タイトル 「アルテと理事長のはざのまで」


アルテ野郎の音は非常に汚い。
左手は、ネックを持ち上げてしまっていることが多く、
右手は、すべての指がまるで引きつったように、握り締めていることが多い。
これでは到底美しい音など出るはずもなく、実際ただかき鳴らしているだけである。
とはいえ、理事長のような稚拙な音楽には、
そのような汚い音が相応しいのかもしれない。

彼らといったら、なつやすみマンドリンコンサートと称して"ドラえもん組曲"のような曲を、
さも楽しげに弾いて、贅に浸っているのだからw

中古楽器の転売は論外だとしても、上のほうのレスで取り上げられている何とかという、
ナイロンピックが大好きな理事長や、アルテのようなが奴ら演奏する、
雑音楽を聴いているくらいで、私たちのような、フォルテとピアノの狭間で純粋な音楽を演奏する、
生粋のクラシツクのマンドリン奏者にコンクール開催を呼びかけないでほしい。