でも、メンデルスゾーンのピアノ曲は他の作品、例えば交響曲とは違う見方をしたほうが
良いのでしょうか。
上にもでていた古典的均整とロマン派的な形式の橋渡しとして重要なポジションにある
と思われるメンデルスゾーン氏ですが、ピアノ曲はもっと二極化した物ととらえた方が
良いのでしょうか。
といいますか上のような流れで言うと無言歌集ってどんな位置づけになるのでしょうか?