個人的には169番の6曲目のレチタティーヴォが昔好きだった。
神の愛から隣人愛へとテーマが移って、最後の「甘美な愛」を賛美するコラールに続く流れがたまらない。
>>410
レチタティーヴォは前後の曲とセットで流れの中で聴くもので、アリアは単体でも聴けるもの。それは優劣には関係ない。