「ウラニア劇場」もさることながら、コータローの「俊敏様式」とかいう表現は意味不明。そもそも様式でもなかろうに。
「呼吸感」という言葉もお気に入りのようだが、これまた意味不明。こうした抽象的な言葉を使うなら、せめて譜例も示して説明して欲しい。
っていうか、コータローは楽譜を読めるのだろうか?