>>334
出版譜についての疑問は、キタローネ・テオルボに限定したものです。
キタローネ・テオルボが、当時の社会のどの範囲でどれくらい普及していたか
という疑問と、出版譜もある程度の需要を見込んで出版されていた状況と
の相関を考察することも面白いともったわけです。


さて、その共通の音楽のイメージってなんだったのでしょうか。もし
伺うことができれば、お聞きしたいですね>334
ここで議論されていることの本質は、その【イメージ】のような
気がします。わけのわからない哲学とかを持ち出されると、
議論が空回りしますが。