おはようございます。
厨房とは中学生レベルと言う事ですかね。
私には光栄です。

つまり世間のあるやこれやには無関心。ただただ「魅かれるもの」のみに、のめり込み、お金は後から付いてくる。
高1位までは自然科学にしか興味のない天文少年。
高2の女子クラスメイトから「サガン(私は砂岩だと思い呆れられた)についつどう思う?」との質問に徐々に文学・哲学へと推移。
漱石派、三島派、芥川派、太宰派、ドスト派、クラス中喧々喧々囂囂でした。
私は鴎外、小林秀雄でしたね。詩人ではランボー。

さて、12:30〜より講師会議です。世俗に染まってします。

無論、形だけ。