往年の名ソプラノ、ヴェルマ・リップが歌った
ヨハン・シュトラウス2世の「春の声」
(フリッチャイ指揮ベルリン・フィル 1952年3月)

もとはDGのレコーディングで、米デッカからLPが出てた。
ベルリン・フィルの録音の中でも入手しづらいもののひとつ。

フリッチャイのシュトラウスにはハズレが少ないだけに、一度でいいから聴いてみたい。