「ちっ!」でしょうね、きっと。それ以来一切口出しはしてません。

同居人の言葉によると、私は『頭がやられてしまった』人間だそうです。

何とも癇にさわるんでしょうね。「レオナルドだとか謙信だとか死んだ人のことばかり、訳わかんない」そうです。


と言うことで、この電子日記で、モーツァルト作品に対する「知覚力学・美的概念の元となる神経学的基準」を考察したいという訳です。

私がモーツァルトを耳と心で感じるキーセンテンスは次の2つです。

@『初めに終わりが来るモーツァルト!』

A『音楽的天才が芸術家としての精神や人間としての信仰心を突き抜ける!』 さて、いかに?