連投で失礼します。

スケルツォ2番も手慣れた感じで弾いてたものの、
華麗で美しく、そして激しい絶品でした。

ソナタ3番もよかったのですが・・・
上の方とちょっと印象が異なり、
3番よりも2番の方が性にあってるのかなという印象でした
ここでもやってくれました、3楽章の一番静寂で美しいところで
ざわめく長野県民・・・ツィマーマンもなんだかうんざりしてるように
見えました。

弾く姿を観察してても、音の表現に集中してて
バカみたいな派手な動きはなく、好感がもてる方でした。
特に日本のピアニストに多いですが、派手な動きやパフォーマンスで
寄席のパンダじゃあるまいいつも悲しくなるのですが、
ツィマーマンは演奏に誠実に取り組んでいて、是非また演奏会に
足を運んでみたいピアニストです。


ごめんなさい、文章下手&脈略のないコンサートの感想で・・・
しかし長野県民のレベルの低さに愕然・・・
せめて静かに聴くことぐらいできんのか!といいたたい(つд⊂)
同じ長野県民として、恥ずかしかったです(´・ω・`)