>>98
29の3楽章はかなり悲しい
ちょっと立ち直ってもまた前以上に打ちのめされてしおれ切る
しかも救いのないまま閉じる
31の「嘆きの歌」も
よくそこまで落ち込めるなと思うくらい暗くかなしい
ただしその後苦悩を突き抜けて歓喜に至る