>>789
おお、カルメン!なるほど。
>>790
大丈夫ですよ。
要するに、ラヴェルにとってサンサーンスは、直接同じ時代を共有した
先輩であり、かつ自分と音楽に対する姿勢が近く共感を
呼ぶ私淑するそんざいであったのであり、仰ぎ見るような大作曲家として
考えていたのじぁあないのではないか、
といいたいわけ。