クラシックから見てビートルズはどう?
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0001名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 03:48:58ID:nclcgu+B下劣な質問なら申し訳ない
遊び心で答えて
0002名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 03:54:38ID:9sEWvjRX0003名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 03:55:41ID:IdTmn4sWまぁ、こういうのは好みだからなぁ。
0004名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 03:58:02ID:HbjkLX4Q0005名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 03:58:54ID:HbjkLX4Q0006名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:02:13ID:k82khrJiBBCのライブを買ってみて
あまりの演奏の下手さに驚愕しあきれ果てた
あれでは音楽家とは言えない
0007名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:14:33ID:nclcgu+B確かに演奏下手ですがレコードの評価でお願いします
ビートルズはレコーディングが素晴らしいので。
例えば話にならないというのはどういうとこがですか?
ビートルズの大ファンですがベートーベンを最近ちゃんと聴いて物凄く衝撃受けました
クラシックはビートルズとまったく別物なので好みと言えばそれまでですがまだまだ色々な意見お待ちしております
0008名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:15:57ID:nclcgu+B音楽理論で書いてくださっても結構です
0009名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:17:24ID:nSKqIZq6何のために洋楽板から隔離されたと思ってんだ
みなさん相手をしないように
0010名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:18:42ID:nclcgu+B0011名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:34:30ID:jHhN/MmUえっ、そういう人なわけ?
わかった。相手にしない。
くわばらくわばら。さわらぬ神にたたりなし。君子危うきに近寄らず。
0012名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 04:43:20ID:nclcgu+B0013名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 06:03:07ID:9sEWvjRX今どき、日本のアイドル・バンドでさえ、ビートルズよりはマシな演奏をする。
昔は革命的に目新しかったんだろ。ただそれだけのバンド。
今や、クラシックの方が新しい。
0014名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 12:01:59ID:slD8vL9r0015名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 12:10:44ID:XR/fiy9s加えてブルックナーもボブ・ディランも好きだからバビブベボって幹二西尾
0016名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 12:25:08ID:Km+gCGhf反論は認めない
0017名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 12:28:35ID:wclhghQk反論されて困るようなことを書かなきゃいいのに。
0018名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 13:09:10ID:iA0E826vなぜクラ板にこんなの立てるの?
意味ないでしょ。
0020名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 14:05:00ID:EpmJjy7eクラシックに造詣が深かったのがわかる
というか実際そうだったわけだが
但しあくまで一般大衆向けのわかりやすい音楽
つまりポップソングでアートのレベルではない
0021名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 14:07:20ID:rl1Vcf4v0022名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 14:15:39ID:9sEWvjRX0023名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 17:56:47ID:TMyaQOwD然り。クラギがそれで終わった。
0024名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 17:58:56ID:dOX7AhERおれにとってのジョージマーティンはSF作家だし。
0025名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 21:18:44ID:OjeLoCZoブラームスやヨハン・シュトラウスにかわいがられて、直接演奏を
聴いてた人だから、意外だな
0026名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 22:06:03ID:qYsTSuBS顔を真っ赤にしてかみつくということは、無視できない存在だからな。
幼稚園のお遊戯だったら、現代演劇の観点で批評なんかしないで、
「よくできたね」と余裕を見せられるだろ。
ニコニコ動画での微笑ましいアマチュア演奏に、楽器のバランスが
どうたら批判してる水槽の連中と同じ臭いがする。
0027名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 22:18:05ID:nhWChs5l生家やペニー・レーン、ストロベリー・フィールズ跡等も見て来た。
収集出来るものはかなり集めた。現代作曲家に与えたインパクトも大きい。
個人的には大好きだよ。
0028名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 22:21:20ID:rNgDlpWE0029名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 22:35:02ID:y6CJsF/iCに出て来るなんてことは本来ない筈だけど
ヘタに売り込みに来たがる変人さえ自重してくれりゃな。
0030名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 22:55:53ID:iSmZjxX7同意。結局、YMO, SKMTも同じ。
70年生まれのオレには、Stoneは、関係あるが、Beatlesは?
っていうか、BEATLESって名前からダサい。
0031名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 23:35:23ID:Dbv8PPVWでもあっという間に解散しちゃったね
なんか寂しいね
0032名無しの笛の踊り
2009/08/23(日) 23:40:53ID:wvrYUHYY0033名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 00:22:48ID:dyQb0jKXやはりクラシックという揺るぎ無い本物思考の回答楽しいです
僕の場合何というかクラシック聴いてる時と他の音楽聴いてる時って明らかに感性が違うんですね
違う脳で聴いてるのかな まったく異質に感じるわけです 根本的に見れば同じ音楽なんですけどね
特に交響曲は他の音楽聴いてる感覚と随分違うんです
僕はビートルズ側いわばポップで育ちましたが交響曲側から見たビートルズってのはどんなもんなんだろうなと。
0034名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 00:53:13ID:20MwT9CVあんた素直だ。ラファとは大違いだ。
確かにクラシック脳とPOPS脳は違う感じが俺にもしてた。
クラシック脳を使ってる感じのPOPSってなんだろう。
ヴァン・ダイク・パークスなんか近いかな。
ようはコード進行が予期できないようなPOPSだろうか。
逆にヴァイオリンの小品とかは、おいらのクラシック脳は、
あまり喜ばない。これはPOPSに近いクラシックなんだろうか?
そういう意味で、ビートルズとあくまでPOPSだろうね。
クラシックの音楽家の枠組みには今後も入らない、と俺は思う。
でもヴァン・ダイクも入らないと思うんだけど。
0035名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 01:26:18ID:5QbHfQYX60年代に発祥したWDRの電子音楽の評価が上がっていく一方、
相対的に、Beetles wの評価が小さくなっていくだろうと思われる。
大体教科書に乗っているPOPS音楽なんて、w
若いやつは、普通、聞きたくないよな。
0036名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 02:07:35ID:20MwT9CVでも、クラシック・ファンからすると、笑止千万だな。
曲が長くなっちゃうと、正直POPsはクラシックにかなわないと思う。
クラシカル・アレンジのビートルズ曲集とかも寒すぎだな。
楽器たちが力を持て余している感じがして、気の毒になる。
だからまぁ、無理にクラシックに挑まないで、
POPSのフィールドで王者気分でいればいいのさ。
0037名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 09:01:18ID:wtfrG0rz2種類あるけどどっちも面白いよ。
クラシック畑の編曲としては後から出した三枝成彰のやつのほうが立派
なんだろうけど、ポピュラーとして目鼻立ちがはっきりした最初に出した
のアルバムのほうが受けはいいだろうね。
0038名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 09:24:15ID:nrMiH+/Cまあ、あまり無理に比べようとするもんではないよ。
クラシックに失礼だし、またビートルズにも失礼だ
0039名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 11:17:20ID:gn18c2aa0040名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 12:44:01ID:wtfrG0rz生きた時代の象徴というか空気を反映しているんだろうね。
もう少し若い世代だと、ビートルズは選択肢の中のひとつ。
高橋アキがとんがったコンテンポラリーコンポーザーに編曲を委嘱した
ビートルズ集、4枚くらい出ていたはずだが完全版のCDは現役盤では
残ってないんだな。これはもったいない。
0041名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 12:49:41ID:WaoPV4Lcあと50年もしたら聴いてる奴なんているのか?
マイケル・ジャクソンだって100年後に「スリラー」のビデオなんて
見てる奴はいないだろw
0042名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 13:01:49ID:wtfrG0rz将来に残らないから今の時代に生きているものを否定するって、仙人か
未来人なのかと。
それは音楽のジャンルの特性でしょ。
ポピュラー音楽が「いま」の時代に受けいれられる音楽を書かないで
未来の聴衆に向けた先鋭的な曲書いても商売にならん罠。
0043名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 13:08:41ID:WaoPV4Lcポピュラー音楽からの視点じゃなく
クラ側からの視点を求めてるんだよ、このスレは。
0044名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 13:15:45ID:wtfrG0rz肩の力抜けよ。水風呂でも入ったら気持ちいいぞ。
0045名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 13:53:52ID:xKxweRPA0046名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 14:06:49ID:9bFVgHvqバロック期の「組曲」なんて、
メヌエットやらガヴォットやらの短くて軽い曲が何曲かまとまってて、
ポップスの「アルバム」にそっくり。
ポップスの原点は案外この辺かも。
0047名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 14:24:30ID:9bFVgHvqそういえば「組曲」は、
メヌエットにしろ、ガヴォットにしろ、アルマンドにしろ、サラバンドにしろ、
舞曲(ダンスミュージック)だ。
だから、ダンスミュージックのアルバムだね。
ポップスのアルバムやライブで奏者や聴衆が踊るのとリンクするね。
0048名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 14:25:47ID:0ev4Po3z交響曲とポップミュージックの比較というと
数楽章からなる一曲と数曲から織りなされるアルバム一枚とで
比較するのが妥当だろう
となると、ビートルズの名ばかりがのぼせられてくる理由もよく分かる
Sgt.Pepperに対抗となるとクラシックでも横綱級を持ちだすしかないからな
革新性と大衆人気でベートーヴェンの第九が僅差で勝ちってとこじゃね?
合唱とフルオケの上昇部分の衝撃度はほぼあいこと思う。
クラシックには「曲」で聴いてる人と「演奏家」で聴いてる人がいると思うが
とくに「演奏家」で聴いてるひとは、ポップス聴くのと大差ない感覚で
楽しんでいると思う。ファンってそんなもんだ。
自分にとってフリッツ・ヴンダリヒとポール・マッカートニーは完全に同列だよ。
0049名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 20:11:21ID:JnUkDAIwだから同じだ、は乱暴にもほどがあるがな
片や芸能、片や芸術
0050名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 21:32:39ID:ij3CTutUポップスには暗いんだけど、録音が悪いのはやっぱりEMIだからなの?
0051名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 22:31:43ID:iSu8fGElサウンドがスカスカでスタジオ録音のはどれもビジネスで歌っている感じ。
同じ曲でも1990年代にポールが行ったアメリカライブの録音の方が生き生きしていて魅力的。
0052名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 22:36:47ID:4jjj+ZxK0053名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 23:11:39ID:+o0cgxt80054名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 23:17:48ID:wtfrG0rz0056名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 23:33:39ID:JnUkDAIw誰が何をしようがポップスはポップス
0057名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 09:32:36ID:/qQTa2Ud> 片や芸能、片や芸術
クラシックもそもそも芸能だぞ。
バッハは生前は神業オルガニストとしての方が有名だったし、
ベートーヴェンも凄腕ピアニストとして売り出してたし、曲もピアノの技を披露するために作ってた。
モーツァルトも同様だし、リストもパガニーニもそうだし、ラフマニノフもクライスラーもショパンもシューマンもみんなそう。
0058名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 14:37:45ID:B4VaAVVR音楽が「芸術」なる摩訶不思議なものに祭りあげたのは
西欧近代においてのみであり、
それは長い人類史上、ただ1度きりの例外的な出来事だったのだ。
0059名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 16:26:28ID:IZfw48wHしてたよね。
そういうところは前衛時代のゲンダイオンガクに通づるものがある。
0060名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 17:07:40ID:qUnPTlYQ今は皆自分の好きなものを聴くから
0061名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 17:21:52ID:Er3+MCLb音楽性じゃなくてただ流行に乗ってるだけだからそんなものが起きるんだろうな
0062名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 17:23:37ID:Er3+MCLbポピュラー音楽の三大要素=アイドル・ポエム・ファッションwwww
0063名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 17:26:20ID:DbxF9t7pたしかにw
0064名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 17:34:28ID:Er3+MCLb0065名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 17:50:37ID:q/yUxTQuビートルズ?知らん。
0066名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 18:10:45ID:RQWWaaJsサー・サイモン・ラトルの地位にサー・ジェイムズ・ポール・マッカートニーが就いていた可能性は大きいと思う。
たとえ、そこまで行かなくともサー・ジョン・エリオット・ガーディナー程度には間違いなくなっていただろう。
これはレコーディング・プロデューサーのジョージ・マーティンの証言からも充分に類推できる。
「ポールはトータルな音楽的才能を一番多く持っている。」 ちなみにジョージ・マーティンは3年間ギルド・ホール
・スクール・オブ・ミュージックで音楽の専門教育を受け、「ドン・ジョバンニ」のステージ・バンドのオーボエ奏者
を務めたりした(一緒にやっていたのがチャールズ・マッケラス)。その後、パーロフォンに入りレコーディング・
プロデューサーとして、サー・トーマス・ビーチャムやマルコム・サージャントともしばしばレコーディングの仕事
をしてEMIのレーベル連絡会議では、ウォルター・レッグ(カラヤンのためにフィルハーモニアOを創設したHMV
のプロデューサー)と談笑するクラシックの専門家であった。そして、その後ポップス畑に転じた人である。
0067名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 18:16:56ID:/qQTa2Ud0068名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 19:07:12ID:vsp6vG0162の言ってるのは作曲の三要素で、お前のは演奏の三要素じゃないか?
大体最後は音楽性ではなく精神性だろーが。
0071名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 19:27:28ID:JkTiECX0ビートルズを聴く行為そのものが
ナンセンスな時代になって来た
0072名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 19:29:20ID:vsp6vG01もちろんネタですよ?(笑)
しかしテクニック、様式感と解釈の正当性、精神性、と並べるだけでこんなに笑えるのはなぜだ。
>>70
どこが低レベルなのか教えてもらえます?
0073名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 19:33:37ID:2iXZn3qC0074名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 19:35:46ID:hJhLSFrzここで笑える人は実は痛い人なんだけど可哀相だから突っ込まないようにしておいてあげるね(クックックックッ)
0075名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 19:41:56ID:bnXDx0+H0077名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 23:04:10ID:Zv8H7EoR0078名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 23:10:11ID:i4Qdr1Cyチャックベリーの曲だったのか
0079名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 23:11:27ID:IZfw48wHBGMとしていい、とかいう話をなんかの武満本で読んだ。
0080名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 23:18:18ID:0ZfyKf9Aあれは一般道で徐行運転せざるを得ない普通車輛みたいなもんです。
サーキットを走ってるクラシックと比べるのが間違い。
0081名無しの笛の踊り
2009/08/25(火) 23:23:34ID:0RXOzO6oクラがソナタ形式なのに対して、
Aメロ・Bメロ・サビ・Dメロっていう形式だな。
和声がより単純な分、詩が入る。
これだと、何百年も聞かれにくいんだよね。
歌曲やマラの合唱つき交響曲にしても、詩の内容を聞いてるわけでないし。
0084名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 09:03:31ID:H5wZFTEq0085名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 09:19:29ID:c3OG8AeL歌詞聞いてないのは言葉の問題だろ
意味がわからなきゃ楽器の音と同じだからな
だからドイツ語カルメンとか英語エリヤとかがあったわけだけど・・・
最近あまりその手のがはやってないのは原典志向が強まってるせいかな
0086名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 17:59:13ID:SVcCpczm武満のギター編曲とか
お薦めのアルバムない?
0088名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 21:43:02ID:9J1dvLkw余裕ないやつだな。肩の力抜けよ。
>>86
吉田恭子おすすめ、そこらのJクラシカルと一線を画したクオリティ
三枝編曲の無伴奏イエスタディが面白い
http://www.amazon.co.jp/%E5%90%89%E7%94%B0%E6%81%AD%E5%AD%90-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%BA-%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%BA/dp/B001PM0C5K
0089名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 21:47:13ID:SQmB7Y9f「俺は音楽のすべてをわけへだてなく許容する心の広い人間だ」
を演じてる風がぷんぷんするんだよね。
ロックやポップしか聞かない人間がそれらを褒めるのはいいが、クラシック聞く人間がその場合は間違いなく死んだほうがいい
0090名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 21:48:44ID:/FjjfOwm0091名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 21:48:52ID:SQmB7Y9f世界各地の民謡の形式がそれに近い
0092名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 21:53:06ID:PD05ksEC>クラがソナタ形式なのに対して
この発言の時点でアウト!
ムリヤリ対比をするために矮小化してはだめだ。
クラの自由度は他のジャンルの比ではないし、自由度の大きさがクラの大きな特徴であり魅力だ。
演奏時間・演奏形態・作品の構成・形式など、自由である。
形式で語るのなら「多様な形式があるクラ」とでも言うほかない。
0094名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 22:28:04ID:qrxzhuQg様式を持ったものでしょ。ソナタとか。
様式がないのが現代音楽。
これはクラシックにならずに消えていく。
ビートルズよりも、上にあるジミヘンやピンク・フロイドやメタリカなどのロックは様式化に成功した。
まあ、この辺ベートーヴェンに近いのだろうが。
そういう意味で行くと、ビートルズはモツなんだろうけど。
0095名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 22:54:43ID:SQmB7Y9fジャズではあるが、クラシックよりもっと緩やかに音が流れている感じ。
クラシックの基本は動機、旋律の展開にあるよ
0096名無しの笛の踊り
2009/08/27(木) 19:46:19ID:4NxCuiLZPA使ったら二流とか
歌いながら弾いたらダメとか
時代錯誤もいいとこ
0097名無しの笛の踊り
2009/08/27(木) 20:35:37ID:mzfhaaJA。。。というのが、クラもビートルズも聴きまくってきた俺の意見。
ただ惜しむらくは、ビートルズは演奏が下手で録音も雑なので、クラの名演奏に比べると聴き劣りする。
以上、異論は認める。
0098名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 04:28:33ID:k3DEDPYT釣られそう(>_<)えみり。
>>96
君はクラシックを聴いたことないだろぉ。
いいぞぉ、PAを通さないって。
PAを通した原始霧なんて聞きたくないわさ。
でもコソーリ、バルトりちゃんとかマイク使ってるんだわな。
このお話理解できないようなら、まだクラシックを非難するには早いでつ(>_<)えみり。
0099名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 04:45:29ID:59nRI8+lよーし釣られちゃうぞw
あなたのいう「コンポーザー」がメロディ・メーカーという意味ならともかくさすがにそれはないと思う。
クラシックの作曲家で比較対象になるのはヨハン・シュトラウスやクライスラーとかじゃないかと。
0100名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 14:27:47ID:nueJg0jEただ、しいて言えば中世・ルネッサンス時代のマドリガルと一脈相通ずるところが
有るようにも思う。
0101名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 14:46:05ID:HVYzUptA中世・ルネッサンス時代のマドリガルはポリフォニーだけど...
歌詞の中身ってことならまぁ... ね。
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