数え違いかもしれませんが、展開部の後、全音符が2小節つづく部分(最初の第1主題提示部後では響きが明るく(映画アマデウスではタイトルて舞踏の場面に変わる所の音楽ですね)好みません。

後者はコーダに入るすぐ前の部分でしょうか。
クレンペラー、ブリテンの演奏ではその間にアクセントに違和感がある装飾音(59〜62.66〜69.176〜179.184〜187小節)の部分があり台無しにされてますので、188〜の数小節と申しました。

これから仕事ですので、帰宅したら見なおしてみます。