シューマンのヴァイオリン協奏曲の第2楽章。
陶酔的というか、天国的というか、切ないというか、ロマンチックというか…。
交響曲第2番の第3楽章といい、シューマンはゆっくりの曲を書かせると絶品だがや。
なんであの曲をクララが演奏禁止にしたのか謎だぜ。誰かその謎を解いてくれ。