>>263
歴史的妥当性とかって結局は演奏への足掛かりみたいなものだからね。
それに「だけ」拘ってしまうのは、いつまでも入り口に留まっているようなもの、
音楽を活き活きとさせる事、人を感動させる事が疎かになってしまったら
それは虚しいだけと言ったら言い過ぎだろうか。