59さん、サンクスです。このレスにも誤打が1ヶ所あり、すぐに気付いたんですが、そのままにしてました。
「ヴァントはブラームス3番のみ、ブルックナーとワグナーはクナ」が持論の「私に」→「私は」に訂正。
つまり、私が反論したのではなく、上述が持論の「私が反論された」んです。

ヴァントの素晴らしさをプロの論理で諭されたんです。
こちらの武器は直感と感性のみ!

無論ヴァントのブラームス全集とブル8は聴いてました。ブル8の端正な演奏、しかし、クナのあの巨人が迫るような4楽章展開部のティンパニーの強打はなく…
小道に咲く花を慈しむ慈愛もなかった(もう処分してしまいましたが)です。

まさに端正…でした。

トスカニーニには端正以上のものがあると直感できます。強靱な意志力の固まりそのもの!

やはり、K.183はこのアマデウスのサウンドトラック盤が一番いいです。