どうでもいいけど俺がメンデルファンになった切欠を垂れ流し。

小学3年の音楽鑑賞、メンデルスゾーン無言歌集より春の歌。
「サザエさんみたいな髪型に変な名前しやがって、何が春の歌だよpgr」
と思ってた。
バッハ、モーツァルト、ベートーヴェンくらいは聞いた事あったが、メンデルスゾーンみたいなマイナー作曲家はそれまで名前すら聞いた事なかった。
でも春の歌を聴いて、「いい曲じゃねーかwwめっちゃ春っぽいしwww」と。
その後、あの結婚行進曲もこんな無名作曲家が作ってるのを知って驚愕した。
そしてクラシックに興味持ち始めたけど、
ヴァイオリン協奏曲は副題ないし聞く気がしなかった。短調も嫌いだったし。
でも聴いてみると、何ていい曲なんだwと。