>>31 ヴィオッティのは値段高いけど良かった。
ザールブリュッケン放送響の「南ドイツの明るい音」を素直に活かして、
非常に見通しの良い演奏をしていた。
初期の曲は若干重めだけど、充実した演奏だった。
1番の第1楽章は「速め→同じに落とす」パターン。

個人的には、ノット、ヴィオッティ、グラーフ、C.デイヴィスが
甲乙つけられない「シュベ全四天王」だよ。