音が多い音楽の方が、弾きこなせさえすればそれなりの評価もらえるから楽。
モーツァルトの作品は、一番音の数が少ない作品と言ってもいいですよね。
だから、一つ一つの音により神経を使う。

ショパンは別の意味で大変。ピアノ音楽として完成されすぎてるからかな。
ショパンのプレリュード24曲か、「展覧会の絵」どっちか弾け。
と言われれば「展覧会の絵」をとるかな。
ショパンのプレリュードで聴かせる自信はないから。