ピアノ諸作品について>>258が叩いた憎まれ口に>>255が書いたことに賛同しますな

スレ違いになるけど、
R・シュトラウスが歌曲につけたピアノ伴奏も、それに忘れちゃならないヴァイオリン・ソナタのピアノパートも
"素敵"の言葉じゃ片付かないくらいの出来です。

ロッシーニのピアノ曲については、
私はかなりしばしばマルセル・メイエの記念碑的名盤を取り出しては、
「まったくロッシーニときたら…」と溜め息つくくらいです。
ま、確かに『理髪師』のロッシーニとは随分違った顔だけどね。

ドビュッシーの評価もおかしいね