やはり音楽を聴くことに限定すれば、楽譜が読めるか否かは、さほど障害にはならなさそうですね。針小棒大の感を深めました。
楽譜を初見で一幅の絵を見るようにその全体像が見えない限り、皆さんとて、実際に演奏したり聴いたりする曲の90%はどなたかのLP.CDで初めは聴いているということになります。

ボケとかヴァーカとかを連発し、複数の方のカキコをあたかも一人の自演だという妄想から抜け出れない方に、ベートーヴェンの作品131が解るとは思えません(無論ID:hoePaT9u=自称楽譜読みの大家)。