http://mainichi.jp/enta/photo/news/20090610mog00m200008000c.html
村上春樹さん:「1Q84」ブーム過熱 発売12日目で100万部超え 作中のCDも品切れ

作品の冒頭から、頻出するチェコの作曲家ヤナーチェクの「シンフォニエッタ」も異常な人気だ。
主人公が聴くジョージ・セル指揮、クリーブランド管弦楽団の演奏を収録したCDは、
注文が殺到し、ほぼ品切れの状態が続いている。

発売元のソニー・ミュージックジャパンインターナショナルによると、

同作品はCD化した90年以降、20年間で6000枚を出荷したが、
「1Q84」発売後のわずか1週間で、同数の注文を受けた。

追加生産中で、今週半ばには、店頭に並ぶという。

1600枚じゃなくて6000枚ね
あと国内初CD化は1984年の32DC211(つまりソニーの担当者が間違っている)だからもうちょっと売れている可能性はある
いずれにせよクラシックは多く売れるもんじゃないってことだ