【和声法】クラシックの音楽理論8【対位法】
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0708名無しの笛の踊り
2010/03/21(日) 19:07:50ID:fKSkpie3ピストン 和声法 p.307〜312に連続5度の禁則の逸脱の理由が挙げられています。
1. 対位法的な書法から生ずるもの。拍が弱い部分か、時間が非常に短い場合。
2. 装飾的な解決や、旋律音と伴奏パターンとの組み合わせにおいてしばしば用いられる。
3. マズルカのような民俗音楽を暗示する曲で、開放弦のような低音の響きのために使用する。
4. 19世紀末以降の音楽様式
5. 不注意によるもの
私は課題24-5の実施例は5だと思います。
707さんは、1〜5のうちどれだと思いますか
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