ブルックナー 交響曲第8番は

ジョージ・セル/クリーブランド管弦楽団が必携。

第4楽章フィナーレで前出の4つのテーマを積み重ねて演奏するところがあるが、
これだけ明晰な演奏はない。
他の箇所はいうまでもない。
プロなら誰でも大絶賛するだろう。

他の団子演奏(特に朝比奈!)と比べればいい。
いかにウ〜ノがアフォかが判る。