243さん、アドヴァイスありがとうございます。よく伝えておきます。アマチュア歴こそ長いですが、本格的にまたレッスンを再開してまた一年足らずですので、ほんの初心者と同様かと。
特に私の反動でモーツァルトは毛嫌いしてました。それだけ私が家庭を顧みずオーディオやモーツァルトに入れ込んでいた反動かと。ただへたくそでも生音できくショパンやモーツァルトはいいです。特に左手。
244さん、ご指摘ありがとうございます。その通りですね。また誤打しました。
カーゾンは20番(K.466)もいいですね。内田さんの演奏とはまた一味ちがいK.595同様、温もりがあります。
2楽章、楽譜にない音こそ内田さんに譲りますが…ハイドシェック旧盤の凄絶さとは対極の、これれはこれで気に入りました。

レパートリーの狭さをご指摘下さった方がおりましたが、まずフランスものは肌合が悪いです。フォーレもレクイエム位ですし、フランクもVnソナタ、ドビュッシィーもミケランジェリの前奏曲集位です。
チャイコフスキーもVn協奏曲とクナの花のワルツを聴く程度です。マーラーも5番(でしたかっけ?)のあの有名な緩序楽章と9番位です。
モーツァルト以外のオペラも未聴番が10セット以上(50枚程ですか)あり、
指輪全曲を始め、トリスタン、パルジファル、タンホイザー、オランダ人、あとイタリア物ではラ・ボエーム、蝶々夫人、アイーダ、椿姫…
その他、カルメン、白鳥(バレイ音楽ですが)、こうもり、魔弾等、未開封のままです。

笛の踊りさんとやらの監視(その行為の意味は不明ですが)、一部(バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンの私の中での音楽の相互関係等)言い残しましたが、また、音楽を聴く生活に戻ります。

受験生が追込み期間でもあり、そちらに気持ちを向けます。
あとはよろしくお願いします。