俺は今日モツの曲の良さを感じる
ことができるだろうか」という緊張も伴ったりしたけど、
今は好きな曲が数多く聴けば聴くほど好きになる。
0586名無しの笛の踊り
2010/05/13(木) 22:31:28ID:oh+DjIp6またあのメンヘル野郎か。
0587名無しの笛の踊り
2010/05/14(金) 00:07:38ID:ddwVm9sYモツモツうるせえよ。
0588名無しの笛の踊り
2010/05/14(金) 20:47:27ID:SJ/kxzeFモーツァルトの魅力が分かるまで、こういう過程を経る人も多いんじゃね?
この人の曲って、何でこんなに飽きないんだろ?
心のご飯か?少なくとも肉じゃない。
0589名無しの笛の踊り
2010/05/14(金) 23:24:54ID:jiRwJuO50590名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 09:34:22ID:krCwP6fQ似た印象の曲が多いし。
0591名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 09:50:36ID:Cdhh1+j8クレージーに飽きたらモーツァルト
これで日本も安心だ
0592名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 10:54:51ID:9ohQVPzK聞き流していると似た印象かもしれないけど聴き込むと多彩さに驚くことがある
もっともこれはほとんどどの作曲家にもいえることだが
0593名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 12:09:54ID:LjbNzqPg若いということですね
どんな分野でも長くやると、脳が細かい差異まで味わって識別できるようになる。
モーツァルトはもちろんだが、バッハ、ジャズ、
セザンヌ、村上春樹、囲碁、コーヒー、旅行、映画、、
0594名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 16:21:53ID:28uYhhKhラファ専用隔離病棟 4号室
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1269130899/
0595名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 16:24:44ID:xt9txKwS俺の場合はマーラーとバルトークの曲が全然ダメ、全く聴く気にならない
モーツァルトの曲も独特の色があるから、生理的にダメな人は
結構いるんじゃないかな
0597名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 17:20:13ID:Xt9MpW/v0598名無しの笛の踊り
2010/05/15(土) 17:40:16ID:pYQqdCYP0600名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 02:13:06ID:2KxP+IzJマイナー曲や偽作の話しだしたらどの作曲家でもキリがないよな
あえて言えばモツの場合は幼少期の習作や退屈しのぎ・遊び半分に書いたであろう
本来なら破棄される類の曲までも多く残っているから特殊とも言える
また偽作の多さはある意味便乗しようとした人の多さを物語っている
その事実だけでも驚くべきことなんじゃないかなぁ
0601名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 04:31:17ID:EvurBlU+フルート中心ではなくオケ中心で聴ける演奏というか録音があったら教えて下さい。
(何せ録音が多いのでどれを選べば理想に出会えるのかが判らなくて・・・)
中にはフルートがポップスのボーカルみたいにクローズアップされてる演奏もあって、
聴いていて疲れてしまいます。
オーケストラの一楽器みたいに独奏フルートが聴こえてくる演奏ありませんか?
0602名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 11:43:57ID:t3iVBr1lとにかく1枚購入して、
「そのCDの演奏を聴いたけど、これとは違う(どのように)演奏」ということを教えてくれ。
なんでも良いよ。国内盤で出てる物ならそれなりに良い演奏ばかりだし。
さあ!まず1枚購入して聞いてからだ。話はそれからだ。
0603名無しの笛の踊り
2010/05/16(日) 19:09:58ID:5vv3XiESあとはイコライザー機能でバランス調性するとか
0604名無しの笛の踊り
2010/05/17(月) 21:35:12ID:gfEZCJacいいんじゃないか?しかもオケはACOだし。
0605名無しの笛の踊り
2010/05/17(月) 22:07:07ID:gfEZCJac自己レススマンが今ニコレ盤聴きなおしてみたらかなりソロの
妙技を強調した演奏なので>601の御要望にはそぐわんかもしれん。
音量バランスは悪くないとは思うが。
0606名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 16:47:09ID:DmpBnlfi>>602 ガロワのナクソス盤。
せっかくチェンバロを使ったりVnを両翼式にしたりしているのに、
フルートが化け物みたいにデカくてオケの音色が楽しめません。
理想としては、違う曲ですけどソナタK.10〜15のノヴァ/ブリツィ盤でしょうか。
フルートが自己主張せず、クラヴィオルガンと見事に溶け合っていて素敵だと思いました。
要はこんな感じの録音でフルート協奏曲が聴きたいんですよ。
>>603 大編成オケでも、ゴールウェイとかパユの演奏は、
フルーティストのアイドル性を強調したいためか、これも自己主張の強い録音で・・・
>>604-605 ジンマンですか。今度探して聴いてみます。好きな指揮者なので。
あくまでも俺は録音バランスを問題視してるんで、妙技を強調するのは無問題ですよ。
0607名無しの笛の踊り
2010/05/18(火) 22:41:44ID:2LSYfgit本来のフルートよりもこっちのほうが好み。
K314も当然オーボエ協奏曲として聴くことのほうが多いな。
0608名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 17:13:48ID:gKas8Shnしかもオルガンのカデンツァまである。
モーツァルトのカデンツァは残ってないから演奏によってカデンツァは違うけど。
0609名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 22:00:19ID:IjAY9ZbxK336の教会ソナタは俺も好きでよく聴きます。
まさにオルガン協奏曲って感じで「教会」の雰囲気が全くない
いかにもモーツァルトらしい作品と思います。
作曲時期が近いこともありK314のオーボエ(フルート)協奏曲
の第1楽章に雰囲気は似てますね。
0610名無しの笛の踊り
2010/05/22(土) 00:32:19ID:gTV7NFua0611名無しの笛の踊り
2010/05/22(土) 09:05:52ID:JeQfJtXw聴いているように心地良いですね。
CDの収録時間も1時間くらいでちょうど良いし。
0612名無しの笛の踊り
2010/05/26(水) 20:59:32ID:/chaU904まあ、いいでしょう。
私は、私自身の感性で、モーツァルトにその魅力の源泉である『凶暴な美』、『美に昇華した慟哭』を聴く。
『始まりに終わりがくるモーツァルト』
私はそう直観している。あなた方は私の感性について来れますか?
0613606
2010/05/27(木) 16:56:55ID:OMlr1vVFを購入してみました(但しK.313のみ)。演奏そのものは好みが分かれるでしょうが、
録音は至極理想的でした。オケとフルートが見事に溶け合っていて感動です。
演奏そのものも、音楽が煮すぎたシチューみたいにドロドロに溶けている印象ですがw
個人的には乾いたモーツァルトよりはずっと好きですね。
>>604 そのCD、どこへ行っても結局入手することが出来ず・・・orz
ブラウ盤がK.313だけだったので、是非入手したかったのですが・・・
>>607 実は俺はオーボエ版のほうを先に聴いていたりしますwww
(消防の頃、学校で朝の時間に流れていたので。)
今回こんな質問をしたのも、慎ましいオーボエに対して、
フルートの自己主張の強さが気になったからでして・・・・・・。
ホリガー盤はカップリングが微妙すぎるので、宮本文昭盤で聴いてます。
皆さんご意見ありがとうございました。
0614名無しの笛の踊り
2010/05/28(金) 07:09:20ID:i0hZJQr6モーツァルトの音楽を、ベッドで横になりながら聴いてた。
>>612の詩的な表現しかあり得ないと思った。
ベートーベンがもしドイツ的なら、モーツァルトはどこまでもモーツァルト的だ。
晩年の作品群は、明らかに聴衆を失っている。
誰に捧げられた音楽だろう?作り手自身を最大の支持者とする作品なんて、
確かに「凶暴」だ。本当に「慟哭」だ。
レクイエムの冒頭の短いフレーズは何てロマンティックで、救いようがないんだろう。
モーツァルトの手にかかれば、死者ですらうっとりするだろうと・・・。
誰もが口ずさむメロディーには、誰もが飽きあきする要素がある?
耳に残らないけれど、心に残る。彼の歌声は、そんな素敵な要素に満ちている。
ふと手に取る曲は、決まってそうなんだ。
深い森を彷徨うような気がする。人懐っこいメロディー、きらめくハーモニー、
それらは、動物の声や陽の光のようにありふれている。
こんな楽しみを覚える作曲家を、ぼくは他に知らない。
なぜ、だろう?決して複雑でも大がかりでもないのに・・・。
あなたたちの存在は、それが錯覚ではないと告げています。ありがとう。
0615名無しの笛の踊り
2010/05/28(金) 11:51:14ID:692FfcTn0616名無しの笛の踊り
2010/05/28(金) 18:15:25ID:bE37Oh8qhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1274966569/l50
昨日から講談社より隔週刊で25回に渡り発売予定。
各巻CD2枚つき。
代表的な名曲をすべて網羅し、さらにめったに聴くことのできない初期の作品までも、現代最高の名演でお届けします。
オールカラー32ページのマガジンは、イラスト図解や内容充実の読みもの満載で、モーツァルトの世界がもっと身近になります。
感性を磨く。情操を育む。モーツァルトで極上の癒しを。
http://shop.kodansha.jp/bc/mozartcd/
http://mozartcd/com/
0617名無しの笛の踊り
2010/05/28(金) 21:24:34ID:N834BSd+何だこれ?アーノンクールばっかりじゃねえか。
しかも俺の嫌いなグルダもいるしこんなので初めてモーツァルト
を聴く奴って気の毒極まりないなwww
「めったに聴くことのできない曲」ってK1〜5あたりのことを
言ってるのか?こんなの買うなら鰤のセットでも買ったほうが
よっぽどマシ。
0618名無しの笛の踊り
2010/05/28(金) 21:27:22ID:jbyYCcGuモツ聴いて気を静めなさい。
0619名無しの笛の踊り
2010/05/28(金) 21:37:56ID:N834BSd+初心者なればこそアーノンクールなど誰も聞いてはならぬ。
0621名無しの笛の踊り
2010/05/29(土) 09:14:07ID:zWN5UwTRタイアップしてるレコード会社との関係かな。CDはあまり興味ない内容だが
解説が面白そうなら買ってみてもよいが…
0622名無しの笛の踊り
2010/05/29(土) 21:47:10ID:oyrQiRzD毎週買ってたら大変なことになるwww
0623名無しの笛の踊り
2010/05/30(日) 07:58:20ID:Pvj/07Sl0624名無しの笛の踊り
2010/05/30(日) 15:55:55ID:JiEENVde「たとえそれがどんなに長いものであろうとも、私の頭の中で実際に殆ど完成される。私は、丁度美しい一幅の絵或いは麗しい人でも見る様に、心のうちで、一目でそれを見渡せます」
だからモーツァルトは人と冗談話を交わしながらも、お酒をのんで騒ぎながらも、平然と「神の声」を五線紙に書けた。
「神の声」はどこからやって来るのか?
「それがどこから来るのか、どうして現れるのか私には判らないし、私とてもこれに一指も触れることは出来ません」
何を?
「自分に天才が宿っていることを」を。
自然はあるがままにあるし、神もあるがままにある。
問題があるとすれば「速い」ということだ。
彼の音楽に少し注意深く耳を傾けてみれば、自ずとそう聴こえてくるはずである。
始まりと終わりの「同時性」。
原子核の構造であれ、宇宙の謎であれ、「単純性」と「調和」こそに、解く鍵があるように思えてならない。
この世界で最も単純かつ神秘に満ちているものを記号で表すと、モーツァルトならこう言うだろう。
「π」だと。
私はそう「直観」している。
0626名無しの笛の踊り
2010/05/30(日) 19:30:00ID:5WUdcTpy0627名無しの笛の踊り
2010/05/30(日) 19:52:16ID:hJfjoweQ0628名無しの笛の踊り
2010/05/30(日) 20:14:15ID:gYT39WYbのだめ映画からハマった初心者の心を揺さぶる企画ですね。
てかねえ・・・海外のamazonで「鰤170CD」を各1万以下で大量に買って、
適当なモーツァルト解説本(古本でタダ同然)を抱き合わせ売りでヤフオクに出して
≪このBOXでモーツァルトの全てが分かります。≫とか
≪特別に日本語のモーツァルト解説本もお付けします。≫とか
≪これでモーツァルトの音楽はアナタが独り占め!≫とか
初心者の心を揺さぶることを書き連ねると
1万程度のものが5万から10万で飛ぶように売れる
クラシック初心者のいるバカな世の中だからね。
0629名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 18:38:50ID:+7ydCCY7やはりホ短調(K.304).特に第二楽章には魅かれます。これさえあれば他はいらない程の魅力に満ちている。
その哀愁に染まったテーマ、K.595第二楽章にも通じる「透明な孤独感」、限りある生の哀しみを感じずにはいられない。
同じ声はソナタホ短調(K.60)一楽章アダージョにも聴くことが出来ます。
ややもするとモーツァルトの短調作品は人間臭い「悲嘆」に堕する場合(K.344.2楽章、ピアノ協奏曲24番1.3楽章、弦楽五重奏曲K.516など)もあり、それらを聴くことは私はない。
しかし、K.183、K.306.2楽章、K.310をはじめ、K.320.5楽章アンダンティーノ、K.406.1楽章、K.466、K.427のキリエのソプラノアリア、魔笛パミーナのアリアなどの『短調の諸作品』は、哀しみが『美』に昇華しています。
厳密には、K.304.2楽章、K.320アンダンティーノ、K.581.3楽章中間部の弦のみのフレーズ、パミーナのアリアは、まさに『虹色の哀愁のゆらめき』
その極めつけが、『ピアノ協奏曲23番、2楽章』なのである。
『クラリネット協奏曲イ長調(K.622)2楽章』『魔笛パパゲーナを求めて、悲嘆のあまり首を吊ろうとし、3人の童子に諭される場面〜パ・パ・パの二重唱まで』
この3曲が私の『モーツァルトの宝物』
0630名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 19:46:19ID:QBZFzUmA,.-‐- 、, ,..:::'"´i
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`ヽ/ ∠,_! 八 弋__,ノ ∨∧ ̄ 散るの?
/ ノイ ヽ.`' ー , -‐、 人' |
! ∧ ト 、.,_ ( _,ノイ ∧/__
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∨ヽ.__>、, / \::::/ム:::::', __,〉-‐ ァ
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∠,_>'/::::::/:::::::::::::`:.、,__/:|::::\ソ
0631名無しの笛の踊り
2010/06/02(水) 20:27:18ID:pN85+Bo4,. '" `丶、
/ ` 、
,..-‐/ ...: ,ィ ,.i .∧ , ヽ.
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. ! :::::::::::/ `‐、 ゝ |'゙ |
| ::::::::/ \ 、_, _.,.,_ ノ::: ! ID:+7ydCCY7に皆の願い(「煩いから黙れ!」)が
|::::/. _rl`': 、_ ///;ト,゙;:::::./ 届きますように
.. `´ /\\ `i;┬:////゙l゙l ヾ/
,.:く::::::::`:、\ 〉l゙:l / !.|
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!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.゙、:.::/:.:.:.:.:.:.ヽ, / ,!:.:`、
0632名無しの笛の踊り
2010/06/03(木) 01:32:18ID:6kVcYNbsどうぞ安心して永眠されてくダサい…
0633名無しの笛の踊り
2010/06/03(木) 23:45:35ID:j3jkkG/jhttp://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/100603/msc1006032311002-n1.htm
8日から10日
すみだトリフォニーホール(東京・錦糸町)
交響曲第31番「パリ」から、モーツァルトの最後の交響曲となった第41番「ジュピター」まで
0634名無しの笛の踊り
2010/06/04(金) 00:34:58ID:GaWDRfNj632.遺言ですか?偶然でしょうか、私の思索と近いものがあります。
「四十九年 一睡の夢 一期の栄華 一杯の酒」
ご存知謙信の辞世の句であるが、すとんと心に落ちましたね。やはり日本人なんでしょうか?死生観。そのとき、モーツァルトの音楽など鳴りはしなかった。
さて、今まで様々と述べてきましたが、実のところ、西洋というものが最近私には解からなくなってきている。
欧米の文明や美意識は皆ギリシャから発したものだが、そのギリシャが根本の所で解からぬのです。「ギリシャは東洋の永遠の敵である。しかし、またしても心ひかれる」、芥川の述懐を待つまでもなくギリシャにはそういうところが多々ある。
人は皆、自己中心に知・情・意し、感覚し、行為する。それを西洋では「自我」と呼ぶのは周知の事実ではあるが。
また、文章を書くことなしに人は思索を推し進めることは出来ない。
このことは私も、書く人間であるから分かる。
そういった意味では、モーツァルトすら私の思索の「材料」にすぎぬ。
そして、あれやこれやといった私の文章もまた、思索を推し進めるためのあくまでも仮説なのだ。
ギリシャを知るには、まず何を置いても「パイドロス」であろう。
『矛盾がないとは、感情の満足である』
『解るとは、解らないと思うことである』
あのとき、『モーツァルトの音楽は鳴らなかった』
「得心した」事は、そう多くはない。
0635ナノフレア ◆H6mBY5rVQU
2010/06/04(金) 00:54:57ID:3UbuacGRコピペもいい加減にされよ。
お主、「プライド」というものが無き人か?
哀れ。
0637名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 15:20:02ID:4NxrIFrN今日はニ短調協奏曲の解禁日♪って、CD開けたら中身がないんだよ!
しゃーねーなぁ、と思って24番を聴こうとしたら、これもない!どこいったんだ!?
・・・・・・誰か知りませんか?
0638名無しの笛の踊り
2010/06/06(日) 16:18:26ID:4NxrIFrN>>634
おまえだろ?俺の24番のCD、BOOK OFFにもって行ったのわ。
0639名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 04:39:14ID:esL6yzre本来の持ち主であられる>>637さんに届けたいと思います。
って人が現れるといいですね(´・ω・`)
0640名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 09:34:38ID:8R3lEBv7http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100607-00000014-jij-int
>>施設では高性能音響装置を使い、モーツァルトのオペラ「魔笛」を昼夜を通して流している。
>>システムを開発した環境コンサルティング会社ムンドゥスのシュトゥッキ社長は
>>「『魔笛』は人間をリラックスさせる音楽。微生物にも効果があると判断して選んだ」と話す。
0641名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 13:21:32ID:OPhKklzmあるあるw
0642名無しの笛の踊り
2010/06/11(金) 23:07:35ID:hCWf762/『フランチェスコ』!
R先生(君のことを音楽の専門家であり、感性と洞察力を備えた人だと先生は言われている)やS氏とは直接メールできるけど、君とは「ここだけ」なんだ。
老い、孤独なレオナルドの傍に最期まで寄り添い、絵画、デッサン、手記、その他もろもろのレオナルドに関する資料を分類・整理・保管しておいたのも、みなフランチェスコ。
彼がいなければ、今日のレオナルド像は、ヴァザーリの「美術家列伝」のみが頼りとなり、かなり歪曲されていたものになっていたと思う。
そうか、「何をやってもうまくいかない」か。聞かないけど、仕事上の事か、家族を含めて人間関係かのいずれか、だろうね。
私も2007年の一年間は、「心が凍ってしまった一年間」だった。理由は言えない、少なくともここでは。R先生とS氏だけが知っている。ご心配戴きR先生やS氏からメールを戴いても返信できない程だった。そして2008年に吐血し緊急入院。
だから2007年〜2009.5(GW)までは2ch.も覗きもしなかった、いや、それどころではなかった。どう死のうか?ばかり考えていた。
フランチェスコ、私の場合、音楽は「ぎりぎりの所」では救ってくれなかった。モーツァルトさえ。その時思ったよ「所詮音楽もぎりぎりを過ぎたあたりからなんだな」、と「やはり余裕があっての音楽なんだ」、と。
前にも、後ろにも、左右にも進めなくなると、人間はあとは「下」しかないのさ。そして飛び降りる。
私は『仕事』から突破口を開いたんだ。大袈裟な言い方だけど、「俺が本気になった時の力を見せてやる、君ら今更謝ってももう遅いよ」、荒療治だったけど、自分を取り戻せた。その所為で年商60億の進学塾がひとつ吹っ飛んだ。
それからかな、「いい日旅立ち」「昴」「乾杯」「みだれ髪」「川の流れのように」などを口ずさみだしたのは。
しばらくしてやっと「モーツァルト交響曲25番1楽章(アマデウス サウンドトラック盤)」を聴く精神のしなやかな靭さを取り戻せた。
「諦めと開き直り」「人生何でもアリ」だったね、キーワード。
今は「四十九年 一睡の夢 一期の栄華 一杯の酒」
だけどね。
0643名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 22:52:08ID:nq7i2aWC交響曲におけるモーツァルトの2楽章、3楽章のつまらなさは有名。聴くのが苦痛の時すらある。
明らかに手抜きの印象が・・・
しかし、ジュピターを聴くと、どうしても42番シンフォニーが聴きたくなる!
それも短調の。それは、まさに人類の至宝の観がある。
もっと長生きしとけっ!バカたれウォルフガング・・・・・
0644名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:20:36ID:bAugKyYh40なんて新解釈での3楽章のありようで、全体像が変わりスケール感が増したと思うけど
0645名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:30:26ID:oW4HuYTL俺はモツの緩徐楽章やメヌエットはむしろ大好きだ。
誰よりも優雅で美しいと思っている。
勝手につまらなさで有名ということにしないでくれ。
0647名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 23:41:46ID:bAugKyYh変拍子になってるし
0648名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:00:05ID:vXL1B5nbこの曲の美しさと完成度は人類が到達できる最高峰のものであることは間違いない。
しかし、この名曲は同時に当時では考えられない調性の実験をしている。
展開部では刺激的な転調を重ねながら対位法的な声部の交差で劇的なクライマックスへと
上り詰める。これは全てを超越したまさに天上の音楽である。
(作曲家・久石譲)
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3851184
0649名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:18:38ID:zMKU37qU0650名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:20:30ID:fR+ERcp7信じられない感性してるな
0651名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:25:29ID:8FC1ibSB0652名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:26:52ID:fR+ERcp7ラファとかこの人とか、こういうこと平気で言うから、モツヲタがバカ扱いされるんだよ
0653名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:29:58ID:8FC1ibSB0654名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:33:13ID:zMKU37qUブラームスもベートーベンコンプ丸出し。
両者に共通するのは、器用貧乏な音楽性。つーかロマン派以降はすべてそうかな。
0655名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:34:20ID:8FC1ibSB0656名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:40:19ID:UGVv6mYN半分以上ネタと釣りだと認識しなさいませ
0657名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 00:52:08ID:zMKU37qU明らかに違うだろ?久石やブラームスとは・・・・
0658名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 08:34:55ID:fR+ERcp7久石は要求されてる音楽がどういうものか、ブラームスがどんな音楽書いてるかをろくに知らないで、
なにを言ってるんだが
0659名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 08:48:53ID:UGVv6mYN0660名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 11:06:16ID:fR+ERcp7モツヲタはお花畑?
0661名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 18:47:34ID:NtWGpY570662名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 21:42:43ID:zMKU37qUいわば、オペラ専属の作曲家みたいなもんだ。
モーツァルトのオペラは評価が高いが、それを聴いてる奴なんかいない。
ミュージカル文化も死に絶えた。
モーツアルトの音楽が心を打つのは、物語性やイメージ性を一切排除してるからだ。
音楽におけるテーマの設定は、逆に陳腐だ。近代ロマン派が嫌いなのは、そこ。
絵画と音楽という芸術の最大の相違が、このメッセージ性の有無なのに、近代音楽はこの違いを意図的に無視してる。
まあ、それは時代の抗えない流れだろうが。
だから、ブラムースがいみじくも言ってるだろ?
「・・・・我々は、もはやモーツァルトのように美しくは書けない」と。
ついポロリと、本音をこぼしちゃってるだろw
0663名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 21:51:12ID:zfINNWUW時代の束縛は強かったと思うけどねえ
特に宗教的成約
0665名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 22:03:12ID:zMKU37qUいや。俺は誰よりもモーツァルトの音楽を愛してる。
おまえよりもずっと解ってる。
0666名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 22:09:38ID:UGVv6mYN俺はモツオタのネガキャンのためには手段を選ばないぜ(キリッ
ですね、わかります。
0667名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 23:15:31ID:zMKU37qU0668名無しの笛の踊り
2010/06/13(日) 23:35:00ID:GCKIgK8Cあの切り口でモーツァルトのオペラがはじまるとはまかり間違っても思えない。
0670名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 15:15:29ID:uJIdd7caなのに
>我々は、もはやモーツァルトのように美しくは書けない
はベトさんじゃないんですね
ブラームスは過去の全ての作曲家に畏怖の念とコンプレックスを抱いていたはず
0671名無しの笛の踊り
2010/06/18(金) 15:28:51ID:uJIdd7ca「現代のわれわれには、モーツァルトのように美しく書けなくなってしまった。
われわれにできるのは、せいぜい同じくらい純粋に書くように努めることぐらいだ」
と語ったのは恐らく晩年モーツァルトに倣ってクラリネット五重奏曲を書いた頃でしょう
0672ラファ
2010/06/19(土) 20:51:36ID:83LVm83Xこれは「曲を作る」とかそれ以前の問題です。「野性の鳥を飼えば死ぬか、生きてゆけても、本来の美は失われる」はずです。
モーツァルトとて生活の為に「仕方なく」書いた作品も数多あったはずです。どれとは言いませんが、彼の作品の半数以上は駄作であることがそれを証明しています。
クラリネット協奏曲(特にその2楽章)が、作曲の経緯はともかく、誰のためでもない、神の声を「無私なる心で」五線紙に書き留めたことは確かです。
ピアノ協奏曲24番(1・3楽章)などにはかりの創意工夫と言えば聞こえはいいが、自然さを欠き、明らかに邪念が入り込んでいます。
フィガロは「序曲とコンテッサ・ペルドーノだけあればいい」と言ったのも理由は同じです。他(すべてとは言いません)は明らかに「受け」を狙っている。
演奏とて同じでしょう。「このように表現しよう」という意図が消え去り、「無私」となり、なんの意図もなく演奏する。そんな演奏に私は名演を感じます。
私も授業で同じ経験を何度もしております。意図や狙い通りにはゆかない、たとえ行ったとしても生徒との一体感は生まれない。
いつか自然とひとつの目的を共有できる瞬間が訪れる。大抵自分の「個」が消え「み人知らず」の調べを帯びた時です。
0673ラファ
2010/06/19(土) 20:52:58ID:83LVm83X0674名無しの笛の踊り
2010/06/20(日) 01:25:31ID:S0XztIMnhttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276872402/l50
こちらでお願いします。ラファさん
0675名無しの笛の踊り
2010/06/22(火) 00:38:18ID:wC2wVFmPモーツァルトとその他の作曲家の違いはズバリ!
幾何学的であるかないか、だ。
その理路整然とした音楽の性質が、好き嫌いの分かれ目に思えるんだよなぁ。
彼の音楽は決して有機的でもないし、複雑でも恣意的でもない。
まるで教則本のように破綻がない。
冒険はしない。感情にもたれもしない。でもそれは、紛れもない優れた音楽になっている。
「天上の音楽」という形容は、肯定的な意味合いだけじゃないのじゃないか。
天才の情熱なき仕事が、凡人の努力を凌駕するような感覚が小気味いい。
がしかし、情熱のこもった後期の傑作は、もはや毒だ。強烈な依存性を有する。
そう・・・モーツァルト好きは、一種の依存症患者だと思う!
0676名無しの笛の踊り
2010/06/22(火) 01:25:33ID:d3nDoKQw焼きが回りましたか?
0677名無しの笛の踊り
2010/06/23(水) 15:11:10ID:Gtq6A55H出来ればピアノ曲をお願いします。
0679名無しの笛の踊り
2010/06/24(木) 02:30:03ID:d+srMNNyベートーヴェンのピアノ・ソナタに似た曲はあるが何番かは忘れた
0680名無しの笛の踊り
2010/06/24(木) 02:44:54ID:bBwoQOP7途中からだから、録画するのは諦めた。
今年の1月くらいに昔にあった企画番組の『毎日モーツァルト』がNHK・BShiで1回から205回(最終回)までの再放送があった。
90回くらいから放送してる事実に知り録画したけど、最初の1回からは2006年当時も見れないまま。
今年の年始めあたりにサントリーホールの『ドン・ジョヴァンニ』の放送がNHK・BSであったことを後日に知り見れないまま。
-------------------------------------------
つまり言いたいことはだね。
ハードディスク&ブルーレイ録画機を買ってるんだから、そのハードディスクに録画したいから、
モーツァルト関連のオススメの放送とか再放送とか情報あったら、誰か事前に情報をスレで告知してください。ってことですわ。
NHKの番組予定をチェックしなかった私の落ち度なんですけどね。
0681名無しの笛の踊り
2010/06/24(木) 07:17:12ID:iTmI1mHkセル・レグザを買ってはどうでしょうか!
この秋には第二弾が出るみたいです?
パート1を安く買えるかもしれません。
0683名無しの笛の踊り
2010/06/24(木) 13:19:16ID:l4cB+QI80684名無しの笛の踊り
2010/06/24(木) 21:04:13ID:T1tqwmPcもしくは何かそういうサイトありませんかww
0686名無しの笛の踊り
2010/06/25(金) 00:01:51ID:5X1N0npVその幾何学性から、交響曲が発展したんだよ
0687名無しの笛の踊り
2010/06/25(金) 01:11:45ID:28kOSqpHttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1268062397/
失礼、こっちだた
ttp://www.yuko-hisamoto.jp/comtp/pre.htm
ttp://www.aizen.gr.jp/document/mozart.html
0688名無しの笛の踊り
2010/06/25(金) 09:09:43ID:28kOSqpH今度はこのスレのチェックを怠る予定ですね、わかります。
>>681氏じゃないですが、今の地デジレコーダーはキーワードで自動録画
できますので「モーツァルト」を登録しとけばほぼ間違いないです
0689名無しの笛の踊り
2010/06/25(金) 09:40:39ID:VSoylyHLそうかなあ。あなたの言うような幾何学性だったら、ハイドンを始め同時代の
すぐれた作曲家たちにも例はたくさんあるのではないかと思うのだけど。
モーツァルトの場合は、そのような幾何学的な外見の中に秘められた、
燃えるような情熱や独特の色気・艶っぽさみたいなものこそが個性だと思う。
0690ラファ
2010/06/25(金) 14:32:23ID:iXE3YlsY多分眠るでしょう。日本なら歌舞伎でしょ?音楽としては交響曲に比べたら稚拙すぎます。結局、愛だの恋だのがテーマになる。
オペラなんて話の筋は何でもいいんです。音楽は人間の日常の感情を突き抜けてますから。
ワグナーの音楽を理解する上で、指輪の筋や伝説を知る必要がありますか?あなた方には必要かもしれませんね。私には不要です。
ワルキューレだけ聴けば、ワグナーの音楽だけでなく、ワグナーという男の正体も私には解る。それは偉い人でしょう。が、私には不要。
音楽としては「クナのタンホイザー序曲と、ジークフリートの葬送曲」だけあればいい。
音楽は心で直に聴くものです。言葉の意味は解らぬとも感情は解る。
モーツァルトのK.488第2楽章は「存在そのもの」に触れる。「美の正体」に触れる。
レオナルドの「聖ヨハネの人差し指」は何を指さしていると思いますか?
モナリザ、聖母子と聖アンナと共に、レオナルドが終生手放さなかった3つの絵の1つです。
オペラの音楽が表わしている事とはまったく無縁な「あるもの」です。
私は娯楽は好みません。
0691名無しの笛の踊り
2010/06/25(金) 18:52:04ID:gOzu+hJsあの魔笛ですよ
0692名無しの笛の踊り
2010/06/26(土) 01:21:52ID:SN9+FxZCヌルーでお願いしまつ
0693名無しの笛の踊り
2010/07/09(金) 01:04:13ID:8DP2fSAv次は誰のオタに成り済まそうか考え中です。
0694名無しの笛の踊り
2010/07/09(金) 11:27:41ID:kFDswNDc>燃えるような情熱や独特の色気・艶っぽさみたいなものこそが個性だと思う
つまり若さ、ですね?モーツァルトには、ぼくも永遠の青年を感じます。
彼の感性は、まるで機械のように正確で揺るぎがないのです。
人間的な、時間による、体験による変化がないんです。
彼の魂は水平線のようであり、幼年期の海は「神童」と呼ばれ、晩年への空は「無邪気」と揶揄される。
ぼくはモーツァルトが大好きですが、このような一種の「現象」としての彼の才能に非常な魅力を感じています。
しかし、周りの人はやはり、その音楽をからかい半分で聴くように見えますね。
クラオタのなかでも「モツオタ」は、その溺愛ぶりでは一線を画していると思います。
0695名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 08:27:27ID:uqIvqrUYオイラはモツオタじゃねえわ!(笑)。しいて言うなら、【モツオタだった】な過去形だな。オイラの中でモーツァルトなんて生誕祭の翌年2007年で冷めてるよ。
M22DVDとか、毎日モーツァルトとか当日は楽しかったけど・・・もう飽きた。(笑)
0696名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 18:33:23ID:27qQvAOvわれらがベートーヴェンが圧倒的過ぎてモツ信者どもが憐れ。
0697名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 20:35:52ID:qgY2Bxedベートーベンみたいな大げさなのしか、な。
・・・・・・それから、iPodなんかでクラシック聴くな、糞ガキ。
だから感性が貧困なんだ。
あんな圧縮された電子音で、電車の中で片手間に聴いて、モーツァルトがわかってたまるか!
たまには生演奏を聴いてみろ。そのあまりの違いに感動するぞ。
0698名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 21:35:01ID:Diphk0S00699名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 21:56:58ID:qgY2Bxed人類は滅亡の方向ですがなにか?
0700名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/10(土) 22:36:53ID:rh35GsFq0701名無しさん@そうだ選挙に行こう
2010/07/11(日) 13:44:14ID:k+/6hMdm0702名無しの笛の踊り
2010/07/12(月) 02:05:10ID:b+6ofc06モーツアルトの喜びは静謐からなっている。その音楽は瞑想のようだ。その単純さは、純粋さの表われでしかない。
水晶のように澄んでいる。あらゆる感情が表現されるが、天上の響きに移しかえられている。
<節度とは、天使達のように感動することである…ジュベール>モーツアルトを理解するには、この言葉をかみしめなければならない。
モーツアルトは、現代が一番遠ざけてしまった音楽家だ。モーツアルトは婉曲にしか言わないのに、聴衆は叫びしか聴かない。」
(アンドレ・ジイド)
0703名無しの笛の踊り
2010/07/12(月) 02:39:55ID:b+6ofc06モーツァルトのアリアは美しく透き通るばかりに純粋で、かえって味気ない思いがする。
一般大衆は、強烈で濃厚な混成酒に慣れてしまって、モーツァルトの透き通ったアリアにはなんの香りも感じないのである。」
(オルダス・ハクスリー)
0704名無しの笛の踊り
2010/07/14(水) 00:24:46ID:7D5lBMkd0705名無しの笛の踊り
2010/07/14(水) 12:29:43ID:zMy5zdHBとある動画サイトの動画で使用されているのをたまたま発見したんだが、
気になって仕方がない。いい演奏なんだよ。誰の演奏だろ?
おしえてエロイひと。
↓
http://www.dailymotion.com/video/k3zOZuzEMxtFuG1AGhd
0706名無しの笛の踊り
2010/07/14(水) 21:30:44ID:8+2/xZJz0707名無しの笛の踊り
2010/07/14(水) 22:41:15ID:hZzltnFgについてだが。(笑)
ああ、昔は301CDチェンジャーでモーツァルト大全集を連続再生で楽しんでたな。
ガチャっと入れ替えの音がウザかった。
iPod世代になるとiPodスピーカーでモーツァルト大全集を楽しんででるよ。
レコード世代は、CDすらも批判対象だからね。それがiPodや301CDチェンジャーは完璧に批判対象だな。(笑)
0708名無しの笛の踊り
2010/07/14(水) 22:54:37ID:0CFpsLSq0709名無しの笛の踊り
2010/07/15(木) 09:04:29ID:BwqE2d+F40番ト短調を聴いてみればいい。
CDとアナログレコードの違いがよく判る。
この曲は、こんなに暖かかったのかぁ、と思うだろう。
生演奏が、店屋のラーメンなら、レコードは冷凍食品、CDはラ王、iPodはカップヌードルだろ。
カップ麺の最大の売りは味じゃなくて手軽さ。
そんなもんばっか食ってるから、感性が栄養失調になる。
サプリメント飲んで栄養補給か?
モーツァルトは心のご飯なんだぞ。
0710名無しの笛の踊り
2010/07/15(木) 10:18:59ID:pQVvYhPCそう?最近の生演奏聴いて、こんなに激しい曲だったのかと思ったよ。
0711名無しの笛の踊り
2010/07/15(木) 14:34:57ID:BwqE2d+Fぼくの持ってるCDの演奏は、超合金のように冷たくて、歯が立たない。
その後で聴いた、レコードの「ハフナー」第一楽章の温もりは、木でできているようだった。
あのオーボエの音色が忘れられない・・・・・
0713名無しの笛の踊り
2010/07/17(土) 15:47:18ID:cdQkdM4q死んでもいい
0714名無しの笛の踊り
2010/07/18(日) 22:30:22ID:VNscJboq「ねえねえお母さん!今日ね、学校でね・・・・・」
こんな風に堰を切ったように子供が話すようなんだ。
とつとつと語るという事がない。
表現力という点では、べトに一歩も二歩も譲るよ。でも・・・・・誰よりも天才的。
(映画アマデウスより)
皇帝「人間が一晩に聴きうる限度を超えている。(♪を)少し削れば、完璧だろう」
モツ「どの音を削ればいいでしょう?」
ぼくは、皇帝の言い分はよく解る。
モツ嫌いの人は、たいてい似たような感想を言う。
前期の作品は、「ロココの傑作」などと皮肉られる。ぼくも前期は、ほとんど聴かない。
K.300以前は、一部を除いてカスだと思う。
それを持ち上げることが、モツオタのモツオタたるゆえんかもね。
所詮、オタク。
0715名無しの笛の踊り
2010/07/18(日) 22:57:53ID:bjl55qiq0716名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 00:46:38ID:ikaHCLql0717名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 06:32:33ID:vnzTfbOtクラリネット四重奏曲KV581
鰤170CDをiPodに入れたやつ。
【4−1】で(764/2444)ですわ。なんとなく私的に、クラリネット四重奏曲KV581の第一楽章って、
ピアノ協奏曲23番KV488の第一楽章と昔に勘違いしてた。
0718名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 07:15:20ID:Icv6Jw3q演奏される機会がほとんどない=一般的な価値に乏しい=オタク専用
・・・・というより小便臭くて聴いてられないでしょ、普通の人は。
0719名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 09:10:38ID:vnzTfbOt普通の人ですが全然ションベン臭いとかオタク臭いとか思いません。
AKBの番組とか、けいおんのアニメとか、みつどもえのアニメを聴いてる時のほうが、ションベン臭いとかオタク臭いと感じます。(笑)
0720名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 10:45:44ID:R3jY2eng0721名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 20:32:26ID:Icv6Jw3qモーツァルトの初期の作品は、「古すぎる」
音楽形態として未熟なのであって、いくら天才でも、できる事は少ない。
0722名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 00:30:49ID:m3Bl15qFモーツァルトが幼少期からヨーロッパ各地を旅してそのたびに
新しいスタイルを身に着けていったエピソードも知らないのか?
モーツァルトの初期を否定するのは当時の前期古典派全部を否定するにほぼ等しい
つーかモツオタのフリしてまでアンチ活動必死すぎだろw
0723名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 09:05:09ID:0QuXHWui>モーツァルトの初期を否定するのは当時の前期古典派全部を否定するにほぼ等しい
糞ガキの作品と、古典派のベテランの作品を同列に置いてやんなよ、かわいそうに。
モツの初期は、ハナタレ小僧の背伸び作品だろ。
あの独特の、天衣無縫に宿る哀しみ、デモーニッシュな短調・・・・・
少なくとも、「ハイドンセット」が書かれるまで待たねばならん。
0725名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 12:25:24ID:m3Bl15qFベテランを持ち上げたいんなら具体例を挙げたりうpしましょう
あと、あなたの言うハナタレ小僧さんにいろんな勲章や賛辞を
惜しまなかった先輩たちや先生方に謝りましょう
0726名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 19:22:33ID:wTly1DaH0727名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 21:32:47ID:nCLWM+gT真贋というのではなく、以前作りかけていた未完のバセットホルンのための協奏曲
を第1楽章として、それに2-3楽章を加え、1楽章の調もバセットクラリネット
のために修正したというのは読んだことがある。
つまり最初からクラリネットまたはバセットクラリネットのために一気に書かれた
ものではないと言うことらしい。
0728名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 21:38:18ID:wTly1DaH0729名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 21:50:27ID:nCLWM+gT何年か前に途中まで書いて放置していたのを1991年になって
再開して完成されたことが確実視されるようになってるよね。
0730名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 21:53:00ID:nCLWM+gT0731名無しの笛の踊り
2010/07/22(木) 01:04:08ID:K7l2ZZJSあとで完成させるつもりだった曲のアイデア・スケッチが多く含まれている
というのが有力な説だね
0733名無しの笛の踊り
2010/07/24(土) 14:27:12ID:6eYBehOW0734名無しの笛の踊り
2010/07/24(土) 14:47:33ID:4BWhhUur0735名無しの笛の踊り
2010/07/24(土) 16:38:14ID:Cg6m/Qbpそれはカルテット(四重奏)じゃねえ。
クインテット(五重奏)だぜい!
Clarinet Quintet K.581な!
0736名無しの笛の踊り
2010/07/24(土) 17:17:38ID:Mlq1zSVF0737名無しの笛の踊り
2010/07/24(土) 22:21:49ID:K3ITMYKNホルン協奏曲ホ長調断片やピアノとヴァイオリンのための協奏曲ニ長調断片など
導入部だけで傑作を予感させる作品も多いしね。
大ミサのような傑作すら中途半端なまま放り投げてしまう心理というのはちょっと理解できないな。
モーツァルトの凄みでもあるが
0738名無しの笛の踊り
2010/07/25(日) 11:32:23ID:H4lq6N0x具体的に当時の作曲家の誰と比較してとか、割合的にどのくらいの頻度で似ているとか、
どのくらい聴き込んでどのように楽譜も検証したうえで言ってるのか、示してくれないと分からない
0739名無しの笛の踊り
2010/07/25(日) 19:19:13ID:jiHAEw6z後世の我々の為に曲を残すのを目的にしているわけでもないからね。
0740名無しの笛の踊り
2010/07/28(水) 06:18:17ID:LPDYRq7+0741名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 13:49:20ID:Iii5sezxモーツァルト家も例外ではなかったし、スヴィーテン男爵の貴重な楽譜コレクションにも接しています。
従って自分の作品が後世に残ることを全く意識しなかったとは言い切れないでしょう。
0744名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 21:04:31ID:KQI8V3ck0745名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 11:21:06ID:3SEz06NEパガニーニのように自作の楽譜を一切外に公開しなかった例は極端にしても、
出版の予定はあったものの突然の死で出来なかったなどの都合もあるのでは?
0746名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 11:44:15ID:3SEz06NE本人が出版しなかった→生前出版しなかった
もし当時流通・コレクションされていた楽譜が同時代人のものに限られていたのなら、
自分の作品が後世に出版・流通する可能性など意識しなかったのかもしれませんが?
モーツァルトは埋もれかけていたJ.S.バッハ・ヘンデル等の楽譜も実際見ているのです。
0747名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 03:29:41ID:AMDHjYDe0750名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 10:59:29ID:ALHCyO+Bモーツァルトのピアノ?発見…本物なら数億円
【ベルリン支局】南西ドイツ放送は4日、ドイツ南部バーデンバーデンで、
18世紀の作曲家モーツァルトが使ったとみられるピアノが見つかったと報じた。
本物と確認されれば数億円の価値があるという。
クリスティアン・バウマン氏による1775年の製造で、
モーツァルトがフランス・ストラスブールに滞在したときはいつもこのピアノを弾いたという。
ピアノは1980年代にドイツのピアノ製造業者がストラスブールの古物商から買い取った。
オークションにかけようとしたところ、音楽史専門家が、行方が分からなくなっていた
モーツァルト愛用のピアノである可能性に気づいた。
(2010年8月5日10時48分 読売新聞)
ttp://www.thelocal.de/articleImages/28929.jpg
0751名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 18:31:55ID:RJHLwxMM0752名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 21:06:46ID:bwOSwUa5画像を見るとこのピアノはF1〜G6まで音域があるタイプで、
モーツァルトが弾いていたF1〜F6までの、きっちり5オクターブのピアノとは違う。
モーツァルトのクラヴィア曲でF6より上の音を使った作品は一つもないし。
残念ながら本物ではなさそうだな
0753名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 00:58:27ID:odLjFEGV0754名無しの笛の踊り
2010/08/16(月) 21:47:00ID:bPYxyAlSホルン協奏曲 第1番〜第1楽章とかで良いと思うんだけど。
0755名無しの笛の踊り
2010/08/17(火) 18:59:29ID:3KaSYxr8交響曲やセレナードやディヴェルティメントも捨てがたい
0756名無しの笛の踊り
2010/08/17(火) 23:27:24ID:WCvv5IFZホロヴィッツの月光・1楽章/CDでは「右手0:33〜34秒の二分音符」を「ふっ」と息を抜き「p」で弾くでしょ、理由、説明できます?
私には解る、私もそうしたいからです。なぜそうしたいか?それは私の「心」がその音を求めているからです。
なぜ求めるのか?私の美意識がそうさせるのです。
ピリスのショパン・ノクターン20番でも中間部の最終音は「消え入りそうなp」です。アシュケナージも、アラウも、フジコ・ヘミングも、そのデリカシィーがありません。
あそこは「p」でなければいけない。私の美意識がそれを求める。
「p」ではありませんが、トスカニーニのモーツァルト/シンフォニー39番・1楽章の第一音、ジュピター終楽章、カザルスの40番、シューリヒトのプラハ、理由は異なりますが、あの演奏でなければならない。
挙げれば切りがないですきに。
そして楽譜ではなく「心」に行き着く。いつかも述べたように、「初めから無いものは、どう分析しようが出てこない」からです。
具体的な曲、演奏を挙げるのは控えますが、この人はモーツァルトが解っているのか?と思えるCDも数多い。専門家ですから楽譜との対話、分析、その結果の実演であり、録音でしょう。
それが噴飯ものなんですね。
坂本さーも、中岡さーも、明日は大仕事でごわんそ。
薩摩と長州が手を結べば幕府ちゅーて勝てるきに、西郷さんじゃて分かってるぜよ。このままではいかん、いかんぜよ。
0758名無しの笛の踊り
2010/08/18(水) 09:17:47ID:fbACZ+F1>モーツァルトのクラヴィア曲でF6より上の音を使った作品は一つもないし
この部分はあまり説得力がないと思うな。
それを言うなら、近代以降の作曲家のピアノ作品は、すべて現代のピアノの
最低音から最高音まで、すべて使用していなければおかしいということになってしまう。
0759名無しの笛の踊り
2010/08/18(水) 09:21:48ID:wV+1qyUT逆に広いレンジの楽器ならば、必ずしもその広い音域をフルに使わなくても問題ないでしょ。
0761名無しの笛の踊り
2010/08/18(水) 22:06:39ID:5oQBfmBMまー確かにそんな時期もありましたかね?しかし卒業しました。
音楽ってーのは、そんなもんじゃありません。
最初にハイドンがパッと入ってくれば、ガーガーいってようと聞こえやしないんですね。なんかガーガーいってやがんなーって言ったらもうハイドンはないですよ、ガーガーがあるだけです。
ハイドンを聴こうとして騒音を取り除いったってハイドンにはならんです。最初にハイドンはあるんですから。
アインシュタイン読んでましてね、Verdiは詰まらねー手紙を沢山書いてるんです、あんなメロディストはない、しかしあれだけメロディーを嫌った人もないって。ベートーヴェンと同じ事でしてね。
まーこの問題は面倒な問題ですね。
ただ音楽てーのは「音」じゃあないんですね、「meaning」なんですね。あるフレーズを聴きましょう、これは「suggest」、これは「西洋」って具合に。
弦は羊の腸ですよ、ラッパは真鍮ですよ。みんな自然界にあるものです。人間にもありましてね、それがシラーってもんです。
0763名無しの笛の踊り
2010/08/20(金) 19:58:57ID:Gc5lq+1x0764名無しの笛の踊り
2010/08/21(土) 05:59:54ID:ucM1So6Bhttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1278696600/893
0765名無しの笛の踊り
2010/09/06(月) 13:44:21ID:NbKeJAnqこの板には自分の気に入らない人物(やそのオタ)を徹底的に批判・ネガキャン
するのが生き甲斐の変なひと(もどき)が住み着いてます。
特徴はファンやオタに成り済まして仲間のフリをして批判・口撃しまくる。
基本的にその言い分は幼稚で悪意と偏見に満ち満ちている。
また煽り耐性がなく反対意見にはほぼ時間を置かず反論してくるが
自分に都合の悪いレスだけはなぜか見えないという特徴を持つ。
みなさん以上のことを念頭に置いて見守ったり相手してあげてくださいね♪
0766名無しの笛の踊り
2010/09/21(火) 17:01:42ID:BHRlhGAT0767京急愛者 ◆RRq6nNWyqI
2010/09/22(水) 00:53:01ID:0u5xs7N40768名無しの笛の踊り
2010/09/24(金) 16:18:24ID:+akAO6ukモツの交響曲の第2楽章は退屈
ベトの第2楽章は至高
103 :名無しの笛の踊り:2010/09/24(金) 14:58:31 ID:hMSHCDJY
>>102
いや、古典派はモツが特殊であって
モツを除けば普通の古典派は退屈じゃないよ
0769名無しの笛の踊り
2010/09/24(金) 20:56:33ID:HwMJwG740770名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 05:13:26ID:I1l9Y2pe0771名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 23:37:45ID:4cCu/dWuもしかして俺が釣られた?w
0772名無しの笛の踊り
2010/09/28(火) 03:29:11ID:GXA6Ixlfある心理状態にならないと決してモーツァルトは聴かない、いや、聴こえて来ない。
0773名無しの笛の踊り
2010/09/28(火) 03:37:13ID:qWY4yv6A0774名無しの笛の踊り
2010/09/28(火) 14:47:21ID:DVvFWJrC個人的にはモーツァルトのオペラでは「魔笛」が一番好きだ。
おいこらヴォルフィー、なぜ長生きしてオペラをもっと書かなかったのかと小一時間…。
0775名無しの笛の踊り
2010/09/28(火) 15:51:18ID:62wFeIeZせめてジャンルを絞ってもらわないと1曲選べないし。
人気投票ではたいてい レクイエム、sym40、P協20or23、アイネクライネ
フィガロ、魔笛、クラコン、アヴェ・ヴェルムあたりが上位を占める。
で、1曲選べと訊かれたら私も迷わずオペラから選ぶ。
その1曲に序曲から始まっていろんな曲がいっぱいあるから。
ほんと、もっとオペラを書いてほしかった。
0776名無しの笛の踊り
2010/09/28(火) 16:15:50ID:ihcMesWr例えば比較的有名な曲とそうでない曲とで自分の中では優劣はないし。
ピアノ協奏曲なんかにしても20番台と10番台とでどちらが好きというのもないし。
0777名無しの笛の踊り
2010/09/29(水) 23:31:47ID:jidDhXToせっかくCD時代から気軽に聴けるようになったんだから
幅広く聴かなきゃ勿体ない
もちろん個人の好みは自由だけどね
0778名無しの笛の踊り
2010/09/30(木) 02:07:25ID:qOYs5Ls5クラリネット協奏曲の第2楽章にある小さいカデンツァって、
クラリネット五重奏曲の第2楽章から取られたと聞いたんですけど、
これって演奏者たちが生み出した習慣なんでしょうか?
協奏曲のほうのこの部分の楽譜はやっぱり空白になっているんですか?
検索しても「この協奏曲にカデンツァはない」と出てくるだけで、
困っています。
0779名無しの笛の踊り
2010/09/30(木) 18:18:28ID:wwsoSYZ80780名無しの笛の踊り
2010/09/30(木) 20:01:49ID:wxXCOw88繰り返し聴くに足るのは3桁番号、年齢でいえば14-15歳ぐらいからの作品だろうととおもう。
きわめておおざっぱな切り分けだが。
それでも年齢を考えたら驚異的なことだけどね。15歳ぐらいからの作品がまともに聴けるだけの質を持っているって事は。
0781名無しの笛の踊り
2010/09/30(木) 21:06:12ID:K50iXADZまあ大体同意だけど、二けたの曲の中にも好きな曲はあるよ。
例えば、交響曲第7番K.45なんて大好きだし。
宗教曲も良いよ。
0782名無しの笛の踊り
2010/09/30(木) 21:08:49ID:K50iXADZ0784名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 00:26:36ID:GVwiVyd8もっとメジャーになってもいいと思うんだが、
なれないのはやっぱり楽器のせいですかね?
0785名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 00:46:34ID:8fEhckJx781のいうとおり、ほぼ同意。一ケタ二ケタの曲は、親バカのお父さんが
息子の100点満点の答案用紙をスクラップブックに貼ったりしたようなものでしょう。
もちろん、その答案がとても子供が書いたとは思えないほど、すばらしいのだけれど。
ヴォルフガングが天才だっただけでなく、優れた音楽家だったお父さんレオポルトの
まめな記録のなせる技でしょう。
ベートーヴェンやポール・マッカートニーの父親もそうだったら、
いろんなものが残されていたでしょうねえ。
そういう意味では父バッハは子供たちの作品を記録しててもよさそうなのにね?
0786785
2010/10/01(金) 00:55:25ID:8fEhckJxなんてガキだ、末恐ろしい!死して200年以上経っても世界の人々を魅了するほど
本当に末恐ろしくなるのですがw。
>>784
いい曲ですよね。小林秀雄が「蓄音機」というエッセーで触れています。
もし、興味があったら、是非。やっぱりマイナーなのは楽器のせい(ソロ奏者がいない)
と(CDなら)カップリングがもっと派手な楽器(フルートとかオーボエとか)
になってしまうせいでしょう。
0787名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 07:38:31ID:jnf8UJMlていうか、そう言うほどメジャーじゃないんですか?
そんな意見は初めて聞きました。
じゃあ、オーボエ協奏曲なんかよりは有名じゃないんですか?
へ〜。そうなんですか。
0788名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 12:41:33ID:PyJb2qNZ5番ぐらいから一皮も二皮もむけた感じがする。
「おお、モーツァルト腕上げたなー」っといつも思ってしまう。
0789名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 19:57:50ID:q8DKpdwx0790名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 21:10:10ID:8fEhckJxピアノ協奏曲1~4番は、他の作曲家の作品の編曲だからでしょう。
5番からがオリジナル作品。だから、「全集」を謳っていても
1~4が未収録のものはたくさんあります。
0791名無しの笛の踊り
2010/10/01(金) 21:33:25ID:jnf8UJMl0792名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 05:11:27ID:aqvEqXeWピアノソナタK.280の第二楽章とピアノ協奏曲K.488の第二楽章
10年の年月を経てなんで復活したのか教えてくれ
0793名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 09:47:02ID:PauTa2S7古典派時代には、コーダの直前に置かれる即興演奏をカデンツァ、
それ以外の即興演奏をアインガングと呼んで区別していたようです。
建前としては即興演奏ですから、K.581から引用しようが、
長い休符に差し替えようが、演奏者の自由ということですね。
アインガングもカデンツァも譜面上はフェルマータで指示されます。
モーツァルトの作品全集を掲載しているサイトがあるので確認してみては
http://www.mozart-digital.at/DME/nma/start.php?l=1
0794名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 20:18:41ID:lbCgqdROすみません、「10年の年月を経てなんで復活」ってどういうことでしょう?
詳しく教えてくださいませんか?
0795名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 21:59:16ID:o1W2BGAB792です
いや、あの美しき主題がなんで10年のギャップを経てK.488にまた使われたのか知りたいと。
なんで詳しく教えてと問いたいのはこちらなんですわ。すみませんと言われて恐縮しとります。
0796名無しの笛の踊り
2010/10/09(土) 03:01:44ID:VLJU028/ご注意ください。。。。。
【詐欺】池尻♪国立音楽院♪KMA Part12【会社】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/senmon/1257781982/
0798名無しの笛の踊り
2010/10/16(土) 11:43:35ID:zZZT7z6Rその他の教会音楽も聴いてみたいと思ったのですが
教会音楽の録音のオススメってありますでしょうか?
全集でもバラバラでも構いません
特に興味あるのはKV20、35、42、85です
0799名無しの笛の踊り
2010/10/17(日) 01:45:25ID:hQ8tEz6P0800A Wind
2010/10/21(木) 16:17:07ID:l/Ifq3hS>>702
これはジイドの言った言葉ですか。とても驚きました。全く同じという訳で
はないですが、僕がモーツァルトに対して抱いているイメージをかなり的確に
表しているように思います。特に、あらゆる感情が表現されるが、天上の響き
に移しかえられている、は正にその通り、という気がします。多くの人たちは
モーツァルトの雄弁さにあまり気づいていない、モーツァルトは単純な音形で
あらゆる感情を表すことができる。
また、ジイドは、狭き門のほか数冊読んだことがありますが、作品はいい印
象を持ちました。ただ、彼の奥さんに対する性的な扱いから少し変わった人と
いう印象を持っていました。でも、この言葉からまたジイドに対するイメージ
に違ったものが付け加わったように思います。また機会があったら彼の作品を
読んでみたい気がします。
(2010.7.15 5:02am MTT)
0801名無しの笛の踊り
2010/10/21(木) 21:26:04ID:4JHlBQOI0802A Wind
2010/10/21(木) 22:33:11ID:l/Ifq3hS確かに、僕が読んだジイドの作品は好印象をもったけど、確かに、何か少し
異常なものを感じた。何か、あまりにも極端過ぎる純粋さのようなものを感じ
た。ただ、そこが彼の魅力のようにも思う。
(2010.10.21 10:31pm MTT)
0803名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 07:05:43ID:PE2exB4F時代ずれてたっけ?出先だから分からん。
0804A Wind
2010/10/22(金) 08:36:57ID:+ymEmtfE少しスレ違いのようで申し訳ないけど、ジイドについて、極端過ぎる純粋さ、
と書いたのは的確ではなかったように思う。
ただ、どのように言ったらいいのか分からないけど、小説を書く人は、みん
なある意味でその人独特の強い個性をもっていて、多くの場合それを前面に押
し出してくる人が多いので、彼の純粋さのようなもの、純粋さのようなもの、
は何となく際立っているように感じた。
また、この話は確かにスレ違いかもしれないけれど、確かレコードに付いて
いた冊子に書いてあったと思うけど、、ピリスさんが若いころ、最後の先生に
習った時、2人とも怠け者で、ちっともピアノの練習はやらずに、読んだ本の
話ばかりしていたらしい。
クラシックの音楽家でソリストになるには、もしかすると、最後の先生につ
く頃には、その楽器の技術を習っているようでは遅過ぎるのかもしれない。
(2010.10.22 8:35am MTT)
0805名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 11:01:16ID:Cc50azyB0806名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 12:26:43ID:xPgg26tj世代的にはメンデルスゾーンやショパンの世代
若書きの弦四は傑作だけど、同じ若書きならメンデルスゾーン初期の方が感銘度では上かな
0807名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 00:15:38ID:Tznv6Ko0EMIから激安でピアノソナタ全集が出てた。
あれ聴いた人います?
やっぱり円高だからかな
0808名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 22:34:27ID:TMxJ9FkOときにピリオド系でヴァイオリン・ソナタのおすすめあったら教えてつかあさい
0809名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 05:14:45ID:T5BAvL19あんたらにとやかく言って欲しくないの!
あんたたちは、バッハとかブラームスでも聴いてなさいよ
こんな糞スレ、早く撤去してちょーだい
0812名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 05:50:20ID:8J8nUk0Bおれの尻をなめろのカノンでも聴いて寝るわ
0813名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 06:29:33ID:mu+qY10L0814名無しの笛の踊り
2010/10/25(月) 21:40:03ID:mXHP2Daiそれ一度聞いてみたい曲
0815名無しの笛の踊り
2010/10/25(月) 22:43:12ID:snEGy2+pと思ったが、これ(初音ミクだけど)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1927520
は最後までちゃんとあるみたい。楽譜どおりなのかは分からない。
0816名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 07:59:39ID:z8aGqDm2第7楽章主部の終わりの方で調子っぱずれなvnのメロディって
なんか解説したものありますか?
0817名無しの笛の踊り
2010/11/10(水) 14:59:54ID:UWi+b8Wvhttp://hato.2ch.net/test/read.cgi/news/1289367687/l50
0818名無しの笛の踊り
2010/11/12(金) 12:24:41ID:o6JNWLBiそれともクラシックにはリフなんてものは存在しないのかな?
0819名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 12:24:47ID:R3Pz301L0820名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 12:26:59ID:gcb1i7H7♪行くぞ〜トルコへ女房にゃナイショ
(c)斎藤晴彦
0822名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 05:50:50ID:U8klRcVBコメントを聞いたんだが、ホント?
でも、クラリネットとかハープとか、もちろんピアノに比べても
音に明瞭さが欠けるところを嫌ったのかなーと
運転しながら1人合点合点
0823名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 06:05:29ID:6NR3y6lwでも魔笛ではフルート無しでは話しが成立しない程に使ったけどね
0824名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 06:16:40ID:p+uGNNkMhttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1268062397/48
0825名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 15:29:29ID:Zrxlk6180827名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 05:46:16ID:4COSWqO90828名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 15:13:18ID:ZGEqfYgw0829名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 20:55:44ID:Ndn5KcOg激しく同意
0830名無しの笛の踊り
2010/11/24(水) 20:45:50ID:T46UB+7Y0831名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 18:27:25ID:N6vF06fD第2楽章は演奏者によってはつまらない
0832名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 20:09:21ID:mC+4w3Mqオレが聴いてそのように決断した。
理由はモーツァルトに似ているが、モーツァルトの流れじゃないね。
0833名無しの笛の踊り
2010/11/25(木) 20:18:18ID:mC+4w3Mq第2楽章がグランパルティータからの転用というだけでモツの偽作ということにしているとしか思えない。
0834名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 09:05:05ID:v7zC4K0zアルバム「あらゆるものの真ん中で」からわずか6カ月で発売されるこの作品は、これまで事情により収録されなかった楽曲をレコーディングした未発表曲集。
すでにライブで披露された「タカシくん」「あなたがそうまで言うのなら」「どうしてそのシャツ選んだの」「うんこ」を含む11曲が収録される。
過去の作品には表れなかった知られざる直太朗の姿が堪能できる、異色の内容になることが期待できそうだ。
収録曲
01. あなたがそうまで言うのなら
02. どうしてそのシャツ選んだの
03. 友達だと思ってたのに
04. トイレの匂いも変わったね
05. 取れそうなボタン
06. タカシくん
07. 結婚しようよ
08. うんこ
09. 臆病者
10. まかないが食べたい
11. ここにきてモーツァルト
ソース:
http://natalie.mu/music/news/40996
0835名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 11:21:07ID:jXWIcn0sまかないが食べたいとか
タイトルが全部モーツァルトがつけそうな名前だな
0836名無しの笛の踊り
2010/11/26(金) 13:57:58ID:ceE0Ez+Cではモーツァルトに欠けているものは…?
0837名無しの笛の踊り
2010/11/27(土) 19:46:13ID:ZaNDfbPi0838名無しの笛の踊り
2010/11/27(土) 20:19:30ID:vx6t5KMT0839名無しの笛の踊り
2010/11/27(土) 22:57:33ID:gemAH4Gpまあ指揮者も色々、ピアニストも色々だけど
第6番二長調K.284の第一楽章など、比較的速めのテンポで弾かれることが多いと思うよ
0841名無しの笛の踊り
2010/11/28(日) 22:44:40ID:nu5xCthxその女性「そのまま(顔、体型、なんと声!まで)の女性」を今テレビで見たのです、偶然。
情熱大陸という番組、「水原希子」という初めて知ったモデルさんでした。
私が、「弱音を吐き」、「甘える」ことができた、後にも先にも唯一の、まさにその女性そのものでした。
この半年、連絡は途絶えてますが…
ただ元気でいてくれれば、と願っています。
人生に於いて、女性の存在は、私には大きいです。
0842名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 21:07:16ID:hREaDBRG0844名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 12:57:22ID:ZyspvZ/mダブルCDマガジンモーツァルトが全25号予定が15号までで廃刊。
よっぽど売れなかったんだろうなあ。
創刊号からずっと購入してた俺としては残念だが、お金使わなくて済んだといういい方に解釈しよう。
0845名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 00:00:31ID:DlB8PYb50846ミュージックベル(千葉県)
2010/12/04(土) 02:11:20ID:5RLq8djrモーツァルトの人生と一緒さ…それって
0847名無しの笛の踊り
2010/12/05(日) 19:33:44ID:8FDYj0Se0848ミュージックベル(千葉県)
2010/12/05(日) 23:07:50ID:oGfZkWD3これからハ短調とモツレク聴かんとな
0849ミュージックベル(千葉県)
2010/12/05(日) 23:11:46ID:oGfZkWD30850ミュージックベル(千葉県)
2010/12/06(月) 00:01:21ID:oGfZkWD3L'astratto, ovvero giocator fortunato (Metastasio)
0851名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 00:03:45ID:YBzixxFG一応K.220はハ長調「雀ミサ」、K.210はアリア「従いかしこみて」
0852ミュージックベル(千葉県)
2010/12/06(月) 00:10:52ID:9fIFt6ED0853名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 00:23:32ID:YBzixxFGそれだとK.219ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調ですな
いやはや…
0854名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 00:29:04ID:YBzixxFG知らなかった…220でよさそうですた
0855ミュージックベル(千葉県)
2010/12/06(月) 02:36:50ID:9fIFt6EDだから、日本時間だと5日の午前9時頃…かな?
合ってるだろうか?
0856名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 03:33:20ID:NRfwa/zA馬鹿じゃないのか。
ケッヘルナンバーなんてモーツァルトとは円も由香里もない人が勝手につけた番号だろが。
0857ミュージックベル(千葉県)
2010/12/06(月) 04:57:57ID:9fIFt6ED0858名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 09:01:02ID:Ivhf+Jlbナンネルの音楽帳のCDはありますか?
0859名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 21:54:38ID:BHhQ8A5Y親父の曲なら、HMVで「レオポルト モーツァルト」で検索
0861名無しの笛の踊り
2010/12/06(月) 23:29:37ID:Zv9+KNfIオ、オヤジて…
0862名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 09:01:41ID:VV3zXm070863名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 00:24:37ID:+giwncyO中編成くらいだと室内楽風の爽やかさと軽やかさ
が活きて特に魅力的だね
ということで全部の楽章がいいと思います
0865名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 19:25:25ID:6W6tdL8dケッヘル番号がないと、特に声楽曲の小曲なんて、歌詞の出だしが「曲名」だから
原語名だと読めないし、日本語訳にすると人によって訳し方が違うしで、わかりにくい。
器楽曲にしてもモーツァルト自身は「ピアノ協奏曲イ長調」とかしか言ってないと思うよ。
交響曲や協奏曲などの「何番」なんていうのも、後世の人がつけた番号だからね。
これはケッヘル1人が統一的に付けたケッヘル番号(バージョンの違いはあるとしても)
よりむしろ曖昧だったりする。実際、旧全集と新全集ではピアノソナタや弦楽五重奏曲
などで「何番」が入れ替わってるから、調かケッヘル番号で言う方が普通になってるね。
0866名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 11:23:01ID:tpymjdDOなんとなく、サリエリとハイドンをリミックスしたようなウィーン古典派に毛生えたような音楽そのまんまでしたわ。(笑)。
ちなみに…、弟(軽流富増)のCDは売ってないよね。史実によると作曲はしてるんだけどね。犬や塔で探しまくったんだがね。(笑)
そんでもってさぁ、モツ父(獅子南蛮)のCDなんて腐るほど売ってるよね。国内盤の500円シリーズでも発売したくらいだしね。(笑)
そんなことより、サリエリのCD大全集出ないかなぁ、自宅にサリエリCDが50タイトルくらいあるんだが(笑)。
ブリリアントやボンジョバンニやドキュメントあたりで選集とかで廉価盤の紙ジャケボックス売りしてほしいもんだぜい。
つかよ今年はサリエリ生誕260年祭なんだぜ(笑)
サリエリ250年祭なんか、キリストミレニアムで全然取り上げられてないし(笑)。
0867名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 11:38:32ID:0/BwnnZl何を熱弁しちゃってるの?
アホかよw
2百何十回忌とケッヘル番号をこじつけている行為がバカバカしいということであって、
モーツァルトの曲をケッヘル番号で示すことがおかしいなどとは言っていない。
0868名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 11:56:31ID:tpymjdDOケンカ発言よくない(-.-;)何があったか知らないが人生は嫌なことあるが(-_-)、他人に当たるのは止めておこうよ。陽気に楽しく行こうぜ。!!
って、私はゴーマッツにそれに近い考えを教わりますた( ̄▽ ̄;)(笑)。
0869名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 14:37:40ID:pW9SM+4W人に説経するのもいいが、あんたはモーツァルトに関する話をしないのかい?
>>866にしてもモーツァルト本人の話題じゃないし。
あんたみたいな投稿こそがスレ違いなんじゃないかな。
0871名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 23:05:00ID:CgYD2ZP80872名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 23:05:42ID:+7s4VtaC0874名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 18:30:11ID:0D4y5a07人に説経するのもいいが、あんたもモーツァルトに関する話をしないのかい?
0875ミュージックベル(千葉県)
2010/12/13(月) 19:48:53ID:dvZCbPylやはり前者か
0876ミュージックベル(千葉県)
2010/12/13(月) 19:50:06ID:dvZCbPyl0878ミュージックベル(千葉県)
2010/12/13(月) 19:51:27ID:dvZCbPylサリエリなんか聴いてないでモーツァルト聴けよ。ずっと良いぞ
0879ミュージックベル(千葉県)
2010/12/13(月) 19:52:42ID:dvZCbPyl展開部楽しいですよね
0880名無しの笛の踊り
2010/12/14(火) 01:18:42ID:Jz2YU4fIマジレスすれば日本からだとほとんど違いはない(はず)
モーツァルトの音楽がある空間にはどこにでも
モツの魂の分身があるんだと思いたい
本当に素敵な演奏に触れた時って何かに優しく包まれてる感じがある
0881ミュージックベル(千葉県)
2010/12/14(火) 15:55:14ID:LuvI4R4Gモーツァルトさんは俺にとって正真正銘の神仏だから困る
神様仏様ナントカ様
0882ミュージックベル(千葉県)
2010/12/14(火) 20:26:59ID:qM/I46oSこじつけ、と言われても別に構わんよ。実際こじつけかも知れないのだからね
自分が個人的に、ケッヘル番号に大きな意義を認めているだけって話だから
ただ、こじつけと言われて「はいそうですね、自分もこれからはそう考える事にします」とは
いかない。理由は、自分がケッヘル番号に数字の運命を感じるからだ
>>880
モーツァルトの音楽に、魂を救済された事があるのかい?
そのレスには、そう言った経験をした者でなければ書けないものを感じるのだが
世に芸術家は数多く存在するが、そこまでの境地に至った経験は数少ない
というより、モーツァルト只一人だけなんだよな俺の場合
救い、赦し、生きる事の意味、死の暗さ、それと音楽の美しさ
全てはモーツァルトの音楽から与えられしものだったのだよな…俺は
好きとか尊敬なんてレベルじゃない、これは紛れもなく信仰に属する心境だよ…
彼は本当に偉い人だった、救いの神だ
モーツァルトの音楽聴いて涙を流すなんてのは、しょっちゅうある事です
0884名無しの笛の踊り
2010/12/14(火) 22:49:31ID:ZngAZqMa0885ミュージックベル(千葉県)
2010/12/15(水) 00:51:32ID:mtSCbTwuモーツァルト頌なんて書いても仕方がないんだけど、書かずにはいられないのだよ
それと、
>愚者の絶賛は芸術家に対する最大の侮辱であると痛感。
なぜそうなるのか教えてくれ
0886名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 04:22:18ID:RaIe3O8A指揮者がいると、なんとなくピアニストが手持無沙汰みたいな感じになると前々から思っていた
のだが、作曲者も弾き振りをしたのだろうし、弾き振りの録音を聞きたくなってアシュケナージの
録音を聞き直している。
ところでピアニストの弾き振りでピアノ協奏曲を録音している人は他に誰がいたっけ。
0887名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 09:49:25ID:gDdF+nOvそれとは全く違うものだよね。
モーツァルトは通奏低音を弾きながらの指揮、あるいは通奏低音に集中していたという説が強いよね。
もちろん、ある瞬間、あるタイミングでは柔軟に身振り手振りでオーケストラに
支持をしていたのだろうが。
0888名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 16:57:09ID:WLgwL/QKアンスネスやプレトニョフなんかはピアノとオケの一体感が素晴らしい。これぞ弾き振りの醍醐味。
内田光子の場合はなんだかオケが騒がしく、コントロールが行き届いていないような・・・テイトとの旧盤の方が良いと思った。
指揮者としての才能の有無なのかもしれないけど、向き不向きはやはりあると思う。
0889名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 18:01:25ID:ULqbEvFa0890名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 18:54:48ID:rM4dG9Ti一日中2chにへばり付いてるネット廃人無能無職の現実逃避&
オナニーの道具にすること以上に酷い侮辱はないだろう。
2ch入り浸りの無職、というのはヌルい自分語りを見ての推測だが。
0891名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 23:00:18ID:BhDckp95から出た言葉だったら参考にもなるだろうが。
的外れでちーっとも具体性がない観念的な賛辞の繰り返しっていうのは
対象にまともに対峙していないさまがありありしすぎて、白々しくて
真面目なファンから見たらモーツァルトを愚弄している。
聴かないでも誰でも書けるじゃんそんなの、っていう。
長年愛聴していてその程度のチープな文章しか書けないんだとすると
表現力拙すぎ+病的な鈍感脳。
モーツァルトの音楽が本当に好きなのか
モーツァルトを語る己に酔いたいだけなのか。
間違いなく後者に見える下劣さがファンを不快にさせる。
ボジョレーヌーボーで大騒ぎする自称ワイン通、
一流シェフと聞いて即座に料理をベタ誉めする自称グルメのような
赤恥な俗物臭漂いまくり。
0892名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 00:00:25ID:1gcv7pjtぜひ仏教似の儀式、寺院でお願いします。
0893名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 00:36:16ID:ZAtmaRzeモーツァルトはだな、
・・・P協20番台、交響曲25、26、31、35、36、38、三大、
夜の女王のアリア、ドン・ジョバンニ序曲&騎士の曲?、オペラ序曲、
クラリネット2曲、ホルン協、ハイドンセット、ハ短調ミサ、P四重奏曲、安部、
レクイエム、その他少々…
これだけ聴いてれば、その才能を語るには十分じゃw
全作品なんて聴いてる奴は、ただのオタクか暇人だな
ま、要するに、「アマデウス」のサントラの選曲は、神だな
0894ミュージックベル(千葉県)
2010/12/16(木) 03:18:21ID:aTgFwx/X結局何が言いたいのか分からん。要は「俺の気にくわない」でいいのか?
>>893
俺は室内楽も大好きですよ
0895ミュージックベル(千葉県)
2010/12/16(木) 03:22:30ID:aTgFwx/X例え一日中2ちゃんにへばりついてたとしたって、何も問題ないと思うが
自分は立派な人間だとお思いなのか?
おれら全員、モーツァルトさんから見たら立派な俗物ですよ
0896ミュージックベル(千葉県)
2010/12/16(木) 03:30:15ID:aTgFwx/X結婚式のBGMでハ短調流すんですね分かります
0897ミュージックベル(千葉県)
2010/12/16(木) 04:20:17ID:aTgFwx/X俺的には、マレイ・ペライア。愛聴盤です
ピアノ協奏曲というと、20番台がクローズアップされがちだが、
それ以外も十分に聞き応えがある曲たちですよ
0898名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 09:16:05ID:4TLKbvzQあんまりダメ人間追い込んだら秋葉原事件の再現になるので止めた方が。
0899ミュージックベル(千葉県)
2010/12/16(木) 10:16:25ID:aTgFwx/X社会復帰できるかどうか怪しい
ところで、エドウィン・フィッシャーの著書「音楽を愛する友へ」の
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの章、あれ、とても
素晴らしい事書いてある
0900名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 12:43:41ID:wbz96nZCカルト信仰は勝手に一人静かにやればいいんだから。沈黙してれば
誰にもケチつけられず好きにやれるのに、あえてそうしない。
うざい妄想厨・自分語り厨は完全無視が一番だが
精神病んでる寂しいダメ人間は、無視されたらされたで
逆ギレして悪さしかねないところが問題だな。
0901名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 15:24:14ID:8isb8uF7宗教に勧誘されたのでとりあえず呪いかけて帰ってきた
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1252850305/
0902名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 15:38:17ID:aTgFwx/Xわざわざここへ来ているのであって
ただ問題なのは、こんな話を披露していると変人扱いされるぞ、と
そこが分かっていないのが俺ですよ
0903名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 16:28:37ID:aTgFwx/Xここは俺の日記帳じゃな(ry
みなさん相手してくれてありがとうございました。
またROMに徹します
0904名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 21:47:40ID:ZH/JS49Jラファを彷彿させるんで俺の腹筋コワレたwwwww
0905名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 03:51:01ID:1Wnn7dJqお前とうとう総合スレにまで顔を出すようになったんか。
まあ、年末年始休暇中にはモツ関連のスレで暴れないでくれよな。
0906名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 00:31:38ID:f2eBghUTどん底の惨めな人生だからって、クラ板で鬱憤晴らしするなっつうの。
茨城の取手の事件でこいつを思い浮かべた。
こいつなら同種のことやりかねないと。
0907名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 13:49:24ID:eWjSuzLsちょっと変わったモーツァルト見つけました
クラシックのような変な編曲… ギターの独奏だから?
http://www.youtube.com/watch?v=RZ8ZZPbJrvw
0909名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 12:37:11ID:+dfVB3W615巻で打ち切られたけど、今日、たまたま書店で15巻を見たら
25巻で収録予定だったムーティのレクイエムとアヴェ・ヴェルムが
繰り上げて収録されてた(ペアはドン・ジョヴァンニ抜粋盤)。
未聴のムーティ盤はこれで手に入れようと思ってたので
打ち切りと決まって諦めていたんだが、ラッキーだった。
0910名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 19:23:33ID:lneif2Jk0912名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 15:14:40ID:mHgRbb1C私が社員講師2〜3年目の時で、その時、中学2〜3年生、卒塾後、高校生になり、お互いに恋に落ちた。滝川クリステルさんにそっくりな美少女でした。
高校のパンフレットの制服のモデルにもなり見せてくれました。
白馬・ラネージュ、雪の清里・清泉寮スウィートにそれぞれ2泊した時に撮った写真ともども今でも所有してます。
逆なんですよ、滝川クリステルさんを見て、えっ、て。あまりよく似てたので。今は40才位かと。
ただ、彼女の面影は10代で消えてますから、今は滝川クリステルさんに近いかと。
別れた理由?それは言えません。私には大切な大切な美しい恋でしたから。
ヴィヴァルディー四季「冬・3楽章」、小海線が止まるほどの横なぐりの雪を、清泉寮スウィートの部屋から肩を寄せ合い、窓越しにいつまでも見ていた情景、その時の想いが蘇ります。
いまどうしているか?
きっと幸せでいてくれるよね。
そう信じている。ラファ。
0913名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 02:39:50ID:6+/5PY0a0914ブーマナンダ
2010/12/25(土) 08:37:55ID:dyGifIz00915ブーマナンダ
2010/12/26(日) 02:15:05ID:1ArxSktz『B系』の最初の曲は……「K.320.5楽章 Andantinoでしょう。それが、私の宝物のもう1つの曲を経て、「パミーナのアリア」に到る。
『C系』はやがてK.595を経て、最後は、『私のモーツァルトの3曲の宝物』の1つに到る。
ルチオシッラ序曲(以前、この曲があれば初期の交響曲など不要、と言って総攻撃された)+K.136.1.3楽章⇒モーツァルト『B系愉悦バージョン』であり…
K.136.2楽章→K.201.1楽章→K.299.2楽章と続きやがて→フィガロ終幕直前の「許しのアリア」、K.581.2楽章をへて⇒『C系』に到る。
K.299.2楽章→K.320、アンダンティーノ→ K.488.2楽章→バルバリーナのアリア→パミーナのアリアに到るのが『B系哀愁バージョン』。K.482.K.488.プラハはその両面を持ち合わせているまさに「虹の懸け橋」。
『A系』は、K.183→K.466→K.478→ドンジョバンニ序曲、地獄に落ちる三重唱⇒レクイエム「怒りの日」に到る。
K.550.K551.ハ短調ミサ.ラクリモーサ…等は、それらのバージョンの複合形だと考えてます。
K.550については、語ることがありすぎて、一冊の本が書けるほどです。
ピリオド奏法ですか。私、その方面の知識は皆無ですが、演奏なら軽く5種以上のLP.CDに接してます。
レイモンルフェーブル楽団でこの曲を知ったのが、そもそもモーツァルトとの出会いです。中学生の頃です。
兄が井上陽水や小椋桂とかと共に「シバの女王」をよく聴いていて、私が気になったのがそのLP中の「愛よ永遠に」。それがト短調交響曲だったんです。
この曲不思議なんですよね。
1楽章は『B系の1つ、哀愁バージョン』、2楽章は『フィガロの「許しのアリア」に通じる静けさ』に満ち、3.4楽章は明らかに『A系』青白い炎の慟哭。
「これが理想」はありませんが、@カザルス(+マールボロ)盤、Aメータ(+イスラエル響)盤、Bアバド(+ロンドン響)盤、Cトスカニーニ(+NBC盤)をその日の気分で聴いてます。
ホグウッド他、最近の演奏はすべて廃棄処分しましたが、宇野功芳盤、1楽章コーダの第2Vn.(と思われる)の旋律をこれほど美しく奏でた演奏は他にありません。参考までに。
0916名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 22:43:33ID:lPudupBe893 名前:ラファ:門外漢 ◆/mAMkEQNE6 [sage] 投稿日:2010/08/21(土) 01:32:02 ID:KUWOT/+1
>892
「なしすまし」とは面白い表現ですね。私も使用させて戴きますか。
放っておけばいいのです。
私がトリップ無しで書き込みすることはありません。
0917名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 23:11:11ID:0G/H3GyCそれでもスランプというか不調で、作曲数が減ったとか、
曲の質がやや落ちた期間というのはあるのでしょうか。
0918名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 00:26:45ID:tm2B1I4sつまり死の1〜2年前には体調を崩したらしくて作品数が減ってるね
その時期に書かれたクラリネット五重奏やプロイセン王セットほか
どれも宝物のような名曲ばかりだけどね
0919名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 06:32:31ID:Tnv54Bu50920名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 08:02:16ID:KhKvbrUP来年は全作品を聴いてみたいと思います。
今のところは、ピアノ協奏曲全曲、ピアノ四重奏全曲、ピアノソナタ半分くらい、
交響曲33、36、39、40、41番、
クラリネット協奏曲、ホルン協奏曲全曲、フルートとハープ協奏曲、そして
ドン・ジョバンニとレクイエムという
貧しげなラインアップしか聴いてきていませんが、
K.1から順に聴いた方が良いと思われますか、それとも
来年度は残りのピアノソナタと交響曲とオペラに専念するべきと思われますか?
それとも、こういう聴き方があるぞというご意見ございますか?
初心者スレに行くべきなのかもしれませんが
できればこちらでお世話になりたく、どうぞ宜しくお願いします。
0921名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 09:40:32ID:A+jdhxq0モーツァルト聴き始めてまだ一ヶ月の人なら分からないでもないが。
1年間モーツァルトに親しんできたのなら、自分の好きなように、思うようにしろよ。
普通1年以上経ったら、自分なりの聴き方や好み、そして次は何を聴いてみるかという
欲求が自然に出てくるものだがなあ。
他人に誘導や指示してもらうことじゃないと思うんだけど。
0923名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 10:11:13ID:UTC7Vc8e0924名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 19:51:57ID:KhKvbrUP一年前に右も左も判らないときにここや他のモツスレに頼って
無我夢中で聴いてきてやっとここまできたので、
すっかりお頼り癖がついていたようです、すみませんでした。
新参者を装った訳ではないのですが、読み返すとまさにそうですね、
これから自立します!!今までありがとう!
0925名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 21:09:28ID:nMG/HOBL好きな曲、好きなジャンルを少しずつ増やしていったよ
交響曲や協奏曲や室内楽はほぼ網羅したつもりだけど
全作品の2〜3割がまだ持ってないし聴いてないと思う
まだまだこれからですわ
0927名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 07:48:52ID:6lGW01Nz0928A Wind
2010/12/29(水) 13:46:26ID:PVUBnrJx数カ月前に、どこかのスレで、ちょっと今探したのだけど、ちょっと見つか
らないのだけど、モーツァルトのピアノ協奏曲第6番の第3楽章に神の部分が
あると言って、ユーチューブの動画で示してくれた人がいたけど、あの後僕も
第6番を繰り返し何度も聞いているのだけど、確かにあれは神掛かっていると
思う。
そしてこのような もの は、彼は、他の場所では表現していないように思う。
彼が20歳の頃にただ一度だけ見せた彼の一つの姿なのかもしれない。
しかし、あまり大作とも思えないこの曲に、このような、何か、どう言った
らいいか分からないけど、このような、天才の本領を見せたような部分を書き
残していたのには驚く。
また、神掛かったと言うと、どうしてもフィガロの終曲を思い返してしまう
けど、フィガロの終曲も、この曲とは別の意味で神掛かっていると思う。で、
最近思っていたことを書いてみたいのだけど、終曲の最後の部分、行進曲を思
わせる部分には、なにかとてつもないものを感じる。多分、新しい時代という
のはこのような地響きと共にやってくるのだと思う。
(つづく)
(2010.12.29 1:45pm MTT)
0929A Wind
2010/12/29(水) 13:50:18ID:PVUBnrJx(つづき)
フィガロは原作の毒を抜いて作られたと言われているけど、本当にそうなの
だろうか。表面上で抜いたように見せかけているだけではないだろうか。
モーツァルトとダ・ポンテは、この終曲で、新しい時代がやってくることを
願い、示していたのではないだろうか。
また、行進曲というともう一つ連想がいく、第一幕の終曲主役のフィガロが
歌う、飛ぶまいぞ蝶々も行進曲風であり、高らかにラッパの音と共に終わる。
そして、最後の終曲、第四幕の終曲も、表にはでていないけど、高らかにラッ
パの音と共に終わっていると思う。
そして思いを巡らすと、飛ぶまいぞ蝶々は、影のメッセージとして王侯貴族
たちに、新しい時代がやって来るんですよ、ということを言っているのではな
いだろうか。
また、モーツァルトは何を考えていたのかを想像すると、モーツァルトにと
って、彼は王侯貴族たちの下にいたけど、でも、直接的な立場として彼の音楽
を愛してくれたのも王侯貴族たちだったと思う。
(2010.12.29 1:48pm MTT)
0930A Wind
2010/12/29(水) 15:05:51ID:PVUBnrJxで、ちょっと思いついたのだけど、何もそれを示す証拠のようなものは無い
のだけど、モーツァルトのフィガロの結婚が上演されたあと、一般の民衆の間
でも大評判になり、街ではみんなフィガロの 飛ぶまいぞ蝶々 を歌っていたと
いう話が残っている。
で、もしかすると、影のメッセージは一般民衆には分かったのかもしれない。
あの時代、何か関連付けるような出来事か言い伝えか、何かそのようなものが
あったのかもしれない。ただ時代の流れの中でそのようなものが忘れ去られて
しまい、今の人たちには影のメッセージが気がつかないだけなのかもしれない。
(2010.12.29 3:04pm MTT)
0931名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 15:39:25ID:HZpUiMaY0933名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 03:22:40ID:ksp8sgqI2006年モーツァルト・イヤーに全集と銘打ったCD-BOXが発売されてたね
自分はあいにく分売されたものの一部しか買わなかったんだけど
未完の断片や断章をはじめケッヘル番号が付いた曲は(Anh.追加番号も含)
ほぼ網羅されていたんじゃないでしょうか
0934名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 16:31:07ID:VQ+K7fh30935名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 16:35:45ID:VCquw5I8フルート協奏曲第2番は原曲のオーボエ協奏曲のみとなってますが
http://www.hmv.co.jp/product/detail/656137
0937名無しの笛の踊り
2011/01/01(土) 21:11:51ID:tAliSnFCマしておめ
デと
ウございま
ス
0938名無しの笛の踊り
2011/01/01(土) 21:41:24ID:FtuakAKP0939名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 04:21:40ID:ExBxVXIcモーツァルトファンはきっと医師を連れていってモーツァルトを治療させ、長生き
させようとするに違いない。
金持ちはモーツァルトに直接に曲を注文したりするだろう。
貧乏な俺はリポビタンDをあげるくらいしかできん。
0940名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 07:27:30ID:wZi12G9H夢があるね。
モーツァルトにはもっと長生きしてもっといい曲たくさん作ってもらいたかったな。
0941名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 07:46:20ID:EPvy2uYHリポビタンAの飲みすぎが死因になったりしてwww
0942名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 11:45:38ID:DrR9V73m言葉が通じなくてダメだ・・・・・・
0943名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 20:40:19ID:aGdkU3jdどんな名曲が出来たと思うと残念でならない
K666は何の曲だったろうか
0945名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 03:25:58ID:MKLf/yZgモーツァルトは確か独・仏・英・伊語がペラペラじゃなかったっけ。
そのうちどれか一つが話せればいいんだよ。
英語でいいじゃん、英語で。
0946名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 08:01:31ID:yQJtbd/90949名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:33:59ID:x0OkWtnP『始まりに終りが来る』モーツァルト!
それが理解出来ない方には何を語っても無駄なようです。以後その手のレスはスルーさせて戴きます。
今「アーノンクールなるもの」のモーツァルト(WPCS-10819/20)を聴いてますが…
プラハ⇒さしずめ「お囃子」
39番⇒「値切り品の刺身」
40番⇒「あめんぼの居る干上がりそうな水溜り」
41番⇒「消化試合の二軍戦」
『シューリヒトのプラハ』
『トスカニーニの39番41番』
『カザルスの40番』
こそモーツァルト!
ちなみに、ベートーヴェン作品109 は『バックハウス』、作品131は『スメタナ旧盤』です。
さー耳直しに、「小澤+サイトウキネンの K.136.2楽章」!
0950名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:45:32ID:FjU987hb0951名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 01:57:41ID:8DmkkJtVモーツァルトは、私にをれをとく鍵を教えてくれた。
それは、「π」であると。ラファ。
0952名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 02:04:23ID:8DmkkJtVに訂正。
0953名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 02:19:52ID:8ZGg4bvA0954名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 09:02:28ID:lLvRetV10956名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 15:01:18ID:d7j91aEJオーパス蔵のジャケには1952年ってなってるけど
0958名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 16:33:10ID:DT6Km3QQRecorded:12-13.11.1953,Kingsway Hall,London
この演奏ってソロは申し分ないんだけどオケは管楽器群が弱いんだよね
自分はホルン協奏曲全集ならシヴィル(hrn)、ロイヤル・フィル、ケンペ(c)
が気に入ってます
0959名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 01:39:56ID:KbVwdyqg0960名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 01:56:50ID:s4MW44jF今日はモツdayを決め込んで聴きまくろうかな♪
0961名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 02:23:14ID:4t1zpHv9”ボルフ ギャング アンマリデス モザール” なんかボロボロでしょ?
0962名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 03:58:30ID:gcYsZChY2の乗数でうれしいな
0963Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/01/28(金) 07:36:45ID:vWHSnrLrお得意の「釣り」ですか?
申し上げたはずです、私が『トリップ無しで』書き込みをすることは『決して』ありません。
毎度の徹夜明けの珈琲タイム、釣られてさしあげます。
しかし、コピペ君、大したものです。が、まだ『間』というものを会得していないようです。
さらなる研鑽を希望しております。
さて今日は1ヵ月に1回の検査通院日、いや、どうと言うことはありません。すべては天の定め、「是非に及ばず」といった所とでも申せましょう。
久しぶりに、「ヨハン・シュトラウスのドナウ(カール・ベーム指揮/ウィーンフィルハーモニー)」を聴いております。
私にとっては「2001年宇宙の旅」のBGMですが。
明日で多忙を極めたこの2ヶ月も終了です。
『ともすれば月澄む空にあくがるる 心のはてを知るよしもがな』
0964名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 11:05:37ID:Yk38sQgs早く死ね!
0965名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 14:41:15ID:Tsot2Wd/モーツァルトさんお昨日誕生日おめでとう!
0966Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/01/30(日) 10:23:25ID:IReXGoKf「死ね」などという言葉を軽々しく使用するものではありません。
恐らく日常生活でもそうなのでしょう。ネットが生んだ弊害のひとつですね。
人には天命というものがあり、お迎えが来たときに「あ、わかりました」と言えるように日々生きることが大切なのです。
仰るように私は肝臓に爆弾を抱えてますが、日々身体を鍛え上げております。
五十の手習いで始めたピアノも、時間の許すかぎり「この手でモーツァルト(K.333・1楽章、K.310・1楽章、トルコマーチ)を弾けるように努力しております。し始めて気付いた事ですが、ピアノは聴くより弾くほうが遥かに素晴らしいです。
人に向かって「死ね」などと言える人間にモーツァルトの音楽は無縁です。
さて、トレーニングに出掛けますか。
0967名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 11:45:07ID:tYjbBsHY0968名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 11:46:44ID:sKqcJBvw0969名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 19:28:34ID:tYjbBsHYお前クラ板には来ないと自分から言っただろ
汚物を撒き散らすな
0970名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 22:37:48ID:pnA/DU3Hお前が撒き散らすな
ところで、モーツァルトですら凡才だったっぽいよね。
1789年〜1790年は、2年間もの間、ろくな曲がない。
35年の人生で、2年間も連続してスランプだったなんて!
短期間で作られた、リンツ、戴冠式、ティート等、
すべて悪い出来だということを考えれば、
モーツァルトは、熟考型だったんだろう。
働き者でなかっただけで。
手塚治虫は、悪くて間違った解釈の作品を
撒き散らした人物なんじゃないかな。
0971名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 22:48:01ID:ziRm91m60972名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 22:55:32ID:tAgto4w+汚物はラファに片づけてもらえ
0976名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 20:58:12ID:bI3n7car>し始めて気付いた事ですが、ピアノは聴くより弾くほうが遥かに素晴らしいです。
ピアノソナタは、そういう曲ですがね
ピアノは、バイオリンに比べると、デジタル過ぎるんです
最近、K,465(不協和音)の二楽章を家のピアノで弾いてみたんです
後半の、低弦ユニゾンが短調で歌うところです(一瞬ですが)
「こうだろう」と思って音にしてみると、なんだか不自然(妙に叙情的で…)
そこで原曲を聴いてみると・・・
さすがはモーツァルト
自然で、素朴で、完全な音の配列です
感情と理論の間を、巧みにすり抜けて行くその様は、憎らしいほどです
85%真似ることはできても、残りの15%は、絶対に到達できない音で出来ている
それがモーツァルトだと、改めて感じました
その15%を評価できるか、できないかが、
モーツァルトを好きになれるか否かの、一つの分岐点かと…
0977名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 21:00:51ID:mx0RAh7q0978名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:20:21ID:bI3n7car何なんだ、おまえは?
糞2ちゃんねらーが!
0979名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:25:38ID:mx0RAh7q0980名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:42:06ID:bI3n7carこんな糞スレの上げ下げに、何の意味がある?
おまえみたいなアホでも、モーツァルトを聴くのか?
やっぱり、モーツァルトはすごいな
0981Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/01/31(月) 22:52:36ID:r4FBhwbr私は逆に「まだ15%程しか」弾けません。指をひとつ間違えると、もう先が続かない。
「あー指が絡まる〜」
かと思うと、あら不思議、それがほぐれる指使いから「何とも素敵な音の流れが自然と」生まれる。
まるで沢を流れ落ちる水のように。
専門的なことは皆目分かりませんが、なんと言うか………
そう、自然なんです。
ベートーヴェンが、『こうあらねばならぬ!』だとしたら、モーツァルトは、『うん、これこれ♪♪♪』って感じがします。
そこに「どのような精妙な和声やリズムが隠されているのか?」、私にはまるでわかりませんが…。
0982名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:52:41ID:mx0RAh7q信者のフリするならもっと上手くやってくれw
0985Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/02/01(火) 01:28:01ID:WZ3LktsM旨いこと言うなぁ。
『名言』ですねぇ。
0986名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 03:03:04ID:PmSWskPs呼んだ人は責任取ってくださいよ
0987名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 09:36:35ID:Sj7zw083昨年、(クラ板はおろか)2chにはもう来ないという貴方のレスを
あちこちで30回は見た記憶があります。
何故毎度毎度あっさりと自分自身の言葉を反故にできるのですか。
前頭連合野が破壊されてませんか?
0988Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/02/01(火) 11:12:57ID:WZ3LktsMまあ、心のストレッチですかね。
この2ヶ月程、一点集中で張り詰めてましたからね。
いま「ベーム/V.P.O のドナウ」を聴いておりますが、「自分の人生を振り返り」、また「昨年4月〜今年1月末を過ごし」、今の心持ちは「この曲」ですね。
人生の終わりには「ドナウ」が聴きたくなりそうな予感がしてきた今日この頃です。
適当にスルーさせて戴いてますし、「いつもベッドで横になり音楽を聴きながら携帯で(一時期ひと月程ドコモがアク禁になり家族のPCを使用しましたがもう御免です、疲れます)」、ですから、ストレッチですね。
宣言とか、もうしませんよ。するも気分、しないも気分。クラ板では、書き込みしたくなるスレッドは今はここだけですがね。
では仕事の準備に入ります。
0989名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 11:56:57ID:7B+pI54l害虫ラファ専用隔離病棟5
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276872402/416
http://toki.2ch.net/classical/kako/1276/12768/1276872402.html
>そろそろクラ板からは身を引きませんとね。馬鹿を曝しすぎてしまいましたから。
>お世話になりました。では、去ります。
0990名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 17:09:00ID:LxX3aXMA0991名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 18:58:09ID:LxX3aXMA0992名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 19:26:30ID:zCHa2YTlhttp://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1296555945/
0993名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 20:02:47ID:sM2d/DX20994名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 20:02:53ID:7RW7L46m乙といえよう。
0995名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 22:13:24ID:Qm1gvDGc0996Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/02/02(水) 00:26:19ID:RURBONCwこれは「1楽章・終了の10秒間」に尽きますね。
あのVnの美しい(副)旋律をあそこまで際立たせた演奏は他にない(トスカニーニが辛うじて次ぐか?)。
私のクラ入門曲であったが、10代の頃より、「なぜ、この美しい旋律をもっと際立たせないのだろう?」とずっと不思議だったのである。
それを宇野氏が叶えてくれた。
惜しむらくは、オーケストラの響きがあまりにも脆弱(これがイスラエル響だったら!)であるのと、録音の悪さ(60年代のDECCAだったら!)である。
残念なことである。
0997名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 00:29:31ID:wF1gJMSdあなたが目立ちたいのはよーく分かったから
0998名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 00:47:11ID:Rrqg++DEとの問いに全然正面から答えていないんで爆笑した。
とんでもなく馬鹿か卑怯者か、いや馬鹿で卑怯者だなw
0999名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 00:52:08ID:aW4xALwd害虫ラファ専用隔離病棟5
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1276872402/416
http://toki.2ch.net/classical/kako/1276/12768/1276872402.html
>そろそろクラ板からは身を引きませんとね。馬鹿を曝しすぎてしまいましたから。
>お世話になりました。では、去ります。
1000名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 00:54:31ID:9sF/b9v/ほかにおらんだろうな。ま、俺もラファ死ねに一票。
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。