ここの住人必読!
アントニン・ドヴォルザークの書いた『シューベルトの音楽』
ノートン版のクリティカルスコアシリーズの《交響曲ロ短調未完成》
の中にある。(東海大学出版会から和訳本が出ている(出ていた))

作曲家ドヴォルザークが音楽院院長として書いたシューベルト評論からの
交響曲評ですが、1〜6に対する抜群の見解が比較的短い文章で書かれている。