ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その18
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 10:28:36ID:J7oad4Mjその17 http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1244742583/
その15 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1230010181/
その13 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1210927398/
その12 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1208236820/
その11 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1205172554/
その10 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1200397525/
その9 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1191810356/
その8 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1178529022/
その7 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1168472359/
その6 http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1149598704/
その5 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1138220592/
その4 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1120626630/
その3 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1096575003/
その2 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1077852065/
その1 http://music3.2ch.net/test/read.cgi/classical/1067496685/
関連スレ
ベートーヴェン 交響曲総合スレッド 5
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1205691370/
ベートーヴェンの弦楽四重奏曲 その4
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1194348365/
ベートーヴェン 交響曲第3番「英雄」の名盤
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1191080739/
ベートーヴェン 交響曲第5番
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1192455688/
ベートーヴェン、第九の名盤 3
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1210512900/
その14が行方不明です
0002名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 10:35:08ID:J7oad4Mjバックハウス、おお、バックハウスよ
精神性の権化、バックハウスよ
ベートーヴェンの像、精神を一点の曇りもなく
映し出す鏡は、この物質世界においては、汝のみ也
濁りきった世俗を、どこ吹く風と振り切って
孤高の高みに、独り、悠然と、立ちつくすその姿
俗人の、あれやこれやの饒舌を背に
只一人、高く、高く、叡智の額を、天空に向けて聳やかす
古来より人は、汝をこう呼びにけり
鍵盤の獅子王、精神世界の覇者
濁りきった末世の、最後の希望は汝なり
精神こそが、人間の人間たるところの、最後の砦なればなり
0003名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 10:40:40ID:o9uy6hKe「バックハウス」専用スレへどうぞ。
0004名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 11:16:09ID:zJ7aY5Or> 984 :名無しの笛の踊り:2009/07/30(木) 08:37:16 ID:J7oad4Mj
> おお、アナルハウス、おお、アナルハウスよ
> 汝の精神性注入棒(男根)にて、われらが身を深く貫き給え
スレ主の J7oad4Mj は、意図的に重複スレを立てて何が望み?
よく分からないけど、これを機にバックハウスのコレクションは無期限で
蔵仕舞いすることに決めたよ。ここにも二度と来ないけどね。
0005名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 14:08:52ID:OIU8veCp0006名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 14:19:11ID:nAcsGxzw0007名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 14:20:38ID:nAcsGxzw0008名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 14:21:27ID:3GHCPp2Shttp://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1248929448/
バックハウスのベートーヴェン総合 その1
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1248929289/
0009名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 14:25:14ID:OIU8veCp984 :名無しの笛の踊り:2009/07/30(木) 08:37:16 ID:J7oad4Mj
おお、アナルハウス、おお、アナルハウスよ
汝の精神性注入棒(男根)にて、われらが身を深く貫き給え
986 :名無しの笛の踊り:2009/07/30(木) 12:10:02 ID:ECYmATsJ
爆厨さんよりも>>984にいなくなってほしい
989 :886:2009/07/30(木) 13:30:47 ID:WW5dTmR+
・
・
・
>>986
>爆厨さんよりも>>984にいなくなってほしい
その>>984がバク厨本人なんだが・・・(ID:J7oad4Mj に注目)
まあ、バク厨本人を騙ったアンチの仕業かも知れんが
もしそうだとしたらGJ。
・
・
・
0010名無しの笛の踊り
2009/07/30(木) 17:40:24ID:nAcsGxzw0011名無しの笛の踊り
2009/07/31(金) 23:37:30ID:U0l6Jzer0012名無しの笛の踊り
2009/07/31(金) 23:40:29ID:eQkLoMXz0013名無しの笛の踊り
2009/07/31(金) 23:45:19ID:7j6Hy5p3じっちゃのきちがい治らないね
0014名無しの笛の踊り
2009/08/01(土) 08:47:27ID:2ZdlW74o◎◎◎◎●●●●●●◎●◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎
◎◎◎●◎◎◎◎◎●◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎
◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎◎◎●◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎
◎●◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎
◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎
◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎●◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎●◎◎
◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎◎●◎◎◎●◎◎◎◎●◎◎◎◎●◎◎◎
◎◎◎◎●●◎◎◎◎◎◎◎◎◎●●◎◎◎◎◎◎●◎◎◎◎◎●◎◎◎●◎◎●●◎◎◎◎
◎◎●●◎◎◎◎◎◎◎◎◎●●◎◎◎◎◎◎●●◎◎◎◎◎◎◎●◎◎●●●◎◎◎◎◎◎
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎
0015名無しの笛の踊り
2009/08/01(土) 10:46:51ID:qAyeTeTLこのスレには書き込まないように。
0016名無しの笛の踊り
2009/08/01(土) 22:05:34ID:07xiuE+3終了 終了終了 終了 終了 終了
終了 終了 終了 終了 終了 終了
終了終了終了終了 終了 終了 終了 終了 終了
終了 終了 終了 終了 終了 終了
終了 終了 終了終了 終了 終了
終了終了終了終了 終了 終了 終了終了
0017名無しの笛の踊り
2009/08/01(土) 22:17:49ID:doxRQBrJ終了 終了終了 終了 終了 終了
終了終了終了終了 終了 終了 終了 終了 終了
終了 終了 終了 終了 終了 終了
終了 終了 終了終了 終了 終了
終了終了終了終了 終了 終了 終了終了
0018名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 00:05:49ID:tJrqH78f0019名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 00:36:05ID:tJrqH78f0020名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 05:09:51ID:tJrqH78f0021名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 05:11:24ID:tJrqH78f0022名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 08:43:12ID:tD6nCEMqおい、ふざけないで落とせよ
「その19」にカキコめ
0023名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 10:58:44ID:tJrqH78fふざけないで、攻めてくれw
0024名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 13:02:25ID:A5+pEBHIバク厨のネタを面白がっていた奴の責任
0025名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 13:23:26ID:gLX2K0qm0026名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 14:10:32ID:5r4bSDKX___
/⌒ ⌒\ ━━┓┃┃
/(  ̄) (_)\ ┃ ━━━━━━━━
/::::::⌒(__人__)⌒:::: \ ┃ ┃┃┃ | ゝ'゚ ≦ 三 ゚。 ゚ ┛
\ 。≧ 三 ==-
-ァ, ≧=- 。
イレ,、 >三 。゚ ・ ゚
≦`Vヾ ヾ ≧
。゚ /。・イハ 、、 `ミ 。 ゚ 。 ・
0027名無しの笛の踊り
2009/08/02(日) 19:27:39ID:tJrqH78f0028名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 00:19:13ID:ZEtS6+7A0029名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 00:47:14ID:ZEtS6+7A0030名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 13:38:55ID:ZEtS6+7A尻を上げるからねw
舐めてねw アナルもw
0031名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 15:09:00ID:tOeM7byb0032名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 18:25:28ID:rirTeSPP厳しい精神性を追求する男同士の世界
女人禁制である
0033名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 19:35:58ID:ZEtS6+7A女男など無い。
0034名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 21:15:25ID:n0KQeNCl正しい「その19」があるからには、上げるやつは荒らし。
0035名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 21:22:53ID:CtoIuol/少なくともクラファンがベトソナを語るためのスレでないことだけは明白。
0036名無しの笛の踊り
2009/08/03(月) 23:36:40ID:ZEtS6+7A0037名無しの笛の踊り
2009/08/04(火) 23:37:47ID:1IFbr2830038名無しの笛の踊り
2009/08/05(水) 03:23:29ID:s5/LehRn0039名無しの笛の踊り
2009/08/05(水) 16:03:43ID:s5/LehRn自分のブログを作って、賛同者を集めて、思ったことを書いておればいいんだ。
ここに書き込むなら、他人の意見に副った形で自分の言いたいことを主張すること。
0041名無しの笛の踊り
2009/08/05(水) 21:13:10ID:sj3Q1tGP完全に荒らしスレだよ。
0042名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 11:00:13ID:8Q+zUv8eズルズルッとかき込みたい
0043名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 11:47:02ID:SkBiHd6m59 :名無しの笛の踊り:2009/08/06(木) 06:55:38 ID:0wFLjFOs
父なるベートーヴェン、子なるバックハウス、精神性、これらは等質であり不可分である
それぞれは異なる三つの位格=ペルソナでありながら、実体=サブスタンスとしては同一である
それはーーーー>>>
胸と尻と顔の三位一体です。
バックに挿入して、胸を握り、勿論キスです。
バックからは子は生まれず。胸は官能、キスは唾液でベタベタ。
すぐにも女のバッ○ハ○スはウマカ棒をなめすすってくれます。
0044名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 11:52:18ID:w66WWENs0045名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 14:01:22ID:SkBiHd6mバック狂への反撃に過ぎない。
0046名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 14:08:15ID:SkBiHd6m他人に不快感を覚えさせているかを知ってもらうためにやっている。
バック狂が無知の無自覚な書きこを続ける限り、この自爆は続く。
0047名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 14:41:52ID:V6L4yvb70048名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 14:46:32ID:SkBiHd6m彼よりは三本だけ毛の多い者なら誰だって
しようと思えば出来るんだよ。
だから、バック狂よ。
格言調の空疎な駄文を書き連ねるのは止めにして、
自分でもはっきり意味をつかんだしっとりしたレスを書いてくれ。
どのかの坊主のようなつまらん紋切型はもう止めようよ。
0049名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 15:09:36ID:V6L4yvb7___
/_ノ ヽ、.\
./(●) (●) \ あ〜ID:SkBiHd6mの相手すんのだりーなぁ
/ (__人__) \
| ノ ノ |
ヽ、 _`⌒'´ .._ /
____/⌒``ヽ ,,ー‐,, "⌒ヽ____
|____し'⌒/ . . /"⌒し′__|::|
|____( /_______|::|
|____/⌒ ヽ、 /______|::|
|____しイ"i ゛` ,,/._______|::|
l二二二二二二 l |二二二二二二二二l__:|
| |::| | |::| し′ | |::| | |::|
|_|;;| |_|;;| |_|;;| |_|;;|
0050名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 17:35:06ID:fge8dxlP崇高な感じがするね。
0051名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 17:38:54ID:5ALMs0my0052名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 17:43:31ID:SkBiHd6mベンチにウンチ付いてるよw
0053名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 18:03:30ID:SkBiHd6mバックハウチュの棒をチューチュー吸いなさいw
彼のウマカ棒はもう枯れたw味もしないだろうw
0054名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 18:05:36ID:SkBiHd6m0055名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 18:18:08ID:aPKRtT8w0056名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 22:41:05ID:SkBiHd6m0057名無しの笛の踊り
2009/08/06(木) 23:21:49ID:SkBiHd6m0058名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 00:04:42ID:FoyRSD5A彼は人間の一演奏家として素晴らしいし、それこそが重要なことなのだ。
どこかの馬鹿がバックを聖霊に比しているのとは話が違う。
彼はキリスト教の根本を彼なりの安物として理解している。
俺はキリスト教徒ではないが重要な人間の精神的な営みとして
その歴史と考えを冒涜したりしない。
0059名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 00:10:09ID:FoyRSD5A0060名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 01:17:22ID:FoyRSD5A0061名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 01:33:53ID:oFmyMm3Y0062名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 11:54:41ID:42Me1aCs何人も並んでたけど、幸いブーとかいわなくて無音だったから必死で何食わぬ顔した
個室に入ったら速攻で汚物入れにパンツ捨ててノーパンで帰った
パンツを鞄に入れる勇気は無かった…掃除の方ごめんなさい
初めてノーパンで歩いた
それから露出が病み付きに…なることもなかった
0063名無しの笛の踊り
2009/08/07(金) 23:59:26ID:FoyRSD5A恋しいな名無しの〜バック攻めW
バックから挿入してよ〜んw
0064名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 04:51:24ID:ZhBBZF5p入れて上げるねw
0065名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 11:14:27ID:ZhBBZF5p0066名無しの笛の踊り
2009/08/08(土) 18:29:49ID:ZhBBZF5p0067名無しの笛の踊り
2009/08/09(日) 18:07:33ID:hOWzsrvf0068名無しの笛の踊り
2009/08/10(月) 00:41:17ID:8+788Vzj0069名無しの笛の踊り
2009/08/10(月) 09:01:59ID:oyRIOQEQていうかパクリ。
0070名無しの笛の踊り
2009/08/10(月) 14:03:42ID:8+788Vzj0071名無しの笛の踊り
2009/08/10(月) 14:25:27ID:JuGgPFNa0072名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 03:57:02ID:auAMN1jY0073名無しの笛の踊り
2009/08/12(水) 21:01:12ID:P5Zhz9yz0074名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 03:40:51ID:73CZQw2M0075名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 10:57:56ID:Cc0xPUZH0076名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 11:00:43ID:fMn3xPEv前スレと全く同じスレタイじゃ、邪魔にしかならんわな。
「その19」が現行の本スレ。
0077名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 12:19:28ID:73CZQw2M0078名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 12:37:40ID:BH1YuEfmsage
0079名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 23:37:24ID:73CZQw2M0080名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 23:40:24ID:EdtMC9zj0081名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 23:43:06ID:ZZ9IxbhA大した内容なんか皆無なのに?
恥を晒し上げたいの?
馬鹿なの?
死ぬの?
氏ね。
0083名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 23:48:32ID:WY1ev4O10084名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 23:49:48ID:fMn3xPEv荒らし本人か?
0085名無しの笛の踊り
2009/08/13(木) 23:57:20ID:WY1ev4O10086名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 00:28:57ID:45x66YH1偉そうにここで仕切るヒマがあるなら本スレ(笑)に何か書いて来いよ。
なに?このザマは。どこも何も機能してねぇじゃんかよ。
なのに体裁ばっか気にするじゃねーっつぅの!ちぃせぇ男よの。(だから>>83にデブ禿げ小僧、言われてんだろ?)
0087名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 05:00:06ID:J8AFrQ5v0088名無しの笛の踊り
2009/08/14(金) 14:06:03ID:J8AFrQ5v0089名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 03:07:39ID:9R3fTtogここが本スレですね?
0090名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 11:43:02ID:9R3fTtog0091名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 11:45:09ID:cq+l4WxxID!ちょw
0092名無しの笛の踊り
2009/08/15(土) 11:55:34ID:9R3fTtog0093名無しの笛の踊り
2009/08/16(日) 16:25:22ID:WueT1UTn0094名無しの笛の踊り
2009/08/16(日) 19:37:59ID:WueT1UTnベートーヴェンは絶対だから、バックハウスは神のようなピアニストだから、
そして自分はいつも正しいのだから、何の知識も、努力も、習練もいらない。
彼の全てのソナタを聞くこそさえもいらない。ただ、バックハウスの演奏で
中期のソナタ数曲を真剣に聴くだけで、音楽の本質と世界の真理が理解出来る。
つまり、彼のレスは怠けもののぐだぐだ述べる言い訳に過ぎない。
そんな自分を他人に認めさせようとやっきになっている姿は醜いのだが、
その情けない姿をも公表せざるを得ないほど、やはり彼は淋しいのだろうな。
0095名無しの笛の踊り
2009/08/17(月) 05:13:43ID:EaYHedbi0097名無しの笛の踊り
2009/08/17(月) 11:58:39ID:fDu1I9qGあの気むづかしい楽聖が
どんな顔して書いていたんだろうなんて思っちゃうよブヒャヒャ
小品でもエリーゼのためにはいかにも高貴。
0098名無しの笛の踊り
2009/08/17(月) 21:27:39ID:YY7xsrg50099名無しの笛の踊り
2009/08/17(月) 21:38:39ID:QYBvabDsすんげー月並みだけど、悲愴ソナタの第2楽章。
0100名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 02:36:33ID:4HwsdEFL希代の天才ピアニスト、バックハウスよ。
0101名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 05:08:45ID:V9GfhrHy他はいらない。全然レベルが違う。
0102名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 05:09:58ID:V9GfhrHyどの生演奏よりもベートーベン音楽の
真髄に迫ることが出来ると思うよ。
特に4番協奏曲の第一楽章を聞くと
誰でも悶絶するよ。ケツの穴に焼けた
火箸を突っ込まれた位の衝撃だね。
0103名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 06:11:38ID:uHTgvJxl死ね
0104名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 09:44:41ID:TUQYKZejバックスレ立てても問題無いし
ケンプやパールについても語って下さい
0105名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 09:53:23ID:bvp9GsWp39
0106名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 10:58:08ID:/Vh2K+yyキサマ、腐り切ってるな
0107名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 13:44:45ID:YDJtV1CR29の3楽章はかなり悲しい
ちょっと立ち直ってもまた前以上に打ちのめされてしおれ切る
しかも救いのないまま閉じる
31の「嘆きの歌」も
よくそこまで落ち込めるなと思うくらい暗くかなしい
ただしその後苦悩を突き抜けて歓喜に至る
0108名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 16:10:56ID:7GOEtCP60109名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 16:19:37ID:bvp9GsWp39
是非聞いてみます。ブレンデルです。
0110名無しの笛の踊り
2009/08/18(火) 23:54:49ID:V9GfhrHy0111名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 12:27:44ID:3HIiVOmd0112名無しの笛の踊り
2009/08/19(水) 22:08:01ID:gZ6dKJJB現在発売のリマスターした全集は、やはり歴然とした差があるんでしょうか。
比較された方、教えてください。
0113名無しの笛の踊り
2009/08/20(木) 05:23:24ID:kmhAaA88バックハウス専用スレあります。でも、バク厨は、そっちに行かない。
自分よりバックハウスを聴き込んでる先輩たちに、議論でまるで歯が立たないから。
バク厨は劣等感の塊なんですよ
>>108
誰、ヴェートーベンって?w
君、差別スレを1日に何度もageている、基地外ニートだろ?
0114名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 04:02:26ID:KThTUxtQベートーヴェンのピアノ・ソナタであるのかも知れない。
0115名無しの笛の踊り:
2009/08/24(月) 11:15:12ID:drjaR4oYここに書き込んでいる面々が全集なんて持っているわけないだろう
読みかじりのことを書き込んでいるだけだよW
0116名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 18:30:14ID:c6bObdpv>>112のアンカー間違いかい?
0117名無しの笛の踊り
2009/08/24(月) 19:52:59ID:j+gdTVHK早く中期のソナタも録音して欲しいものだ。
0118名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 01:19:20ID:obf1VMRIベートーヴェンも良いのでしょうね。
でも、日本のクラシック・ファンは案外
日本人演奏家が嫌いだから、、、
0119名無しの笛の踊り
2009/08/26(水) 13:28:08ID:obf1VMRI0120名無しの笛の踊り
2009/08/27(木) 00:51:08ID:elaGDTNa重要な仕事をしているので、両者の作品を立派に演奏できる
ピアニストが多くいる事は納得できるよ。
0121名無しの笛の踊り
2009/08/27(木) 13:32:40ID:elaGDTNa0122名無しの笛の踊り
2009/08/27(木) 23:53:43ID:elaGDTNa名前の付いているのが名曲だと思う。
0123名無しの笛の踊り
2009/08/27(木) 23:58:21ID:vDemu9db無理やり題名こじつけたのは駄曲
0124名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 04:37:53ID:mqem1iSL熱情、月光、エリーゼはOKか?
0125名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 06:00:06ID:mqem1iSL大いに持っていたに違いないと思う。
ナポレオンにちなんで、英雄を作曲したくらいだからね。
0126名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 10:39:59ID:lWG+MKm+熱情、月光、エリーゼはどれもOK
時計、V字、熊、校長先生などすべて意味不明に付き不可。
0127名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 11:59:52ID:mqem1iSL時計、V字、熊、校長先生などはハイドンの交響曲やね。
ハイドンも偉大な作曲家だと思うがな。駄目かね。
ハイドンのピアノソナタも面白そう。以上、スレチご免。
0128名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 12:17:01ID:nAy5nDkR0129名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 14:45:41ID:mqem1iSL0130名無しの笛の踊り
2009/08/28(金) 14:47:44ID:HVYzUptAタイトルがあるばかりに却って期待しちゃって結果、なにこれ?ってこともある。
0131名無しの笛の踊り
2009/09/01(火) 17:35:55ID:VyIy906mhttp://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1861996&GOODS_SORT_CD=101
0132名無しの笛の踊り
2009/09/02(水) 05:10:06ID:bzsh1C550133名無しの笛の踊り
2009/09/02(水) 18:41:34ID:bzsh1C550134名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 23:38:45ID:1qz4gQ+50135名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:14:59ID:fxGYfCg80136名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 13:53:07ID:cVyssht60137名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 13:54:05ID:cVyssht60138名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 16:50:18ID:B1ZRMX2q尤もらしくネット工作してるな。
胡散臭いし、浅はか。
ところで、ソウカのネット工作は無視して、
Sonate NO.21 C-dur op.53 Waldstein
の、第三楽章の、、右手でトリルしながら主旋律弾いて、
左手でオクターヴ・グリッサンドするところ、どうよ。
右手もオクターヴで、トリルしながら小指で主旋律(sf)。
そしてスラーもある。
0139名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 16:53:08ID:B1ZRMX2q右手がスラーの時に、左手はスタッカートだな。
0140名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 17:38:24ID:byTeF8Wdどうよ?とは。
コーダのオクターヴ・グリッサンドについて仰ってるのですか?
コーダ以外、グリッサンドは出てこないのですが。
0141名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 04:45:23ID:wiKd2hc+どのようなレスをすればいいのか分からん。
0143名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 11:17:35ID:Iae/Y0Wh嫌なやつ。
ここは、ピアノを弾かないものが投稿したらイケないのか?
何処にそんな規則が書いてある?
0144名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 11:19:17ID:Iae/Y0Wh0145名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 11:20:35ID:Iae/Y0Wh0149名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 19:49:46ID:a4GyrjTo0150名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 22:27:22ID:lLF4p+bk釣りか。
けなせば通?
そう誤解している君が凄くバカに見えるよ。
要は好みの問題。
趣味を突き詰めると、有名無名、世間の評判、そんなものどうでもいい。自分に合うかどうか。
「〜だと通」そんな上っ面気にしてる輩は音楽好きじゃないんだろ本当は。
自分の好みもわからない子羊ちゃん。
他人の趣味に合わせて何の意味あんの?
0153138・139・142
2009/09/07(月) 18:35:21ID:wtFsa0h5ソウカのネット工作ですね。
ソウカは、ターゲットがピアノ弾けるのご存知ですよね。
学生時代からずっと囲んでましたし、そこから言葉遊びで
自分達に利権を作ってきたんでしょから。
それと、ターゲットの家を盗聴したり、ターゲットの家の並びに、
ほのめかしの為に利権で家を建てたりもしてますから、
ターゲットがピアノを弾いているのは、よくご存じだと思いますよ。
(並びの家のガッカイインだと思うが、そのガッカイインの子供が親に、
「30」(三つ目のカク)とか「桃太郎」(石原慎太郎を薄める)って言わされてたな。
洗脳だね。よく大声でわざとらしい会話をして聞かせてきたり、奇声を発したりしてるよ。)
0154138・139・142
2009/09/07(月) 18:39:04ID:wtFsa0h5ソウカはターゲットの家の盗聴をしながら、それで
集団ストーカーをしたり、ほのめかしをしたりしているのに、
何故かソウカ系の興信所やソウカの店舗やソウカの引っ越し業者や
借金の相談などのチラシを入れてくるよな。
ソウカ系の興信所って、ターゲットが勤めていた伊○丹で
ターゲットが「興信所」っていう言葉を言ったから、
それを拾ってソウカがまた利権作ったのか?
それに、このスレッド、ソウカのネット工作が多いな。
0155名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 21:42:55ID:sLLGhtn1メロディーラインを抑えて、厳しさと優しさが同居する、
緊張感の高い演奏であった。
ト長調のフーガに移る最終場面のバスの響きなどは、
新解釈といってもいい。
フランス人だったようだが、ベートーヴェンの音楽が、
いかにドイツだのフランスだのといった、国籍などに全く関係しない音楽であることを示していた。
0156名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 22:25:11ID:wTlN1chL0157名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 22:37:51ID:I2PJzg820158名無しの笛の踊り
2009/09/08(火) 06:29:42ID:ytG71h5L0159名無しの笛の踊り
2009/09/18(金) 14:12:48ID:Or+5sMl70160名無しの笛の踊り
2009/09/18(金) 15:49:28ID:Or+5sMl70161名無しの笛の踊り
2009/09/18(金) 15:50:49ID:Or+5sMl70162名無しの笛の踊り
2009/09/18(金) 16:19:38ID:79N2ciR60163名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 00:38:50ID:eZBWfqzl0164名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 08:00:16ID:mD13OHiu0165名無しの笛の踊り
2009/09/19(土) 14:32:41ID:eZBWfqzl0166名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 01:58:35ID:MDNdhXs40167名無しの笛の踊り
2009/09/20(日) 07:01:45ID:MDNdhXs40168名無しの笛の踊り
2009/09/21(月) 15:12:47ID:QxG0FAPf0169名無しの笛の踊り
2009/09/23(水) 17:41:20ID:wf2EwZOQ0171名無しの笛の踊り
2009/09/24(木) 01:16:57ID:TOJZJvwYここを埋めてから、他へ移れ。
0172名無しの笛の踊り
2009/09/24(木) 04:06:39ID:TOJZJvwY0174名無しの笛の踊り
2009/09/25(金) 00:17:30ID:xZNtR63Tベートーヴェンとレンブラントかね。
ロマン・ロランの如くに。
0175名無しの笛の踊り
2009/09/25(金) 00:23:26ID:xZNtR63T0176名無しの笛の踊り
2009/09/25(金) 14:02:26ID:xZNtR63T0177名無しの笛の踊り
2009/10/01(木) 06:26:41ID:Mqfk1A/90179名無しの笛の踊り
2009/10/01(木) 08:30:24ID:xzuZw0rKのぞけばクダラナイ中傷のし合い。喧嘩場ですか、ここは?
0180名無しの笛の踊り
2009/10/01(木) 18:44:59ID:OPQ4ycZP一回のリサイタルなら4〜6曲ってとこ?
0181名無しの笛の踊り
2009/10/01(木) 23:35:03ID:Mqfk1A/90182名無しの笛の踊り
2009/10/03(土) 16:19:11ID:ImV41Iwphttp://www.amazon.co.jp/dp/B001PVWXIU/ref=pe_ar_x1
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3624831
0183名無しの笛の踊り
2009/10/03(土) 16:28:33ID:Abw4e3Mf自由競争は資本主義の基本。アフォ?
0184名無しの笛の踊り
2009/10/03(土) 23:56:53ID:Fp2dLPxA0185名無しの笛の踊り
2009/10/04(日) 00:34:46ID:1G7YiArJ馬鹿がWW
0186名無しの笛の踊り
2009/10/04(日) 16:18:44ID:1G7YiArJ0187名無しの笛の踊り
2009/10/05(月) 00:26:01ID:KSWFiNxi0188名無しの笛の踊り
2009/10/05(月) 15:43:50ID:KSWFiNxi0189名無しの笛の踊り
2009/10/06(火) 07:32:10ID:lHJHetXZ0190名無しの笛の踊り
2009/10/06(火) 16:50:11ID:4//fkrST指をやたらと動かすんで、弾くと楽しいよな。
0192名無しの笛の踊り
2009/10/06(火) 17:13:32ID:k2N14EgU弾く人はどんな感想を抱かれるのが普通なのでしょうか?
0193名無しの笛の踊り
2009/10/06(火) 20:27:13ID:1Whq1ubxあの畳み掛ける展開形とスケール。
ところが、ちょっと弾けるようになると、
あまりの下手糞さに嫌になるな。
こんな曲ちゃんと弾くのは無理だとあきらめるようになる。
0194名無しの笛の踊り
2009/10/07(水) 20:17:00ID:7CIyFkSu言わなきゃいいだろが そんなこと
0195190
2009/10/07(水) 22:19:08ID:oWbzJF1z0196名無しの笛の踊り
2009/10/07(水) 23:17:23ID:+JwQ51xC0197名無しの笛の踊り
2009/10/07(水) 23:45:40ID:lpBZ0lK6「ベートーベンが訳のわからんソナタ書くからこの有り様なんだよ」
ってことでおまいら収めろ
0198名無しの笛の踊り
2009/10/07(水) 23:50:04ID:rtVS8U58子供がこれ弾いてるからまじで色んな話がききたいのですが。
0199名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 00:18:33ID:w9aj1zCU一楽章だけでも十分だ。
ベートーヴェンの曲って、気づくとだんだん速くなっちゃうんだよね。
0200名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 00:23:51ID:fvdy2sDu漏れは大学に入ってからだったけど。
0201名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 00:45:08ID:WSOv7JTl中学生です。
もちろん一楽章だけです。
かっこいいです!(ピアニストが弾いているのを聴くと)
0202名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 01:41:19ID:QZ45sCHoあれはピアノ弾きにとっては結構快感だよな。
まったく、良く書けてるぜ。
0203名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 02:16:22ID:8qtp5FlB0204名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 03:30:05ID:XDnVr798そんな呑気なこと言うのはクラオタのはげどもだけだ。
0205名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 07:08:48ID:zlQlaGN3んな事言い始めたら何も聞けない。
アフリカじゃ罪のない子供達が
腹を空かせて病苦に苦しんでるというのに
おまえは国が違うからという理由で
毎日呑気にクラシックなんか聞いてるの?
0206名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 08:41:03ID:pp8SCLuc0207名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 09:02:25ID:AdnbKLoOどこの組織が何の目的で?わっかんねぇ〜w
0208名無しの笛の踊り
2009/10/08(木) 18:59:01ID:+XpsHFMghttp://newsmedia.totalh.com/entertainment/
0209名無しの笛の踊り
2009/10/09(金) 03:21:54ID:5coUNSyM0210名無しの笛の踊り
2009/10/10(土) 15:13:33ID:viOQUVqZ0211名無しの笛の踊り
2009/10/11(日) 00:24:06ID:T8X0r6rg知能が低いので何にでもすぐ有頂天になるwww
0213名無しの笛の踊り
2009/10/11(日) 03:52:50ID:T8X0r6rgその通りだよ。
お前らを道具にして遊んでいるのよ。
0214名無しの笛の踊り
2009/10/11(日) 07:24:23ID:kT0ZUQ5n皆さん ID:T8X0r6rg はスルーでよろ
0215名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 15:18:13ID:TmEnR8cR手や指の動きが多いから。
0216名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 15:22:30ID:wLNaOZzE弾けもせずに
「ワルトシュタインの練習は楽しい」
を繰り返す意味不明な馬鹿、乙。
0217名無しの笛の踊り
2009/10/16(金) 18:38:28ID:quU5I2Y/馬鹿ね。
0218名無しの笛の踊り
2009/10/17(土) 00:27:59ID:fx1CAUQI0219名無しの笛の踊り
2009/10/17(土) 13:21:46ID:A5NOOAJu0220名無しの笛の踊り
2009/10/17(土) 14:23:01ID:KzqRwe1vは良いのだろうか?
0221名無しの笛の踊り
2009/10/17(土) 14:34:40ID:A5NOOAJu0222名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 00:41:28ID:hwXD6klO0223名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 06:14:53ID:h1ERCBtU中期の一見簡単な曲は、指は動いても極端に難しいことがすぐに分かる。
後期の方がその意味ではまだまし。まあ、ロマン派みたいに弾いてるだけなんだが。
0224名無しの笛の踊り
2009/10/18(日) 18:39:45ID:hwXD6klO0225名無しの笛の踊り
2009/10/19(月) 23:42:04ID:JbFmgk/v鍵盤をサックだ。
0226名無しの笛の踊り
2009/10/19(月) 23:43:05ID:JbFmgk/v0227名無しの笛の踊り
2009/10/19(月) 23:44:19ID:JbFmgk/v0228名無しの笛の踊り
2009/10/20(火) 00:54:22ID:oDlQ2QQjでも、ベートーヴェンが特別好きだったわけではなさそうだ。
ビコーズを作ったジョンにしろ他のメンバーにしろ。
0229名無しの笛の踊り
2009/10/22(木) 23:19:58ID:XKH+6p6nバラで買うしかない?
0230名無しの笛の踊り
2009/10/22(木) 23:43:57ID:hQn64nlD0231名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 00:41:22ID:Aa0SapPKもう終わった人だし。
0232名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 01:09:49ID:9AimVSdJだってwww
0234名無しの笛の踊り
2009/10/23(金) 18:07:22ID:vRyHPudY0235名無しの笛の踊り
2009/10/26(月) 03:54:33ID:GE6T4Fc5同じようなことを言う人がいることがいるんだね。
ベートーヴェンのバック責めはとにかく痛いのだよ。
痛くても珍ぽのほうがまだベトヴトになっている。
しかし、やはりバックのバック責めが一番だな。
ただひたすらにピストン運動のバック爺。
空虚な音の喘ぎのバック爺。だからバック自身の棒も立つ。
トリガーポイントの意外性と、そっけなさ。ゆえにバック責め。
し終わった後の新鮮な充実感。====<<<最後にバック爺の棒に接吻。
どうだ、おそれいったか〜〜〜!!!!
0236名無しの笛の踊り
2009/10/27(火) 01:42:58ID:5imUVHq2CDやLpは参考用、研究用にはいいかも知れないが、
それはあくまでも、補助手段であるにすぎない。
演奏会に行きなさい。どんな下手な奏者であっても
その音楽は生きている。バックハの音楽は死んだ音楽。
ただ、人は仮想に、架空に自分の理想の音楽を誰かに
仮託することはできるが、生の音楽の我々に与える
生きて動く情報には到底及ばない。
だからそこにはオーラがない。
真の感動で、揺り動かされることがない。
つまり、それは一度死んだ感動なのだ。
つまり、感動の死骸に感動しているのだ。
0237名無しの笛の踊り
2009/10/27(火) 15:48:29ID:5imUVHq2と理解できない人には音楽の本質は分からない。
0238名無しの笛の踊り
2009/10/27(火) 15:55:14ID:5imUVHq2画集を見て絵を語り、写真を見て建築を語り、
絵葉書を見て名所を語るに等しいということが何故分からぬ?
あくまで実物とは似て非なるものだよ。
例えば、CDで聞くバックの音楽で、精神が云々などもっての外だと言うこと。
そんなのチャンチャラおかしいと言うか、昔の学生じみてると言うか、
あまりにも貧しいと言うか、音楽後進国を表している。
もっと生を楽しみなさい。
0239名無しの笛の踊り
2009/10/27(火) 17:12:39ID:12tKvysy0240名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 00:00:39ID:MF/Yfk9d浅田彰よりお前は50年遅れているな。
0241名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 01:51:53ID:MF/Yfk9d0242名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 06:51:59ID:MF/Yfk9d0243名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 07:59:43ID:RN9KBZK3ベルばらだってさ…w
0244名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 14:55:01ID:MF/Yfk9d頭の出来も色々
↑
は見事なネット厨
勉強を休むと落第だよw
0245名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 15:01:46ID:MF/Yfk9dこちらが18で、順序通りの正しいスレなんだがね。
0246名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 15:06:23ID:HlSo+3cxさようなら。
0247名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 18:32:45ID:MF/Yfk9d0248名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 22:40:22ID:j0D0zciu音楽を分かる人は、何を表現してるかがCDでもある程度分かる。
下手の本物よりも、本物の加工品の方が本質を突く。
大事な所を表現するのは非常に難しい。
思うまま弾いてるだけだとベートーヴェンは全く伝わらない。
もちろん生が最高だが、バックハウスのCDは誰も届かないような
本質的な解釈がちりばめられている。
0249名無しの笛の踊り
2009/10/28(水) 23:12:09ID:MF/Yfk9d0250名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 15:44:13ID:cDrykvsj皆、おおいに+-書き込めよ。
0251名無しの笛の踊り
2009/11/04(水) 18:18:53ID:ECYCVoXN0253名無しの笛の踊り
2009/11/05(木) 15:59:56ID:EucuSVOk0254名無しの笛の踊り
2009/11/05(木) 16:03:59ID:o18G50GG0255名無しの笛の踊り
2009/11/05(木) 16:37:52ID:+mpG5MN3さんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいだ
さんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいだ
さんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいだ
さんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいだ
さんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいださんせいだ
0256名無しの笛の踊り
2009/11/05(木) 18:57:00ID:EucuSVOkWWW
↑
0257名無しの笛の踊り
2009/11/08(日) 01:55:53ID:uulO6iIv0258名無しの笛の踊り
2009/11/08(日) 16:06:46ID:uulO6iIv彼の音楽には性的興奮がいたるところに隠されている。
教養無き厨房どもはトルストイも知らないのだろうが、
そのロシアの偉人は言う↓
ベートーヴェン音楽は それを聞く者の体の奥底に
性的興奮を喚起するものである。
なぜここのアフォどもはベートーヴェンの本質を、その精神を
理解できないのか。ベートーヴェンの男根を一度よく舐めなさい。
そして、
死んだ、去った興奮のCDの死臭だけで満足できる輩にはなるな。
そんな彼等にはベートーヴェンの興奮が、その精神を分かろうはずがない。
0259名無しの笛の踊り
2009/11/08(日) 18:29:37ID:itse2diL人生において人間が感じる基本的な感情を発見し、スコアにしたんだ。
ただ楽譜通りの時間で音を出してもベートーヴェンにはならないよ。
性的興奮だと思うなら、その時点で解釈が間違っている。
勇気であり、情熱であり、挫折であり、そこからほんの少しだけ垣間見える曲線的な幸福感。
暗部、苦難、汚さ、愚直さこそが中心であり、ポルノから得られる
浅い直線的な欲望とは正反対の、人間に共通な深く普遍的な思い。
0260名無しの笛の踊り
2009/11/09(月) 00:00:18ID:uulO6iIvつまらん。
0261名無しの笛の踊り
2009/11/09(月) 00:03:03ID:K7YDQLXk頭の悪い、教養の何もない259のような思考の
田舎もんがここにくるのかな〜?
0262名無しの笛の踊り
2009/11/09(月) 00:12:32ID:XzrYN3YH0263名無しの笛の踊り
2009/11/09(月) 00:48:22ID:K7YDQLXk0264名無しの笛の踊り
2009/11/10(火) 15:37:56ID:pQSt9uFi言葉≒思考ですからね。
0265名無しの笛の踊り
2009/11/11(水) 23:36:57ID:942/ro280266名無しの笛の踊り
2009/11/12(木) 00:11:28ID:0iqcnJ3cフランス音楽や芸術に代表される教養や都会的洗練ではなく、
実のある絶対的心理を追求した到達点。自然の厳しさであり、人間の力では届かない
言葉では表現できないもの。哲学や個人の精神ではない。
0267名無しの笛の踊り
2009/11/12(木) 06:07:54ID:ZTqcFI4dお前は馬鹿かww
0269名無しの笛の踊り
2009/11/21(土) 11:32:02ID:VjMoZkW+ド・フロートの全集ってどうなの?
ギレリス盤と比べて、どっちが買い?
誰か教えて。
0271名無しの笛の踊り
2009/11/21(土) 17:23:02ID:ND2xPn8o犬はやっと入荷になったか。
尼は来ないのだが、鰤のダルベルトのシューベルトの箱みたいに
どっかから圧力かかったりしてないんかな。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001PVWXIU/
0272名無しの笛の踊り
2009/11/22(日) 15:29:54ID:ZIRqlww1マラ草が一番やね。
0273名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 11:14:56ID:E+Lvj9Xk0274名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 13:15:21ID:FdNu0Op7全然知らなかったですけど21番23番なんかかなりうまいと思いましたがどうでしょう。
0276名無しの笛の踊り
2009/12/15(火) 15:33:20ID:qxEXDe710277名無しの笛の踊り
2009/12/19(土) 01:59:02ID:9TeFCsVP突き射せ。
0278名無しの笛の踊り
2009/12/19(土) 04:38:46ID:9TeFCsVP0280名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 01:13:17ID:FVESYbTm臭い好きのすけべーw
入れたいんだろうw
0281名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 08:34:37ID:fUo6szyhやっぱり、年齢層を反映してるんだろうな・・・
0282名無しの笛の踊り
2010/02/13(土) 20:11:18ID:znLrxJS60283名無しの笛の踊り
2010/02/14(日) 05:16:17ID:vvze+oGE0284名無しの笛の踊り
2010/02/26(金) 22:45:05ID:PuaeQfyq0285名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 11:25:34ID:IsjirNnrなんでだろう?
あ、9cm...
0286名無しの笛の踊り
2010/02/27(土) 17:39:36ID:dRf5D3Hk0287うんぴ
2010/02/27(土) 18:54:19ID:UWiaGA/Uポリープの精神性はなかなかいい。まるで槍で突くような和音の鋭さ。剛鉄のタッチ。
ポリープは神。
0288名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 04:15:03ID:h/bX4mnPここの連中のベト理解は
西洋男根の三分の一。
お前らのサイズは小さい小さい。
アフリカ平均の4分の一。
ベトはべとべとしてるんじゃねw
ポリープなど削除せよw
0289平本恭子
2010/02/28(日) 04:24:06ID:KZahS4uO3大ピアノソナタ 月光、悲愴、熱情あたりが好きです。
0290平本恭子
2010/02/28(日) 04:28:26ID:KZahS4uOこのCDも古本屋に出してしまって手元にないのだが、
布教になるので、そういうのもいんじゃないかと思う。
0291平本恭子
2010/02/28(日) 04:32:48ID:KZahS4uOベートーヴェンで落ちるという事はなかったな。
セカンドだからかな。セカンドで吹いている分には、
チャイコフスキーとかブラームスでも、落ちなかった。
0292平本恭子
2010/02/28(日) 04:35:44ID:KZahS4uO0293平本恭子
2010/02/28(日) 04:42:34ID:KZahS4uO放棄しなければ、広瀬くんもめぐみちゃんも途中でオケを
やめることにはならなかったんじゃないかと、とても後悔してる。
オケを卒業するまで捨てなかった、あべちゃんは偉かったと
今でもあべちゃんを尊敬している。
0294名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 07:43:19ID:YNNNv6kV0295名無しの笛の踊り
2010/02/28(日) 14:54:50ID:5G2ThXJr0296名無しの笛の踊り
2010/03/18(木) 21:18:18ID:/RpfQ0e6まず曲が覚えられないから聴きなおしたけど、ほんとに深い良い曲だね
あーもう。まずソの音を思い出すのにかなりかかった
0298名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 04:29:14ID:5F1nkjM00299名無しの笛の踊り
2010/03/20(土) 22:45:48ID:5F1nkjM00300名無しの笛の踊り
2010/05/31(月) 23:20:46ID:slZ1Y+yE ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ___
__ (__ ) ≡≡≡
/ ヽ / / ̄
_ _、, _,, ヽ7 / ..へ._ V / ≡≡≡
v/ ヽ( )△ィ△ / ゙ii | |/
(( _(( _((ハ ' _ ) `ヘ/___. || | |
lWVl____|∩ ∩ Y_) ヾ |___. . || | | __,r‐、 ≡≡≡
. !_て7」VWl .ヾヷ゙゙ノノヾ, | ̄ || | | ̄__), \ (´⌒(´
ヾ (  ̄ ̄ ̄) ノ__,ノ‐-__ !! ノ_ノ ̄ . ヾ、__ノ ≡≡(´⌒;;;≡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .  ̄ ̄ ̄ (´⌒(´⌒;;
ズチャッターーーーーッ
0301名無しの笛の踊り
2010/06/07(月) 14:50:43ID:PsQ31g80騙されたと思って、聴いてみてほしい。
0302名無しの笛の踊り
2010/07/29(木) 16:05:25ID:sJcTsDdaageとくよ
0303名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 00:16:17ID:zFLelvhw数式と物理法則を意識的にすり替えているのではなく、区別して考えることができてないではないか。
発言にポリシーがないように見えるのはそのせいだ。
楽曲と言ってみたり、スコアと言ってみたり。
どの曲でもいいから「感情の解釈」とやらをやっていただけないものか。
それをバク厨がどう考えているのか、バックハウスがどのように表現しているのか。
数式や法則と違って、音楽は一曲の中で様々な表現の振幅があるんですが。
書き手、弾き手、聴き手 またそれぞれの個において解釈や受け取り方に違いが出るわけですが。
(略)
その時々、楽曲上の文脈の中で違う。
この個々のフレージングは、スコアには書ききれない。
速くしろ、と書いてなくても速くしないといけないところも多い。
↑ 具体的に個々の楽曲において指摘すれば、みんな平伏するだろう。
我々の後学のためにもお手数だが是非ご教示願いたいものだ。
0304名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 00:52:20ID:lgIEzhlf>物理的な音符の長さで言うと、ずれてるということ。
>ここにベートーヴェンの本質がある。
>なぜピアノソナタは音符を変えて演奏しないのか、
>まともな演奏家は誰一人変えて演奏しない。
>自由とか、好みとか言ってる人には、この命題には答えられない。
矛盾!前の段落では「音符の音価が変わることにベートーヴェンの本質がある」と
言っておきながら、後の段落では、「まともな演奏家は音符を変えて演奏しない」?
それとも、後の段落の「音符」って音高のこと?
でしたら、通常、クラシック音楽では、作曲家が書いた音符の音高は変えませんが。
それを、命題とかw
それから、自分はイン・テンポで弾いてるつもりで(意図してテンポを
変えるのではなく)、他の人が聴くと、テンポが安定しなかったり、
ずれてしまうのであるのであれば、その人は演奏家として終わってるのでは
ないでしょうか。
0305名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 06:03:43ID:ePU18iSP>でしたら、通常、クラシック音楽では、作曲家が書いた音符の音高は変えませんが。
>それを、命題とかw
だから、それは何でなの?ってことが問題なんだけど。
特にベートーヴェンは、ショパンやリストと比べて
演奏者にとって弾きやすいようには書かれていない。
おそらく、後期などは特にピアノを鳴らして作曲されたわけではないことの証明だろうが。
みんながもっと弾きやすいように変えて弾けばいいじゃん。
弾きにくい和音も抜いてもいいでしょ。自由なんだから。
0306名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 07:05:38ID:M6sr1syg充実してますね。
0307名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 07:54:00ID:cFA5AZeE0308名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 08:49:12ID:OwVVTfbS▼バク厨氏は、弾いたことがない・楽譜も読めないと思われますが。
>おそらく、〜証明だろうが。
▼証明されていましたか。でも、恐らくなんですよね。
>弾きにくい和音も抜いてもいいでしょ。自由なんだから。
▼まさかの逆ギレ。そのままトンズラとか、話題逸らしとかは御法度ですよ。よくある話だけど。
早く「スコア」から具体的に解釈していただけませんかね。
「速くしろ、と書いてなくても速くしないといけないところも多い」 のでしょ。いっぱいありそうで楽でしょ。
まさか単に慣習的に行われている(他の作曲家にも当て嵌まる)ことを指摘したりしないでね。
速くする ところだけじゃなく 「感情の解釈」 をしっかりとお願いしますよ。
0310名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 10:45:57ID:7ILil/g0>あるフレーズが、歌謡として感傷的に聞えていたとしても、安易に感傷的に弾いてはいけない。
>また、そうすることで感傷的に弾いた場合よりも、曲全体としての効果はさらに高まるようにデザインされている。
作品番号は?何楽章何小節目から何小節目?具体的に。
そしてそこが曲全体とどのような関わりがあるのでしょうかね。
0311名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 10:57:11ID:r8ceankA>自然がもつ普遍性、厳しさは人の介在を許さない。人間の手で変えることができないのがベートーヴェンソナタ。(略)
と
>(略)ベートーヴェンの音楽はこうした社会や文化から独立した人間そのものがもつ内面を表現したものでしょう。
いいのか、これで…。
0312名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 11:40:05ID:IQT/zfqx単なる生物としての Homo sapiens にしかすぎないよ。
0313名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 12:15:53ID:0YMDbshA社会や文化を創造して高度な生を営む存在といいたいのかな。
生物種の構造と機能はどれも充分すばらしく分からないことも多い。
0314名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 12:37:06ID:mtswfox9何でもかんでも物理法則とか数式とか、いささか牽強付会。
0315名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 13:38:49ID:TcTWA36lでも、その人だけがすばらしいとか、他の
人はダメだとか、そういう言い方って人間と
してどうなん?て思うね。
0316名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 14:01:27ID:c4J9YDPYわかってないね。
耳が聞こえない状態で、ファンタジーとして作曲してるんだから、こちらも
「楽譜をきちんと守った上で」想像を働かせて演奏設計する。
これがクラシック音楽の演奏という、再現芸術の基本なんですけど。
0317名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 19:01:24ID:2sIPBn29別れるのではないか。
けれども現代の感覚とは違っている、ことは判る。
楽譜がどうこうよりバク厨もアンチもそれらの感覚を明確にすべきではないか。
0318名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 21:57:56ID:9m1kITIk0319名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 22:49:27ID:EaGXbNxEベトソナに限った対立図式ではないが。こうれはもう潮時らしい...
0320名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 22:50:47ID:2sIPBn29いや、リズムやテンポは誰でも感じることだろ。
解釈の相違で分かれるのはまだしも、リズムの乱れか否かは
堂々と論じるべきである。
そこを有耶無耶にしているから解釈の上で観念論だけで終始する。
0321名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 23:12:46ID:YvC8M8aD0322名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 23:21:05ID:JKG2yVaD「too sqare」
って言ってたらしいが
僕もそう思います
0323名無しの笛の踊り
2010/07/30(金) 23:34:37ID:HF/Kksncこの人は、世評の高いモーツァルトもシューベルトも自分にはピンと来なかったので、ベートーヴェンも期待してなかったんだが、これで見方が変わった。
0324名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 02:15:31ID:RNhY2HwP私も内田の28番好きです。内田巧いですよね。
私の場合、それまで30〜32番がピンとこなかったのに、28番聴いて、
30〜32も好きになった。ハンマークラヴィーアも。
30〜32は、叙情的な面を最大限に追求しようとする方向性が、
リヒテルのスタジオ録音と似てるような・・・気のせいかな。
あと、後期はソロモンも素晴らしいと思う、モノラルだけど。
ちなみに、ソロモンの活動してた時期って、バックハウスと大体同じみたいですね。
0325名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 02:21:41ID:RNhY2HwP0326名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 03:24:40ID:EltzYHCJバックハウスは左手のリズムが鯱ばって焦り気味である。
ここを有りがたく感じる輩がバク厨なのだろう。
比べてケンプは左手が安定しているにもかかわらず右手が乱れる。
バク厨はケンプをスケールが小さいと捉える。
公平な立場で言えば一長一短ありでバックハウスがケンプに比べて
殊更大きい存在とは捉えられない。
バックハウスは左手だけでなく右手も変だから。
モノラル時代が尊重されているがリズムの面で疑問がある。
それでもギレリスよりだいぶましだ。ギレリスはリズムも強弱もダメダメ。
ポリーニは全くベトには向かない。何もかも的外れである。
ついでに言えばバッハも非道かった。なので俺の中ではポリーニはピアノが弾けるおっさんだ。
0327名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 04:58:46ID:YPQxakFh讃えよ。それでこそ、その演奏家も書き手も
光るのだ。
0328名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 07:45:59ID:jJZ0ziiF厳しい競争がある。
何百年の時を越えて生き残る楽曲はほんのわずか。
ベートーヴェンが生き残った意味を考える必要がある。
ベートーヴェンやほんのわずかな曲だけが弾かれるのは
質の高さによる。この厳しい優劣をしっかり認めること、ここから始まる。
単に有名だから弾く、みんなが知ってるから弾く、という展開になりかねない。
ある意味スポーツと同じ。
用具の発達でその表現手段は徐々に変化するが、求めるのは同じ。
サッカーや野球ではたくさん点をとり、ゴルフでは少ない打数でカップインする。
古典音楽では、聞く人の胸を強く打つことがゴールであって、
スコアの通り弾くことが目的ではない。
このためには、どうしてもスコア通りになる。この順番を間違えてはいけない。
楽曲の質の高いから変えずに弾く。
0329名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 08:21:31ID:fNKjvNoQ芸術にはなにか目的があるのではない。(fine art)芸術は芸術そのものの
ために存在する。
なにかの目的のために存在するものは practical art と呼ばれる。弁論法など。
>>328 は芸術の認識が変です。ベートーヴェンやそれを表現するために励んでいる
演奏家に対しての冒涜。
0330名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 10:45:41ID:jJZ0ziiF>ために存在する。
>なにかの目的のために存在するものは practical art と呼ばれる。弁論法など。
ベートーヴェンやバッハはfineではないですよ。
fineは絵画・彫刻の類です。
心に響かなければ古典音楽ではありません。
消えてなくなります。
万有引力の法則、原子の構造、DNA。
自然を正しく表現してるから永遠なのです。
物理のための物理理論、化学のための化学は無価値です。
例えば科学では、シュミレーションと言われる複雑な計算と、
シンプルで普遍性のある法則は別物です。
前者は機械で行いますが、後者は人間のインスピレーションで生まれます。
最終的な結果だけが問題です。
ベートーヴェンやモーツアルトの楽曲が
どうやって生まれたか説明不可能だし、そんなこと追いかけても意味がありません。
万有引力の発見はりんごの木から思いついたかなんて、怪しい話です。
fineは逆です。作者の創作背景こそ重要なのです。
絵や彫刻だけ見ても何も分かったことにはなりません。
芸術のための芸術で、時代背景が大切なのです。
0331名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 11:16:11ID:Vf10eACA長々と言及しているわりに、バックハウスのことは、ほとんどふれていないのは、
意外と欧米での評価はそんなもん(フィッシャー、ケンプ>>>>バックハウス)
なのかな?
上のほうでも誰か書いてたけど。
自分としては、テクニシャンとされるバックハウスのほうが、むしろ聴いていて
晩年の技巧の衰えが気になって、技巧派ではないとされるケンプのほうがテクニック面は
ぜんぜん気にならなかった。
バックハウスは、世評と逆かもしれないが、小品とか緩徐楽章とか、優しい感じの
曲が良いという印象。でも、全集としては自分はケンプのほうがいいと思う。
0332名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 11:43:15ID:ghiY7VRs言って嫌いですが)昔の大ピアニストはシュナーベル、フィッシャー、
ケンプです。バックハウスはほぼ完全に忘れられています。(在住経験者より)。
0333名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 12:05:07ID:RNhY2HwP>単に有名だから弾く、みんなが知ってるから弾く、という展開になりかねない。
なりかねる場合もあると思いますよ。演奏家が、お客様があまりご存じない曲
ばかりで演奏会のプログラムを構成すると、どうなるでしょうか。
最悪の場合、チケットの売れ行きにも関係してくるのでは?
プログラムの構成にも工夫が必要というか、バランス感覚が大事でしょうね。
有名曲ばっかりで構成するのもどうかと思いますし・・・
それから、ある曲が有名というか、人気がある曲になったのにはなにか理由は
ないでしょうか。
>ある意味スポーツと同じ。
スポーツのように点数で競ったりしないのが音楽では?コンクールなどは別ににして。
テクニックの面だけで言えば、スポーツに通じるところもあるとは確かに思いますが、
音楽は、それだけではないでしょう。
サッカー、野球、ゴルフよりも、フィギュア・スケートなどの方が音楽芸術に近いと
私は思います。
0334名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 12:05:59ID:RNhY2HwP>ベートーヴェンやモーツアルトの楽曲が
>どうやって生まれたか説明不可能だし、
>そんなこと追いかけても意味がありません。
モーツァルトの場合、どういった経緯である曲が書かれたかというのは、あまり
重要ではないと思いますが、ベートーヴェンの場合はある程度考慮する必要が
あると思います。ベートーヴェンの場合、使用楽器からインスパイアされて、
作品を書いたりもしてますし、初期・中期・後期と分けて説明されるのも、
無意味な事とは思えません。
どのように書かれているかを楽譜から読み取ることは、「追いかけても意味がない」
どころか、演奏者にとって大変重要なことです。これは、モーツァルトも一緒です。
>物理のための物理理論、化学のための化学は無価値です。
音楽理論は、作曲家にとってだけでなく、演奏家にとってもとても大切なものです。
0335名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 14:12:27ID:ghiY7VRs61年に日本でやった時には、事前に評論家がこう言ったそうな:「券が売れる日と
売れない日が出るし、全部とおして聴ける人はいいが、そうでない人には、ベートーヴェン
としてもケンプとしても偏った像しか受け取れない。」対してケンプ:「番号順に弾くことで、
ベートーヴェンの成長過程をほぼ忠実にたどることになる。」番号順に弾いた。70年にやった時も
同じ(ていうか、世界各地でやってたけど、常に番号順演奏)。
芸術のためには信念を貫くのが芸術家の姿勢。
0336名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 18:00:00ID:3F7r/EHzあれとは正反対です。
視覚芸術は相対なのです。
絵や彫刻に優劣はありません。
人間の精神で、優れていると思いこんでるだけであって、主観でしかありません。
作者の歴史的重要性が非常に重要なのです。フィギアの芸術点も、選手と一体なのです。
ベートーヴェンのような古典音楽は、主観でなく客観です。
理性とリンクしてるものです。作者は誰だろうと関係ありません。
どうしても初心者には分かりづらい面もあるでしょう。
ハンクラは、初心者が一発で理解することはまずありえないでしょう。
でもそれは、答えがある話なのです。客観的に優れているのです。
フィギアの芸術点が分かりにくいのとは、意味が全く違います。
0337名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 19:17:54ID:p+s5aiXE0338名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 19:24:04ID:23RTrJNl0339名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 20:55:10ID:RNhY2HwP>ベートーヴェンのような古典音楽は、主観でなく客観です。
>理性とリンクしてるものです。作者は誰だろうと関係ありません。
理性の対義語というと、感情でしょうか。だったら、ベートーヴェンの音楽
は感情とのつながり(リンク)はないのでしょうか。
アパッショナータなど、かなり激しく感じますが、これも人間の理性のみのなせるわざ
だと言いたいのですか?後期作品における叙情性も?
>>338
小菅優は番号順なのは、第一回の作品2の3曲と、最終回の最後の3曲
だけです。有名曲をプログラムに入れて、お客様に足を運びやすくして、
比較的マイナーな作品を知ってもらう(32曲素晴らしいですからね)というのも
演奏家として、立派な姿勢だと思います。宣伝ではないですがw、貼っておきますね。
http://www.kajimotomusic.com/upload/36f474360dbc9ea638c6084f4130b7ca1273777058japanese.pdf
0340名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 20:56:48ID:di2djSgWブログでやれ。
0341名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:01:19ID:4BIUdWt+>でもそれは、答えがある話なのです。客観的に優れているのです。
よく言った。客観性のある証拠を示しましょう。
あなたはいつも観念的な話ばかりでウンザリしていたのですが,
客観的ときた日には,いよいよ具体的な根拠をお示しいただきたい。
具体的な話は今まで一切スルーされてきたのでね。
今回も無理でしょう。
0342名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:05:30ID:8hDPPl2Aハンクラと第九って全然違う音楽性だろ。
第九に特に新規性は見当たらないし、それまでの古典交響曲とあまり変わらん。
ハンクラは超のつく大傑作だ。
古典様式を踏襲しつつも、こんな曲はそれまでとは完全に一線を画す。
様式とは何か、ソナタとは何かを突き詰めた結果。人生で経験する感情を全て盛り込んだ傑作。
後期は、人間の感情はストレートなものではなく、曲線的に描かれる。
だが、ロマン派のように人間側が創作した感情ではなく、生来もつ基本的な心的描写そのものである。
例えばハンマークラヴィアも、今のピアノでないと表現しにくい。
まず表現が先にあって、具体化は後なの。
実験→理論 ではなく、演繹的に導かれたもの。
モツの交響曲と同じように、おそらくピアノを鳴らしながら作曲されていない。
望遠鏡が発達して、宇宙物理の正しさが証明される、
相対論も、最初は誰も分からなくても、徐々にその真実味が明らかになる。
ハンマークラヴィアも、当時の楽器しかない状況では、ベートーヴェン以外、ほとんど理解不能だったと思われる。
楽曲ができても、同時代の人間の多くが理解できるわけではない。
0343名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:15:50ID:1EMhNmvL>>334 これ、久々のラファじゃね?
いいから、英語の専門性をもっと高めろよw
0345名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:42:40ID:5yw7Jw6v↓↑
>様式とは何か、ソナタとは何かを突き詰めた結果。人生で経験する「感情を全て」盛り込んだ傑作。
↓↑
(人間の感情における)音楽のスコアは、自然現象における数式と同じ関係だから、
これで「 (感情)全て」が表現できるわけではない。
※( )内はその後のレスでバク厨が補ったものを付け加え。
おまえは、何を書いたのか覚えていないのか?自分のレス抽出して並べてよく読んでみろ。
思いつくままにテキトー書いただけなのがよく分かる。
馬脚をあらわしすぎだろ、いい加減立ち去ってBLOGでオ(ry
0346名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:42:58ID:jypgSMmRテクニックの面で冷静に議論すればバックハウスもケンプも
いろいろ問題があるということ。
それでもなおヲタや厨がいるわけだから、そういう人たちの意見を
訊きたい。
テクを超えた何がそこまで賞賛に値するものになりうるか?
逆にいえばテクの問題が大きな壁になって鑑賞できないことが多いから。
それでなくてはテクニックの優れた若い演奏家の立場はないというもの。
一方でテクニックが優れているから賞賛するというだけでは飽き足らない
人々(自分も含めて)もたくさんいるはずだ。
0347名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:49:31ID:RNhY2HwP>>334の、専門性に関わる部分を軽んじている所を指摘して下さい。
使用楽器をエラールとか、ブロードウッドとか詳しく書くべきでしたか?
わざと、専門的にならないように書きましたが、
>どのように書かれているかを楽譜から読み取ること
というのはアナリーゼの事です。
音楽理論というのは、和声、対位法です。あと、楽式論も大事ですね。
逃げずにお願いします。
0348名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 21:51:14ID:5zbMMAE9これ以上贔屓の引き倒しをやるヲタどものレスは読みたくない。例えばバク厨のような
人それぞれでおk
0351名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 22:26:17ID:IsOQyA9sバク厨やケンプ、アラウ、ギレリス、ナット、シュナーベルetc.
老舗は強い。
ファンになるにしろアンチになるにしろ、聴いてきた延べ人数が多い。
強力なファン(ヲタ/厨)がこれ以上同じようなレスをするようになってしまう。
逆に今まで語られてきていないピアニストについてはレスを期待したいが、
やはり聴いた人は(このスレでは)相対的に少なくなってしまうのでは?
0352名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 22:40:49ID:jypgSMmR老舗をボックスであるいはいろいろな録音で聴いているだけでも時間や金がかかる
から若い演奏家を聴く暇がないのでは?と思う。
アンドラーシュ・シフとかオピッツなどの冷静な批評を聞いてみたい。
0353名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 22:46:47ID:jypgSMmRベトが主観でなく客観だというのはホントか?
逆じゃないのか?
客観ならシューベルトのピアノソナタのほうが感じる。
ベトソナは劇中音楽のようなところがあるだろう。
それが客観的というならそうかもしれんが。
0354名無しの笛の踊り
2010/07/31(土) 23:28:20ID:HI/uS8kK演奏はおろか、楽譜も満足に読めないでしょうし。
音楽的なボキャブラリーが致命的なほどに乏しい。
だから、物理や数学など大昔に少し囓ったジャンルの言葉や概念を持ちだしては、
このスレを覗く人たちに対して必死になって優位に立とうとしているのです。
しかし、無意識の領域に隠したコンプレックスが攻撃性を帯た言葉となってあらわれてしまう。
0355名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 00:25:11ID:BmggkULHそうかもしれませんね。「指示記号」という言葉をよく使うけれど、
速度記号なのか、強弱記号なのか、発想記号なのかはっきりして欲しい。
以前、sf、sfpが大事とかなんとか、言っていたけど、これは強弱記号。
今、主観か客観か、理性か感情かといったところを突っ込んでますが、
Op.90の冒頭には発想記号として、独語で、
Mit Lebhaftigkeit und durchaus mit Empfindung und ausdruck.
(速く、そして終始感情と表情をともなって)
とベートーヴェンは書いていますが。
この、mit Empfindungをバク厨さんはどう捉えますか?
0356名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 06:59:23ID:+Vi001VPとか書いてきそう。
0357名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 09:23:29ID:BmggkULHOp.101第一楽章 Etwas lebhaft und mit der innigsten Empfindung
Op.109第三楽章 Gesangvoll, mit innigster Empfindung
mit der innigsten Empfindung (深い感情をもって)
mit innigster Empfindung (愛情をもって)
mit Empfindung に der innigsten や innigster がついて、さらに…。
0358名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 09:34:37ID:6pSAMdTBいつか聴けとは言えても
0359名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 09:54:41ID:Xx0qxDmy0361名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 10:34:47ID:B/yk0kmH0362名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 11:51:30ID:Mw9zwJhKこの雄渾な表現に打ちのめされ、感動しない人間は、人間としての心が欠落しているように思われてならない。
音楽を語る資格は、この演奏に感動できるか否かにかかっている。
この演奏を聴いて何も感じない人間、反発を感じる人間は、音楽を聴く素養ができていないと思ったほうがいい。
この演奏ほどに、人の心を揺さぶる演奏はないだろう。
「ただ音を並べただけ」としか感じられない近年のピアニストの偏狭な音楽性
(音楽性の欠如と言い換えてもいい)には哀れみの涙を禁じえない。
バックハウスへの駄目出しが増えたということは、それだけ人の心がすさんでいるということだろうか。
バックハウスのベートーヴェンを聴いて感動することで、豊かな人間性を回復されることを祈ってやまない。
0363名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 11:55:28ID:A39Ph1qI0364名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 12:13:19ID:a6gy6sLA>Mit Lebhaftigkeit und durchaus mit Empfindung und ausdruck.
>(速く、そして終始感情と表情をともなって)
>とベートーヴェンは書いていますが。
速く、というのは重要ですね。
ただ、どうしてこれをそんなに重く見るのかが分からない。
これがなかった場合に解釈が変わるとはとても思えないですが。
楽曲の説明、解説と見るべきでしょう。
mit der innigsten Empfindung (深い感情をもって)
mit innigster Empfindung (愛情をもって)
この指示がなかったとしても、ほとんど何も変わらないでしょう。
自筆には書かれたでしょうが、楽譜には入れる必要はないと思いますね。
誰が見ても深い感情、愛情は含まれているでしょうから。
ドイツ語の支持は、通常の指示記号と違ってそんなに重く見る必要はないでしょう。
0365名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 12:13:29ID:Xx0qxDmyバックハウスだけがそんなにすばらしいですか?
だけが?
自分が好きなものを認めない他の人を批判するって
子どもみたいだね
0367名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 12:37:17ID:Mw9zwJhKまるで運慶の彫刻のようにベートーヴェンピアノソナタを弾いてみせるバックハウスよ。
「さすがは運慶だな。眼中に我々なしだ。天下の英雄は
ただ仁王と我れとあるのみと云う態度だ。天晴れだ」と
云って賞め出した。
自分はこの言葉を面白いと思った。それでちょっと若い男
の方を見ると、若い男は、すかさず、「あの鑿(のみ)と
槌(つち)の使い 方を見たまえ。大自在の妙境に達してい
る」と云った。
運慶は今太い眉を一寸の高さに横へ 彫り抜いて、鑿の歯を
竪に返すや否や斜すに、上から槌を打ち下した。堅い木を一
と刻みに削って、厚い木屑が槌の声に応じて飛んだと思った
ら、小鼻のおっ開いた怒り鼻の側面がたちまち浮き上がって
来た。その刀の入れ方がいかにも無遠慮であった。そうして
少しも疑念を挾んでおらんように見えた。
「よくああ無造作に鑿を使って、思うような眉(まみえ)や
鼻ができるものだな」と自分はあんまり感心したから独言の
ように言った。するとさっきの若い男が、「なに、あれは眉
や鼻を鑿で作るんじゃない。あの通りの眉や鼻が木の中に埋
っているのを、鑿と槌の力で掘り出すまでだ。まるで土の中
から石を掘り出すような ものだからけっして間違うはずはな
い」と云った。
0368名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 13:02:18ID:/AShHeVe0369名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 13:04:42ID:r27qQKuq0370名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 13:29:03ID:/AShHeVeだから、主観も客観も具体も抽象もゴチャゴチャ。
0371名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 13:35:25ID:/AShHeVe一刻も速くベートーヴェンに進言してくれ。
そんなもん必要ないってな。
バックハウスにも「ドイツ語で書かれたことなんか気にすんな」って言ってあげなさい。
0372名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 13:59:46ID:uP/7t0xk違いない。
バックハウスの場合、本人の演奏がいい悪いというより、論理より好き嫌いのフィーリングで
演奏家を異常に賛美したり敵視したりする頭の悪い評論家に好かれちゃったのが、
かえって本人のイメージを悪くしているのかも、なんて思ってみたりもする。
自分も、そのバックハウスを称揚したいがために、ケンプに理不尽なぐらいケチをつける
異様な病的マンセー文のせいで、バックハウスが嫌いになっちゃった面もある。
まったく、悪い虫につかれちゃったものだ。
それにしても、本国で、バックハウスが現在は忘れられているというのは
不思議な気はするが。
いや、やっぱり「往年の名盤」として今でも名盤たり得るのは、
自分なら現代人の耳にたえる音質のCD音源があるかという点で、
シュナーベルやフィッシャーよりはやっぱりバックハウスとケンプだろうと
思うから。
0373名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 14:23:04ID:ICIWivPd最初はまったくわからなくて。
シュナーベルは聴いてみたくなりました。
フィッシャーは何の抵抗もなく受け容れました。
論争を読んでいると、アイスが好きな人がトコロテン好きを非難しているような気もしないわけではありません。
0374名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 15:25:59ID:6gaLOZ0o女の好み、食べ物の好みと同じ。
好きなものは好き。それ以外は無関心。
それでいいんだよ。
論争や議論はすべナンセンス。
論争は、それで金を稼いでいる評論家や学者が無駄を繰り返せばいいだけ。
0375名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 18:49:56ID:/x4heVZr0376名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 19:14:39ID:xP6sRF+Cまともにピアノやってる連中にはバックハウスなんて「ヘタクソ巨匠の1人」
「とにかく、ふるい」でしかないわけだが。
0377名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 20:46:01ID:syH7Cp4dなんてことは考えちゃいけないんだね。
野暮なこったと叱られそう。
バックハウスの弾きぶりでピアノ教師に手の甲をピシャッとはたかれそう、だけど、
バックハウス「こまけえことはいいんだよ」って聞こえてきそう。
大まかに聴いて良ければよし。
だがスケールの大きさはどうか?を問うのも野暮らしい。
0378名無しの笛の踊り
2010/08/01(日) 22:33:54ID:X30EPH9Eベートーヴェンが普通のイタリア語でなくて、ドイツ語で書いたということにを
重さは感じられませんかね。
でも、もういいです。あなたの相手は疲れます。
「バックハウス」という文字はインターネットとかでしか見かけませんし、
「バックハウス」という響きも、今までリアルでは耳にしたことはありません。
私が、幼い頃、家にあったベートーヴェンはケンプの演奏したものでした。
バックハウスの演奏は図書館で聴きました。
>>361
一般的にはヘンレ版ですね。32曲が全2巻なので、重くて、ずっとなんとかして
欲しいとか思ってました。w
それとベートーヴェンのデスマスクが載ってて、怖かった覚えがあります。w
でも原典版なのにも拘わらず、何箇所か、ピアノ教師に「楽譜にはこの音が書いて
あるけど、こっちの音(別の音)で弾いて」と言われました。
0381名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 00:01:46ID:6c0qwnA1「なくてもいい」根拠は ドイツ語だから らしい。
バク厨は音高と強弱と速さぐらいしか分からない。
バックハウスの諸所にみられるミスタッチは音符を変える(バク厨用語)ことだ。それはいいのかねw
0382名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 07:01:04ID:tQOV9n+8どうしてもミスしてはいけない所もあるが、
ベートーヴェンの場合、いくらミスしようが音楽の価値に影響しない。
これらは雑音と同じであり、音楽の中身とは関係ないのである。
古典音楽では雑音と楽音は独立。雑音は音楽に影響しない。
聞き手に脳内変換機能がある限り、より分けて楽曲だけを正しく受け取ることができる。
となりの客が咳しようが、くしゃみしようが、聞き手の能力がある限り、特に問題はない。
バックハウスも多数のミスタッチがあるが、音楽に影響していない。
生で聞いてれば分かるが、ベートーヴェンはミスしやすいスコアになっている。
テンポの揺れがこの難しさに拍車をかける。
解釈を変えることと、ミスタッチ。この違いはベートーヴェンの音楽の中心的なポイント。
技術的に正確にスコアをなぞれることは、この音楽では有利にならない。
0383名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 09:00:16ID:3oj50qEL古典音楽では雑音と楽音は独立。雑音は音楽に影響しない。
→ 雑音、ミスは鑑賞の妨げ。
聞き手に脳内変換機能がある。
→ 正直に告白ありがとう。道理で…。
ベートーヴェンはミスしやすいスコアになっている。
→ そんなことはない。そして言い訳にもならない。
技術的に正確にスコアをなぞれることは、この音楽では有利にならない。
→ 当たり前ですが、正確に弾けることは大前提。有利も不利もない。
0384名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 09:07:28ID:izLBHxMbえ?もう、誰が弾いてもいいじゃないですか、それじゃ。
弾き手のミスは雑音ではない。くしゃみや咳とは分けて考えるべき。
>生で聞いてれば分かる ⇔ ベートーヴェンはミスしやすいスコア
おかしいですから。楽譜読めない、楽器弾けないのバレバレですが。
0385名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 19:32:08ID:pv0KVJz5ケンプならボックスでもある程度満足のいく安全パイといえよう。
0386名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 21:01:38ID:5Tpr7d8sバックハウスファンが他の演奏家を貶めるのなら話は別だろうな。
正直言うとケンプは吉永小百合さんの推奨を聴いて以来敬遠していたんですよね。
いや、宇野さんの批評思い出してしまって。w
食わず嫌いならぬ聴かず嫌いだったようで。
これから聴いてみることにします。
0387名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 21:43:17ID:FQjbrmzpあれを聴かないなんて損してますよ!w
0388名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 22:13:35ID:CC0fslU5日本音楽コンクールのピアノ部門に「野村賞」ってありますよね。
その、野村光一さんは、ケンプを絶賛していたと聞いたことがありますよ。
0390名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 22:47:03ID:s7KtpKEA音楽の内容が大事なんだ。
言い間違えと同じで、中身が変わるわけではない。
楽器が違っても同様のことが言える。
ホールが違っても同様のことが言える。
音が違っても音楽が違うことにはならない。
解釈が違えば、違う音楽。
楽器やホールが優れていても、音楽が優れていることにはならない。
音がきれいか汚いか。きれいな方がいいとはいえない。
演奏者の音楽性こそがすべて。それがピアノソナタ。
そして、聞く方の音楽性、音楽能力、聞き取りの力で大きく中身がかわる。
繰り返し聞くことで、その中身が分かるようになる。
外国語の習得と同じ。
雑音が多くても、ミスが多くても、聞き取る能力で大きく評価は変わる。
0391名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:08:21ID:EW4h1qdB>>384 に何ら正対していないと思われ。
雑音と奏者のミスは分けて考えるべき。
現在は弾き手が問題
バックハウスがいい加減に弾いていることをあなたも認めていることになってしまった。
そして聞き手の脳内補正や記憶力が話題ではない。
あなたは言い聴き手とは言えない。実際の音や楽譜に依拠できていない。思い込みや願いと事実を区別する必要がある。
反論のためだけの話のすり替え多し。
0392名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:32:56ID:HM62Up/a>演奏者の音楽性こそがすべて。それがピアノソナタ。
>聞く方の音楽性、音楽能力、聞き取りの力で大きく中身がかわる。
この二文を平然と並べられるというのが信じられない。
>言い間違えと同じで、中身が変わるわけではない。
言い間違えや適切でない語句の使用で中身が変わることは多々あります。(あなたが悲しい実例ですが)
@普段の会話や思いついたことを述べようとして言い間違える
A原稿を読む、あるいは台本を読んだり朗読をしようとして言い間違える
のは全く意味が異なる。
演奏者に求められるのは A を極力減らし、数多くの記号から (略) 。
そのためにどれほどの努力・訓練と高い知性・教養が求められるのか。
バク厨氏の例示が殆どこじつけであり、正しい理解をしているとは到底思われない。
生物の種の保存と人間の創作物を、生存競争の名の下に比べるなどデタラメな論ばかり
却ってバックハウス/ベートーヴェンの誹謗中傷となっていることに気付かれたい。
真の意図はそこでしょうかね。
それともただの議論好き?頑固者?ひねくれ者?
0393名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:39:30ID:s7KtpKEA音楽にも文法がある。
スケールで、下のドから上のドまで行くとき、途中の一音ぐらい外してもかわらないの。
そのかわり、最後のドがsfなのか、スタッカートなのか、アクセントなのか
これは全体を大きく変える。
雑音、すなわち楽音と違う音が出た場合は、それを聞き手がより分けないとダメだろ。
その選り分けが妄想の類でなく、普遍的な音楽の文法に基づいてるってこと。
逆に言うと、古典の傑作は音が合ってるかどうかよりも、
その表現法、解釈の方が重要なんだよ。
0394名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:46:21ID:HM62Up/aバックハウスの演奏を聴いて感動するなと言っているわけではない。
今後も聴く人はいるだろうし、新たに聴こうとする人もいるでしょう。
生存競争に話を及ぼすなら ドイツでは忘れられた人である という指摘に対してご一考なさってはいかがですか?
彼の国では敗れ去ったというわけですから。
バク厨氏が真の理解者であればどうでもいいことですけど、肝心のあなたが(ry
0395名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:46:50ID:CC0fslU5>スケールで、下のドから上のドまで行くとき、途中の一音ぐらい外してもかわらないの。
ふーん、そういうもんですか。バックハウスさんとやらの演奏もそんな感じ
なんでしょうかね。
ちなみにスケールをきちんと弾けることって、ピアノを弾くということの
基本中の基本ですけどね。他の楽器もそう見たいですけど。
0396名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:58:03ID:HM62Up/aその他の雑音と混同なきようお願いする。
>スケールで、下のドから上のドまで行くとき、途中の一音ぐらい外してもかわらないの。
全くもって>>394さんのおっしゃる通り。
多分、バク厨さんは 「か」と「わ」を逆に書いてしまったんだろう。
>音楽にも文法がある。
文法には誤りを認める記述でもあるのですか?
>スケールで、下のドから上のドまで行くとき、途中の一音ぐらい外してもかわらないの。
バク厨氏の言うところの文法にはスケールの途中の一音が違っても構わない、とあるわけですね。見てみたい。
>そのかわり、最後のドがsfなのか、スタッカートなのか、アクセントなのか
>これは全体を大きく変える。
大きくは変えません。むしろ脳内補正できるのはここでしょ?
文法ですか。本当に言葉がおかしいです。文法のマスターも大変ですよ。
その基本の上に叙述(ry
0397名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:59:09ID:CC0fslU50398名無しの笛の踊り
2010/08/02(月) 23:59:42ID:HM62Up/a多分、バク厨さんは 「か」と「わ」を逆に書いてしまったんだろう。
↓
全くもって>>395さんのおっしゃる通り。
多分、バク厨さんは 「か」と「わ」を逆に書いてしまったんだろう。
に訂正。
0399名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 00:01:43ID:pNHLiqEd確かにバックハウスが弾くスケールは躓きそうな感じが多いね。
それがまた、たまらなく味なのかな??
0400名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 00:03:16ID:t8h7ki5L>これは全体を大きく変える。
来ました、反論のための屁理屈。笑える、確かに
では、どの曲のことなんですか?最後のドでそれだけたくさんの指示記号の選択肢がある曲って。
よろしくお願いします。
0401名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 05:28:27ID:iN387KRl/二  ̄ニ=-、 { . : : :ー、 __」 r'⌒ヽ| /: : : : . {
: : : : : : : : .ヽ 〉 /ヽ、 \ヘ\ 7 く二アフ /: : : . r |
: : : : : : : : : \ r、 /´ |レ'  ̄ ̄ヽフ{ 〈{ /: : : : . {: 〈
: : : : : : : : : : :レ \l } ヾ r'´ }ヲ /: : : : ヽ __
: : : : : : : : : : : \ /^ヽ__/l ヽ r' ノ `ーァ=ー'_/ /: : : _,、-=ー' ̄ `\
: : : : : : : : : : : : V rヘ {`ー-rー'´ / ァ―=' rへ: : : / 「ヽ
: rへ : : : : : : : : | { / r'^X: : : :} i /: : | }
_/ >=' ニ ̄ ニ=-、 -、 ,| ∧,,∧ (_ァ_,ソ { /: : : : r' レ'
/ ヽ 「ヽ_ヽ ノ^l_ノ (・ω・`;)っ∧,,∧ 〉 r‐ __ /: : : : : ヽ { }
∨ `ー'  ̄` ク (_っ ノ (;´・ω) ヽ__/ __,ス: : : : : . } __イ /
、 } ∧,,∧ (っ ∧,,∧ \  ̄7: : r'  ̄ | {
\ } ノ (( c(ω・´;) ∧,,∧ ( ;ω; ) } 厂7 } / |
} r、 ,ィ ト=-" 〉 ぅ (・ω・#) っ c∧,,∧ヽ` '´ ノ / / / /
{ 〈 トーr―-" { { 〈_,ー、c=c- c) u-u(; ・ω) `ー ‐´ (_, ノ `ー'
\ \\_,) \ \_ uーァ_ノ ノ っ゛,っ゛ 〃
\_フ ヽ_ソ し-u′
0402名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 05:39:30ID:NLlkk5l/0403名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 06:38:15ID:Sh4uy/WX野村のケンプ賛美の一部を抜きます:
「ベートーヴェンを弾くことにかけては、あれくらい理解のある、あれくらい
内容を表せるピアニストはいない」
「技術の外面的存在が希薄になっていき、奏するすべてが内容になり、音楽に
なっている」
「バックハウスは晩年は浴衣がけのようなほんとうに自由な演奏になっていった。
それでもケンプのような自由以上のものでは絶対になかったのである」
0404名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 23:00:12ID:JcqmYcGTバックハウス・・テンポの揺れ、つまずき→聴く側が優しい気分で許せる
ケンプ・・リズムの乱れ、弾き損ない→吃驚するが脳内スルー
やはり聴くほうも修練が必要なのかもしれない。
0406名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 23:24:08ID:EVgOFxjEケンプは文字通り自由に思うがままに弾く。創作にそんなに時間はかからない。
バックハウスは楽曲のみに従い、それ以外から自由である。
突き詰めるのに、はてしない労力と時間がかかる。
バックハウスがドイツで人気がなくても、世界で見るとまだ決着はついていない。
ベートーヴェンとドイツは関係しない。他のアジアの国でもその評価はドイツと同等の価値がある。
0408名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 23:43:37ID:72WS/r01お前の言いたいことも、文末に 「だと思う」 とか 「だったらいいのに」 をつけなければ不正確。
内容に根拠なければ具体性もない。
0409名無しの笛の踊り
2010/08/03(火) 23:56:20ID:SWthCyK1>ベートーヴェンとドイツは関係しない。他のアジアの国でもその評価はドイツと同等の価値がある。
アジアでいいんだったら、わざわざ音楽を学びにドイツやフランスに
行く人はいないよ〜w
0410名無しの笛の踊り
2010/08/04(水) 00:00:03ID:HlNGG0WAバックハウスの自由とケンプの自由は違う(と思う)。
ケンプは文字通り自由に思うがままに弾く(と思った)。創作にそんなに時間はかからない(んじゃないかな)。※意味不明 創作とか作曲って大変だよね。
バックハウスは楽曲のみに従い、それ以外から自由である(ように僕には聞こえる)。
突き詰めるのに、はてしない労力と時間がかかる(らしい)。
バックハウスがドイツで人気がなくても、世界で見るとまだ決着はついていない(というか、勝負はこれからだ)。
ベートーヴェンとドイツは関係しない(と思いたい)。他のアジアの国でもその評価はドイツと同等の価値がある(時代がいつか来るといいな…)。
0411名無しの笛の踊り
2010/08/04(水) 20:18:15ID:lWOOb5jB先日クラシックを聴くきっかけになったバッハの無伴奏バイオリン曲を聴きながら
ああ、あと何回この曲を聴けるのかなと思いましたら、ひたすら没入できました。
ベートーヴェンの後期の傑作群もあと何回聴くことができるのだろうという思いに駆られます。
私自身は自分の音楽鑑賞能力はそれほどとは評価しておらず、ただただ好き嫌いでのみ判断しています。
たしかに好き嫌いを超えた作品、演奏はありますが、基本的にはこれからもそうあり続けるでしょう。
わたしはただただ好きな演奏に耳を傾け、大芸術家の傑作群を仰ぎ見るだけです。
0412名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 03:36:53ID:92RfVpSbで、言うが
マジレスだが、>>324がバックハウス
の28,29番を聴いたことがないと思われ。
>>331 ブレンデルの言うことは
ブレンデル自身の演奏によって否定される。
>>332 ドイツでは云々・・・一度でも
きちんとバックハウスでもケンプでも
聞いてくださいな。多分どちらも聴いて
ないのでは?
シュナーベルの29番聴いてないことは確か。
28番、29番特に最終楽章、これは、
公平にみて、いや百歩譲っても、バックハウスの
「凄み」がでてることは、間違いないです。
0413名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 04:03:18ID:92RfVpSb仲道郁代を良いというのと似ている。
仲道さんは綺麗にひく、間違わない
しかし、勢いを殺す。極端に遅い。
そうしないと
弾けないから。壊れた弾き方を恐れている。
勢いを殺さないのは、ナット・シュナーベル・バックハウス
ナット・シュナーベルは間違えてもいいから勢いを
殺さないのを良しとしている。だがナット・シュナーベルは
壊れる。俺としてはナットらの方が好きだ。
そして勢いも技術もあるのはバックハウス、ポリーニも
まあ、加えてよいが、「流れの自然さ」において
それでもきちんと打鍵できているのはバックハウスだけです。
バク厨の人らが必死になるのもそれなりに理由がある。
とりあえず、ケンプの熱情の終楽章が遅くなり「結果」
プレストが聴きやすくなっていることは否めないが、
ケンプの演奏は、妥協の産物であることは否めない。
もちろんその効果が「偶然」よくなったりすることもある。
0414名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 04:38:41ID:92RfVpSbさんに禿同。ケンプは「感じ」で弾いている。
それをどうこうは言わない。雰囲気で弾いているといえるかも
知れない。それは24番などではいいかもしれない。
24番のバックハウスは音が悪いので損してるだけだ。
ただ、難しい曲は、技術が前提になる。その上で
表現を争うなら分かる。僕としてはケンプが
争うに足るピアニストとはとても思えない。
例えば15番の終楽章の展開部は
遅すぎる。まるで緊迫感がない。
思うに速く弾くと失敗するから・・
そうとしか思えない。
0415名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 05:42:15ID:ysZeE/yV>しかし、勢いを殺す。極端に遅い。
>そうしないと
>弾けないから。壊れた弾き方を恐れている。
ライブに行くと分かりますが、
全く正反対の音楽です。
CDはベートーヴェンとは思えないような安全運転ですが、
ライブは最初から攻めてますよ。
っていうか、これほど攻撃的な人もいません。
一番おかしいのは、CDが評価されてることです。
なぜあれが受賞ディスクになるのか、サッパリ分かりません。
一番大事な部分が抜け落ちています。
バックハウスのライブは知る由もありませんが、
経験上、CDであの音楽になる人は、
ライブではとてつもない音を出していたと思われます。
ベートーヴェンは最もCDに収まりにくい音楽なのです。
0416名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 06:15:56ID:92RfVpSb0417名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 06:24:35ID:92RfVpSbエアコンから氷がバリバリ出てきて・・ライブでグールドが
28番をすごい演奏したと聴いたことがある。
聴いてみたかった。
0418名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 06:45:02ID:ysZeE/yV同じであるべきと考える人がいるようです。
仲道さんは典型的な前者でしょう。
ただ仲道さんはショパンでは、CDと同じように弾いています。
ベートーヴェンの生命感は、ライブでしか出ないと思っているでしょうし、
実際、それが正しいと思います。
ベートーヴェンはなるべく生に接した方がよいでしょう。
生でしか表現できない部分が多くあります。
0419名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 11:47:49ID:obyF3YI9のレスに同意してのことです。もちろん本心からいいと思いますよ。
324にも書いたソロモンの他にも、グード、ポリーニ、コヴァセヴィチなどが好きです。
バックハウスは持ってはいませんが、図書館で聴きました。
>「流れの自然さ」において
>それでもきちんと打鍵できているのはバックハウスだけです。
私は、バックハウスの演奏するベートーヴェンの音楽の流れが自然かどうか
がよく分かりません。
>ナット・シュナーベルは間違えてもいいから勢いを
>殺さないのを良しとしている。だがナット・シュナーベルは
>壊れる。俺としてはナットらの方が好きだ。
勢いがあって、且つ壊れないグルダは?私はグルダも大好きですね。
0420名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 11:57:41ID:obyF3YI9ベートーヴェンのソナタをある程度理解できるまでは、
ブレンデルやアシュケナージ、グードを聴いていました。
そのあと、ケンプを薦められ、聴いてみて、とても素晴らしいと思ったのです。
0421名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 12:16:35ID:FqhvSrfmバックハウスの打鍵がきちんとしている、ということだが、
リズムとかテンポを聴いてもそう思うの?そもそも何であんなに乱れているの?
素人だったらどこのコンクールも通らないレベルじゃないの?(50年代末期の録音)
ベトの協奏曲でベーム指揮のDVD見るとバックハウスは鍵盤の上で手を
所在なげに手持ち無沙汰にしているところは親しみを感じるが。
ポリーニの名前が出てくるだけで疑わしい。フレーズに全くそぐわない弾き方をしている。
内田はモーツァルトと対極にある人なので合わないと思う。ベトのほうが相応しいだろうね。
仲道もそうだ。
0422名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 15:46:40ID:InZp8uv4ソロモン聴いてみたいなあ。しかしお金がry
>私自身は自分の音楽鑑賞能力はそれほどとは評価しておらず
「鑑賞能力」ですか。そんなモノがあるんですかw
結局、芸術なんて個人の好悪から逃れられないものだと私は思ってます。
「評論家」なる芸術を「解説する」人々もいますが、あれも個人的嗜好に基づくものがほとんどです。読んでいて参考になる評論なんてごく一部だけです。
名曲・名演奏家をボロクソに貶す人もいますが、所詮彼らにできるのは批評であり、想像ではありません。寄生虫みたいなものです。
「コレ好き、コレ嫌い」っていう聴き方で何も問題ないような気がします。
0423名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 15:58:31ID:92RfVpSbうむ。俺も打鍵がしっかりしてると書いた時点
でシマタとオモタ。打鍵ならポリーニが
完全だからね。だが、どのソナタか
によって違うよ。
バックハウスのリズム、テンポは
絶妙だよ。ハンマークラヴィアのスケルツォ
25番のカッコーなんか、リズムいいと思う。
なんかは絶妙だと思うんだが。。
それに他のを聴いても僕にはテンポが
おかしいと思ったことはない。
先に誰を聴くかで変わってくるのかも。
「自然な流れ」少なくとも28番
29番の終楽章はそう思える。
「ベートーヴェンの場合、いくらミスしようが音楽の価値に影響しない。
これらは雑音と同じであり、音楽の中身とは関係ないのである。」
て誰か書いてたけど、バクの場合あんまりミスは気にならないんだ。
こう言うしかないんだなあ。。バクを擁護すると、やけに疲れるんだなあ
0424名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 17:01:01ID:obyF3YI9>バックハウスのリズム、テンポは絶妙だよ。
絶妙に、( )。であって、正確である、ではないんでしょう?
聴き慣れると、絶妙になんとか、と思えるのかもしれませんが、
私は、慣れることを拒否した、と言っていいかもしれません。
「これは、アゴーギクととったしても疑問がある」と私は、思ったので。
私は、聴きながら、無意識に拍子をとってしまうので、至るところで
ん?と思ってしまいました。テンポの面でも、展開部を聴いていて
「あれ?速くなってない?」と思って、提示部を聴きなおしたり…。
0425名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 19:18:35ID:92RfVpSb途中で速くなったり、ハンマークラヴィーア
1楽章とか。確かに正確ではない。だけど
別に違和感はないけどなあ。
2楽章とかのPrestoはバックハウスがちと
速いのかな。Presto四分音符=190くらいだとして
も確かに速すぎるが。
急に遅くなる、ワルトシュタイン第1楽章
どっちも正確はないと言われれば
そうです。
0426名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 19:31:13ID:pPKaW/TGバク厨の多くはアゴーギクと捉えているような気がする。
もしくはテンポをその都度捉えず大きい流れで捉えているのかもしれない。
そこで別れるんだろうね。
0427名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 21:18:21ID:obyF3YI9>Presto四分音符=190くらいだとしても確かに速すぎるが。
四分の二になるところですよね。別にいいと思うます。ffになって左手に分散オクターヴ
が出てきてもその速さで弾ければ。もっと速くても。
でも、私は四分音符単位ではなく、スケルツォと同じで、1小節単位で数えながら聴きます。
>別に違和感はないけどなあ。
違和感がないのも、一つの感じ方で、それはそれでいいと思います。
このスレに書き込んでる「バク厨さん」は、一人で、皆さんその人を突っ込んでる
だけであって、バックハウスを全面的に否定しようとは思ってないはず。
私が書いた「正確」という言葉も、語弊がありましたね、すみません。
メトロノームが刻むように弾くと、それはそれで、おかしなことになしますし。
自然な揺れは勿論、あるものです。問題は、その揺れが自然であると感じるか、
そうでないか、と、テンポを変えていい箇所と思うか、思わないか、という
ことかもしれません。
0428名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 21:19:45ID:obyF3YI9>>414の、
ケンプは「感じ」で弾いている。
それをどうこうは言わない。雰囲気で弾いているといえるかも
知れない。それは24番などではいいかもしれない。
24番のバックハウスは音が悪いので損してるだけだ。
ただ、難しい曲は、(略)
>ただ、難しい曲は
と書かれたということは、24番は易しい曲という前提なんですよね?
それはそれでいいと思いますけど、「バックハウスのテンポが絶妙な例」として
25番を挙げるのは…。それだと、「ケンプが24番ではいいかもしれない」と同じでは?
25番はテレーゼより、もっと易しくないですか?ソナタアルバムにも載って
ますよね。Op.49の二曲と、あまり変わらないかと思います。
0430名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 21:49:20ID:pPKaW/TGここかどこかでハイドシェックは一流じゃないとレスがあったが
彼のテンポルバートは超一流。あれを二流とか言うなら
バックハウスのテンポルバートは五流ぐらい。
0431名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 22:20:30ID:SWlqCc2fこの曲の凄さを教えてくれ
とりあえず規模が大きいのだけは分かるが
0432名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 22:56:11ID:88D94Apj教えようがないだろ。縁がなかったと思ってあきらめろ
0433名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:11:32ID:92RfVpSbううむ(:-_-)
そうだね、ケンプの24番はいい
です。音綺麗、1楽章
2番目に出てくる
ターンの弾き方はケンプの弾き方
の方がいい。
2楽章バクハウス遅い・・。
やいやいや、ソナタアルバムに
のってるやつでも難しいのあるよ。
月光もソナタアルバムに載ってるし。
ハイドンやらのも難しいし。
24番は気合を入れて練習すれば
弾けるよ。2楽章の右手と左手で交互に
ちょこちょこ上の方の鍵盤を弾くのが
、譜面が分かりにくいので弾きにくいけど。
覚えさえすれば、
25番は軽快に弾くのが難しいと
思う。というか俺は弾けない。
弾こうと努力しなかた。ううむ(:-_-)どうもピンチだなあ。
0434名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:13:43ID:NSgQ6VNL俺は、デッカの録音も相俟って、ピリッとした音と高揚感に惹かれたんだが
0435名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:14:25ID:4M+1M0qFまず、2声のインベンション、平均率あたりを理解しないといけない。
POPSを聞きすぎてメロを追いかける癖がつくと、理解は遠のく。
それから何といっても中期ソナタ。
これを相当理解しないまま後期は聞かない方がよい。
楽章間の関係が分かるまでには相当の時間を要する。
ハンクラなんて素人がどうやってホームラン打つか、140km投げるか考えてるようなもの。
まずはしっかりとした基礎からやるべきだし、それが正しく理解する道。
0436名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:31:10ID:ENhEoek2バク厨さんは初めはハンクラが理解できなかったので、バッハの諸曲を聴いて理解できたということなのか?
自分がどうやって理解に至ったのか正直に書けばいいと思う。
ベートーヴェンは、作曲にあたってバッハの手法を理解し消化していたと思うが、
だからバッハを理解しなければならないというのは暴論に近い。
バク厨さんは知ったかぶりなんだろうな。根拠を示したことは一度もない。
フーガを使って書かれた部分があるからバッハと条件反射的に思いつきを書いてるだけだろう、いつものように。
ビートルズを理解するのに、それ以前のロックミュージシャンについて知悉していなければならない、ということになるのかね?
知っていた方がいいと知らなければならない はそれぞれのレベルによってでいい。
>>431さんは、謙遜で糞耳とか駄作にしか聞こえないと書いているが ( 糞耳というのが引っかかるけど)、
バッハについてバク厨さんより造詣が深いのかも知れないよ。
0437名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:38:12ID:ENhEoek2対位法の醍醐味だろ、それって。
>ハンクラなんて素人がどうやってホームラン打つか、140km投げるか考えてるようなもの。
またやってる、不完全な文とこじつけ。
>まずはしっかりとした基礎からやるべきだし、それが正しく理解する道。
バッハは決して鑑賞( 特に聴き専の人 )の基礎ではないんだかな。
バク厨さん実はハンクラコンプレックスでしょ。分かってないでしょ。
だから弱みを見せた人に対してはハードルを上げてみせる。
でも根拠は書けない。
0438名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:49:16ID:ENhEoek2基礎基礎って何度も書いてるけど、バク厨さんは
グレゴリオ聖歌とか中世ルネサンスの音楽とか少なくともバッハについては身についているんだな。
ピアノ奏法も身につけ、楽典(文法じゃねえぞ)、和声、対位法、楽式論etc.もマスターしてるんだな。
そして今どのあたりを鑑賞してるんだ?ブラームスのピアノ曲についてはあまり知らないようだからその先の時代はどうするんだ?
ショパンかメンデルスゾーン?リスト?シューマン?いや大変だな、バク厨さんよw
0439名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:51:12ID:obyF3YI9月光は第2巻でしょ?
>どうもピンチだなあ。
いいよ、大丈夫大丈夫!
>>431
@ 当時最新鋭の楽器からインスパイアされて書いたため、オーケストラ的な
響きがするところ。
A 対位法。第一楽章の展開部にフガート出現、以降再現部でも対位法的な処理
が所々に出てくる。そしてフィナーレは、フーガ(でも3声だから、ビビる
らなくていいです)。
B @のため、ベクトルが外に向かったソナタかと思いきや、かなり長い緩徐楽章
(第3楽章)は、内省的で深い。
0440名無しの笛の踊り
2010/08/05(木) 23:57:26ID:bsJEvBhIでもあの冒頭の音域をカバーできる楽器がなく、うまく(ry
俺は最初は緩徐楽章をパスして聴いてたな。T → W → V (Uは大丈夫だろ。)
0441名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:02:03ID:P9q0AnZvシューマンの名前が出たので、お聞きしますが、あなたは以前、「ドイツ語での
指示は守らなくていい」というようなことを、言いましたよね?
ベートーヴェンとも関係があるFantasie 0p.17なんてどうするのでしょう?
0443名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:11:31ID:pD3T4oQDちょっと信じられない。
キャッチボールできないけどエースとか、
トスバッティングできないけど4番とか、
因数分解や2次関数分からないけど微積はOK に近いものがあるぞ。
その音楽の土台、基礎となる体系なしに理解できるというのは、
ほぼ誤解してるに等しいと思う。
この基礎なしに音だけ聞くと、
バックハウスが下手に聞こえても仕方がない。
速さが揺れることがベートーヴェンの重要な部分だが、
違和感がない、これが力がある裏づけといえる。
グレゴリアや中世ルネサンスは、バッハの理解に必要ない。
これも楽曲の中身で決まってる話。
もちろん、後世の音楽もベトソナの理解にはほとんど必要なし。
0444名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:27:44ID:fnXpFUEBバッハなんか全然知らなくて結構だと思うが。
ベートーヴェンがどの程度バッハを知っていたのか示せばいい話。急いでね。
>基礎がしっかりしてる人ほどバックハウスが下手に聞こえるわけですが。
>速さが揺れることがベートーヴェンの重要な部分 → 違います。それでも重要だというなら具体的な箇所を示せ。急げよ。
0445名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:28:20ID:P9q0AnZv>速さが揺れることがベートーヴェンの重要な部分だが
フーガで速さが揺れたら、もうメチャクチャでしょ。一つの声部の旋律が終わっても、
他の声部は、テーマが始まったばかり、もう一つの声部は対旋律で盛り上がってるところ、
という状況の連続じゃん。あなたが一番、ポリフォニーのこと分かってないんじゃないの?
0446名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:32:21ID:fnXpFUEBこれも楽曲の中身で決まってる話。
バッハとベートーヴェンの関係にも当て嵌まる。
楽曲の中身で決まってる話。
バク厨さんは、去年5月
>ベートーヴェンはやはり、楽曲だけから解釈すべきであって、それ以外の要素は排除すべき。
って書いてんだけどな。お忘れか?
バク厨さんがルネサンス以前を知らないからって悔し紛れの強弁をするな。
0447名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:47:26ID:fnXpFUEB変なこと書いてきたら、また昨年からのレス引用してさし上げるからさ。
沈黙を通されるなら今後二度と現れないでいただきたいものですな。
ずーっと沈黙のままでいて下さい。
0448名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:51:41ID:P9q0AnZv平均律の中の一曲だけでいいので、1巻か2巻かを書いて、次に何番かを書いて、
小節数をお書き頂ければいいので。
フーガは3声なら3声、4声なら4声、5声なら5声が別々に進行するので、
暗譜は大変だし、しくじっても途中からは弾き直せないし・・・
でいろいろ大変ですよね?
0449名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 00:55:33ID:fXxQNO6Aつまんね
0451名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 01:01:57ID:K4V+pIvm0452名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 01:24:26ID:v0jFLahx0453名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 01:37:59ID:P9q0AnZv前に、「誰か29番のベスト3or5お願いします」ていう質問があったから、
私がメジャーどころで、定番なやつをいくつか挙げたら、あなたが、一つ一つに
にコメントをつけてくれたから。
>>449
もしかして、>>434?
私が、その人聴いてたら答えるけど、聴いてないので…。
みんなもそうなんじゃ?
0454名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 01:49:37ID:v0jFLahx過去に次のようなレスをしたものです。
ポリーニ
中間のフーガが、ちと・・ピアノのせいか
な、音が耳障り)打鍵がしっかりしている。
記号に忠実すぎなところがある。。
レコ芸がこぞって褒めている。
以前に以下のように書きました。
バックハウス(遅いめだが、フーガのとこは
速くなる。
フーガは速くかつ、うまい)
ブレンデル(まあ、きちんとしてる)
アシュケナージ(普通だなあ・・)
順位はあんまり意味ないが、ポリが一位でいいかなあ。
ケンプとギレリスは、聞いてない(スマソ)
でも間違いナサソ
番外編 シュナーベル
最初から飛ばしすぎて
フーガのところで壊れながらも
何食わぬ顔で弾いている。
上の人ら誰よりも高速で弾くからか。
ハイドシェック、楽譜に存在しない
音が聞こえる、それと一小節無い
0455名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 01:57:05ID:v0jFLahx49でも443でもありません。
過去に次のようなレスをしたものです。以前に以下のように書きました。おっしゃるとおりです。
その前に一人誰かベスト5かなんか書いていたと思います。
ポリーニ
中間のフーガが、ちと・・ピアノのせいか
な、音が耳障り)打鍵がしっかりしている。
記号に忠実すぎなところがある。。
レコ芸がこぞって褒めている。
以前に以下のように書きました。
バックハウス(遅いめだが、フーガのとこは
速くなる。
フーガは速くかつ、うまい)
ブレンデル(まあ、きちんとしてる)
アシュケナージ(普通だなあ・・)
順位はあんまり意味ないが、ポリが一位でいいかなあ。
ケンプとギレリスは、聞いてない(スマソ)
でも間違いナサソ
番外編 シュナーベル
最初から飛ばしすぎて
フーガのところで壊れながらも
何食わぬ顔で弾いている。
上の人ら誰よりも高速で弾くからか。
ハイドシェック、楽譜に存在しない
音が聞こえる、それと一小節無い
0456名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 02:11:20ID:fXxQNO6Aバクスレもケンプスレも別にあるのにさ。
ここは3人ぐらいで回しててお互いレスの特徴を知っているから
それ以外のレスには全く無反応でスルー。
0457名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 02:15:26ID:P9q0AnZvそうそう、それのこと。それが、450さんでしょ?で、
>その前に一人誰かベスト5かなんか書いていたと思います。
それが私。
そして、それとは全く別に、もしかしたら>>449が>>434と同一人物なのかな、と。
>>434にレスがつかないので、「自演」とか言って拗ねちゃったのかなって。
間違ってたら、>>434さんに、とんでもなく失礼なことだけど・・・
0459名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 03:34:09ID:v0jFLahx分からないけど、それがまあいいところ
とも言えるし。
ケンプは上級者向き・・
でしたね.youtubeにあったので
聴いてみます。
0460名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 09:54:06ID:VEJfr9eeブラームスの間奏曲も最近聴くようになった。
一番最初に聴いたときは、それはもう、ええ。
段階を踏んで、というのはある程度根拠はあると思うけど、そんなに拘らなくてもとは思う。
0461名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 11:13:39ID:YzYdsqFv理論的-対位法的にいくら優れていても、とにかく耳に厳しい。
あれを聴くのは苦痛だ。
弦カルの大フーガも、全く同じ理由でダメ。
フーガでも31番は最高。
0462名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 12:32:54ID:VEJfr9ee何というか、ステージに上がると客の顔はだんだん見えてくるでしょう?
何回か聴いているうちに細部が見えてくるのかな。
聴きやすいところから聴いて、聴きづらいところはパスしているのかも。
面白くない個所はたしかにあるけど。
精一杯耳を傾けて聴いているのとはまた違う聴き方をしているのかもしれない。
0463名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 15:30:46ID:epqGknfsモダン楽器の演奏に毒されすぎ。
そもそもポリフォニーは声部ごとに独立していて、大まかな基本テンポ設定は
あるものの細かなフレーズにおけるテンポの「揺れ」のようなものは、あるのが
当たり前なの。チェンバロなんかだと、声部ごとのテンポのずれを完璧にコントロール
出来る人が「うまい」のよ。あと、バッハの楽譜にテンポ指定がないことくらい
知っていて、そういうルサンチマンなことを書かないこと。
まとめると、お前が書いてることは、中途半端な上に無意味。
>>461
ボン!ダララララララララララン!ばっかりだもんね(笑)。しかもこの主題、
そのあとの展開が音階的なものを繰り返すだけで発展しない。
それに加えて、応唱、対唱が機械的で創意工夫に欠ける点が致命的。
まあ、一種の思考実験なので許してあげてちょ。
もすこし肩の力が抜けてれば、ディアベッリ変奏曲のフーガみたいになったはず。
そもそもハンクラって長すぎるんだよね。
0464名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 19:52:06ID:e7pIMQmw両者の関係をグレゴリオ・ルネサンスとバッハの関係と全く違うことを理解しなかったり、
こんなんで、本当に正当な評価がされるのだろうか?
これでは、本当に自由だの好みだの言われて何でもありになってしまう。
音楽環境は、食環境と同じで人間が生来もつ能力だから、
この環境を悪化させると取り返しのつかないことになる。
ベートーヴェンのフレーズを切り取ってCMにしたり、
単一楽章だけ抜き出したり、
しまいには編曲と称して捻じ曲げたりする者が出てきても許されてしまう。
0465名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 21:30:18ID:81DI7Rwh>単一楽章だけ抜き出したり、
>しまいには編曲と称して捻じ曲げたりする者が出てきても許されてしまう。
すでに行われていることだが、あなたはどうするつもり?
必死すぎですよ。
0466名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 21:49:28ID:81DI7Rwh誰かさんのよく言ってた自明ってやつ。
バッハ作品のアレンジしてる人も多いし、モーツァルトとか。あ、バッハはアレンジしてもいいんだな?
リストなんか、処刑しそうな勢いだが大丈夫?
ハンクラを好きになりたいって人に、バッハの適当な作品名挙げただけだろバク厨は?
ベートーヴェンにおけるバッハの影響ってのは、またよそでやってくれよ。
0467名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 22:18:24ID:kTmiUzDEしかもケンプはハンクラに剥きになっている。
二重構造で聴きづらいのでは?
0468名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 22:24:11ID:P9q0AnZvまず、「ルサンチマン」ということは、私は、「弱き者」だとして、私に対して
強い立場にいる人って誰?あなたとか、バク厨さんのことですか?で、あなたや
バク厨さんの「強さ」に対する妬みを感じていて、それを、捻くれた形で、別の
考え方にすり替えているということ?
>モダン楽器の演奏に毒されすぎ。
という表現はおかしいと思いますが。演奏者が現在のピアノで、例えばバッハを、
モダン・ピアノでこそ可能な方法(例えば、ペダルの使用等)で演奏しようが、
モダン・ピアノで弾いても、チェンバロのために書かれたことを考慮しながら
演奏しようが、チェンバロで演奏しようが、それは演奏者の自由ですし、聴く方も
どれを選ぶか自由では?「毒される」という表現は、それに、善悪をつけるような
表現で、私は、そのように言われることに、とても嫌悪感を感じます。
0469名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 22:24:56ID:P9q0AnZv>出来る人が「うまい」のよ。
チェンバロの演奏法はこのスレでは…。どういった形でベートーヴェンの
演奏に関係してくるのですか?
私が>>488で書いたことは、バク厨さんが、
>速さが揺れることがベートーヴェンの重要な部分
と書いたこのへの反証です。あなたは、その根拠はバッハのチェンバロでの演奏法
(正直言って、私は知りません)にあると言いたいのでしょうか。それとも、
バックハウスは、ベートーヴェンの作品に於けるフーガの演奏に関して、
チェンバロの演奏法を考慮していたと言いたいのですか。
ポリフォニーの音楽が主に書かれた時代が終わっても、対位法は至るところに
出てきますよ?シューマンは、主に声部書法ですし。代表的な例を挙げれば、
トロイメライやクライスレリアーナなど。対位法をある程度、理解していることは
必須ですが、聴く側はどうなのか、私は分かりません。なので、「ベートーヴェンを
理解するにはバッハを理解しなくては駄目」の部分には、私は一切言及していません。
0470448
2010/08/06(金) 22:41:02ID:P9q0AnZvでは、私以外の方、例えば、バク厨さんが書いていることは、どういう点が、
「中途半端」ではなく、完全であり、「無意味」ではなくどれ程意味のある
内容なのでしょう?
0471名無しの笛の踊り
2010/08/06(金) 23:58:28ID:qg/zXErsハンクラなんかあれを越える演奏なんてありえない。
批判してる人たちはちゃんとした再生システムで聴いてちょうだいね。
0472名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 01:00:19ID:5JIxXKrdバックハウスのふらつきも慣れるまで骨だ。
ポリーニは解釈自体ができていないよ。ベトソナはひどいもんだ。
バッハもひどかった。聴けたもんじゃない。
何でアンドラーシュ・シフの良さが分からないの?
0473名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 07:03:47ID:C79YrgzSなぜか評価されているが、一番やっちゃいけないことをやっている。
こんなもんが持ち上げられてるのが、今の音楽のダメさを示している。
アルゲリッチというピアニストがいるが、
これこそ本当の天才だよ。
ヴァイオリンソナタを聴いてみろ。
ピアノ協奏曲1番2番を聞いてみろ。
ぶったまげる。全ての音が意味を持ち、聞く者の心を捉える。
本当の才能は、ベトソナの難しさが痛いほど分かる。
ポリーニみたいに安易には弾けない。
0474名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 07:47:10ID:pOBJfCCm>これこそ本当の天才
>全ての音が意味を持ち
>本当の才能
>ベトソナの難しさ
>に安易に
ただの宇野厨?
言葉はあって意味はない。
天才でもなく努力もせず、ベトソナが全く分からなかった僻みをはらしたかったんだろ?
0475名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 08:52:18ID:agWseH3C10年ぐらい前の来日公演での30〜32番のソナタは素晴らしかった
この時のFM放送の録音が愛聴盤になってる
0477名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 19:30:29ID:93WbL2LL聴いても判らず評論家の書いた本を漁って解った気分に
なっているんだろうね。
それが証拠にリズムの問題とかテンポルバート、アーティキュレーション、ディナミークの
ことを一切触れない。幼少時ピアノのレッスンに挫折したか元々音楽的才覚が皆無なのか
知らんが、全く不毛の議論が続いている。
0478名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 21:38:53ID:neIZx/rMは、最後の(!)がセンスないと思う。
スタッカートついてないし、その音を強調する必要も全くないし。
0479名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 21:59:51ID:neIZx/rM2つ目の拍
0480名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 23:15:07ID:3o7wdiE8フーガはテンポが揺れて新しい音楽ができることを示した。
この揺れはバックハウス、ギレリス、ケンプ、ブレンデル、シフ、仲道さん、みんな違う。
後期はフーガこそ重要なポイント。ここまでは誰でも分かるはずだが、
バッハへの理解・共感なくしてこの曲は成立しない。
バッハの平均律を見ないといけない。
バッハに近く弾いているのはギレリス。バックハウスも共感度が高い。
バックハウスはベートーヴェンのフーガの本質的な部分を明らかにしている。
31番フーガはバッハらしい楽曲でギレリスに分があるが、
ハンクラなど、それ以外ではバックハウスの力は並大抵ではない。
厳しさを出す方法論がしっかりしている。
こんなもんに自由も何もないと思う。むしろ減点法に近い。
表現できるのは楽曲のほんのわずかな部分だけ。
0482名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 23:26:39ID:neIZx/rMバックハウスは、現在の採点基準で減点していったら、結構低い点数に
なると思う。点数をつけること自体全く意味があると思いませんが…
0483名無しの笛の踊り
2010/08/07(土) 23:35:27ID:neIZx/rM0484名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 00:03:26ID:s1hGgImCどこに、「ベートーヴェンの書いたフーガは自由に演奏すべき」という内容の
レスがありますか?
>表現できるのは楽曲のほんのわずかな部分だけ。
ということは、バク厨さんの頭の中では、楽譜に依拠した完璧なベートーヴェン
の音楽が鳴っているということですね。そして、それは、世の中のピアニストが
「表現できたのはわずかな部分だけ」であって、敢えて近い演奏を選ぶとすると
バックハウスやギレリスということですか。
では、あなたがピアニストになり、演奏するか、テクニックがついていかないので
あれば、その演奏法を論文という形で発表してみてはどうですか?
0485名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 01:08:45ID:s1hGgImC平均律は、ピアノ奏法の基礎的な教材の一つ(勿論芸術的にも大変優れてますが)
ですから、皆さん全曲弾いてます。手と頭で覚えてます。
>バッハへの理解・共感なくしてこの曲は成立しない。
>バッハとベートーヴェンは、フーガを支点として重なっている。
この理屈でいうと、平均律で素晴らしい録音を残したシフを何故ケチョンケチョンに
貶すのでしょうか。
ちなみにベートーヴェンのピアノ・ソナタもそうです。あとは、ショパンのエチュード。
これら3つが、ピアノの基礎です。
だから、これにショパン以外のエチュード(リストやドビュッシーなど)を加えると、
学校の入学試験やコンクールの予選の課題曲になり、あとは自由曲を弾く、ということに
なるんですけど、ご存知でしょうか?
0486名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 07:30:36ID:62mNb1AF>この理屈でいうと、平均律で素晴らしい録音を残したシフを何故ケチョンケチョンに
>貶すのでしょうか。
シフのバッハやベートーヴェンは非常に評価されていますね。
どこがいいのでしょうか?
バッハもベートーヴェンも同じラインで弾いていますが。
ポリーニも、何をいいたいのか、何がやりたいのか、サッパリ分かりません。
エチュードも究極のように言われてますが、音が合ってるだけじゃないのですか?
全然タメがありません。ベートーヴェンもしかり。
バッハと言えばグールドです。面白いのは間違いありませんが、
あれは本当にバッハを表現してるのでしょうか?
とても信じられない。
これらの演奏家が偉人のように持ち上げられるのは訳が分かりません。
できたら、言葉で表現できる範囲で誰か良さを伝えて頂けるといいのですが。
0487名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 09:32:43ID:0il0AmYjあなたのバッハ論はどのようなものなのでしょうか。
それを示していただければ議論しやすいのではないのでしょうか。
個人的には面白いか面白くないかというのは大きな指標なので、とても好きです。
偉人かどうかはわたしの知性ではまったく判断できませんが。
偉人とは?ということも問題になります。
個々人が違う理解では話ができませんよね。
0488名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 12:33:22ID:TxGGtqhdわからないのだといえよう」
「テクニックが気になってシゲティの良さがわからない人間は音楽という芸術とは
所詮は無縁なのだといえよう」
↑
こういう我田引水の妄言を平気で書く頭の悪い評論家のせいで、バックハウス信者と
アンチが生まれてしまったのは不幸なことであるといえよう。
バックハウスのベートーヴェンは、特別にオンリーワンとして神格化せず、
あくまで相対的に評価すればいいのだし、そうすれば、過剰な拒否反応もされずに
すむのに。
バックハウスは、現在のヨーロッパでの評価はどうだか知らないが、ベームとVPOが
定期公演に何度も呼んでいるんだから、リアルタイムでの評価は、たしかに日本だけでなく
本場でも非常に高かったんだと思う。
しかし、今の日本に住む私にとって、唯一無二の定盤ということには、やっぱりならないなあ。
ベートーヴェンソナタも協奏曲も、名盤として名高いブラームスの協奏曲2番も。
ただ、モーツァルトの27番だけは、今もってファーストチョイスとして名盤ガイドに載るのも
納得がいく、好きなCDだ。
0489名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 13:40:44ID:0il0AmYj0491名無しの笛の踊り
2010/08/08(日) 18:25:39ID:GorqDP/X冒頭の部分は影響力のある評論家の言葉なわけね。
それは当時レコード会社からの袖の下があったと考えられるよね。
それはそれとして、バックハウスの場合サイレント映画の伴奏のつもりで聴くことにしている。
1920年前後のリリアン・ギッシュ主演の「嵐の孤児」なんかに流して、もし活弁があればそれも良し。
そう割り切って聴けば聴けないこともない。テンポの揺れも懐かしい映像の中のギクシャクした
俳優たちの動きになぞらえる。
フランクの下のショーソンの弟弟子のギョーム・ルクーの室内楽、あそこまではいかないまでも
レトロっぽい音楽だと思って聴く。
むろんバク厨からは批難轟々だろうけどね。
ケンプは今となっては相当乱暴な演奏に聴こえる。
0492名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 05:40:05ID:ph4HznIN>ナット・シュナーベルは間違えてもいいから勢いを
>殺さないのを良しとしている。だがナット・シュナーベルは
>壊れる。俺としてはナットらの方が好きだ。
ベートーヴェンの破壊と創造には、
攻撃的姿勢が絶対必要です。
ただし、単に突っ込むだけの人よりも
バックハウスは一段階上を行ってると思います。
> そして勢いも技術もあるのはバックハウス、ポリーニも
>まあ、加えてよいが、「流れの自然さ」において
> それでもきちんと打鍵できているのはバックハウスだけです。
>バク厨の人らが必死になるのもそれなりに理由がある。
そうです、この「流れの自然さ」こそが最も重要なのです。
言葉で表現不可能な解釈が圧倒的なのです。
>とりあえず、ケンプの熱情の終楽章が遅くなり「結果」
> プレストが聴きやすくなっていることは否めないが、
>ケンプの演奏は、妥協の産物であることは否めない。
>もちろんその効果が「偶然」よくなったりすることもある。
ここも正しいと思います。ベートーヴェンは偶然よくなることが多いです。
論理構成は大事ですが、それだけでもダメです。直観力が必要です。
この辺、バッハに通じるところです。
スタジオに篭っての録音では一番大事な部分は入りきらないでしょう。
どうしてもライブでないと出しにくい音楽だと思います。
0493名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 18:06:35ID:43OYNF3M>攻撃的姿勢が絶対必要です。
>ただし、単に突っ込むだけの人よりも
>バックハウスは一段階上を行ってると思います。
ギレリスはさらにその一段階上を行ってると思います。
>そうです、この「流れの自然さ」こそが最も重要なのです。
>言葉で表現不可能な解釈が圧倒的なのです。
>ベートーヴェンは偶然よくなることが多いです。
>論理構成は大事ですが、それだけでもダメです。直観力が必要です。
バックハウスも偶然まぐれでうまく行っていると思います、さすがです。
>この辺、バッハに通じるところです。
>スタジオに篭っての録音では一番大事な部分は入りきらないでしょう。
>どうしてもライブでないと出しにくい音楽だと思います。
何でもかんでもバッハに通じます。何せ音楽の父ですから。バッハの名前を出したからには通じることにしたいものです。
スタジオ録音のバックハウスは確かに出涸らしの滓です。
ギレリスもライブではすばらしい。 ※音源は記しません。
0494名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 18:11:00ID:17yWmoup0495名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 21:03:16ID:Z3shWwmY0496名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 21:33:03ID:3Ds1Jcgwバックハウススレでやってくれればモウマンタイ。
0497名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 21:44:07ID:ILxrRWmA0498名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 21:48:12ID:3Ds1Jcgw0499名無しの笛の踊り
2010/08/09(月) 22:14:35ID:5AN2Mt+d0500名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 01:49:06ID:ifQ19Yiu詳しい人教えて。
ルドルフ・ゼルキン、ホロヴィッツも。
0501名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 05:37:47ID:b2RxAcUr次にショパン傑作群との音楽性の違いを押さえておくべきだと思う。
バラードやエチュードがどういった点で重なるか、どう違うか。
あと重要なのが、ライブと録音との関係。
ここが抑えられてない中で、いくらバックハウスがどうの言っても何の意味もないはず。
確かにギレリスは深く追求しているが、バッハとの関連を見出さずにギレリスの良さは出てこないはず。
彼らの音楽は、グールドらが弾くバッハとどう世界が異なるか、その辺を突き詰めていくことで見えてくる。
0502名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 07:32:07ID:0Yz0YZPM0503名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 08:40:03ID:wzG6/+R8諸井誠のでも本を読んでくればいいのに。
バク厨程度のオツムと感性なら何年間かヒマをつぶせるだろう。ここで恥ずかしいことを喚かなくてもすむぞ。
0504名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 09:19:30ID:o1pfPNYi無理なら文献・音源をお示しいただきたい。
人に向かって 何回もいろんな事に 「〜ねばならない」 って書いている以上
ご自分にも課しておられることでしょうから、バク厨さんは「見えている」ってことでいいですね。
早急にお願いしますよ。
無理なら立ち去れ!カス
あとはバックハウススレで勝手にやってなさい。
0505名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 09:38:39ID:XAjQZnq5バッハについて結局何も言ってねーじゃねえか。
>>480でメチャクチャなことを書いてるだけ。
早く巣に帰れや。
ショパンだっけ
〜するべき とか 〜しなければならない とか人様に向かってエラソーな口を叩くだけだろ?
0506名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 13:27:06ID:lrO+CBP/ご高説はいいのですが、あなたも平均律やベートーヴェンのソナタを弾いてから
そういうことをおっしゃっていただきたいですね。
聴き専でしょ?しかも超中途半端な知識しかない。
ショパンはね、ベートーヴェンから非常に遠い人なんですよ。あの年代生まれでは
珍しいくらい。直接的に影響を受けたのはソナタ2番だけ(ショパンはベートーヴェンの
葬送ソナタが好きだった。このあたりの感性が面白い)。
しかしこのバカ、叩かれまくりだな。
自身の浅はかな知識を絶対的なものと信じないと、自我が保てないんだろうな。
よくあるタイプ。まさにルサンチマン。
0507名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 15:58:12ID:esK132BOショパンみたら分ると思います。バク厨さんがよく言う「テンポを揺らす」
ということがどういうことか。エチュードには当て嵌まらないとは、思いますが。
エチュードの場合、プレリュードの16番を弾くように、情け容赦無く一気に弾いた方が、
効果的だったりするので。逆にバラードは、「テンポを揺らす」ことをしないと音楽に
ならないので、よく見てみましょう。そして、それが、ベートーヴェンの作品にも言える
事なのか、よーく考えてみましょう。
0508名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 16:25:48ID:hNcglH78>>>332 ドイツでは云々・・・一度でも
>きちんとバックハウスでもケンプでも
>聞いてくださいな。多分どちらも聴いて
>ないのでは?
>シュナーベルの29番聴いてないことは確か。
「ドイツでは」が気に障ったなら済みません。だから( )内をつけましたが。
私はケンプの実演は20回以上聴いています。
ケンプはもちろんですが、バックハウスもシュナーベルもレコードとCDの両方で
全曲持っていてシュナーベルはとてもよく聴きます。
「どちらも聴いてない」「・・・は確か」とは、想像を元に断定なさいますね。
いろいろな感じ方があるのだと思いますよ。
流れを中断すようで済みません。ちょっと答えておかなければと思いましたので。
0509名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 16:57:00ID:lrO+CBP/だからさ、楽譜見てから物事書こうよ。
ショパンって楽譜に細かく指示を書いた人なの。テンポ指示もそうなの。
ルバートしてもいいけど、テンポは揺らしちゃいけないの。これショパン自身の言葉なの。
別れの曲なんて、最初の1ページだけで、何回もテンポ変更が指示されてるの。
頭痛いなもう。なんでこんなにバカばっかなの?基礎知識つけろよ。知らないなら
知らないってかけよ。想像で語るなよ。楽譜見ろよ!
0510名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 17:17:18ID:esK132BO>テンポは揺らしちゃいけないの。これショパン自身の言葉なの。
それは、知ってますよw
ショパンは、右手のメロディーはルバートして弾くけども、左手は厳格にテンポを
守るべき。とか、メトロノームを手放さなかったとか。
有名な「弟子から見たショパン」に書いてあるでしょ。
本に書いてあることじゃなくて、現在どのように演奏されているかが今問題じゃないの?
私は、一応バラードの例を言ったつもりですが。バラードの楽譜にはそんなに細かく
テンポの指示はありませんよ。agitatoと書いてあっても、agitatoして、最終的に行き着く
先が、allegroなのか、allegro assaiなのか、presto、prestissimoまで行くのかは書いて
ませんよね。
あと、私が、rubatoという言葉を使わなかったのは故意にです。
あなたが、もしかして、>>463?間違っていたら、大変申し訳ありませんが。
で、何故Op.10-3?
0511名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 17:46:38ID:esK132BOリタルランドとか、ア・テンポはベートーヴェンにもあるでしょうにw
あなたの口ぶりだとcon animaはもともと速度記号ではないことは、ご存知ですね。
>ショパンって楽譜に細かく指示を書いた人なの。
前のレスにも書きましたが、どの程度かは…?あと、ショパンの作品は書かかれてない箇所
でも、テンポを変えることがあることも、ご存知の口ぶりですよね。
それから、ペダルの指示も、ショパンの場合、楽譜はあまり参考にならないことも、ご存知
の口ぶり。
装飾音の弾き方も、例えば前打音ですが、ショパンの場合、拍と同時に入れるべき
と言われながらも、そのように弾かない人もかなりいますよね?前打音が和音にかかって
いる場合、和音をアルペジョにするといったことも、楽譜にはない!
このような、楽譜に書かれてないけども、実際はこう弾くということ(伝統と言っても
いいかもしれません)を、師に教えてもらうことがレッスンでは?
0512名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 17:50:28ID:esK132BO楽譜に書いてありますか???
>頭痛いなもう。なんでこんなにバカばっかなの?基礎知識つけろよ。知らないなら
>知らないってかけよ。想像で語るなよ。楽譜見ろよ!
0513名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 18:07:27ID:esK132BOあなたは、>>506で、バク厨さんに「聴き専」と言っているけれども、Op.10,Op25
の中にあって、Op10-3は特殊な曲だということは知ってますよね。
どこかの課題曲で、「F.Chopinの練習曲作品10または作品25の中から任意の一曲」
と書いてあった場合、親切に「但し、作品10-3、作品・・・・・は除く」と書かれてある場合は
いいすけど、書かれなくても、Op.10-3選んだら、どうなるか、知ってて例に挙げてます?
0514名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 18:53:11ID:esK132BOというバク厨の発言に対してであって、前もそうですけど、いちいち脱線するような
横レスは入れないで下さい。で横レス入れたら入れたで、責任持って下さい。
いくら匿名掲示板だといっても、バカと断定することは身長にお願いします。
あなたと同じ事をわざとやりますけど、ショパンのエチュードで「別れの曲」
が浮かぶとは、ピアノ弾きとは思えません。たとえそうだったとしても、本格的
には、やってない!
0515名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 19:00:20ID:4PxX0S4Tスマソです。俺も亀レスです。
エラソなこと
言いました。ハゲシク謝ります。
実演を20回・・恐れ多いです。
しかししばらく見ない
うちになんか。・・
ついにバッハやショパンまで登場してる。
えらい入りくんでいるんだなあ。
0516名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 19:09:26ID:hxh/13TFいえいえ、私こそちょっとつっけんどんな調子になってすみませんでした。
またレス交換お願いします。(この真剣な調子の流れに合わず失礼。)
0517名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 19:39:10ID:esK132BOバカと断定することは身長にお願いします。を
バカと断定することは慎重にお願いします。に訂正。
>>509
知識ばかりでは、ピアノは弾けませんよ。あなたは実践が足りないと思う。
それとも、楽理科出身の方でしょうか?
0518名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 20:10:27ID:0Yz0YZPM0519名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 20:23:49ID:ZrAgMVPy俺さっぱり聴かないな・・・w ベトソナなら全部歌えるくらい聴いたり弾いたりしてるけど、バッハはさっぱry
0520名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 21:14:22ID:GTq3lb9cもう忘れてきたからな。
正直言うと弾かされるのも苦痛だったけどな、しばらくは。
0521名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 22:17:47ID:n4AZGiN2バッハでダメならショパンかよ。
あんたはお題目ばかり唱えて「説」というものがない。
本のタイトルと目次ばかり並んでるようなもんだ。、
面白がっていじられているだけで、まともに相手にされてるわけじゃないんだよ。いつ気付くのさ。
あんたのひねくれっぷりには呆れてしまうぜ。
しまいに以前の自分のレスを否定しちまうときては見苦しいにも程がある。
ID変えて反撃を試みたりもしているようだが、具体的な話は何一つなかった。
最近なんて1日一回か二回、『お前の母ちゃん出ベソ』よろしく、ほとんど書き逃げ状態じゃないか。
肝心のベトソナを語っても小学生の「めあて」「もくひょー」「標語」程度の単語の羅列なんだからさ。
バッハやショパンなんて無理無理。バックハウスのショパンやバッハだってろくすっぽ聴いてないだろ。
楽譜をちっとも顧みず、書籍を紐解くこともなく、評論家気取りで受け売りばかりじゃあ辛くもなろうってもんだ。
0522名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 22:24:26ID:/MietQDw特にバラードとエチュードは傑作中の傑作。
バラードはいかに揺らしてタメを効かせられるかが勝負だが、
エチュードもポリーニみたいに弾かれるものじゃないんだよ。
これらは指示記号なんかで書ききれるものではない。
ベートーヴェンと同じで、指示が書いてないからといって、スコア通りに
等速で弾くことを意味していない。
バッハの平均率と通じてるのであって、やはりこれも
バッハを理解せずに理解することはできない。
ショパンの場合は一応メロと伴奏の関係だから、
ベートーヴェンほどは難解ではない。
それでも、いかにフレーズをつなぐかは、
ベートーヴェン並みに難しい。
でないと、単なる演歌になる。
0523名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 22:44:28ID:n4AZGiN2都合悪いことは全部黙殺して次々と人のレスに追いすがっているだけなんだから。
手強いと見た ID:esK132BOさん にすり寄っただけじゃないか。
情けない。
何「演歌」って。
そんなもん海外アーティストは知らないよ。下手なたとえは失笑を買うだけ。
だから楽譜なんて、ただの記号だよ。
それを具体化する=表現するには途方もない(ry
楽譜もろくすっぽ見ていないあんたにあらためて説教調で指摘される覚えはない。
あんたは何にも自分の意見を語れていない。どこかに書いてあったことをあやふやな記憶と拙い表現でつなぎ合わせただけ。
0524名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 22:47:38ID:P0fKZRIU0525名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 22:48:21ID:n4AZGiN20526名無しの笛の踊り
2010/08/10(火) 22:54:59ID:Q2MrFQgJ>>520
バッハ平均律 → 「ピアノの旧約聖書」
ベトソナ → 「ピアノの新約聖書」
ピアノを学ぶ者にとっては、そういう認識です。
聴く者がどう思っているかは知らんが。
0527名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 00:42:06ID:DHFHWDvD誰に何かを言いたいのなら推敲をしっかりとしてからにして欲しい。
別にカキコしなくても一向に構わない、ない方が良いに決まってるけど。
0528名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 01:22:36ID:hh/N/1ne音質がいいとのこと。
聴いた人いる?
仮に、新盤の演奏がダメという人は旧盤(モノラル)の演奏はいいということ?
意見が分かれているのは解っているけど、具体的に聞きたい。
0529名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 06:51:20ID:AHVkOQC+自分で聴かなきゃね。
そして、つまらん意見を言わないようになるのが、一番。
0530名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 07:22:43ID:lx6cNfqqあー 確かに楽譜見ながら聴いてると面白いかな。完成度がとんでもないw
しかし、弾くのも聴くのも平均律は難しい・・・
0531名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 07:27:21ID:VtX1kcbvなんでベトスレなのにバックハウスばかり?そして演奏論ばかり?
0532名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 09:27:35ID:g/3uc02F0533名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 22:40:22ID:rbNmxYb1>31番フーガはバッハらしい楽曲でギレリスに分があるが
とかは、バク厨さんに同意なんですけどね。フォルテの箇所でも、全ての声部を
フォルテで弾かれた演奏よりも、あくまでもテーマの旋律を分りやすく弾かれた
演奏の方が、聴きやすいし、ストレッタなんかもよく分かるから。31番。
だから、変なこと書かないで(ry
0534名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 22:53:58ID:DoSJpJ630535名無しの笛の踊り
2010/08/11(水) 23:56:14ID:aPbWiBPgシフは曲によってベーゼンドルファーとスタインウェイを
弾き分けているとのこと。
平均律を弾く時は調律師に注文することがあるのだろうか?
数値的には整数倍の倍音ではブレるらしいから調律師によって
もしくはピアニストによって注文するんでしょ。
0536名無しの笛の踊り
2010/08/12(木) 07:06:41ID:fYrMinT90537名無しの笛の踊り
2010/08/12(木) 15:15:22ID:cuO37wyu0538名無しの笛の踊り
2010/08/12(木) 22:52:38ID:mmZ2gc5Oこっちでもコテしてくれればいいのに。
↓こんな自演を平気でやるお方
788 名前: 名無しの笛の踊り 投稿日: 2010/08/11(水) 22:38:05 ID:IDbTfcXa
日本人の女性有名ピアニストでまともな音楽もってる人ってこの人ぐらいだよね?
変な教育テレビの番組で悲愴弾いてたけど、昔みたいに力まかせ、情熱まかせじゃなくて凄く丁寧で良かった。
コンサート行こうかなぁ。
789 名前: 359 [sage] 投稿日: 2010/08/11(水) 23:42:07 ID:sw1YQJ3P
仲道さんの悲愴は尋常じゃないぞ。
動画サイトなどのライブ動画でもその良さは十分に伝わるが、
ライブに行くと、他の人の悲愴と全く別曲に聞こえる。
ここまで悲愴を明らかにした人は、仲道さんにおいて他はいない。
単純なフレーズの躍動感、全体の解釈からくるうねりは半端ない。
冒頭のグラーヴェに始まり、3楽章の終結のスケールに至るまで、緩みは一切ない。
悲愴がベトソナ32曲のベストと間違うような曲に生まれ変わる。
0539名無しの笛の踊り
2010/08/13(金) 03:00:59ID:H2QmrBFH確か359は関西の人だったと思うからバク厨も関西の人かぁ。
柳月堂の常連かもしれんな!
一昨年ぐらいの仲道スレで叩かれていたっけw
0541ラファ
2010/08/19(木) 12:20:42ID:LLFmbpj2音楽ってーのは、そんなもんじゃありません。
最初にハイドンがパッと入ってくれば、ガーガーいってようと聞こえやしないんですね。なんかガーガーいってやがんなーって言ったらもうハイドンはないですよ、ガーガーがあるだけです。
ハイドンを聴こうとして騒音を取り除いったってハイドンにはならんです。最初にハイドンはあるんですから。
アインシュタイン読んでましてね、Verdiは詰まらねー手紙を沢山書いてるんです、あんなメロディストはない、しかしあれだけメロディーを嫌った人もないって。ベートーヴェンと同じ事でしてね。
まーこの問題は面倒な問題ですね。
ただ音楽てーのは「音」じゃあないんですね、「meaning」なんですね。あるフレーズを聴きましょう、これは「suggest」、これは「西洋」って具合に。
弦は羊の腸ですよ、ラッパは真鍮ですよ。みんな自然界にあるものです。人間にもありましてね、それがシラーってもんです。
ベートーヴェンについてワグナーは論文を書いてますよ。翻訳も出てますよ。時間があったらお読みなさい。
論文としては丁をなしてないですよ。人類は再びこんな論文は書かないでしょう。
しかし、私に何より面白いのはねー、この天才ってもんですよ。普通の人が何年もかかるベートーヴェンの晩年の仕事ってもんを3日くらいで理解した何とも凄い音楽的な天才ってもんですよ。
ワグナーには解ったんですね、ベートーヴェンの苦しみってもんがね。
つまり、音楽ってもんは音なんて詰まらねーもんじゃない、音楽はイデーだって事が解ったんですね。そうすると、音と音の間に葛藤が起こる、それがドラーマだと。
0542名無しの笛の踊り
2010/08/20(金) 13:24:27ID:1dIIDJZ7op.10-3を引き合いに出したのは、ショパンの中では珍しく速度指示が
たくさん書き込まれた曲だからだ。そのくらい文章から読み取れるだろう。
この曲の1ページ目で何回テンポ変わってると思ってるんだ。
ただ、ショパンはritとかaccelって指示が好きでなかったようで、別の言葉を
使う。ウナコルダじゃなくてソット・ヴォーチェって指示するのが典型だと
思うんだけど、奴はやっぱりピアノは歌わせてなんぼって考えていたんだろうね。
>>526
それって単にハンス・フォン・ビューローの受け売りでしょうが。偉そうに。
ピアノ30年くらい弾いてるけど、平均律はともかくベトソナタなんてありがたくも
何ともないってことくらいとうの昔に気づくよ。基本的に、ベートーヴェンの
思考実験なんだよ。後期の名作群ですら、そうなんだよ。
同音連打主題が、熱情で、P協4番で、運命で、どういう風にハッテンwしてくのかが
面白いのであって、熱情だけ取り上げたら片手落ちってこと。
0543ラファ
2010/08/20(金) 18:57:24ID:uxsCQ5slやーフランチェスコ。
It is a long while since I saw you last.
ってとこかな?
ハイドンは時代の様式を体現すべく、たゆまぬ努力でひとつひとつ作品を積み重ね、自分の取り組んだすべてのジャンルで卓越したレベルに達したいと思っていた。
しかし、年とってからようやく獲得できた『もの』を17才のモーツァルトは「自ずから所有している」ことを彼は心の奥底で観て取ってしまった。
ベートーヴェンではその逆の軌跡が生まれる。自分を完全に支配しているモーツァルトの呪縛からの『脱却』。
出来事は不意に起こった。突然やってきて、実に驚くべきエネルギーを彼に要求した。第2シンフォニー完成直後に。
0544名無しの笛の踊り
2010/08/20(金) 21:25:56ID:ncdOEk63359、バク厨が偽名使ってるのか。
0545名無しの笛の踊り
2010/08/22(日) 15:40:48ID:Vu9KpEFT0546名無しの笛の踊り
2010/08/23(月) 20:39:16ID:sLsURH79リズムの乱れは慣れると平気になるw
これがいわゆるバックハウスのすごいところかもしれない。
ただしバク厨は排除する。
0547名無しの笛の踊り
2010/08/23(月) 21:00:15ID:3m4CscGP>リズムの乱れは慣れると平気になるw
>これがいわゆるバックハウスのすごいところかもしれない。
テンポ・リズムの揺らぎ、うねりがベートーヴェンの本質。
感情に合ってる弾き方をしている。
妥協ない私情を排した表現。
ここに書かれるような、人格や個人の人間性にとらわれて
まともに中身を見ようとしない人間にはベートーヴェンは理解できない。
ベートーヴェンに聞き専も何もないんだよ。
演奏行為・表現と理解は一体。
感情は肉体性を伴うので、
スポーツなどと同じで、やってみないと分からない部分が多分にある。
0548名無しの笛の踊り
2010/08/24(火) 00:50:20ID:hwT7EckY0549名無しの笛の踊り
2010/08/24(火) 07:35:10ID:ixVDLJEVだから人のスレ横取りしてまで自己弁護するな。
ちょっとでもバックハウスのプラス評価が出ようものなら飛びついてくる。
お前は排除って書いてあるのが読めないのか?
二度と来なくていい。
0550名無しの笛の踊り
2010/08/24(火) 15:40:41ID:x9amLpHZ>テンポ・リズムの揺らぎ、うねりがベートーヴェンの本質。
>感情に合ってる弾き方をしている。妥協ない私情を排した表現。
とりあえず、バク厨の人間性(爆)は完全に「無視」してやるから
実例を示せ。急げ、今までに一回も示せたことがない。
>ここに書かれるような、人格や個人の人間性にとらわれて
>まともに中身を見ようとしない人間にはベートーヴェンは理解できない。
お前の人間性が不信感を持たれていることか? ↑ なら、他人を責める前に自分の人間性の向上に努めることだ。
以下、全く矛盾しているので日本語による正常な思考ができていないと思われる。
>ベートーヴェンに聞き専も何もないんだよ。
>演奏行為・表現と理解は一体。
>感情は肉体性を伴うので、
>スポーツなどと同じで、やってみないと分からない部分が多分にある。
楽譜も読めない解釈できないお前が「やってみないと」とか片腹痛いわ。
0551名無しの笛の踊り
2010/08/24(火) 18:30:12ID:VUWbSmn6どこか稚拙なテクニックだが昔はこう弾いていたのかもしれない、
と思わせるニュアンスがある。
映画のコマが足りない部分があるような愛すべき拙さが人気なんだろう。
素朴な中学生が弾いたら喝采を浴びそうな演奏だ。
0553名無しの笛の踊り
2010/08/27(金) 21:06:13ID:tXUvTT9pポリーニのベトソナのどこがギレリスより優っているのかぜひ教えてくれ。
0554名無しの笛の踊り
2010/08/28(土) 12:30:08ID:x2O75Bc+ギレリスは何というかショッカー怪人っぽい
0555名無しの笛の踊り
2010/08/28(土) 23:01:40ID:u8Kjemj4この人はピアノ弾けるってだけで音楽のことは何もわかってない。
バッハの時も全く的外れだったが何故こういう人がプロでいられるのか
不思議でしょうがない。
プロならレストランで弾いてギャラもらって暮らせばいい。
0556名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 01:04:20ID:xzgj1NK5現代の若い世代のピアニストの演奏するベートーヴェン後期ソナタには、
つねに何らかの不満を覚えていた私であったが、
ポリーニによってはじめて光明を見いだした気がした。
このピアニストの非凡な技巧については、すでに喧伝されているが、
ここではそれが全く作品の偉大さを伝えるために完全に奉仕している
0557名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 01:04:39ID:xzgj1NK5そして凡ゆる曲想の指示をポリーニは忠実に守りつつ、その意味を
完全に明らかにする。「意味」というのは単に楽譜づらばかりでなく、
曲の持つ内面的な「意味」である。これだけ精神的な表現をなし得たのが、
若いイタリア人であることも大きな喜びである。
0558名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 02:59:12ID:kPDyJjriそれでええんや
0559名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 03:46:36ID:SW+Y4wo6パ ー ル 最 高 !
パ ー ル 最 高 ! !
0560名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 07:12:30ID:bxTnAjOcハンクラのコーダ。全く爆発力が足りない。
全4楽章の結部として、あまりに意味づけがなさ過ぎる。
少し前まであった仲道さんのコーダは、しっかり爆発して出し切って終わっていた。
自分が聞いたやつしかり。
http://www.youtube.com/watch?v=UGPvBiYWbqE
このフーガ、適当すぎる。
指が動くところ速くしてるだろ。緩めちゃいけないところ遅くしたり。
本当に共感して弾いてるのか怪しい。
「ベートーヴェンがなぜこういう和音を選んだか、なぜここで転調したのか、
そして凡ゆる曲想の指示をポリーニは忠実に守りつつ、その意味を
完全に明らかにする。「意味」というのは単に楽譜づらばかりでなく、
曲の持つ内面的な「意味」である。」
→全く正反対の感想しか沸いてこないけど。これらの動画に限らず、
適当に弾いてるようにしか聞こえない演奏が多い。
技巧が高いのはそうだろうけど、プラスに働いてない。
っていうか、ベトソナはそんなに技巧関係ないでしょ。
こんなピアニストが異常に高い評価を受けてるのは
おかしいだろ。何がいいのかサッパリ分からん。
誰か説明してくれ。誰も感動しない演奏家は低く評価されるべき。
0561名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 10:33:31ID:8BmssdUzしっかり比較してみろ。359
0562名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 16:23:48ID:MvB+mVVv0563名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 16:37:46ID:rd4ZACIi自分が気に入る演奏=正しい演奏、名演
自分が気に入らない演奏=間違った演奏、存在価値の無い演奏
ってだけだから。
「こんなピアニストが異常に高い評価を受けてるのは
おかしいだろ。何がいいのかサッパリ分からん。
誰か説明してくれ。誰も感動しない演奏家は低く評価されるべき」
ポリーニ=異常に高い評価を受けている=誰も感動しない演奏家
誰も感動しないのに、高い評価を受けている、って、これだけ書いただけで矛盾してる。そして自分ではそれに気づかない。
指摘されてもスルー。それが359さんだよ。
0564名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 17:30:33ID:H3p5a/xT凄くいいじゃないですか、そのポリーニw 特に31番の方です。
本人の70年代の録音よりいいと思います。
0565名無しの笛の踊り
2010/08/29(日) 17:52:22ID:gBax61ZD好きな部分を 本質 とか 意味 とかに言い換えているだけだ。
お前にベトソナは豚に真珠だ
0566名無しの笛の踊り
2010/08/30(月) 22:12:52ID:/x3FBIRa>>555は359じゃないよ。他のは知らん。
なぜって仲道郁代のベトソナ聴いたが何も感じなかった。
359らによるとライブを聴かなきゃダメなんだそうだ。
ところが生を聴いたことがないのでよくわからん。
ところでポリーニは糞だよ。こんなCD買ったら損する。
どうしても聴きたい奴は図書館で借りてみろ。
糞だってわかるから。
0567名無しの笛の踊り
2010/08/30(月) 22:22:05ID:ULt47Vla汚い割には自信なさげで情けないw
0568名無しの笛の踊り
2010/08/30(月) 22:35:13ID:LR07z/Q2>>566が359なんだろ。l
お前こそ,買って(買わなくても)評価してる奴に具体的にポリーニのどこがダメなのを説明してみせれば。
本質 とか 意味 とか、359の常套句を排してなww
0569名無しの笛の踊り
2010/08/31(火) 00:51:40ID:QXZqAVC+まあ、隠しても言ってる内容が2006年からずっとワンパターンだからすぐわかるんだけどね。
0570名無しの笛の踊り
2010/08/31(火) 23:52:43ID:Ta2bqzQQいや、少なくとも>>555だけは359じゃないという意味だ。
ちなみに>>326>>544が俺。
ずっとバク厨と相方のぺダンチックなやりとりを嫌ってきたんだが。
一昨年ぐらいの仲道スレでは359は関西圏をほのめかすレスがあった。
俺は東京から出たことがない。
ポリーニは試聴したがとても買うどころの騒ぎじゃない。
論外の出来に失望を禁じ得なかった。
フレーズひとつひとつが全くちぐはぐ。
そういう意味では>>560には同意だしバク厨臭いが別人。
0572名無しの笛の踊り
2010/09/01(水) 20:44:38ID:zrQOBcS5要はベトソナらしく弾いてないということだ。
>>560のようには上手く書けないがそういうこと。
解釈が間違えているのではなく解釈自体が全く感じられない。
ポリーニ風にアレンジしたベトなど聴きたくない人が多いだろう。
0573名無しの笛の踊り
2010/09/01(水) 20:49:52ID:YCq5Rzk5>ベトソナらしく
「ベトソナらしい」とか「ベトソナらしくない」って誰の判断?
ドイツ人じゃないと、とか言わないで下さいね。
ポリーニのベートーヴェンは聴きたくない人が多いって本当?
0574名無しの笛の踊り
2010/09/01(水) 22:11:01ID:zrQOBcS5ポリーニ聴いて違和感を覚えないなんておかしい。
シンプルにそういうこと。
自分の判断でそれが分からなくてどうする?
0576名無しの笛の踊り
2010/09/01(水) 23:14:25ID:hYC42dth論外の出来に失望を禁じ得なかった。
フレーズひとつひとつが全くちぐはぐ。
要はベトソナらしく弾いてないということだ。
>>560のようには上手く書けないがそういうこと。
解釈が間違えているのではなく解釈自体が全く感じられない。
ポリーニ風にアレンジしたベトなど聴きたくない人が多いだろう。
ポリーニ聴いて違和感を覚えないなんておかしい。
シンプルにそういうこと。
自分の判断でそれが分からなくてどうする?
↑ バカですか?
>>560 ともどもただの独善。
お前等の感覚だけが前提なら,もうここに来なくてもいいからw
0577名無しの笛の踊り
2010/09/02(木) 05:51:02ID:2i56L0lJ太陽は東から昇るものなんだよ。
確かに人間の目で見た話であって、明日は西から昇るかもしれない。
でも、勝手に妄想で西から昇ることがある、という解釈はありえないし、質さないといけない。
これらは、平行な2直線は交わらない、と同じように証明はできない。
公理ともいえる。
スルーすることは、結局理性よりも妄想とファンタジーの世界になる。
精神や宗教の力で、間違った方向に流れると、取り返しのつかない可能性もある。
一人の人間性・精神性、すなわち宗教性が高まることには十分に注意しないといけない。
ベートーヴェン・ピアノソナタが傑作なのも真実なんだよ。
この発現は独善ではない。楽曲が優れてるので演奏される。
ベートーヴェンが演奏され続けられるのは精神性や宗教性のためではないし、
そうであってもいけない。
売れたり評価されてる場合、本当のそれが価値のあること(もの)なのか
常にみていく必要がある。
0578名無しの笛の踊り
2010/09/02(木) 07:27:51ID:zxOwtSIe的外れなたとえ話をくり返すばかりで、肝心の音楽については何にも語れない。
回りくどいだけだ。
時間の無駄w
>>577 お前は誰と戦っているんだ?
スレ見てると、お前は慰み者になってるんだが、まだ気付かないのか?
0579名無しの笛の踊り
2010/09/02(木) 19:21:09ID:/hwuaAWc0580名無しの笛の踊り
2010/09/02(木) 23:16:55ID:iLIcnIGAイヤイヤw
>>573に書いてある通り、
ベトソナらしさは誰の判断ってお前らが書いたんだろw
それに答えただけ。
挙げ足取りもいいかげんにしろ。
ポリーニにかんしては音を聴いてひとつひとつどうにも納得がいかない。
それが感覚的に分からなければクラシック聴くの辞めてラテンでもジャズでも
聴いてりゃいいじゃんw
0581名無しの笛の踊り
2010/09/02(木) 23:20:52ID:iLIcnIGAお前がもしポリーニのベトソナが良いというなら
いったいどこがいいんだか説明できるか?(まず耳鼻科へ池)
出来まい。
なぜって全くもって音楽になってないから。
0582名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 00:18:58ID:4W2DiYcjなぜかというとお前らがポリーニを叩いてるから。
アンチがいてこそ一流の証。
0583名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 00:23:11ID:cr1DDaxuベートーヴェンピアノソナタが穢れるから辞めてくれ!
ポリーニの名前出すだけでも恥ずかしいことと知れ!
0584名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 02:10:42ID:QwrOb2vr判断だってよw
0585名無しの笛の踊り
2010/09/03(金) 07:58:19ID:XdZMBdp40586名無しの笛の踊り
2010/09/04(土) 03:37:01ID:R/1JBva60587名無しの笛の踊り
2010/09/04(土) 12:39:07ID:G6myz/qb/⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ ))
( 从 ノ.ノ
( ./  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
|::::::___、_ _,__丶.
|::::. ̄|/・\ |=|/・\|
(∂: ( ̄ ̄ )・・( ̄ ̄i
( (_人_) )
ヘ\ \ | _丿
/ \ヽ _ \_||
/⌒ヽ. \___/\i/\_
| ヽ \o
| | \o
─┐||┌─┐ l ─ ‐┼‐ ‐┼‐ヽ l ノ │ .| | ‐┼‐ ‐┼‐
日 フ 口 メ __|__ フ |┬ | | ‐┼‐ d
(__ .六 ↑ .田 (___ (丿 ) ↑.ノ│ ノ ヽ__ノ (丿\ ノ
0588名無しの笛の踊り
2010/09/05(日) 01:24:25ID:bxQpWAPs0589名無しの笛の踊り
2010/09/07(火) 19:53:46ID:WeP1ZbD0この人さえいれば他に誰もいらない。
0590名無しの笛の踊り
2010/09/08(水) 01:57:34ID:6sIAG3k9ギレリスはいらない。
0591名無しの笛の踊り
2010/09/08(水) 20:15:55ID:7d0avfko0592名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 21:04:40ID:JBDGCVyi0593名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 22:53:38ID:OwXdIOs00594名無しの笛の踊り
2010/09/15(水) 19:47:03ID:/XT0HeWnメロディーがそっくり。
0595名無しの笛の踊り
2010/09/15(水) 19:53:34ID:56ShweqQ0596名無しの笛の踊り
2010/09/15(水) 20:13:29ID:aP/28TRZ0597名無しの笛の踊り
2010/09/20(月) 10:08:53ID:IOd7W1s0ポール・ルイスは味わい深くていいですよ。
録音も素晴らしい。
次いでシフもいい。
0598名無しの笛の踊り
2010/09/20(月) 10:19:34ID:SW4gXcJNhttp://tower.jp/item/2029690
0599名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 22:01:10ID:uuKIaDg222番は凡演。3番は一転してはつらつとしたすばらしい演奏。
田園はテンポが速いわけではないがフレージングの
ゆったり感がイマイチで田園的なのどかさがもうちょっとほしかった。
告別は抑制のきいた非常に立派な演奏。
それにしても現代のベートーヴェン解釈は昔と違って
あまりピアニストによる違いがなくなって収束しつつある感じ。
やはりこれはグールドの偉業の賜物といえよう。
0600名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 22:14:46ID:uuKIaDg20601名無しの笛の踊り
2010/10/02(土) 23:34:12ID:v+Vkiw3A正しいと言える演奏なんて2,3通りくらいしかないだろうしね、特に優れた作品の場合は。
でもここ最近は、ピアノソナタでも新たに古楽器勢が、新鮮な演奏してるよ。
Brautigamがピリオドで弾きわけたソナタ全集を完成させたところだし。(この演奏は一聴の価値がある、特に初期作品)
0602名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 14:41:46ID:niFbDRBq履き始めたという 女はみんな売れっ子ミュージシャンにパンツを投げるもの伝説 は本当なのだろうか。
0603名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 14:46:01ID:D/chij8d0604名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 21:43:17ID:YG5WQJ7j0605名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 02:57:40ID:OBhWEigOご注意ください。。。。。
【詐欺】池尻♪国立音楽院♪KMA Part12【会社】
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/senmon/1257781982/
0606名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 15:20:59ID:k0/F10dn晩年のバーンスタインがソナタ全集をDGGに録音してれば、
さぞ濃厚な・・・。悲愴も月光とか舐めるように。
0608名無しの笛の踊り
2010/10/10(日) 23:40:15ID:ZSNRKlfu0609名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 00:07:47ID:ivDa623n気づいたんですが、ドビュッシーとかラヴェルの
演奏みたいに細部をきちっと出しながらも
流れるようにかつ表情のうつろいの場面転換をうまく
軽妙洒脱に演奏しているCDってないですかね?
0610名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 00:16:51ID:rolbkQ5O最近ポリーニのCDを何枚か買ったんだけど、ショパンのエチュード集のイメージと全然違って(あれも素晴らしい演奏だが)とても良い。
機械的だとか、ベトらしくないとか、俺は思わないな。
>>609
ちょっと手持ち聞きなおしてみる。
0611名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 00:22:50ID:aK5QuAad俺も好きだけど、なかなか名演の産まれにくい曲ではあるよな〜。
0612名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 00:33:43ID:69+mvkg40613名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 00:40:07ID:o1W9Hf8bボックス化はいつ頃だろう。
0615名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 11:44:22ID:ivDa623nポリーニ、エルバシャ、グルダ、バックハウスだけど、
その中ではポリーニとエルバシャが比較的いい感じ。
ベートーヴェン弾きというよりは、フランスものが
得意な人の演奏がよさそうな気がするんで、評価は
賛否両論みたいだけど試しにポミエを買ってみようかな?
タワレコだと全集が4,000円台だし。
0616名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 14:04:21ID:/FwmMT+bポリーニ厨であることを誇りに思いますけどね。
0617611
2010/10/11(月) 18:54:18ID:MnyMIOB8ポミエ持ってるけど、あれはBOX買うのはお勧めしないなぁ。
買うなら後期だけで十分かと思う。初期〜18番辺りのソナタの出来が非常によくないので。
もしかしたら好きな人もいるのかもしれないけど、できれば視聴してよく考えた方がいいと思う。
0618名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 20:23:24ID:aAH8liiyしてないんだから、密室でやってくれ。
0619名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 23:57:21ID:Q1po2dyN0620名無しの笛の踊り
2010/10/11(月) 23:59:53ID:ivDa623n構成をしっかり出さないといけない演奏は心配だな。
でも尼で1万以上のボックスが塔だと半額以下だと迷う。
0621名無しの笛の踊り
2010/10/12(火) 00:00:10ID:Fw2EuZxpただせっかくフォルテ・ピアノで聴くなら1〜4番を聴くべきだと思うけど。
0622名無しの笛の踊り
2010/10/12(火) 00:05:27ID:Fw2EuZxp自分はあの演奏はちょっとひどいと思ったなぁ〜
逆に30〜32はとてもいい(ただ31番のラストだけは許せない)。
ともかく非常に天邪鬼なピアニストなので、技巧はポリーニ以上じゃないかとすら思うけど。
1〜18番辺りなら、グルダが一番弾けてると個人的には思うし、
グルダ持ってるんなら、あとはバラで買う方がいいんじゃないかな。
後期はシフとポミエを、バラで買ってみてはどうかな?
あと個人的にはBurautigamの1〜3番のソナタは是非手にとって欲しい。
ほんとに目からうろこの演奏だから。
いやもちろん、最後はあなたが決めてくれたらいいのだけど、一応お勧めということで。
0623名無しの笛の踊り
2010/10/12(火) 23:59:10ID:MzndwOb24,000円台ならバラで買うのは割高だし、怖いもの見たさで
BOX買っても惜しくないと思った。
グルダの初期から中期前半の演奏は大好きだが、違うピアニストで
聞くと曲の異なる側面も見えてくるかも知れないということで。
シフは全集は出てないのかな?前にNHKで放送した日本公演も
悪くなかったんで、いくつか買ってみようと思う。
0624名無しの笛の踊り
2010/10/13(水) 18:30:42ID:gzPaP+JA0625名無しの笛の踊り
2010/10/13(水) 20:27:21ID:fQ0CtGrbSACDはいらないから、普通のCDのボックスとしてクリスマスぐらいに出してくれたら
うれしいんだけどね。
0626名無しの笛の踊り
2010/10/14(木) 06:00:31ID:w+0A93gg全集がなかったら三大ピアノ・ソナタでもいいです。
0627名無しの笛の踊り
2010/10/14(木) 20:11:27ID:TCKqKBVZ0628名無しの笛の踊り
2010/10/15(金) 00:57:44ID:2mNvV999やや細身で辛口 最近聞いてないな。。。。
バレンボイムはあの頃がピークかな
ポミエやブレンデル持ってるなら購入する必要無し
0629名無しの笛の踊り
2010/10/15(金) 01:03:06ID:BVuldsL5していたけど、リズム感がイマイチでフレージングが
寸詰まりになって好きになれる演奏スタイルではなかった。
0630名無しの笛の踊り
2010/10/15(金) 08:24:31ID:DAFsRJvi昔はビルソン門下の全集が一箱一万円弱くらいで売ってたが。
http://www.musicweb-international.com/classrev/2002/jan02/Beethoven_sonatas_claves.htm
国内かなり出回ったので中古屋にある鴨。
0631名無しの笛の踊り
2010/10/15(金) 14:04:41ID:8bRIRhv2日本語のサイト教えてください
0632名無しの笛の踊り
2010/10/15(金) 16:52:01ID:DAFsRJviすまん。 調べたら初出1997年だったな。
まだヴァージンや石丸レコードセンターが健在なころは、そこいらでも
犬でも塔でも積んで売っていたんだが、今は激しく廃盤でこういう状態だろう。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000266YE/swingswang-22
二万ははっきり言ってぼったくりだが、一万ちょいなら買いなのかもな。
ただディスクユニオンとかはほとんど行ったことないので、よく知らんが。
0634名無しの笛の踊り
2010/10/18(月) 21:34:00ID:Qvhz15/40635名無しの笛の踊り
2010/10/23(土) 19:48:48ID:Wt8qIcYh私はピアノ・ソナタ第23番「熱情」(第3楽章)です。
0640名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 17:52:03ID:vh2ssYMbでも熱情も月光も悲愴もテンペストも32番も好きだから決められないな
こうして見ると名曲多いなベトベン
0642名無しの笛の踊り
2010/10/24(日) 20:25:27ID:j99eauLdでも無理やり選ぶならハンクラの第4楽章だけどな。
0643名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 00:44:17ID:6Fufkuqv死ぬほど悩む。
ハンマークラヴィアの第3楽章。どうせそのうち変わるだろうけどw
んじゃー全集ひとつ選ぶとしたら誰にする?>all
全集に準ずるものも可ってことで。まー細かいことにはあんまりカリカリしないでどうぞ。
俺はケンプかな。もちろん他の人にも未練たらたらだが。
0644名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 01:06:26ID:LPYrtYZK60年代のグルダ、ギレリス、シフが好き
1つ選ぶならやっぱグルダ!
0645名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 01:29:14ID:lbAllbDF1番繰り返し聞いてるのはバックハウス。
0646名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 10:37:50ID:zZz5hsDm俺の趣味はそんなところ
0647名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 19:08:47ID:L3lnz5ZY0648名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 01:34:59ID:As92JTM4ハンマークラビア。
あとの軟弱なのはいらない。
ギレリスのを聞いてるけど、これ以上の演奏と想われる物を誰か教えて下さい。
0651名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 11:44:48ID:CjEVFQtb>ハンマークラビア。
>あとの軟弱なのはいらない。
フジ子も同じようなこと言っていたなw
>>649
それギレリスと関係ないだろw
0652名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 12:03:42ID:FsrbOb9xそういやフェルツマンのハンマークラヴィーアってどんな感じ?
0653名無しの笛の踊り
2010/10/28(木) 21:16:30ID:66BUODet>あとの軟弱なのはいらない。
>フジ子も同じようなこと言っていたなw
フジコッて人分かってるな。
全曲大事だが、この1曲は残り全部を足し合わせたぐらいに価値がある。
0654名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 00:27:57ID:1CKWjALWべトのあらゆる要素を詰め込み過ぎな感じもするな。
ハイドシェックは20歳のデビューリサイタルの頭にハンクラを弾いた位だから
この曲は得意のはず。
0656名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 05:08:12ID:kW2ItvIOそれほどの演奏家でも無いということでOKなの?
0657名無しの笛の踊り
2010/10/29(金) 06:23:36ID:kRzc+sdu多分あんたが正しい。
良さを強いて考えると、実演聴きに行った時のあのキャラだろう。
音楽ちゅーことでなく。
0658名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 16:01:30ID:Vr8dW2joライトクラシック風だけど
ヒョーロンカに人気ないのもなんかわかる気がする
0659名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 16:57:24ID:iENHl79i岡田博美のライブがいいよ。
軟弱というより精緻。
ハンマークラヴィーアとは
正確に弾けば本当はこういう曲なんだ
って分かるよ。
0660名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 17:48:58ID:Gf0hCFB+何なんだろねあの曲
もひとつピンと来んわ
0661名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 18:06:30ID:jIU2FoDfソロモン聞いてみ。
0662名無しの笛の踊り
2010/10/31(日) 22:36:59ID:AQz1Oesfギレリスは別に硬いだけの人じゃないけど芯が通っている感じの演奏。
迷いのない、構成力に優れた演奏と言えよう。
フニャフニャしたのがいいんなら他を捜しください。
0664名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 23:08:11ID:cMLoMwCJ交響曲と即興演奏がカップリングされてるみたいな印象
0665名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 23:18:36ID:7F23uL+u見事なまでの統一感で貫かれている。
古典的な起承転結の4楽章ソナタであることがポイント。
これだけの大曲にもかかわらず無駄な音が一切ない。
即興的に聞こえる部分が、実はそうでなければならない和声であり、リズム。
人間の力でこれを100%近く表現するのは不可能に近い。
0666名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 23:55:14ID:8kMfOiHT>即興的に聞こえる部分が、実はそうでなければならない和声であり、リズム
はい、何楽章の何小節目ですか?
0667名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 23:58:30ID:cMLoMwCJとはとても言い難いな
どう聴けばそんな決め付けが出来るんだね?
0668名無しの笛の踊り
2010/11/01(月) 23:58:55ID:E04eQEhU全曲と通して完璧なまでの構造性に畏敬の念を覚えるしかない。
0669名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 00:00:41ID:ns9ITADp完璧に君の脳がおかしいのか
0670名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 00:02:29ID:pWEFstlp0671名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 04:16:04ID:XPqor60/あんなえげつないフーガを置いたんだろう。
0673名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 15:31:23ID:Pe9L5Fht通はそんな曲は聴かない
0674名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 17:21:49ID:M5stOj370675名無しの笛の踊り
2010/11/02(火) 21:59:35ID:Rkd3S0/1古典音楽の一つの最終形態といって良いでしょう。
楽曲はフーガの書法がちりばめられ、
バッハの広い音楽領域から最も重要な部分を抽出し、
さらに重要なものへと発展させている。
後期ソナタは「即興」とは違う、型にはまらない型を示している。
0677名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 07:44:21ID:riFqGR7b0679名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 12:22:46ID:6OWtEb4o0680名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 12:59:43ID:KUelLuF8そこまで言うのなら、あらためて指摘しなければならないような事柄を楽譜に即して示せ。
>@バッハの広い音楽領域から最も重要な部分
>Aさらに重要なもの
>B後期ソナタは「即興」とは違う、型にはまらない型
@Aは具体的に曲名、技法等詳細に
Bは日本語に翻訳してから再度示してみよ
トンズラするなよwwwww
0681名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 14:43:31ID:6OWtEb4o0683名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 16:12:40ID:2nsuxpcY0684名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 17:00:51ID:iCa3pRYF0685名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 20:37:19ID:M8GJPCNjギレリス万歳!!
0686名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 20:50:15ID:7sYRT0VF0687名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 21:22:33ID:robCdmvJ0688名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 23:33:24ID:6OWtEb4o0689名無しの笛の踊り
2010/11/04(木) 01:14:41ID:eCauYLrM0690名無しの笛の踊り
2010/11/04(木) 08:02:26ID:LoAwOaYf0691名無しの笛の踊り
2010/11/04(木) 08:50:19ID:DkOPdYnI0692名無しの笛の踊り
2010/11/04(木) 23:18:05ID:9CJprj9b0693Vyger ◆/mAMkEQNE6
2010/11/05(金) 03:21:35ID:uBvDdAxO特にフーガなど不要。
フーガといえぱ弦楽四重奏曲の「大フーガ」、ラサールのみ聴くに値する。他は(特にブダペストなど滑稽の極み)騒音以外の何物でもない。
0694名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 03:41:48ID:N/L+dPeh0695名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 09:57:56ID:FPQKATjF0696名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 11:28:28ID:c+4QZG0t0697名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 14:47:06ID:nNpLxpEaフォルテ・ピアノでベートーヴェンのピアノ・ソナタを聴くと凄く新鮮に感じる。
0698名無しの笛の踊り
2010/11/05(金) 16:55:06ID:UcQ8D/Tw0699名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 18:23:15ID:IyvX2NwV0700名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 09:27:35ID:5+zEpvJmみなさんの主観入りまくりのお薦めモンクが聞きたいです
0701名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 15:46:18ID:NT4PS3/xリヒテルによれば、当時のモスクワの医療制度は社会主義体制下にあったため、医者の能力や技術はあてになるものではなかったそうだ。
全ての医者がそうであるとは限らないが、医者になるには、ソ連共産党への貢献度とか、コネとかがものをいったのだろう。
ギレリスは、演奏旅行に出かける前に医者へ健康チェックを受けに行った。そこで予防か何かのために注射をされたのだが、誤って間違った薬を注射されてしまったため、2分と経たないうちにギレリスは命を失ってしまったという。
そしてベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集は未完の全集となったのだった。
晩年のギレリスはいいよ。
0702名無しの笛の踊り
2010/11/07(日) 22:34:22ID:8uTsvQDYギレリスのピアノ・ソナタ集は20世紀のベートーヴェン演奏の頂点と言える
0703名無しの笛の踊り
2010/11/08(月) 16:38:40ID:j/WAuH5e0704名無しの笛の踊り
2010/11/08(月) 23:43:14ID:dWfJpJVJぶっきらぼうな様を味気ないと感じてしまう人も多いと思う。
絶対に感傷的にならない表現は、ベートーヴェンに必須な要素。
アラウは感傷に溺れてしまっており、この時点で正しい解釈とはいえない。
ギレリスはある意味、普通ではない。
思い切った解釈をしている。
しかしここでもやはり、感傷から最も遠い音を出している。
0705名無しの笛の踊り
2010/11/09(火) 01:03:07ID:wv7NGcfD0706名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 01:42:29ID:Qpgmfb9y28番はアシュケナージが良い。門外漢が聴いたらしばらくクラシックだと気づかないような自然な開始が良い。
バックハウスで聴いて こ れ ぞ ク ラ シ ッ ク と思ってるような人が聴いたら怒り出しそうな演奏。
0707名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 08:06:00ID:7pNpKd550708名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 08:25:13ID:UiC7rbLH惜しまれるのは全曲演奏を前に亡くなってしまったことだが。
特に32番が聴きたかった・・。
0709名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 18:59:42ID:WlaQ9XKC0710名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 23:36:53ID:cIqjyKwzグルダが好き。
0711名無しの笛の踊り
2010/11/12(金) 08:38:41ID:A9DWS//h0712名無しの笛の踊り
2010/11/12(金) 19:42:54ID:uqJMoX/U生で聴いた関係者の話によれば例えようもない素晴らしさだったとか。
0713名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 00:51:43ID:2yMmSMTw0715名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 10:48:05ID:VsQIFMTe0716名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 16:10:58ID:o7t+jit4基本的な質問ですが全集は誰のが一番いいんですかね?
0719名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 17:07:47ID:Xy61MhvG録音時期バラバラだし普通だけどあると言えばある。
0720名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 17:28:55ID:ZvBAF5Cj0721名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 17:31:47ID:2VpRFQ0R今も発売してるかは知らないけど。
0722名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 21:08:29ID:zcGNzuZZ以下無限ループ
0723名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 21:42:08ID:TiD9lO8W基本的にベトは嫌いだったみたいだが。
しかし32番2楽章の変奏部分を、ブギブギのようと言ったのにはずっこけた。
0725名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 22:33:42ID:sadY6f8Xレスがいっぱい続いた後では手遅れ、説得力なし
0726名無しの笛の踊り
2010/11/13(土) 23:34:17ID:EW/iWher0727名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 05:06:09ID:1vj0ufRXその後いろいろ聴いて、最後はアラウが一番ベートーヴェンを表現している事が分かるよ。
0728名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 09:45:47ID:Zqa14Hwq有名どころ聴いておけば良いよ。
違いはイデオロギーみたいなものだから、最終的にあなたに合うものが提示されると思わない方が良い。
0729名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 10:45:54ID:RbGg+Ton今度聴いてみます。
0731名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 11:05:46ID:Irsdh6/7それぞれの素晴らしさが分かる人は一番幸せでしょう。
どれが1番と言っている人は、まだまだ青いね、。
0735名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 18:40:54ID:Zvipw/xWは別格として、
>グルダ、シフ、ブレンデ、・ポール・ルイス(未聴)、横山
はない。
アラウもない。ロマン派かよって感じです。
この辺はいい加減です。
ブッフビンダーの方が100倍良いです。
それから、アニーフィッシャー
ここら辺は技術はともかくとして、
本当にまじめにやってるのが分かります。
時間かけて読んでますね。
0736名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 18:48:43ID:DXtf3ahN0737名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 20:04:10ID:rSIE5K1E教え子にはこれを聴かせています
0739名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 20:32:36ID:1vj0ufRX0741名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 20:51:17ID:x1eNFDEUギレリスを初めて聴いたときは鳥肌ものだった。
自分が天才ならこう弾きたいというのをギレリスは表現してくれてる。
運良く32番はあまり好きでないというより好きになるほど聴き込んでないからギレリスが一番なのかもしれない。
スレチになるけどギレリスのベートーヴェンはソナタだけでなく変奏曲もいいよ。
特に32の変奏曲なんて最高。
0742名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 22:21:27ID:EOO7MIF2そのテクニックの正確無比なことは勿論のこと、表現力、解釈力、構成力においても抜きん出ている。
20世紀いや、この21世紀の世にあってもこの人を凌駕するピアニストを見つけるのは難しい。
正に不世出のピアニストと言えよう。
0743名無しの笛の踊り
2010/11/14(日) 23:04:33ID:DXtf3ahN0744名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 00:36:54ID:hP4p+WR1丁度DGGのCDが出ていた頃だ。
昔のレコードと随分印象が違ってがっかりした。
0745名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 00:51:41ID:TFtbYjrh生で聴いたの?
確か1984年の来日公演はライブ盤として発売されていたはず。
それより数年前のロンドンでのライブ盤を持っているけど非常に音は澄んで
いたけどね。スクリャービンもドビュッシーも秀逸だったよ。
数年でそんなに劣化するものかな・・?
0746744
2010/11/15(月) 01:12:19ID:hP4p+WR1N響で皇帝を弾いた時の来日。
だから、たぶん70年代末期だと思う。
この時にその皇帝とリサイタルを聴いた。
皇帝は明らかに不調でミスタッチも多く、音も割れて汚かった。
リサイタルは音楽の骨格を見せることに終始したような演奏で、
昔のメロディアやRCAのLPにあるような
ピアノ弾きとしての名技性は伺えなかった。
音を聴いただけでゾクゾクするような演奏ではなかったということ。
0747名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 06:57:20ID:XpdeXr3F0748名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 09:33:10ID:TFtbYjrhその時の演奏は明らかに不調だったんだろうね。
1984年の来日公演のライブ盤はレコード化、CD化されているがその1978年来日のものはされていないのがその証拠。
歳を重ねることで彼の演奏がだめになったとは思わない。
むしろ演奏に深みが出てパワーもやや控えめになっていい味わいになったと
評する人もいる。
まあでも全盛期は30〜50代だったんだろうね。
50代半ばくらいの時のモツのソナタやワルトシュタインなどを演奏しているDVD持っているがまあ、それは素晴らしいですわ。
0749名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 19:00:41ID:cte6X9iU耳が悪くてそれが分からないのか頭が悪いのか、
どちらにしても迷惑千万である。
べトソナの価値低下を伝播するのはやめてほしい。
0750名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 19:03:52ID:Ssnhn5km0751名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 19:13:37ID:LZD+5j0nギレリス好きのかた、
DGのベトソナタかブリのベトソナタ、数の違うのはさておき、
演奏はどちらの方がお勧めですか?
0752名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 22:44:48ID:1W+4m1to0754名無しの笛の踊り
2010/11/15(月) 23:37:37ID:bM/FktoLベートーヴェンは、雑音を入れて弾かれるべき。
fやsfは、強いが美しさを云々・・・ といった表現を避けるべきである。
低音をしっかり打ち込むことが重要となる。
レガートかけて弾くのは論外。
乾いた打楽器として解釈されるべき箇所が多くある。
重く、かつ情熱を持って鳴らせるか、ここにかかっている。
ヘナチョコな和音はすべてをダメにする。
基本的にこうした表現は生演奏でないと聞き取るのは難しい。
0755名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 01:04:20ID:p2MxoEZu0757名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 07:53:53ID:HfUNRLShどちらもいいけどギレリスはライブの方が生き生きしているね。
躍動感や迫力はライブ盤に軍配が上がるでしょう。
音質重視ならDG。
もちろん、両方あればベスト。
0759名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 09:46:31ID:X9J5Te8V大変狭い質問ですいません。
0760名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 10:14:21ID:sy+Lsv5z0762名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 16:16:11ID:dbn34Ultしかしそれは音楽の話ではない
0763名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 17:33:12ID:EMWB8J7fギレリス以外ならおススメ!
0765名無しの笛の踊り
2010/11/16(火) 20:07:18ID:73bMPTffシュナーベル
0766名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 13:13:35ID:Tq/NseGpうー、俺が質問しようとしたネタを…
じゃあ、激烈な演奏は誰の?
自分はケンプフェチだが、
じいさんのはイマイチ迫力に欠ける。
0768名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 19:43:52ID:Vplga/iD0769名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 21:07:12ID:affY2sPA変態「熱情」演奏の両巨頭です。
0770名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 21:08:54ID:4hH42xB7一番狂ってると思われるものは
クアドロマニアという4枚組廉価セットに入ってる
1945年のルービンシュタインのLIVE
0771名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 22:14:43ID:YZPuQMBD「三大ソナタ」に関しては一度聴いたきりだ。
0772名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 22:39:22ID:vUoDl3Y2自分の聞きに行った中では、
男より分かってるケースがほとんどだった。
0773名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 22:52:53ID:YZPuQMBD例えば誰?
「女」ってひとくくりされてもねぇ・・。
0774名無しの笛の踊り
2010/11/17(水) 23:36:05ID:OR9KDwZm3割しか客の入ってないオペラシティで聴いた田園ソナタの閃きが忘れられない・・・
0777名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 20:01:21ID:LQDSbswpなんだ、そうか。
0778名無しの笛の踊り
2010/11/18(木) 22:01:12ID:mgO3AMJUそれはナイ。
0779名無しの笛の踊り
2010/11/19(金) 22:06:51ID:A8CTMf2Yたぶんナイ
きっとナイ♪
0780名無しの笛の踊り
2010/11/20(土) 07:20:20ID:mQqtgobeナイナイナイ愛じゃない
ナイナイナイでもとまらない
0783名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 01:08:38ID:I54b/x1Y0784名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 22:51:57ID:XhY7oNek0785名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 23:00:09ID:Di44nWSf0786名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 00:44:32ID:RDBk+xxhおいらもボックス買ったけど未聴のままなのだがw
0787名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 00:50:38ID:qJE6eBqA0788名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 00:58:45ID:RDBk+xxh0789名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 01:35:34ID:qJE6eBqA持ってるなら聴けばいいのに
0790名無しの笛の踊り
2010/11/23(火) 17:20:12ID:RH+6/0rv0791名無しの笛の踊り
2010/11/27(土) 17:06:48ID:PIiSf5BHしかし、ケンプよりいいピアニストというのは存在しない。私も含めて」 (ブレンデル)
0792名無しの笛の踊り
2010/11/27(土) 20:00:35ID:ilxPmyw+「とにかくあいつはソルフェージュが駄目なんだよ」と言っていたが
構造が明快な作品の方がケンプはよりうまい気もする。
0793名無しの笛の踊り
2010/12/01(水) 22:55:11ID:yyUkE2wS0794名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 01:12:39ID:tyKs/7wz0795名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 21:16:24ID:NAGDs8Ffつくづく全曲録音じゃなかったのが惜しまれるが。
とてつもなくクオリティが高いよ。
0796名無しの笛の踊り
2010/12/02(木) 21:57:38ID:SFKi6iP70797名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 06:44:32ID:+ATAk63U宇野レベルってことになるよ。
気をつけた方がいいよ。
0798名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 15:11:30ID:SfZke2vh0799名無しの笛の踊り
2010/12/03(金) 22:35:02ID:gRxFtj7A大人しくリスペクトしてる風なフレーズと
「俺がぁ!」ってやるフレーズの対比とかが
0800名無しの笛の踊り
2010/12/04(土) 09:03:50ID:POt5ShUo悲愴はダメダメだったな…。
熱情はすばらしかったけど。
0801名無しの笛の踊り
2010/12/08(水) 14:37:42ID:LMRlbRi80803名無しの笛の踊り
2010/12/08(水) 21:44:09ID:guw2jQig4楽章全部があって初めて価値が定まります。
でもはっきり言って、まだ曲のほんのわずかな部分しか
明らかになっていないと思います。
ギレリスやバックハウスは確かに素晴らしいですが・・・
0804名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 00:41:30ID:rs4loZJPもっともらしいこと言うなよ。
三楽章まで素晴らしかったけど終楽章でズッコケた演奏も聴いたし、
二楽章はリズム甘甘なのに三楽章に唸らされた演奏もあったし、
そりゃ楽章ごとに良し悪しがあって当たり前じゃねえか。
全曲でしか評価できねえなんて、
所詮半可通の言うことさ。
0805名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 00:47:42ID:rs4loZJP第二楽章と第三楽章が入れ替わっていて、終楽章が無い形で出版されたんだぜ。
どうせ終楽章は弾けやしねえさ、ってことだったんだよ。
それを当の作曲家が許容してたんだから、しょうがねえさ。
ま、内心は忸怩たるものがあったろうけどな。
0806名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 06:36:07ID:nbpkM26f0807名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 07:09:12ID:aGAlgnbtハンクラの終楽章は帰結部であって、曲の最も重要な部分。
極端に難解だが、テクニックだけでは全く音楽にならない。
技巧よりも超人的な音楽能力が必要とされる。
2楽章は、リズム感が良い演奏が、良い演奏とは言えない。
バックハウスにしても、軽く弾いてはいない。
クラシックの音楽家は一見リズムが甘いが、別に技量が劣ってるわけではなく、
全体の構成から、こうならざるを得ない。
これも2楽章だけ切り取ると誤った解釈になってしまう。
0808名無しの笛の踊り
2010/12/09(木) 08:50:36ID:M66r5yzD0809名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 09:26:23ID:pvJhxXN5内面的な充実が求められる。ゆえに自分は期が熟すまではこの曲は弾かない。」と最晩年期までこの曲を弾かなかったんだよね。
0810名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 11:28:20ID:VV3zXm070811名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 11:29:49ID:LtE1W2Sn0812名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 20:08:26ID:l1JbPrYD--
最近かけたCDより(いずれも有名ですが)
・エッシェンバッハの29-32etc(EMI)
―ハンクラGood、しかし31第3楽章の強音の悪さ(弾き方も楽器も)がかなりのキズ
・リヒテルの12, 17(未聴), 23, 30-32, etc(PHILIPS: Great Pianists of the 20th Century)
―熱情(かの1960年11月スタジオ)たしかにGood、30-32(91年)は正直なところ聴くのがつらい
・ケンプの27-32(DG・2枚組[全集とは別録音])
―30最終楽章最高、27・28も格別、ほかも総じてGood(はいケンプびいきです)
ついでにマジレスすると
パールは21・23まじGood、ただし29や30-32に深みなし、録音・楽器は文句なし
組合某店にARTE NOVA箱とOEHMS箱とそれぞれあったのを見た・・・参考までに
0813名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 21:48:31ID:lZlXCRMe技巧が占める割合は小さい。
ギレリスの音楽は、全く技巧を感じさせない音になっている。
上手く弾く必要は一切ない。内面的、すなわち音楽的に
いかに意味深く鳴らせるかが最も重要なのである。
0814名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 22:21:54ID:R9g1j3Xn0815名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 00:38:08ID:q6tdBaz/19世紀ドイツでつくりあげられたベートーヴェン像って、今でも有効なんだなぁ、と思う。
0816名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 05:39:56ID:AjgecsAh皆さんも覚えていらっしゃると思うが、2005〜2006年頃、2ch.で、私が『白鳥』と呼んでいた女性。
その女性「そのまま(顔、体型、なんと声!まで)の女性」を先日テレビで見たのです、偶然。
情熱大陸という番組、「水原希子」という初めて知ったモデルさんであった。
この私が、「弱音を吐き」、「甘える」ことができた、後にも先にも唯一の、まさにその女性そのものであった。
この半年、連絡は途絶えてますが…
ただ元気でいてくれれば、と願っている。
また先日は入院中お世話になった看護婦さんとも『良き一日』を過ごしました。女優として活躍している「雛形あきこ」さんにとてもよく似た美しい女性。
人生に於いて、女性の存在は、私にとっては大きい。ラファ。
では。
0818名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 06:47:06ID:H6HyWEXqここで変ロ長調の曲がもたらす効果は計り知れない。
遠い長でありながら、それが唯一絶対の答えなのである。
第3楽章だけあればいい、というのは全く誤り。
ある瞬間が最も輝くためには、他の一つ一つのフレーズが
全て束になってかからないと成立しない。
ただし、ここも3楽章と両端楽章の関係は、
3楽章が従、両楽章が主の関係と見るべきであろう。
ほとんどの名演奏家がそう解釈している。
0819名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 08:41:03ID:/2KsuGYsリヒテルの91年の30〜32番は93年の発売当初
それこそ神の啓示のように、うやうやしく祭り上げられてたんだよ。
あんなカスカスなのに。信じられないけど。
0820名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 09:41:56ID:QMIE8b84こういうレスって、今でも有効なんだなぁ、と思う。
(まぁネタで書いてるのかもしれないけど)
・・・いやね、ギレリスにはまったく興味ないのよ
興味があるのはそのレスのレトリック(犬のひの饅しかり)
>>816
ハンクラは最終第4楽章がなければだめでしょー
0821名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 11:48:08ID:xI90zsG0ギレリス万歳!!
0822名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 17:14:31ID:yjFUmADsギレリス万歳!!!!!
0823名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 18:30:06ID:CvgZIA890824名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 18:36:26ID:YHO/1gYo0825名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 21:43:10ID:UPjaW8h9昔CD買って、我慢して10回以上聴いたけど、結局CD捨てた。
0826名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 21:59:14ID:2kqQ0Qod10回以上聴いたのなら、十分元は取れている
0827名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 22:05:22ID:pWXbbNaV最悪最悪これ以上最悪なものはない。
0828名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 22:14:24ID:CvgZIA890829名無しの笛の踊り
2010/12/11(土) 23:00:40ID:ktCaYQhg0831名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 12:59:51ID:XtwkXUP20833名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 15:39:53ID:o8RKyLEQ0835名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 17:22:00ID:dd4WoYMF0836名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 17:58:25ID:m1wfK55C0838名無しの笛の踊り
2010/12/12(日) 23:10:15ID:MPbwtPkCもしかしたらメロディアに音源残ってないのかね?
音が多少悪くても欲しいんだが。
0840名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 18:13:11ID:j+bOLifsパパゼルキンのお薦めで
犬・塔・尼など@ネットで現在入手可能な盤を教えて
ベトソナで好きな演奏家はケンプ、ブレンデルあたり(ギレリス未聴でつ(´・ω・`))
0841名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 21:19:12ID:J3iAbKRN0842名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 22:34:16ID:P6QdsaVvリヒテルの熱情で「かの…」という時にはメロディア盤を指すんじゃないかなあ。
もちろんスタジオが悪いわけじゃないけど。
>>841
まだ数枚だけど大井浩明さんが本命。そのうち完成させると思うよ。
http://www.youtube.com/watch?v=Ep7SS8S_o1Y 熱情
あと、ソナタじゃないけど
http://www.youtube.com/watch?v=MGrGXL4xC4o 英雄 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=c1nnAuO7oog 英雄 2/2
0843名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 13:36:47ID:MV9RE7MA0844名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 15:26:13ID:qgy+Mjnq死の歳、86歳の録音で技術的には多少危なっかしい所があるが全然気にならない。
断っておくが、これが「最高」なんて決めつけてないよ。他にもいいのイッパイ有るが、
好みに合うのはこれって言う事。
0845名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 22:41:42ID:3LF5Znqc人間に共通な感情を追求した楽曲です。
ベストを求めていくことが要求されます。
好み、といった軽いものではありません。
良いか悪いか、はっきり見分けていく力が重要です。
0846名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 22:46:05ID:uO9TknFm(゚Д゚=)ノ⌒゚イラネ
0847名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 11:27:29ID:WWOKapq1みたいに始まるベートーベンの曲ってありましたっけ?
イントロが頭から離れません。曲名がわかったら教えてください
0848名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 11:52:57ID:WWOKapq10849名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 14:38:36ID:EexaSORU恐れ入谷下ww
0850名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 14:32:53ID:Wj4IoWhEパパゼルキン聴いたことねーなー
すごい人だ、ってのは知ってるけど…なんでだろ
ケンプの27-32の二枚組って全集と別テイクだったのか…初めて知ったケンプ好きの俺涙目www
0851名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 23:50:59ID:Kg5l2l4Eグルダ → ギレリスと好きになって、その後も何人か聴きましたが
全集で聴きたいと思ったのはオコナーでした。
0852名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 23:58:48ID:M9Kmi2rZ0854名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 23:50:44ID:C96sCIpHレスの時間経過、どうなってんだ?
0855名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 23:51:55ID:C96sCIpH0856名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 01:01:19ID:t6hNoO5Mやっと2楽章の良さが分かり始めた。
0858名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 01:40:43ID:hg6Z4hec15年後は第三楽章です(キリッ!
0859名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 02:14:05ID:t6hNoO5Mそうね、15年も何やってたのかしら。
一楽章は劇的な内容ですぐにハマっちゃたんですけど、
二楽章は単調な旋律、それに続くやたら長〜い変奏が何だか
つまらなくて・・・
最近、要つべでミケランジェリの演奏を見つけて、
やっと素晴らしさが理解できた次第なんです。
もう一度手元にあるバックハウスとアラウを聴き直してみますわ
0860名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 06:06:59ID:RhOTeT2c良質なCDリマスタはあるの?
そもそもあれって英DECCA録音なん?
0861名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 17:41:00ID:pOZ3np4Xたぶん、晩年の録音で、しかも海賊版だと思われます
今要つべ見たら無くなってたので、もしかしたら
うp主が削除したかもです。
0862名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 18:29:12ID:LC4jFk4j0864名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 13:00:54ID:H159RqR5次に買うとしたら誰のがいいでしょうか。
0865名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 15:10:57ID:toQwgM+p力強くてクリアな演奏
0867名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 17:24:29ID:MvcGCKLgベートーヴェンのピアノソナタは名曲揃いだから、ピアニストにしてみれば、
全勢力を打ち込んで、いわば生涯の仕事みたいなものだから、名演奏が
ずらりと並んでいる。名曲はは名演奏を生むんだろう。
バックハウス(新、旧)、ギレリス、ケンプ(新、旧)、リヒテル(ギレリス同様全集じゃないが)、
シュナーベル、ナット等々・・・・
このあたりになると個人の好みに左右されるので、自分で聴くしかない。
0868名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 17:30:39ID:B4RRtx5iこれとか
http://tower.jp/item/2497463/ベートーヴェン:-ピアノ・ソナタ全集:-第1番-第32番-(3-1978-8-1979)---マルコム・ビンズ(fp)
0869名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 18:06:41ID:APqOQtdX>ベートーヴェンピアノソナタは、個人的な趣味を超越した存在です。
>人間に共通な感情を追求した楽曲です。
>ベストを求めていくことが要求されます。
だとよww
>好み、といった軽いものではありません。
>良いか悪いか、はっきり見分けていく力が重要です。
0870名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 20:18:02ID:H159RqR5全集ではありませんがギレリスを買おうと思います。
ユーロ盤とドイツ盤で何か違いはありますか。
0871名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 21:14:15ID:Kow7THLyシューベルトのソナタならまだ聴けるが。
ギレリスのベトソナは全くいただけないw
0872名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 00:18:47ID:1VMGo4Tb0873名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 10:11:50ID:h0MjmG2Eグルダの後でケンプを聴くと
「そこはもっと軽くだ!」「ヘタ!分けるな!」「な。やっぱ俺のほうが正解だろ?」とか
グルダの声がいっぱい聞こえてきてうるさいわw
0874名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 10:56:53ID:ftIr/Nbuミスタッチだらけで一瞬左手と右手がずれたりもした。加齢による衰えも
かえりみずにCDと同じテンポとダイナミクスで演奏してたせいだろうが。
0875名無しの笛の踊り
2010/12/30(木) 11:20:57ID:pW5laVt50878名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 17:54:24ID:vUfNVMiU0879名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 14:23:00ID:UwIf7LDF今まで全集は、シュナーベルとアシュケナージしか聴いたことないんですが、
YOUTUBEでバレンボイムの26番の演奏聴いて感激しました。
そこで、次はバレンボイム買おうと思ってるんですが、
クラシックファン的にはこの人の評価ってどうなんでしょう?
このスレにも、あまり名前が挙がらないようですが・・・・・・。
0880名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 15:53:16ID:UejOx8ZM自分が全集買うときは、1〜20番のソナタ狙いなので、あんまり買う気はおきないかな。
値段見てないので分からないけど、全集じゃなくて、バラでいいんじゃない? と個人的には思う。
0881名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 17:02:16ID:SdcKz3Jzある種の質の高さはあるが。
かといって、初心者向けでもない。
やはり、モーツアルト演奏家と言ってもよいだろう。
やっぱり突き詰めてく妥協のなさ、厳しさに欠ける。
この辺が、ここに挙がる人たちとの違い。
0882名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 17:57:34ID:eXxzBjQI最後は自分の耳だから
ちなみにバレンボイムは聴いたことないです
0883名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 18:25:16ID:UwIf7LDF>>881
>>882
丁寧なご回答ありがとうございます。
うーん、迷うなぁ。
とりあえずバラで買って、気に入ったら全集買うことにします。
0884名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 22:21:51ID:ItELNqmuここで言われている深いという褒め言葉は、バックハウスもしくはギレリスの演奏である、
という意味だから、あまり真に受けても仕方がないと思うよ。
普通の人が常識的に何セットぐらい持ってるか、それを全部「深く」聴きこなすには
物理的にどれぐらいの時間がかかるか想像してみたらいいんじゃないかな。
0885名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 22:29:59ID:ItELNqmu>>882さんの言うとおり、感激できたんだったらその人の演奏はとりあえず聴いてみる価値があるってことだよ。
ただ最後は自分の耳というのは普通に受け取るなら横柄すぎてヘンだけど。
0886名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 22:33:55ID:6UIK9VSCオカルトに近い
0888名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 23:35:16ID:XEptQm58最後は信頼できる?評論家の評価か何かなの??
あるいは多数決??
0889名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 07:47:22ID:+/UzDNZz0892名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 20:33:52ID:2xB/IFKn0893名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 20:44:12ID:Jj6JvOjb人生の深遠を感じさせる演奏。
一番好きだなぁ。
0894名無しの笛の踊り笛の踊り
2011/01/06(木) 00:36:12ID:H6MQooLK0895名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 17:16:22ID:NFacS6Mu演奏家ですらこれで最後だとは言えないと話すのに、リスナーが自分の耳を素通りさせて
イイ!とか思ったら最後だなんて馬鹿げた話じゃないか。
0896名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:17:09ID:3dmtHHXfそういう意味での判断は常に暫定的でしかない、当然ね。
だから「最終的」なんてないよ。
けど、どっちのCDを買うか(あるいは買わないか)等の判断は、
そのときどっちにするか決めなくちゃならないだろ?
それを君はたとえば自分の耳でなく評論家のレヴュ−で決める、
ということなのだろうけど。
0897名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 23:17:47ID:yOOyUi/5演奏聴いて30秒で良し悪しがわかるらしいぜw
宇野に言わせるとケンプはめめしく
ギレリスは存在しなくてもさっぱり困らないピアニストw
0898名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 23:24:44ID:6KeeuRnq0899名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 23:42:28ID:3dmtHHXfたとえば、ケンプはめめしい、という評言は「w」だ、というのは
きみの耳の判断ではないの?
それとも皆が宇野を「w」と扱っているから、そうするのがちょっと
かっこいい、と思ってるだけなの?
やっぱり最後は(つまり暫定的ではあれ判断の最後の拠り所は)
自分の耳でしょ、ふつうは。
0901名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 00:56:58ID:996WUurQだから、むしろCDを選ぶときに最後の一枚を選ぶつもりで選んじゃいけないんだよ。
参考にするのは自分のフィーリングのときもあるし知的興味のときもあるし
友人にすすめられてのときもあるし宣伝にのっかってのときもあるし評論家の意見や
ネットレビューを参考にするときもあるし、まちまちで当然なんだよ。
だいたい気分によって聴きたい曲も演奏も変わるじゃない。
演奏の優劣はあっても、1つの演奏しか無いなんて思い込んじゃうのはおかしいよ。
わかりやすい例で言えばショパンのワルツはリパッティが最高だと思うけど
ルービンシュタインを聴きたくなるときも当然あるわけだ。
0903名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 17:28:44ID:LJtxIgZ1ベートーヴェンピアノソナタは、個人的な趣味を超越した存在です。
人間に共通な感情を追求した楽曲です。
ベストを求めていくことが要求されます。
好み、といった軽いものではありません。
良いか悪いか、はっきり見分けていく力が重要です。
とか説教垂れた俗物、クズのバカ野郎もいたでよ〜んww
0904名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 21:14:01ID:81h9/eZ/0905名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 21:24:18ID:ti9VDIxl命を掛けてやってます。特にギレリスやバックハウスからはそれが聞こえます。
申し訳ないが、グルダやバレンボイムやアラウからは
それとかけ離れたものしか残りません。
0907名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 21:41:51ID:ti9VDIxlベートーヴェンソナタは傑作か? →傑作なのです。
聞く耳を持とうがそうでなかろうが、変わらないのです。
主観で人間が決めるのではなく、決まっているものなのです。
普遍の真理なのです。
まずここが分からないと、ベートーヴェンを聞いても無意味だと思います。
薬と同じようなものです。効能は決まっているのです。
その効能を引き出すための処方も決まっているのです。
当然、薬―楽曲、処方―演奏法 の関係ですね。
0908名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 21:48:53ID:8DmkkJtVさしずめ私の「作品」はオリジナル教材、「演奏」授業と考えてます。教材(15年前より度々出版の依頼あるもたかが受験本お断りしております、
全ては私のマックの中にあり、メインプリント20枚、参考プリント10枚、補助プリント15枚、ここで差がつく付く語彙特集10枚を含む)特設受講生
のみに配布しております。コピー厳禁です。衛星放送もすべてお断りしてます。
私の「作品」「演奏」を評価するのは、生徒、校舎長、トップ経営者とう社会です。それを視覚化したのはあらゆるいみでの「数値」です。無論この10年間は
手を抜こうと思えば出来ました(しませんでしたが)、「スピーカーやアンプ、CDP試聴となれば」一切の妥協はしません。「演奏(特にモーツァルト)試聴」となれば
何をかいわんやです。
ちなみに私が「モーつァルト」と認めてるピアノソナタは、{k。281クラウス・EMI}{k.283・クラウスEMI}{k.310・クラウスEMI/クリーン・全集ではない方、
k.331、k.545がカップリング、トルコマーチはクラウスに次ぐ演奏、k.545ベスト盤}}{トルコマーチ・他、ホロヴィッツのカーネギーの実況録音}ですかね。
0909名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 00:10:36ID:PR+OFwN8グルダ、バレンボイムが残った。。
0910名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 01:12:45ID:v/CTBr9o0912名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 02:42:06ID:Ju3SCiwvギレリスの音は歪んでいる、割れている。
これが気にならないのはやはりどこかのレビューで脳内腐乱して
いるとしか思えない。
ダメなものはダメと認めようよ。
0913名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 08:40:18ID:JvP2x2Sqそろそろベートーベンソナタは一曲一曲ずつベスト3ぐらいまでの盤を投票で選定していい時期に来たと思う。
理由は、全集だと当然曲によって誰でも出来不出来がある。
何回も録音しているピアニストはライブやスタジオ録音の演奏月日によって評価は異なる。
当然、時代とともに録音の質はあがってきたが、その分同じピアニストでも年齢的なピークを過ぎた録音もある。
そのへんを詳しく議論しながら、ベストのベートーベンソナタ選集を構築していくと、初心者の人には
より深い視点を授けることが出来るだろうし、またマニアや専門家と思っている人にも
新たな発見をみつけるのではないだろうか。ピアノ学習者、ピアニストにとっては
参考になることも多いと思います。
どうでしょう。皆さん! 次スレあたりで、それを行ってみませんか?
0914名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 08:50:43ID:5ZFyJDME超絶スピードじゃないと満足できなくなった
バックハウスもギレリスも全部ぬるい
「もっと速く弾けねえのか!」と思ってしまう
0915名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 08:56:08ID:GRJcuSD7でも、もっと本当の意味のプレストは何なのか
よく見る必要があります。
加速して爆発。これを表現するのは、
単なるテンポ以外の要素が大きいのです。
どこにアクセントがあるか、低音の打ち込みはどの程度か
非常に重要な所です。
0916名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 11:02:45ID:ld1bKnFYDG盤で聴いてる?
非常に音が澄んでいるし技術的にも最高峰だろう。
8番の第一楽章を聴いてみたまえ。
あれこそは深い人生を重ねていった人間にしか出せない音なんだよ。
0917名無しの笛の踊り笛の踊り
2011/01/08(土) 11:08:17ID:2ZpStEds0918名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 11:09:57ID:ld1bKnFY作曲者の意図を理解しないで弾くピアニストは論外だ。
そういうのを除外すると真のベトソナ弾きの大家が誰なのかが明らかに
なってくる。
0919名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 11:12:17ID:ZFbQj81Oop.111の録音の有無をご教授いただきたい
0920名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 14:56:54ID:ld1bKnFY今のところ聞いたことないなぁ。
あればとっくの昔に発売されているのじゃまいか?
0924名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 20:10:12ID:ld1bKnFY「楽譜通りに」ってあなたね・・。
小学生じゃないんですから。
0925名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 20:11:38ID:JMo3OI8U楽譜通りに弾いているわけじゃないよ
0927名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 20:25:17ID:v/CTBr9o0929名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 01:11:40ID:wq5qITIwこれほどベートーヴェンの音楽で重要なテーマは他にありません。
これは、物理的な時間において楽譜通りに弾くことを意味しません。
楽曲のもつ音楽的意味を追求して、音楽を変えずに弾くということです。
楽譜に文字で書かれていなくても、緩急がついたり、強弱がついたりするのです。
ただし、音を変えずに弾くことは必須です。
薬の構造で一つでも元素を変えれば、薬効が全くなくなったり別の薬になるのです。
音符一つを書き換えたら、もうそれは音楽を変えてしまうことになるのです。
アレンジせずに、弾きにくくてもそのまま弾く、というのは大前提です。
その上で、楽曲の音楽的意味を解釈すること、これがベートーヴェンソナタで最も重要なのです。
そのためには結局、情熱を傾けること、これに行き着くのです。
0930名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 01:35:03ID:/wuhDiNs0931名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 07:07:41ID:V4L+oFjJ0932名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 10:42:03ID:ot841RyZそれで納得してもらえw
0933名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 12:19:40ID:GKUMD6wG楽譜とかw
0934名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 13:30:21ID:dHI0baTY0935名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 17:08:05ID:V7+7VbrZ「精神性が云々」と言ってること変わらんな
0936名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 17:39:32ID:V4L+oFjJケンプのこと言ってるならおまえさんの方が話にならんかも
0937名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 19:06:46ID:uhmInFtS0938名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 19:09:02ID:svfsYchI0939名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 19:39:34ID:RR5R7HyX0940名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 19:56:44ID:A9iXB9Sm0941名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 19:59:24ID:7mIHlPoO80過ぎてベトソナ弾いている姿がうpされてたね、youtubeに。
ご老体で痛々しかったが・・可愛いお爺ちゃんという感じだな。
0942名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 20:01:03ID:7mIHlPoO0943名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 20:15:15ID:2sKaxFkG0944名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 20:51:57ID:VrBA4oY0ギレリスとバックハウス
グルダ、ケンプ、ブレンデル、アラウ・・・
世評の高いこれらは演奏効果にかまけて
ベートーヴェン自体からかけ離れたものになってしまっている
一聴した耳触りの良さにうつつを抜かしているうちは
未だ真のベートーヴェンを理解しているとは言えない
0945名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 20:59:18ID:lo9NaX28お前の論の方がよほどベートーヴェンの本質からずれているのだが。
つまらない抽象論でベートーヴェンを弄ばないでくれ。
0946名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 21:07:09ID:jvYcXvOB0951名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 03:45:17ID:E0O5pNG50952名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 14:29:31ID:l48s+gMAたまにはステレオにもいいのあるが殆どダメ、何故あんなステレオにしなければならないのか
判らないのが多い。
0953名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 14:35:35ID:MLpt9Mz00954名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 22:18:42ID:FMiYM4/g響きすぎの音が嫌になってフォルテピアノ聴き始めたんだけど
これはいいわ〜、音が柔らかい。これ聴いてるとピアノってなんか
間違った方向に進化してんじゃないかと思えてくる。
それで今ブラウティハムの全集聴いてるんだけど、この全集って
まだ完結してないよね? 最新の第9巻が出たのまだ去年の9月だし。
変奏曲や小品群も是非聴きたい。
0955名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 06:07:51ID:ExsRz9OJ0956名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 09:01:44ID:PsxPFkvC0957名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 13:48:27ID:Tv2F7UxP一方的に絶交を表明した(ネイガウスの死の直前の話)
こんな狭量な人間にベートーヴェンの魂を表現できるわけはないのだ。
ギレリスにとって最後のソナタの録音が残されていないのは幸運であった。
死の直前の師を見限るような人間にもっとも精神的な力が必要なこのソナタを
表現できるわけはないのだから。
0958名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 14:15:29ID:3hT2R4FFアンチギレリスうざいな。
ギレリスはルービンシュタインの勧めでネイガウスの門下生に
なったときは既にほぼ完成されたピアニストだった。
従ってネイガウスはギレリスに教えられることはあまりなかったんじゃ
ない?それなのに批判ばかりされれば気分を害するのも当然。
専門教育も受けていなかったリヒテルはネイガウスに必死で教えを
請うて可愛がられていたんだろうけどギレリスはそういう立場じゃ
なかったし。
また、ギレリスのベートーヴェン解釈は専門家はこぞって絶賛している。
素人にはその良さがわからないんだろうね。
0959名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 14:31:00ID:3hT2R4FFお前は生前のギレリスのインタビュー記事を読んだこともないのだろう。
「ああ、やはり・・。この人は偉大だ。」と確かに思わされるものが
そこにはあった。
あの素晴らしい心に染み入る音色の源泉・・。
そういうものが確かにギレリスの中にあるのだということをその記事
で確信した。
957のようなつまらない中傷なんかで色褪せることは決してないのだ、
ギレリスの芸術は。
100年後にもベートーベン演奏の大家として語り継がれていくものと思う。
0960名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 19:39:38ID:jc0qmBMn0961名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 19:47:11ID:glumM4xu0962名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 20:05:33ID:lWJ5FZmd但し初心者には素っ気なく感じられるかもしれない
0963名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 20:30:09ID:54C5Z4A80964名無しの笛の踊り
2011/01/23(日) 23:03:26ID:R3HtMEUKここをもうちょっとこうすれば、もっと気持ちいいのに・・・
といった箇所が多くある。
抑制を効かすことで、逆に深く曲線的な感情を表現できる。
頑固おやじの料理人と同じ。
妥協することで、一般人には口当たりがよくなっても
結局飽きられる。
この辺を分からずに技巧的なことばかりに目がいく
評論には、一切目を向ける必要などない。
本質を突き詰めるように追求すべきであって、
許容の範囲を広げることは、決してプラスにはならない。
バックハウスもギレリスも、
またさらにはベートーヴェンも、一般人には度量の狭い人間に映ったはずである。
0966名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 00:12:17ID:8jNqKovZバックハウスの魂の全集だけで十分であるといえよう。
0967名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 07:57:19ID:n6VngXeoいえよう がなければよかったのに
0968名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 03:06:50ID:PFxpUJMnまあ確かにお指の運動会ではあるがw
0969名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 08:17:26ID:JDqucvGdなぜこんなCDを売るんだ?
恥ずかしくないのか?
0970名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 08:49:05ID:Z1PZSjU3相変わらず何がしたいのか不明だ
0971名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 18:41:48ID:DiQHQrb4これほど気高く、軽やかで、しかも威風堂々とした演奏にはまずお目にかかれ
ないだろう。
0972名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 22:06:50ID:liKuUKlJ音楽に安直な慰安や慰撫を求める
現代の聴衆には受けが悪いかもしれない
0973名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 22:34:13ID:OtnvW8xE雑音も気にしすぎ。
これらは古典音楽と一切関係ない。
厳しさと情熱の向こう側に、幸福がほんの少し垣間見えているか
ギレリスやバックハウスは、細部に囚われていない。
まず楽曲全体を見て解釈する。ここ重要。
0974名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 22:56:14ID:e/c4ddkG古典にかかわらず、音楽には大いに関係ある。
>ギレリスやバックハウスは、細部に囚われていない
細部を大切にしている。細部を徹底的に磨くものだよ。
馬鹿なの?
0975名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 00:13:19ID:FpcA7puEふ〜ん。
どうやって全体を見るの?
0976名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 00:30:10ID:EK1C5h92今度副科ピアノの試験でテンペストの一楽章やるんですが、良かったらダメ出しをくれませんか?
前回はバッハで失敗して散々な評価だったので、詳しい人が多いであろうここにフルボッコ覚悟で書き込ませてもらいました。
ちなみに、試験を意識して一発勝負で録ったのでかなり荒いですが、試験までにもうちょっと精度は上がる予定です・・・
良かったらお願いします。
ttp://www.youtube.com/watch?v=c2HUoXYxm-A
0977名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 00:58:29ID:x4LkuBeY0978名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 08:27:49ID:d/kgbE1t細部にこだわっていないということじゃない。
細部にもこだわっているのだが常に作品全体を俯瞰しているんだよね。
そういう弾き方。
だからもう曲全体を聴き終わった後で「お見事でした!」と唸るしかない。
もうこれは天性のものとしか言いようがない。
神から選ばれた方々なんでしょうな。
0979名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 09:38:41ID:cSZMJ7SM副科なら充分だと思うよ。
強いていうなら右と左をもっとしっかり合わせる意識を持つと
引き締まるんじゃないかな。
欲張りたいならリズムの推進力をもっと感じてテンポアップかな
でもそれで崩れちゃうならやめといた方がいいね。
0980名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 10:12:27ID:ZN+B2OU6>だからもう曲全体を聴き終わった後で「お見事でした!」
あなたに判ることをプロが考えないと思いますか。バク厨さんw
マニアックな弾き手ならあえて細部の強調・誇張をするだろうが。
0981名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 10:20:02ID:DV3qSEBz自分の好みをさも凄いことのように語っているだけ。
バックハウスもギレリスもバク厨の理解や言語表現能力の器に収まる表現者ではない。
ましてベートーヴェンにおいては尚のこと
0982名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 12:47:34ID:EK1C5h92ありがとうございます。
確かに、所々バラバラですね。もう一度丁寧にさらい直してみます。
テンポももう少し前に行けるかなっと思うので、崩れない範囲でやってみます。
0984名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 23:09:13ID:j//RlKEB溢れんばかりの叙情
本来背反するかのような両者をギリギリのところで
両立させたギレリスの演奏
これはなまなかのものではない
0985名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 00:42:09ID:v4h2Mnvz0986名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 01:04:56ID:hrcXTfIJギレリス持ち上げて、ギレリス落とす一人芝居
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。