何たる矛盾

>私の言いたいことは首尾一貫してますよ。

>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。

>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。


なんて言いながら


>ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
>合わず残念です。

>内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。


ホロヴィッツと内田光子の解釈について批判的だ。
結局いろんな人の受け売りなんだろね。