ギターをひこうのテキストに掲載されている曲は貴重

アントニオ古賀さんのには、アルメイダ編のサウンドオブミュージックとか
載っている。
78年の聖子さんのは、アルベルトのメヌエット、デラマーサ編の月光二重奏
芳志戸さんのは、アランフェス2楽章(ピアノ伴奏)、ペルーの唄(自作)、第4の王のエスタンピ

渋いけど、阿部恭二さん、松田さんのもよかった。