リコーダーと鍵盤ハーモニカでクラシックの名曲を演奏する意味があるのか?とか、
それで本家の管弦楽に勝るとも劣らない編曲と演奏ができるのか?つーのと同じ不毛な議論に見えるが。
その楽器にとって名曲が水と油なのか、意外な調和が生まれるのか、そういう冒険的趣向が醍醐味だろう。
やりたい曲をやりゃいいと思うがね。エレキでワーグナー、二胡でラベルも面白いかもしれないぜ。