>>148
「ウ」は小さいほうで「ドゥシェック」です。
Wikiにも「ドゥシーク」という名前で載っています。
古典派の時代の人でありながら、ロマン派を先取りしたような
当時としてはかなり前衛的な作風の人でした。
ピアノ曲がたくさん残っていますが、実演機会は稀で
CDもほとんど出ていません。