クラシック音楽の神髄
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0001名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 10:28:37ID:b0YZ2qXs0002名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 10:30:03ID:kqAjyz6i0003名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 10:34:40ID:vor24yRbがんばりましょう。
0004名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 10:35:18ID:cIGrU0z6話はそれからだ!
0005名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 11:19:42ID:10D0e3sv0006名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 15:06:04ID:pyqF0QVz0007名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 15:07:41ID:JIbBCMza0008名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 15:21:09ID:MhOT+xxM「あああ」などと叫んでいる限りは無理だ。Ach!と叫ぶべし。
0009宇野珍ポーコー
2009/08/19(水) 15:27:36ID:xN8S9TPS0010名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 17:12:53ID:jkST3dxg0011名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 19:17:58ID:rJMpZq5xバッハ ベートーヴェン バルトーク ウェーベルン メシアン
精神性がかなり高い作曲家
ヴァーグナー シューマン ブラームス
シェーンベルク ベルク ブルックナー
精神性が普通な作曲家
ハイドン ヴェルディ マーラー フォーレ
精神性がちょっと低い作曲家
ストラヴィンスキー ドビュッシー
精神性がかなり低い作曲家
ロッシーニ プッチーニ チャイコフスキー ドヴォルザーク ショパン
ラヴェル モーツァルト
精神性ががかけらもない作曲家
R.シュトラウス R.=コルサコフ スッベ ワイトトフェル
シュトラウスファミリー ヴォルフフェラーリ ムソルグスキー
グリーグ ハルトマン リバ クセナキス リゲティ
オネゲル シュポア ダンツィ ヴォーン=ウィリアムス
精神病患者
ショスタコーヴィチ プロコフィエフ ハチャトゥラン シマノフスキ エルガー パリー C.P.E.バッハ
ヘンデル パーセル コレッリ ヴィヴァルディ 伊福部 ホフマイスター シベリウス オルフ グラズノフ
ホフマイスター シベリウス オルフ グラズノフ ヴィラ=ロボス リスト ストコフスキー パレストリーナ
ペルゴレージ 武満 ロッシーニ ホルスト マスネ ボッケリーニ モーラン マルティヌー ヴュータン
メンデルスゾーン ロドリーゴ コルンゴルト ブルテン ガーシュウィン プーランク サン=サーンス
カリンニコフ サンマルティーニ バーバー シュニトケ
0014名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 14:18:23ID:SbsAVANoBGMとしても優秀なところ。
0015名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 03:47:08ID:IcWql1KXやたらと「精神性」と言う言葉を振りかざす奴はキチガイ。
0016名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 07:35:19ID:Ggk2fzmJ「アコースティック」でいいと思う。
これだとフォークの弾き語りなんかも含まれてくるが、ピンキリなのはどんなジャンルでも同じことで。
0017名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 11:24:43ID:dY+GV8s2如何に2ちゃんでも無茶を言ってはいかんだろ?
0019名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 08:52:56ID:GE0/WAdw0020名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 09:41:31ID:KW5Gyrum0021名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 10:36:02ID:+O+L4zw985 名前:名無しがここにいてほしい :2009/09/17(木) 10:28:17 ID:sniLf/wZ
>>84
ちっせえな、おいオツムの許容量がW
楽器が上手いとか下手なんて言ってる時点で音楽わかってないw
テクニックが幾らあってもセンスがなけりゃ、ただのカス。
ブレッカーとかマクラフリン(70年以降の)のダメっぷりがイイ例。
演奏がいくら上手くても良い曲が書けなきゃ音楽家としては三流のカス。
だからエヴァンスは一流、グレン・グールドなんて三流以下のカス。
ジャズもクラもプログレもセンスがない奴は何やってもカス。
黒人音楽に比べて
フラクタルやポリモードどころかポリリズムもないクラシックなんて
単調なカスだろうが間抜けw
モーツアルトなんてカス中のカスだろ。
とり合えず変拍子の単純ヴァージョンやってるバルトークや
和声的にも何とかマシなラベルやドビュッシーはともかく。
結局クラの奴はどんなに一流でもザッパに馬鹿にされているように
グルーヴや黒いリズム感は圧倒的に劣る訳で
その辺のコンプレックスからジャズやプログレに行く奴もいるわな。
またマルやチャーリー・マリアーノみたいにジャズからプログレに行く奴もいるわな。
結局クラもジャズもそれだけやってるうちは一流の音楽家ではないという事だな。
所詮
芸術性からいけば
ラテン>ヒップホップ>ジャズ>R&B>レゲエ>ブルース>ハウス>テクノ>ポルカ>ロック
>C&W>フォーク>フュージョン>ハワイアン>下痢便>クラシック>JPOP>>アニソン
0023名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 11:06:26ID:kBXORE0l実に愉快な方だ
0024名無しの笛の踊り
2009/09/17(木) 11:13:02ID:Ld692S9X0025名無しの笛の踊り
2009/09/28(月) 20:14:29ID:z3zYIBTk「いい音」って思う場合と「いい曲」って思う場合があるよね。
あれって、心への響き方がどっか違うんじゃないか?
0026名無しの笛の踊り
2009/10/06(火) 14:43:08ID:KETmgix/0027名無しの笛の踊り
2009/12/03(木) 08:19:10ID:dzQvBNXL0028名無しの笛の踊り
2009/12/11(金) 00:10:04ID:Feya7td00029名無しの笛の踊り
2009/12/16(水) 17:33:56ID:oSgHVGWq0031名無しの笛の踊り
2010/03/16(火) 20:06:42ID:8vmXCW2P0032名無しの笛の踊り
2010/04/22(木) 13:07:38ID:7Yynsrt40033名無しの笛の踊り
2010/05/19(水) 08:38:55ID:/XN2GXUW今はとて ただ枯れゆくを 待つ身にぞ
バッハの織り成す 音の伽藍の
頂よりぞ させる光に 満ち足てるなり
0034名無しの笛の踊り
2010/06/12(土) 18:51:43ID:UBRdyZzo0035名無しの笛の踊り
2010/07/19(月) 21:33:24ID:q9F9Pdji真髄キタコレ
0036名無しの笛の踊り
2010/07/20(火) 07:18:52ID:IzvUmfuhこの雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年の指揮者の偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
フルトヴェングラーへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
フルトヴェングラーのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0038名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 15:50:57ID:KtsgwDOZ0039名無しの笛の踊り
2010/10/06(水) 12:27:03ID:MlEOYDk10040名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 22:54:55ID:OsQtYfsD0041名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:52:48ID:O/OrjKtF0042名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 18:00:04ID:Eau4H+ZF音内響遥の代表作だね。森郊外の「my姫」もお勧め。
0043名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 07:32:12ID:IECLIirDお前らみたいな奴はクラシックのような崇高な音楽は聴かないで、佐々木希の噛むとフニャンでも聴いていなさい。
0044名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 08:04:30ID:sBLahMYL0045名無しの笛の踊り
2010/12/07(火) 09:41:01ID:glCyzcO/0046名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 05:06:23ID:etVkDmRx0047名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 01:30:40ID:DBmj36k10048名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 09:25:22ID:y3q9JEWR0049名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 07:06:30ID:mTuOEdb3人によって違うと思います
0050名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 08:38:44ID:g3xceacz0051名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 10:55:03ID:ZfRxv2GR0052名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 15:33:06ID:vlC4QX2a傾聴するや、余は音楽神髄を悟ったのである。
音楽神髄は、文字にて伝うるものにあらず。ただ、口伝によりてのみよく伝うる
ものなり。余は、自ら悟りし音楽神髄を世に伝えんがため、まずは尺八をよく
する知人の若き女流に口伝を為したのである。
0053名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 16:59:34.01ID:bTcEttze0054名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 05:19:24.92ID:KfEoXr9cその深淵なる世界は少数の選ばれた人間のみが享受するよう定められ
ています。
従いましてクラシックは漫画ドラマアニメ映画などの低俗で大衆的な
メディアで扱うべきではありません。世の中には高級なワインを味わう
べき人種といいちこで我慢すべき人種とはっきり分かれており、それは
努力でどうなるものでもなく、生まれながらのものです。
のだめきっかけでクラに興味を持ったですって?
およしなさい。クラシック音楽は人を選ぶのです。
佐々木希の「噛むとフニャン」でも聴いていなさい。
0055名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 03:01:50.31ID:8Jeav85Dで、冷やすとゼリー状になるの。
0056名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 07:41:47.57ID:F2APm+HP0057名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 07:59:42.13ID:UcLPHYO20058名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 20:53:24.25ID:WyJhQ9eE最初はキリスト教社会の副産物として聖歌とかから産まれたが、
次第にもっと多彩な心の裡を描くように変化していって、
それが教会→貴族→市民へと徐々に降りていったわけだ。
当時はレコードというものがなかったので、
楽譜ってのは舞台劇の台本と同じで、
演ずる者によってネギにも大根にもなるわけだ。
だから曲目と、演奏と、両方を楽しめる。
直感でいい曲だ、いい演奏だと感じて愉しめばいい。
本当は一回きり、一期一会の音楽だった。
現代では何度も繰り返し聴けるのも良いような悪いような話で。
それがクラシック。
0059名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 01:12:02.71ID:dM1XSCEe0060名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 02:06:25.08ID:IzPpQWYD0061故・長♥先生が「デ☆ビ」誌上にて高く評価されていたXXです。
2011/06/23(木) 02:26:30.81ID:moJso7/A0062名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 23:27:09.31ID:+6reHH6X0063名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 23:27:33.14ID:+6reHH6X0064名無しの笛の踊り
2011/07/30(土) 01:55:19.39ID:pOsIQ/vw同意。
ただ、クラシックは天文学的確率で生き残ったもの。
現代のポップスは高校野球でいえば地区予選のそのまた予選の予選くらい。
見るなら甲子園、聴くならクラシック。
0065名無しの笛の踊り
2011/07/30(土) 04:44:41.46ID:ye080ad2レアだから重宝がられた
今は昔
0066名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 13:53:08.22ID:Ecn2dYex0067名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 13:55:24.40ID:jI8xNedC>>66 うわあ ぬるぽだあ
0068名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 14:09:02.44ID:irfmXbuP0069名無しの笛の踊り
2011/10/26(水) 17:49:15.35ID:IyXOuDJA0070名無しの笛の踊り
2011/10/26(水) 20:12:40.01ID:oZP5g9Au0071名無しの笛の踊り
2011/10/27(木) 21:49:09.28ID:ocmavF2sオタはそこに住み着いてる小さな蛙ちゃん
0072名無しの笛の踊り
2011/10/28(金) 22:16:17.88ID:LprEkCP9安っぽいアメリカ大衆音楽を聴いてるだけなんだよ。
0073名無しの笛の踊り
2011/12/05(月) 14:37:55.31ID:aVs98vkD薄っぺらというべきかな。
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