>>128
ほぼ同意です。
「清きアイーダ」のひっくり返りだけは、さすがに目立って、
あれあれあれ〜って思ったけれど、
それ以外は、そのことも忘れる位、皆良かった。

私は、特に第三幕の、それぞれの心情を反映した音楽の描写の細かさが印象に残りました。