>>169
するってと、
シューマンは同時代的な、彼の生きた時代に相応しい交響曲を書こうとした時に、
あの早熟で速筆なメンデルスゾーンのやり方では本道を外れている、誰が本道を行く?俺がやる!と
自覚し、決意し、創作に悪戦苦闘したのですね。

そんな苦闘の最中に、
自分を(実は自分の妻のクララをw)慕う、
ヨハネスという、ピアノを弾く美形の青年が現れた、ということになるのかしらん?