>>385
マルセロ・アルバレス。五年前、ラヴォーチェの「ルチア」で聴きました(エドガルド)。
貧民席でも度肝を抜かれる声量(新国ではありましたが)
しかもそれだけではなくベルカントの発声であることに驚愕。
重い声で大音量の歌手はそれなりにいるけど、あれだけの声量があり、それでいて
明るさ、軽さを感じさせることのできる声にはなかなか出会えない。
あの声をぜひもう一度聴きたい。