いかに個人の主観に囚われずに楽曲の本質のみを追求できるかですよ。
命を掛けてやってます。特にギレリスやバックハウスからはそれが聞こえます。
申し訳ないが、グルダやバレンボイムやアラウからは
それとかけ離れたものしか残りません。